なんなの? 昨日まで結構寒かったのに今日はTシャツでもいいくらいの暖かさ。夜になったら冷えるのかと思ったけどそうでもない。


なんなの? 昨日まで結構寒かったのに今日はTシャツでもいいくらいの暖かさ。夜になったら冷えるのかと思ったけどそうでもない。


家の家電もあるものが壊れると連鎖で壊れていく事ってありますよね?
長年使用しているメトロノームYAMAHA CLICKSTATIONの液晶がダメになってきてるみたい。とりあえず練習に支障があるところではないので良いのですが、、そのうちいきなりつかなくなったりしそうだなぁ。
今日はそれと練習しててdwのペダルから異音が。右足側のペダルが動きに合わせて何か擦れる音が出てる。小さい音なので気がつかなかったんだけど、、そう言えばメンテナンスとか全くしてないな。毎日家でも外でも使ってるので何も手入れもしていないのはまずかったか。ペダルのメンテナンスなんて本格的にはやった事がないけど調べて道具揃えてやってみようと思う。
今日のレッスンで生徒のM君が来るなり僕が座っていたセットの脇に立ちボソボソと何か言ってる。何かどう思えば毎日の様に使用しているヤマハのアプリRcc’nShareがアップデートして新しい機能がついたと言うことを話してくれた。
映像と音のタイミングをもエディット出来る様になったらしい。まだ試してないのですが、とりあえずはご報告まで。

最近音楽聴くのがまた楽しくて自室でも外でヘッドフォン、車の中ででも聴いてます。サブスクのお陰ですっかり聴き方も変わりましたね。

愛用ののSONYのワイヤレスのヘッドフォン。音は気に入ってるんだけど、外でやたらと途切れる。特に右耳。今に始まった事じゃないけどスーパーストレス!同じ道歩いていても時にはあまり途切れず気にならないこともあるのだけど、今日なんて本当に最悪。聴いてられなかった。購入時結構高くて気合入れて買ったんだよね。買い替えたい気もするけど勿体無いし、、で。まぉ、どうしてもという時は有線で繋ぐヘッドフォンも常時持ち歩いてるからな。
先日ヤマハのメイプルのスネアのヘッドをEvansのヘッドに替えてTHE SOUL 49ERS、鈴木友和の現場で使ってみましたが結構良いです。とにかくスネアサイドも変えたのは久しぶりだったしスネアワイヤーも含めリフレッシュしたので気分もいい。 しかしヤマハも良い音するなー。dwはエッジごあって音がゴシックなイメージだけどヤマハは太さと奥行き暖かさを感じます。このスネアもかなり長く手元にある楽器だしdw買う前はずっとメインスネアでかなり使ってました。近年はたまに叩きたくなった時に引っ張り出して使うみたいな感じでしたが、またどんどん使ってあげようと言う気になっています。4インチのdwのメイプルとこのメイプルカスタムはまだまだこれからも長く叩いていきたいヤツらです。

僕が参加しているBuns & Dishesですが、今日は超がつくほど久しぶりにスタジオで音を出しました。
今日は新曲の為にジャムっている間に2曲デモが出来てしまった。
1日のんびりと一緒にあれこれやりながら音楽作ったりするのは楽しい事でした。
ほんと、こう言うのは久し振りだったな〜。
さてさて、これまで今年はムービー作ったりラジオ作ったりとやってきましたがいよいよ本格的に音楽やります。

Buns & Dishesと言えばHip Gigですが、今回はOak Customの4ピースキット。
先日ベースドラムのヘッドをPOWERSTROKE4からコーテッド・アンバサダーに交換しておいたので使うのが楽しみでしたが、音的には狙っていた通り欲しかった通りになったのでハッピーです。
ベースドラムに久しぶりにシングル・プライのヘッドだな。
そして、20インチのキックに12インチのタム、14インチのフロア、あぁ、こう言ったベーシックなセットも良いもんだな。
何よりも、楽器が良い音してて楽しいし、このセットもどんどん使ってあげたいって思ったよ。

先にInstagramに投稿しちゃったけれど、今日は40年振りに高校生の時に購入したヤマハのスネアドラムと再会してしまった! たまたまかも知れないけれど「そう言えばあのスネアは今はどこにあるのだろうか?」などとぼんやりと思ってました。そのスネアの事なんて思い出す事自体ほぼ無い事なんだけど。

僕にとっての最初のスネアドラムは中学生の時に買ってもらったPearl社のビギナー向けに売っていたChallenger Maark Ⅱと言うドラムセットに含まれていたスチール・シェルのスネアでした。当時はチューニングもろくに出来ず良い音が作れず四苦八苦していた記憶があるけれど良く磨いて大切にしていたなぁ。
そしてこのYAMAHA社の当時のフラッグシップ・シリーズであった9000シリーズのスネアを高校に入ってから手に入れました。親にねだって買ってもらったのかアルバイトして買ったのか覚えてないんだけれど、、。因に同じく高校の頃買った念願のZildjianのシンバルのセットは寒い中、魚屋さんで辛い思いをしながらバイトして買ったのはよーく覚えている。
で、この14インチの口径に対して7インチと言う深胴のスネアは全く自分で良い音が作れなかったのを覚えてる。その頃は自分の出したい音のイメージがあって、いかにそのイメージの音を作るかと言うことだったんだけどねぇ、、。結局試行錯誤はしたんだけれど全然どうにもならず、、結局もうちょっと5.5インチのスネアだったら、、みたいな思い込みもあって一つ下の後輩に譲ってしまったのでした。
どうやらその後輩も卒業する時にまた一つ下の後輩に譲ったと言うのを今日譲られた本人から話を聞いてビックリ。しかも今たまたまここの楽器倉庫にありますから叩きますか?って言われ40年振りくらいの再会を果たしました。少し叩かせてもらって「ああ、こんな感じだったな」って懐かしく思いました。とにかくちゃんと現役で叩いてもらえていて嬉しかったです。

数人のギタリストの方々にアドバイスして頂いていたので自分で弦高を下げるべくサドルのヤスリ掛けに挑戦。かなりビビりながらも慎重に作業してみました。内心削り過ぎてなければいいなと心配しつつ取り付けて新しい弦を張ってみれば今までよりも全然押さえやすくなった。ただ以前のワイルドな感じでジャーンっと鳴る感じは無くなってしまったみたい。そのかわり響きが綺麗になった気はします。暫くはこれで様子見だ。
本日の“1199996611551188117766”とは、、、?(笑)
今日、スタジオに向かう途中の渋滞の中、直ぐ2台前、そして直ぐ前方の2台の車のカーナンバーが「1199」、「9966」。そんでもってその時に対向車線を走ってきた車が「1155』。そうしたらその後から「1188』。そして「1177」。そんでもってとどめはルート「66』。なんだか立て続けに不思議でもあり、面白くもあり、、。自分もそうだけれど好きな番号をしてい出来るのは良いよね。だけど今日のようにこんな番号が続けて目の前に現れるのも珍しくないですか??
事情あってリーダーは急遽お休み。
ま、仕方ない事もあります。
ですのでリーダーの分も皆でバッチリやりました。
#501はリーダーがシンガーではあるけれど、他の僕以外の二人もリードシンガーでもあるので歌にはこまらないのです。
だけど、今夜は歌以外の部分、つまり演奏を今一度チェックしようと言うことになりクリックを鳴らしつつ各曲各箇所確認しつつの中身のあるリハーサルを行いました。


今日はシンプルにシングルペダル。dw6000でした。
スネアは昨日観たDrumeoの人の動画に触発されて使いたくなってしまい神保彰さんのシグネーチャー。
//www.instagram.com/embed.js
最初はエレクトリック・ドラムで始まって、、そうそう、これフィル・コリンズの曲だよね? で、怒濤のTom Tomランニング。これ信じられないですが、、凄いの一言(笑) でもって、最後の方にアコースティック・ドラムのスネアで、それがが神保さんので、、とても良い感じだったのよね。
神保さんの13X6のメイプルのシグネーチャー、Tom BrechtleinもRobben Ford & Blue Lineのライブで使っているのを観た事もあるし、L.Aのドラマーに人気のあるスネアだって言うのも聞いた事がある。
確かご本人はハイピッチでクリスピーなサウンド・メイクをしていたような気もするのですが、このスネアは少し緩めのルーズな感じにすると歌ものでも良い感じに使えたりします。以前は僕ももう少し張りめで試してみたりしていたのですが、いまいち上手くいかなくてなかなか実践で使う事はなかったのでした。が、しかし、、今日は良いところにハマってくれて叩くのが楽しかった。ちょっと次回の鈴木友和君のリハで試してみようかなって思ってみたりしています。
いつものメインで使っているスネアが14X4なので13X6だと口径は1インチ小さいけれど深さは見た目からして随分と違いがあるもんですね。
本作は、創設者ベリー・ゴーディが初めて自身への密着を許可したドキュメンタリー映画にして、モータウンが映画ビジネスに参入すべくLAに本社を移すまでの歴史や名曲誕生秘話を、親友であり戦友のスモーキー・ロビンソンと旧交を温めながら説き明かしていく。関係者やスティーヴィー・ワンダー等の所属アーティストの回想や証言も交えた貴重なエピソードと映像の数々。これはベリー・ゴーディが語る創業一代記であり、20世紀に最も影響力を持った独立レーベルの正史である。また、ベリー・ゴーディは昨年89歳で引退することも発表し、本作がモータウン在職中に密着した最初で最期の作品となっている。
これ、めちゃくちゃ観たいです。。はい。。

今日はレッスン終った後に生徒君からドラムセット買ってもらえるかもみたいな相談が。
今どき、エレドラじゃなくてドラムセットだ。
ちょっと嬉しくなった。
今度相談にのってもらえますか? 的なこと言ってる。
いいね、いいね、せっかくだいっちゃえ! と心の中で強く思った訳だ(爆)
今年の冬のNAMMでYAMAHA Drumsが発表していたStage Custom Hipをとっさに思い出したんだけれど、メチャ興味あったけれど僕にはHip Gigがあるので購入することはないと思いようやく発売になったとニュースでちらみするも実売価格はおろか定価(メーカー希望価格なのか?)も調べないでいた。
すごく良さそうなものなのでYAMAHAだしそれなりの値段がするんじゃないかと思ってました。
そしたら今調べてみれば小売り希望価格が72000円!!ちょっとネットで調べてみれば実売価格は6万円ちょっとだし。なんと!!!思っていたよりもぜーんぜんお買い求め安いじゃない。
そう言えば、ここでもHipを紹介をしてたね。
これを自宅で使えるようにいろいろ揃えてみる?
ちょっと僕なりに考えてみるか。
妄想、楽しいぞ。
まずは自宅でスモールキットと言えど普通にドラムが叩ける家庭なんて滅多にあるものではない。
じゃ、どうするか。
今はいろいろな素敵なモノが出てて心強いぞ。
まずはスタンドもないんじゃシンバルもセット出来ない。

ヤマハ | HW3 – ハードウェア・ラック – 概要
これもちょっと以前から気になってるYAMAHAが出した軽量スタンド。HW3はシンバルスタンドX2、ハイ・ハット・スタンド、スネア・スタンドがセットになっていて+専用のケース付きだ。
ドラムは叩けば軽く叩いたつもりでも結構大きな音がするもの。
今は消音ヘッドいろいろ出てるけれど、僕も現在愛用しているREMO社のsilentstrokeをチョイス。

これは実際とっても静かだし、耐久性も抜群。自宅で思いっきり叩いても問題ない。
そしたら、次はシンバルだ。
僕はZildjianのLow Volume Cymbalがお勧め。
最近は他社でも同じ感じの出しているし、価格も安いのがあるみたいだけど、Zildjian以外のは試してない。Low Volume Cymbalは音は小さいけれど、音色は良い感じだし文句はない。耐久性も今のところ思いっきり叩いて凹んだとか変形したみたいな事はない。ちゃんとシンバルの音がするという事が何よりも良い事だしシンバルを普通に自室でプレイ出来るのは嬉しい事だ。
後はドラム・ペダルとスローン、それと出来ればドラム用のマットがあればバッチリじゃない?
ペダルは好みのものを買えばいい。でも出来れば後々直ぐ買い直さなくてもいいやつ、、プロでも使えるようなヤツがいい。
スローン(椅子)も出来ればけちらない方がいい。椅子ってすごく大事だし、直ぐお尻が痛くなったり座り難い椅子、長く座ってられないようなはスローンは身体にも良くないしね。
ドラム用の防振マットは結構最近のは結構性能良くて轢くと振動を軽減してくれて建物が響くのを軽減してくれるはず。
後は後々必要となれば、、EAD10を加えると楽しい事になるね。(YAMAHAのサイトの中に下記のような紹介もありました)

今回は自宅セット用にアレンジしてみたけれど、ヘッドをもともとのヘッドに戻してシンバルを変えればライブやストリートでも使える。
自分で楽器を持つと言うことはセッティング、チューニングも自分でやらなきゃいけなくなる。
そう言う事は本来ドラマーは普通にやる事なんだけれど、今はドラムセットをバラした事もなければ組み立てた事もないドラマーも大勢いるし、チューニングも触った事がないどころかチューニングが出来る事も知らない人までいる。だからぜひ自分で楽器を手に入れてあれこれ触ってドラムの事についていろいろ知ってもらいたいんだよね。
普通ドラムセットなんて大きくて部屋にセッティングも出来ないだろう。だけどこう言ったスモール・キットなら部屋にセットアップしたままでもOKかもしれないし、それが毎日叩けるような状態になっているのならなんと幸せな事か。ギタリストやベーシストは自分の楽器で毎日部屋でがんがん練習出来るじゃない?あれ羨ましいって思うでしょう?それ、今は結構良い感じでドラマーも出来る時代にはなってるんだよね。
ただし!モラルは守らないといけないよね。音は静かだけれど振動はどうしてもあるし、家族、ご近所に迷惑はいけませんから夜遅くのプレイは気をつけてください。
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