






今日はHip Gigを連れ出してMIDsiLOWのリハーサルへ。バンドはマーク’nが加わりトリオからカルテットに変わりインストゥルメンタル中心から歌物中心へと変わってゆきます。バンドは、、テラオカ・ダイゴ piano&vocal、ヨッシー bass、マーク’n vocal&guitar、コーイチロー drums。
先日サウンドホールを開けたHip Gigですが、サウンド’ホールの効果は抜群で締まったタイトなサウンドになりまいた。Instagramにも書きましたがサウンドホールを開ける以前のサウンドも捨てがたいものはあります。
寝不足のせいなのか、なんだか既に今日は頭が働かず、、これ以上筆が進まない、いや、タイプが出来ないので今日はここまで!お疲れ様でした!!






Yamaha ART “BACKSTAGE”: DRUMMERS’ FESTIVAL 2022 スガナミ楽器RCCドラムコース発表会
ヤマハさんのBACKSTAGEに先日の発表会DRUMMERS’ FESTIVALが記事になっていました! まだ真新しいと思っていたらStage customは昨年に導入されたばかりだったと、このポストで知りました。フィニッシュも美しかったし良いドラムでした。宜しかったらぜひブログの方ご覧になってみてください。

iOSのアプリ、Set List Maker
結構以前からずっとこのアプリを使い続けている。 ライブでセットリストを表示してテンポの確認したりメモをみたり、それにライブのセットリストの記録としてもなっていて今は手放せないアプリの一つです。ではありますが、これ僕にとっては多機能すぎて使いこなせてない機能満載。ついでにアップデートの度に結構使い方が分からないくなってしまって自分の必要なセッティングにするのに戸惑うことが多い。今回も昨年末のライブ以来に使ったのだけれど案の定いつもの表示画面にならなくてさっきまで随分悩んだ。ようやくいつもの表示にすることが出来たんだけれど、、どこをどう変えたらこうなったのかまたわかんなくなってて、、とにかく出来たので一応は良しとしてはいるのですが、、まぁ、困ったものではあります。
もっとシンプルに使える分かりやすいアプリがあると良いんだけれどなぁ。自分でアプリ開発出来る能力があればやるんだけれど、そんなプログラミング能力は無いのが残念だ。
ライブのセットリストのテンポ出しだけで良いのであれば愛用のメトロノーム・アプリTEMPOでも良いんだけどね。実際仕事でも使ったことあるけれど、それは全然あり。Set List Makerは必要であれば譜面や歌詞、ノートなども取り込んで表示もさせることも出来るし、今のところ僕には全く必要で無いけれどMIDIの機能も色々と充実しているので使えるのであれば、頑張って使いこなしていきたいものだな。
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