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  • ルイ・ベルソンとスティーブ・ガッド

    (58) Louie Bellson & Steve Gadd duo – Laser Heat (with Vic Firth, Harvey Mason, Alex Acuna, Dave Samuels) – YouTube

    なんじゃこりゃ、、

    Louie BellsonとSteve Gaddの共演自体凄いなぁって思うのに、その後ろでパーカッションで演奏してるのがVic Firthは居るし、Alex AcuñaにHarvey Masonですよ。

    この演奏は初めて観ました。
    YouTubeの「次の動画」の中にあったんだ。
    まだVic Firthも健在だし、Louie Bellsonも若々しい。
    Steve Gaddは我が道を行く?Gadd節炸裂。
    このビデオから察するにLouie Bellsonきっと良い音してるんだと思う。
    それになんと音楽的な演奏なんだと、、感じました。
    ラストにLouieとSteveのTap Dance & Hand Shake、、素敵にほほ笑ましくでエンディングです。

  • Vic Firth American Classic 85A

    85A

    昨日RCC田端本部で見つけて知ったのですが、American Classic 85Aなんて言うモデルがあったんですね〜
    兄弟子の稲垣貴庸氏が愛用中してるんだそうですが、要は8Dと5Aの良いとこどりみたいなモデルの位置づけとのことで、長さは8B、5Aと同じ16″ (40.64cm)。経は0.550″ (13.97cm)なので8Dの0.540″ (1.3716cm)よりも若干太く、5Aの0.565″ (1.4351cm)よりスリムと言う訳です。
    長い間5Aを使ってるのでとても興味があるので今度見かけたら数セット購入して試してみようかと思います。
    改めてVic Firthのサイト見てみたら5Aってクラシック、ジャズ用の軽い振り心地のスティックって言う位置付けなんですねー。
    手も小さい、腕も短い僕には全くそんな印象はないけどね(笑)

  • 良いですぞ!Vic Firthの猪俣猛シグネーチャースティック

    Takeshi Inomata Signature stick
    Takeshi Inomata Signature stick

    最近R・C・Cネタと言うか、猪俣猛先生絡みのニュースが続いております( ╹◡╹)

    猪俣猛シグネチャー・スティックがPro MarkからVic Firthに変わりました。
    流石はVic Firth?なのかは分かりませんが早速ドラムショップのスティックコーナーにお目見えしているようです(* ̄∇ ̄*)v

    自分も昨日1セット戴いたので使ってみましたが何かが変わったと直ぐ分かりました。自分にとっては今までのPro Markヴァージョンよりも振りやすい。今までのも好きでしたが絶対Vic Firthヴァージョンの方が自分に合ってる。
    帰宅して旧モデルと比べてみれば殆ど変わらないデザインですが若干Vic Firthの方が短くてティップの形状がスマート(に見える)。
    明らかにバランスポイントがが手前に感じて、そこ感じが僕の好みなんだと思います。
    同じヒッコリーなのですが、仕上げの違いなのか感触ははやりVic Firthなのですね、、ラッカーの違いなのでしょうかね?これは。。

    新しい猪俣猛シグネチャー、あまりにも良い感じなので今の使ってるAmerican Classic 5Aが使い終わったらチェンジしちゃおうかと思案中です。

    日本ではVic FirthはP社が取り扱っているのでP社のカタログ、ウェブにも登場しております、先生モデル。
    http://www.pearlgakki.com/drum/pro_st_vic02.html

    スペック調べたら愛用中の5Aって14.4mmなんだそうだ、、長さが407mmで猪俣猛モデルは14mm / 400mmなので若干の違いなわけだけれど、これがプレイヤーとしては大きな、大きなフィーリングの違いになる訳ですな。

    気になってる方、旧猪俣モデルを使ってる方、、一度試してみては如何でしょうか?

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