



家の家電もあるものが壊れると連鎖で壊れていく事ってありますよね?
長年使用しているメトロノームYAMAHA CLICKSTATIONの液晶がダメになってきてるみたい。とりあえず練習に支障があるところではないので良いのですが、、そのうちいきなりつかなくなったりしそうだなぁ。
今日はそれと練習しててdwのペダルから異音が。右足側のペダルが動きに合わせて何か擦れる音が出てる。小さい音なので気がつかなかったんだけど、、そう言えばメンテナンスとか全くしてないな。毎日家でも外でも使ってるので何も手入れもしていないのはまずかったか。ペダルのメンテナンスなんて本格的にはやった事がないけど調べて道具揃えてやってみようと思う。
予報通りか。帰り道は雨がポツポツと。 朝、出掛ける時も家を出て数十メートルの地点で降ってきた。移動中は全く降られなかったのに家と駅までの道中だけ降られた日でした。

今日はレッスン後少し自分の演奏をチェックしたくEAD10にUSBメモリーを刺し録音しようと思ったら、なんとUSBメモリーが読めなくなってしまった。購入してから数回使っただけなのに、、。録音はEAD10の内蔵のメモリーにして録音して聴き直す事が出来たので大丈夫だけれど、何で壊れる?ついていないな。

雨に降られ、メモリーも壊れ、、てとついていない日ではあったが、良い事もあった。先日ちょっと小耳に挟んで気になっていたスタバのカスタマイズだ。スタバのミルクはスターバックスミルク、低脂肪、無脂肪、ソイミルクとあったけれど、アーモンドミルクと言うのが追加されておりました。アーモンドは好きだしぜひ試したくなったので今朝仕事場に向かう途中のスタバでラテをアーモンドミルクで作ってもらいました。アーモンドの香が香ばしく個人的には好みだったな。ちょっと甘味が足してあっても美味しそうだ。次回はちょっとその辺も試してみたいと思った雨に降られた日曜日でございました。


数週間前に黒のインクがなくなったのでカートリッジ交換しておいたのだけど、その後モノクロの書類をプリントしてみたら黒が出てない。この夏の暑さで壊れてしまったのかとも思ってみたりしたのだが、その後ちゃんと調べる間もなく今日必要に迫られテストでプリントしてみるも相変わらず黒が出てない。カートリッジ差し直してみたりしたけど状況変わらずだったが、クリーニングモードを試してみたら無事復活。直って良かった。
譜面を作ると2ページのものが多いのでA3用紙が出力出来るプリンターが欲しいには欲しいのだけど、なかなか購入に踏み切れない。A4を2ページ綺麗にセロファンテープで貼り付けるのは随分慣れたとは言え多少面倒くさいのだ。


dwのハイハットスタンドで使えるドロップクラッチをゲット。早く試してみたい。
今日もお暑うございましたね。
今日は午前中からBuns & Dishesの収録して夕方から間髪入れずの経堂の教室でのレッスン。
飛び込みで小学生の女の子の体験レッスンもあったりと楽しく仕事させて頂きました。

ALTUNE ドラムチューニングキー – drum maniac
実はこの記事を書いた後、いろいろとあってALTUNEのチューニング・キーを発注しちゃっておりました。
先ほど帰宅したら届いておりまして早速開封。
タイプSのレッドを注文したのですが在庫無しといわれてグリーンにしてみました。

チューニング・キーにしてはおしゃれなパッケージに納められてましてちょっと感動。
実際に手にしてまずは軽さに驚きます。愛用中のEvansのものは結構重量感あるのでそれから比べてしまうと一瞬心許なくもあります。

でも使いやすそうな感じです。回す部分は幅が広めで手にしっくりくる感じ。
明日から早速使ってみます。
ALTUNEさんチューニング・キーの他にもビーターも作って販売されてるのですね。ちょっと気になります。
RCC Drum Schoolの基礎練習チャンネルと言うのがあるんです!
「基礎練習Channel by RCC」
https://www.youtube.com/channel/UCqHi7cK9EMIatlbMTZCEY8Q
初級者の方でも一緒に取り組める内容となっています。
レッスンが出来てない今日この頃ですがぜひこのチャンネルと一緒に練習してみてください。
練習台なかったら取りあえずはクッションでも枕でも座布団でも良いから!!(笑)
自宅で練習、出来れば練習パッドとメトロノームは持っていて欲しいかな。
メトロノームは昔ながらのカチカチのタイプじゃなくて電子音のヤツがお勧め。ドラマー用のメトロノームもあってスタンドにセットアップしてドラムセットの中に組み込めるものありますし、ドラム用のものはスピーカーもシッカリしてて大きく鳴らせて便利なのと、ちゃんとヘッドフォンのアウトもついてるのでスタジオとかでドラムセットで練習する時にも便利に使えます。 今はスマートフォンやタブレットのアプリでもとても良いものがあるのでそれを使うのも全然問題ないです。アプリの方がずっと安いし、無料で使えるものもありますからね。
僕は持っていないけれどドラムメーカーのTAMAのリズムウォッチやBOSSのDr. Beatは良いです。(僕は廃盤になっちゃったけれどヤマハのクリックステーションを愛用してます)
練習台はちゃんとしたヤツを購入しておけばずっと使えるしめちゃくちゃ高いものでもないのでケチらず良いものを買おう!
僕は長くやってきているので練習パッドもいくつか持っているけれど自宅でいつも使うのは決まってて、それは30年以上も以前に購入したREAL FEELと言うパッドを今でも使ってます。REAL FEELは現在はEvansが発売してるけれど僕の持っているのとはラバーが変わってますがフィーリングも良いしお勧めです。 色々なメーカーから出ているし、それぞれ好みもあるので一概に「これが良い」とは言えないけれどこれから購入する人はぜひドラム売り場が充実している楽器屋さんでチェックしてみてください。
最近良くエレドラを欲しい、買いたいと相談されるんだけれどもう全然自分では興味がなくなっちゃってる分野の話となってて全然追っかけてないので最近のエレドラがどうなってるとか分ってない。
神保彰さんが使って表現してることとかたまに見ると色々と進化して使いやすくなってるのかなって思ってはいます。
なんとなく今朝はそんなこんなでちょっとYAMAHAのDTXをググってみたり、、。
こんなの買っちゃったら練習よりもDTXをいじるのが面白くなってしまいそうですね。神保さんみたいにあれこれクリエイトしだしたらあっという間に1日が終っちゃいそうです。もうドラムと言うよりも別の楽器みたいな感じです。
ドラムを始めたばかりの生徒さんも結構エレドラを購入しちゃうんだけれど、買い求めやすい安いグレードのものを買ってしまうから後に後悔もしちゃうみたい。ペダルがスイッチタイプのものだと出来ないことも多々あるようでレッスンで習ったことが家のセットでは出来ないとか、、ね。どうせ買うなら覚悟して少しグレードの上のやつでちゃんとハイ・ハットスタンド、ドラムペダルを使うものを買った方が良いです。

単に練習なら電子的にドラムの音なんて出なくたって良いって僕は思ってるけれど。
安いエレドラ買うならちゃんとしたペダルとケース、スネアドラムにケースを手に入れてリハーサルスタジオで個人練習すると言う選択肢もあります。エレドラ音は出ないと言っても振動はあるのでちゃんと防振対策しないと家の人やご近所(集合周宅の場合)から文句言われたりしますから。気を使いながら小さくなって叩くよりもスタジオでまわりに気にせず思いっきり練習した方が良いです。それに自分のスネアあるとチューニングとかも覚えられるし、楽器に対して理解が深まりますから。

yamaha dtx – Google 検索
でも、このDTXのモジュールってカッコいい。
昔からYAMAHAのデザインとか好きなんで、、。
うっかり購入しないようにします、、(爆)

ここ数年ずっとEvernoteを使ってきたけれど最近ちょっと使い難いなって思い始めてしまった。
気がつけばiOSに標準装備されてる“メモ”アプリが進化してて、もうそっちを使えば良いんじゃないって言う感じがしないでもない。
Evernoteはあれこれいろんなものをノートしてるんだけれど、レッスン仕事の記録をするのにも重宝してる。その日の各クラスでやった事をメモして必要であればホワイトボードをスキャンもするし、手書きで譜面も書ける。とても良いんだけれどレッスン中にノートを参照する時に待たされる事があって使い難いと感じる事が多い。パッと開けてパッと見たいのに。
“メモ”アプリが殆ど同じ事が出来るし動きも速いし、レッスンのノートは“メモ”アプリに移行してしまおうかなと。書きためてたものはどうする?とかあるんだけれど、取りあえずは試してみようと思う。
Evernote、今年の7月くらいでプレミアムが切れると思うので辞めちゃおうかな、、
でも、EvernoteにはEvernoteの魅力はあるんだけれど、、ね。

先日のThe 情熱ツーシームのライブを客席奥でレコーダーに記録した。いつもライブの音源はそのままだとライブが始まるまでの時間や終わった後の部分もるし、曲毎に分かれてないと聴きにくいので編集をします。
いつもはiTunesにドロップして表示される時間で分割するタイミングをメモしてから曲の情報を開らきオプションのタブの中で1曲ずつ時間設定してその部分をAACファイルで書き出すという手順でやってました。
音の編集ソフトがあれば楽チンなんだけど、、以前はToastと言うCD、DVD作成アプリに付属のSpinDoctorを使っていたけど最近のは持ってないので使うことが出来ない。時々使いたいと思うけれど以前使っていた時も結構不安定だったし、Spin Doctorを使いたいだけでToastを買う気にはなれない。
なので今回はGarageBandを使ってみたら良いのではないかと思いついてみた(笑)
ヒントはここに
MacのためのGarageBand: トラック領域でリージョンを分割する
GarageBandにトラックを作り、そこにライブ音源をドロップして出来た リージョン を「リージョンの分割」を使って曲、MCと区切る。分割して出来たリージョンを1曲ずつコピー。新しいプロジェクトを開いてトラックにペースト。そうしたら共有のメニューを開いてiTunesへ送信。その作業を必要なトラック分繰り返し、最後にiTunes内に出来たファイルの情報をまとめればオーケー。情報の中でライブのタイトル(アルバムタイトル)トラック順、アートワークなど加えていけば出来上がりだ。

楽譜作るのに重宝しているSymphony Proと言うiOS向けの譜面作成ソフトですが、ちょっと前からどうもバグと言うか上手くいかない事が続いて参ってる。
せっかくレイアウトも整えてさて出力と言う段階でレイアウトが意図しないものに変わってしまったり、、
昨日はタイの記号が繋いでいた音符じゃない別の音符からに変わってしまって、それが修正出来なかったり、、。揚げ句の果てに2ページでレイアウトした譜面がプリント時に1枚の譜面に勝手にまとめられてしまったり、、。
出力がまともに出来ないんじゃ使い物にならないし、いずれはアップデートで修正されるにしても対応遅過ぎるんじゃない?って。
確かにiOSが先日大幅にアップデートされた後の話ではあるけれど、プリントアウト問題は去年から別な部分で悩まされてるし、、
と言う事でNotionと言うアプリに浮気する事にしました。
R・C・Cの横川氏からの強いお勧めもあったのでとりあえずiOS版をダウンロードしてみました。
横川氏がデモってくれた時はさくさく簡単そうで使いやすそうに見えたのですが、Symphony Proで覚えた操作とは全く違う操作なので思いっきり戸惑ってます。
しばし慣れるまで時間がかかりそう。とにかく使わないと覚えられない。救いはSymphony Proと違って日本語のヘルプもある事か、、。
Mac、PC版もあってiOSで作ったデータをやり取り出来るのは便利そうだな。
ただMac、PC版はちょっとお高い。とは言っても以前からあるFinaleみたいな値段じゃないので購入しやすいけど。
ちょっと近々譜面を沢山作らなきゃいけないのでその時に戸惑って時間かかってしまわないように使い方習得しなきゃ。

追記
今Symphony Proのサイトみたら新しいSymphony Pro ver.5が近々出るみたい、、開発はそちらに向けて力が入っててver.4は置き去りにされてるって言う訳か? その間まともに使えないなんてあんまりだぜ!!!!!
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