タグ: The Beatles

  • Sgt Peppers Lonely Hearts Club Band 50周年リミックスはすごい

    HipstamaticPhoto-517885308.691119

    SGT PEPPER’S LONLY HEARTS CLUB BAND 50TH YEARS EDITION – drum maniac
    先日発売されたThe BeatlesのアルバムSgt Peppers Lonely Hearts Club Bandのリリース50周年を記念してのリミックス盤。
    ようやく昨日開封して聴いてみましたが。
    凄いです。素晴らしいです。参りました。
    旧ミックスと聴き比べるまでもなくって感じです。
    音の違いはもとより歌、演奏が違うようにも聴こえてきちゃいます。
    Ringo Starrさんのドラムに注目すればドラミングがカッチョ良く聴こえてくるしドライブ感が凄いし、、たまりません。
    50年も以前に録音されたものが現代の技術でこれほどまでに生き返るとは。
    すごいなぁ。
    購入してまだ封も開けていない1とハリウッドボウルのライブ盤のリミックスも聴かないとですね。

  • SGT PEPPER’S LONLY HEARTS CLUB BAND 50TH YEARS EDITION


    The Beatlesのアルバム“サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド”が
    リリース50年と言うことで盛り上がってますね。
Paul McCartneyの来日も重なるのでタイミングが良いな。
    さて、そのスペシャル・エディションですが、、内容は?? と気になってるのでググってみました。

    『サージェント・ペパーズ』50周年、豪華記念エディションが登場。未発表音源も | The Beatles | BARKS音楽ニュース

    同記念エディションには、新たにステレオ及び5.1サラウンド・オーディオでミックスした『サージェント・ペパー』に加えて、34曲以上の未発表音源を収録。ミキシングはジャイルズ・マーティンとサム・オケルが担当している。

    ジャイルズさんが関わってなきゃね、、ふむふむ。
    未発表音源は入ってるとは言われてたけれど34曲以上かい?凄いな。

    ポール・マッカートニーは記念エディションのために書き下ろされたイントロダクションで、本作について「50年後の今、僕たちはこのプロジェクトをとても懐かしく振り返りながら、当時4人のメンバーと、偉大なプロデューサー、そしてエンジニアたちが、これほどまでに長持ちする芸術作品をどうやって作り上げたのかと、少々の驚きを感じている。本当にすごいことだと思う」と綴っている。

    ポールの書き下ろしのイントロって言うのが興味津々でもある

    『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』記念エディションは、1CD、2枚組CDおよびデジタル、2枚組LP、6枚組スーパー・デラックス・セットの4バージョンで登場。2枚組CDおよびデジタルの各DISC2には、アルバム収録曲の未発表の完全テイクや「ペニー・レイン」「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」の未発表音源が計18曲収録される。また、6枚組ボックス・セットには未発表を多数含む33曲のスタジオセッション音源をはじめ、新たに発見されたという「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ」や「シーズ・リーヴィング・ホーム」「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」の未発表の初期モノラル・ミックス、アルバム・オリジナルのモノラル・ミックス、5.1チャンネル・サラウンド音源やハイレゾ音源、未発表のドキュメンタリー映画(1992年放映)の復元版、「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」「ペニー・レイン」「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」のオリジナル・プロモーション・フィルムの4K復元版などの収録が決定している。

    CDだけで良いかとか思っていたのに、、未発表のドキュメンタリーとか、、悩ましいじゃないか。。

    ピーター・ブレイクとジャン・ハワースがバンドと共に作り上げたアートワークは記念エディションのすべてのバージョンで使用され、レコードに付属していた“サージェント・ペパー”のインサートも含まれている。6枚組のスーパー・デラックス・セットは、12インチ×12インチのボックスに3Dレンチキュラーでアートワークが施され、ポスター2枚と144ページの豪華本を収容。この書籍にはポール・マッカートニーとジャイルズ・マーティンの書き下ろしによる前文とともに、ビートルズ研究者/作家/ラジオ・プロデューサーのケヴィン・ハウレット、作曲家で音楽学者のハワード・グッドール、音楽プロデューサーでライターのジョー・ボイド、ジャーナリストのエド・ヴァリアミー、ジェフ・スレートらによる解説やレコーディング情報、貴重写真や手書きの歌詞、アビイ・ロード・スタジオ所蔵の書類、オリジナルの『サージェント・ペパー』の媒体広告の複製などが収められる。さらに日本盤のみの特典として、50周年記念エディションの立版古の封入も決定した。また2枚組CDには、ボックス・セットの書籍から抜粋されたスリップケース入りの50ページのブックレットを収容。LP2枚組では、アルバムの見開きジャケットが忠実に再現される。

    ダメだ、ブックレット欲しい、、

    いつもならインポート盤買うんだけれど日本盤が欲しい、今回は。

    今朝もiPhoneの目覚まし音にしてるGood Morning, Good Morningでお目覚め。
    朝食しながら、コーヒー淹れながら、この記事書きながらサージェントを繰り返し聴いてるけどやっぱ良いなぁ。。

  • ポール・マッカートニー、ジョージ・マーティン逝去を受けて声明を発表。全文訳を掲載 | NME Japan

    情報源: ポール・マッカートニー、ジョージ・マーティン逝去を受けて声明を発表。全文訳を掲載 | NME Japan

    スーさんのブログで知りました。
    ジョージ・マーティン – Suu’s web
    訃報が相次ぎますね、、
    The BeatlesのプロデューサーSir George Martinが天に召されました。
    彼なしにはThe Beatlesはあり得なかったし、彼がThe Beatlesの音楽、そしてアルバム作りに与えた影響は計り知れないものがあったはずです。
    Paul McCartneyのブログの翻訳をぜひお読みになってください。

    そのPaulからのメルマガによると彼はツアーに出掛けるんですね、、すごいな、、新曲も発表したし、、ツアーですよ、、。
    いつまでも元気で歌い続けて欲しいなぁ。
    本日の帰り道、SGT.PEPPERS LONLY HEARTS CLUB BANDを聴きながら帰ってきました。
    歌も演奏もサウンドもいつもよりもぐっときました。

  • Apple MusicとiTunes Matchが4倍増しに。iCloudへのアップロード上限を10万曲に増量 – Engadget Japanese

     アップルが、iCloud Music Library の保存曲数上限を現在の2万5000曲から10万曲へと増やしはじめました。iCloud Music Library は iTunes Match および Apple Music ユーザーが利用できるサービスで、自前の楽曲をアップロードすれば同一の Appl

    情報源: Apple MusicとiTunes Matchが4倍増しに。iCloudへのアップロード上限を10万曲に増量 – Engadget Japanese

    やっときたか!!
    でもどうするかな、、MUSIC、、。

    Ringo_getback
    The BeatlesのGet Backと言えばThe Beatlesを聴き始めた頃割と最初に好きになった曲だし、機会があれば演奏もした事があったんだけれど、、
    コーラス部分(所謂サビ)の2小節目の1拍目ってRingoさんクラッシュしてなかったのね。
    Ringo StarrのセンスなのかThe Beatlesのセンスなのかっ!! 何でもない事かも知れないけれどクボ的にはちょっとやられた、、です。

    譜面を書くのに使ってるiPadの譜面作成アプリSymphonyProがリニューアルされて高機能になりましたね。今まで出来なかった事があれこれイージーに出来るようになってるといいなぁ。今まで使ってみたノーテーションアプリの中ではダントツでフレンドリーで使いやすいし、結構作業が楽しいです。

    Symphony Pro 4

  • いろいろやってしまったのであーる

    borcaro_selfy
    なーんかいろいろな事が起こりすぎるなー。
    それに加え、久しぶりに風邪をひいてしもーた。
    一昨日くらいから咳が止まらん。
    昨夜寝る時横になったら咳込んで苦しくて暫く寝れなかったけど、寝てる間は咳も小休止で朝までぐっすり寝れました。
    練れたおかげで今朝は結構咳も頻度が減ってラクチンに。
    ただぶり返さないように用心しなければですね。

    昨夜は久しぶりに大ポカをかましちゃって、、、汗
    #501のリハーサルを入れていたのにすっかり忘れていた。
    どーしてスケジュールに入れておかなかっただろうか、、
    スタジオ抑えたの自分なのにな、、。
    メンバーからのメールで気がついて1時間ちょい遅刻しちゃいました。
    電車がタイミング良く来て本当に助かった感じでした。

    まもなく12月。
    いっそう気忙しくなりますので体調、予定など気をつけてなくてはですね。

    The Beatles 1+
    買わなきゃ、観なきゃ、、と思っていたThe Beatlesのアルバムが届いたけれどまだパッケージも開封出来てない。
    早く聴きたい、観たい。。

  • RemoさんはTwitterを使っています: “SOLD $2,150,000 at auction! The #Remo bass #drumhead used on @ringostarrmusic kit on The Ed Sullivan Show. #teamremo https://t.co/7sVeTPnBNk”

    $2,150,000

    The BeatlesのRingo Starrさんがエド・サリバン・ショーで演奏した時のLudwigのベース・ドラムのフロントヘッドがオークションで$2,150,000で落札されたそうです。
    日本円で、、本日のレートだと、、2.6409532 億円でございます。
    すごいです、、ほんと、、びっくら、、
    つい先日もJohn Lennonさんがデビュー当時に盗まれて行方不明となっていたGibsonのアコギが発見されこれまたオークションで気が遠くなるような落札額となったばかりでした。
    それにしても、、ドラムのヘッドにそんな値がついちゃうなんて、、、

    ジョン・レノンのギター競売、約3億円で落札 : カルチャー : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

  • The BeatlesのMV付き!!


    ビートルズ初のベスト&MV集。最新技術で復元された全50本の映像|洋楽|ローチケHMV-NEWS-
    英・米でナンバーワンになった曲ばかりで構成されたThe BeatlesのベストアルバムがThe BeatlesのプロデューサーだったGearge Martinの息子であるGiles Martinがステレオ・ミックスに起し直したと言うことです。
    もちろん、The Beatlesファンである僕は聴きたいのですが、今回は音源の他になんと!計23曲のレア映像やオリジナル・ミュージック・ビデオの別ヴァージョンなどを収録したボーナス映像ディスクがついて来るそうで、、これは、、これは絶対に見逃せないです。
    リリースは11月6日。非常に待ち遠しい。

  • ▶ Ringo Starr 2014 “My Dream to Play Drums” – YouTube

     

    先日のRingo Starrの動画に出てくる人もいますが、、

    これも素敵なムービー。

    追記
    ついでにこれも!!

  • Wow! Ringo!!

    Ringo Starrの機材の事が気になってネットで調べていたらこんな素敵なムービーを発見。

    Ringo好きならとっくにご覧になってるのかも知れませんが、僕は知らなかったし、観て興奮してしまったので今更ながらと思われるかもしれませんがはりつけちゃいます。

     

    Ringoがロック殿堂入りした時に作られたんだと思うのだけれど、色んなドラマーがブラック オイスター パールに座って語って叩いてるのだよ。

    個人的にはもっと、もっと!!って思っちゃったんだけど〜。

  • やっぱりねぇ〜

    ま、そんな事だとは大いに期待してました(笑)

    ホントかいな? | drum maniac

    ポール・マッカートニー、死亡&替え玉説騒動 ジョークサイトのうそだった – シネマトゥデイ

    paul_ringo
    Ringoのインタビューっつう事でちょっと盛り上がってしまいましたが、、、
    結局のところジョークサイトの記事だったようですね。
    流石The Beatlesですね、こんなにも話題になるなんてね。

    話はがらっと変わりますが。
    最近、Twitterがやってる動画版ツイートのVine、それからちょっと前から動画も扱えるようになった写真投稿サービスのInstagramですが、drumやdrummerのタグで検索すると沢山出てきて面白くついつい見入ってしまってます。
    中には素晴らしいプレイを見せてくれる人もいるし、超・ビギナーと思われるたどたどしいプレイをアップしてる人、大人かおまけのキッズ、妙に雰囲気のあるベイビー、、など本当にいろいろな方が沢山の映像をアップしてて面白い。
    いろいろ見てて、スタジオや学校の部室?と思われる部屋で収録してるものも多いのですが、結構自宅の部屋で生ドラムをガンガン叩いて収録してる人って沢山いるんですね。しかもメタルなドラミングとか、、。まぢかよ?って思っちゃうんですが、やっぱり環境が東京などとは全く違うんですね、、。 凄いと思うし、非常に彼ら達が羨ましく思ってしまいました。
    日本の住宅街で防音もされてない部屋であんなプレイをしたら間違えなく殺されますよねぇ、、。
    もっともアメリカと言えど恵まれた環境に無い人達も沢山入るだろうし、そんな人達だっていろいろな練習手段使って上手くなってシーンに出てきてるだろうかた羨ましがってばかりいちゃいけません。
    でも、自宅でガンガン叩けるの、、いいよねぇ〜。ま、家族はたまったもんじゃないか(爆)

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
始めてみよう