タグ: The Beatles

  • Ringo’s cowbell

    昨日の朝、駅に向かう途中に初期のThe Beatlesの音が聴きたくなり何となくアルバム”1″をチョイス。From Me to you, She Loves You…後、A Hard Day’s Nightだ。その時、Chorus(サビ)でのカウベルにグッときた。何度だって聴いてきた箇所だけど、その時は今までになかったカッコ良さを感じた。

    えっと、ところでだ。The Beatlesっていつからオーバーダビングをやれるようになったんだっけ?あんなに大好きなのに意外とそう言った事には無頓着で、、中学生の頃観た映画”A Hard Day’s Night”の中ではRingoがボンゴを叩いてるシーンがあったっけ。でもカウベルは、、。映画” LET IT BE”の中でMaxwell’s Silver Hummerではメンバー以外の人がレコーディングに参加していてハンマーでバンバンやってたりしてるし(調べたら実際のレコーディングではRingoがオーバーダビングしてると言う事だ)、A Hard Day’s Nightでも誰かパーカッショニストが参加してるのだろうか?等と頭の中が一杯になってしまったので日曜日の朝も早いと言うのに生徒さんでThe Beatles通のY氏にメッセージで質問。直ぐにレスもらって、その日のレコーディング・ログから察するにRingoのオーバーダビングによるカウベルだと思うと言う事で素直に僕の中でもRingoによるクールなカウベルと言う事で承知した次第。それにしてもカウベル実に良い感じじゃない?

    WikiにもボンゴとカウベルはRingo Starrによるものだと記載されてました。

  • ディスカバー・ビートルズ – NHK

    情報源: ディスカバー・ビートルズ – NHK

    ちょっと辛いニュースばかりなのですが、ちょっと楽しい話題を。
    NHK-FMで4月から1年限定で毎週日曜日夜9時からThe Beatlesの番組をやるそうです。
    解散から50年を迎えたThe Beatlesを様々な角度から掘り下げる企画だそうです。
    ちょっと楽しみじゃないですか?ね??
    ディスカバー・ビートルズ楽しみです。

  • ビートルズの新ドキュメンタリー(監督ピーター・ジャクソン)の一部がショーケースで上映 「神話を覆す全く新しい映画」 – amass

    『Let It Be』セッションに新たな光を当てたビートルズの新ドキュメンタリー(監督ピーター・ジャクソン)の一部が先日上映。Varietyがレビュー。アップルレコードの代表は「同セッションがビートルズにとどめを刺したという神話を覆す全く新しい映画」 

    情報源: ビートルズの新ドキュメンタリー(監督ピーター・ジャクソン)の一部がショーケースで上映 「神話を覆す全く新しい映画」 – amass

    ザ・ビートルズ、新ドキュメンタリー映画の一部を鑑賞した米メディアの反応は? 「この映画でファンは我を忘れてしまうはず」 (2020/01/30) 洋楽ニュース|音楽情報サイトrockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)

    凝んな映画が作られてるだなんて!!
    僕らが観たLET IT BEの映画は全体に暗いトーンでメンバー間も良い感じじゃない場面が多くて楽しい感じは全くなかったけど、実際にはジョークを言い合ったり楽しんでセッションを繰り広げられていたと言うことなんだな。
    早く観てみたいですね。

  • JOKER


    映画『ジョーカー』オフィシャルサイト

    今日はふらりと1人で映画を観てきました。
    ロードショー中の話題のJOKERです。
    BATMANは好きなのでこれは観ておかなければと思ってましたが、大ヒット中ではあるけれど内容はへヴィだと噂は聞いてました。
    観終ったあとは結構重い気分になり、色々考えさせられるなどと、、。
    今日の僕は観る前にちょっと気分が落ち込むことがあり、心のコンディション上、正直言うと今日観るべき映画じゃなかったかな。
    ちょっとバイオレンスなシーンで思わず目を覆ってしまったくらいだし、、。
    ターミネーターを観るか迷ったんだよね、、、。
    とは言え、すごい映画だったな。
    インパクトは大!
    JOKERの誕生は今回作られたストーリーらしいけれど、良い感じにティム・バートンが演じた映画に続くように感じました。

    A HARD DAYS NIGHT

    ザ・ビートルズ主演「ハード・デイズ・ナイト」公開55周年記念し全国で順次上映(映画ナタリー) – Yahoo!ニュース
    ビートルズの主演映画『ハード・デイズ・ナイト』が55周年を記念して全国公開 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

    ザ・ビートルズの主演映画「ハード・デイズ・ナイト」が、公開55周年を記念し11月22日から全国で順次公開される。

    これは中学生の頃にファンクラブが主催する上映会みたいなやつで関内ホールだったかで観たんだ。
    横浜で12月21日から上映か、、忘れないでおかなきゃね。

    カメラ下げて散歩


    横浜散歩

    映画を観る前に山下公園から桜木町までカメラ下げてぶらぶらと散歩。
    GRⅡをなかなか使いこなせなくているので今日はGRⅡ練習みたいな感じで(笑)
    オートモード、スナップ、モノクロームでと言う設定で初心者モード的な感じでパチパチやってました。
    僕みたいなカメラのこと分ってないヤツがGR使うよりiPhoneで撮った方がよっぽど良い感じに撮れるのは分ってるんだ。
    iPhoneはコンピュータがあれこれ気を利かせて処理してくれて綺麗に撮ってくれるって言うイメージ。GRⅡはそうじゃない。
    せっかくGRⅡ買った訳だし(何年も前だけど)、道具をちゃんと使いこなして写真撮れたらいいなって思うのね、、。
    ま、今回も撮った写真は微妙なものばかりだったけれど、なんか楽しかったりするよ。

  • 今日は昨日の映画を観てきた?

    映画『イエスタデイ』公式サイト

    昨日まで、世界中の誰もが知っていたビートルズ。今日、僕以外の誰も知らない─。

    このところ観たいなって思っている映画を結構観れずいて、今上映中の映画も観たいものがいくつかあるんだけれど、、これだけは観ておかなきゃって!言う事で“イエスタデイ”を観てきた。
    ある売れないシンガーソングライターの主人公が交通事故にあって昏睡状態から目を覚ますとThe Beatlesが存在していない世界になっていたと言う話しでスタートする。
    これだけでThe Beatlesファンの僕ら、きっと世界中のファンの人達は観ちゃうんだろうね〜。
    観るの楽しみにしている人達も沢山居るだろうから中身の事には触れないでおきます。

    最後のロールアップの時には本物のThe BeatlesのHey Judeがかかるんだけれど、つい聴き入ってしまいました。
    僕は好きだったな、これ。

    それにしても生きていたらきっとJohnはあんな感じだったんじゃないかな〜?
    この映画Paulはお忍びで奥様と一緒に映画館に観に行ったんだそうで、結構楽しんだそうです。

    The Beatlesと言えば、このところいろいろとニュースが絶えない。

    それは嬉しい事だけどね。

    リンゴ・スター、『アビイ・ロード』はビートルズの最後のアルバムになる予定じゃなかったと語る | NME Japan

    ビートルズ、バンドの末期に行われたミーティングを録音したテープの内容が明らかに | NME Japan

    とかとか、、

    でね、、もうすぐ水曜日です。忘れずに言っておかなきゃ!!

    16日(水)は我が#501のライブです。
    赤坂ふらっとんカンティーナにて
    #501、登場時間は20時30分頃からです。
    久し振りのライブで張り切ってます。
    みなさん、どうぞいらしてください。
    詳しくはこちらで!

  • Oh! Darling

    The BeatlesのOh! Darlingと言えばPaulの痺れるシャウトが最高なんだけれど、どっかでこの曲についてJohn Lennonが語っていたのを読んだのを思い出した。
    「良い曲だけど、この曲を俺に歌わせなかったのがポールのセンスがないところだ」みたいな話だったと思う。
    気になったのでググってみたらWikiにありました。

    ジョンはこの曲をお気に入りに挙げているが、「これは、彼(ポール)よりどっちかといえばぼくのスタイルの曲だ。でも彼が書いたものだし、しかたがないじゃないか。彼が歌うことになったのさ。彼にセンスがあったら、きっとぼくに歌わせたさ」とも述べている

    とありました。これはPLAYBOYのJohnのインタビューからの引用らしいです。

    Paulが歌っているバージョン、十分に最高なんだけれど、Johnが歌うの聴いてみたいぜ、、それ、あるのね、、Anthology3にJohnが歌ってるバージョン、、聴いてみたよ、、なるほど、、JohnのリードボーカルにPaulが絡むのね、、これはこれで良いじゃないね、、。

    最近、本当にThe Beatlesに関する話題が尽きないのは本当に凄い。

    駅からの帰り道、雨の中傘をさしてあるいてたら急にOh! Darlingが脳内プレイング、、そうしたらそんな話を思い出したのさ。

  • 今度はホワイトアルバム

    ついこの間SGT.Pepper’s Lonely Hearts Club Bandの50周年だったけど、今度はホワイトアルバムですね。

    この映像観て思ったけれどThe Beatlesは結構映像撮ってたんだね。
    見た事がないシーンが沢山ある。
    楽しみだな。

  • ベースドラムのフロントヘッド外したのは、、

    ベースドラムのフロントヘッド外したのは、、

    追悼・ジェフ・エメリック~ビートルズが求めていたサウンドを作ったのは19歳のエンジニアだった|Extra便|TAP the POP

    ベースドラムのフロントヘッドを外して使うのが流行った時代があって、その始まりがThe Beatlesのレコーディングが最初だって聴いた事あったな。

    ここ読むとあのアビーロードスタジオもすごく厳しい規律があったところだったのが伺える。マイクを立てる位置も厳しかったそうで規則で決められた距離以内に立てたら罰金とか、、今じゃ信じられない。それだけマイクロフォンも高価だったのろうしデリケートな代物で大事にされていたんだな。

    僕がドラムに目覚めた頃はまさにそんな時代。
    ドラマーはフロントヘッド外したままで毛布をつっこんで使ってた。
    当時はそれがカッコよく見えて自分も早く自分の楽器手に入れてやりたいって思ってた(笑)
    結局自分の楽器手に入れても、それはマネしなかったけどね。
    自分のセット手に入れた頃にはフロントヘッドにホールカットして使うの普通になってたし、フロントヘッド外したままだとTom Tomの重みでシェルが歪むって言ってたしね、、。

     

    このリンゴのインタビューも面白い

    リンゴ・スターが語るドラムプレイ、フランク・ザッパ、そしてサイン(2015年のQ&A形式インタビュー) – ロックの歴史を追いかける

    リンゴ・スター 1966年に行われたインタビュー「僕たちは決まりきったスタイルのようなものは持っていない」 – ロックの歴史を追いかける

  • RingoのLudwig

    Paulが叩いてるこのLudwigはもちろんRingoの物らしい。

    これはRingoのBlack Oysterの20インチのキットほ方。(ツアーの途中から22インチのキットに変更された)

    だけど、この写真見てちょっとあれっ?てなった、、ベースドラムってこんな深いサイズだったの? 20″ x16″に見えるんだけど、、と。

    Ludwigのシリーズは全然詳しくないし、ヴィンテージの楽器の知識も持ち合わせてないけど、昔は20インチと言うと深さは14インチなのかと決めつけてた。。

    目の錯覚もあるかも??

    それにしてもやっぱ、LudwigのBlack Oysterってカッコいいなぁ。。

  • 本日発売?ノーチェックだった。。

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    60年代の熱狂が甦る、ビートルズ、ストーンズの貴重ライブ音源がCD化 | V.A.(洋楽) | BARKS音楽ニュース

    The BeatlesとRolling Stonesの1960年代のライブ盤が本日7/7リリースって、、全然ノーチェックだった。。
    これ、聴かねばだ。

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