タグ: Steve Lukather

  • Run to me / Steve Lukather

    Steve Lukatherの新しいシングル、Run To Me、いいねー、なんか力抜けててさ。曲調もリラックスしてるけど何が違うってやっぱりドラムがRingo Starrさんだからだよね、もう全然いつものLukeの感じとは違う。

    楽しそうだし、途中のJoseph Wiliamの声もなんだか若返ってる感じもしてつい何回も聴いてしまってる。

    それにしてもRingoさん、とっても自然体な感じで彼ならではのすっとぼけた様なフィル・インも最高だ。

  • (15) Larry Carlton & Steve Lukather Band – The Paris concert (2001) – YouTube

    Gary Ferguson

    皆様、如何お過ごしでしょうか?
    予報されていたとは言え、本当に雨から雪に変わったのはちょっとびっくりでした。
    良く降りましたがそんなに積もることもなく良かったと思います。
    それにしてもやはり雪になったらやっぱり冷えるものですね。
    今夜は久しぶりに暖房入れてます。。

    さて、寒い夜にはホットな演奏は如何でしょう?
    今日たまたま見つけて観てみたら、、いやぁ〜、素晴らしい演奏でノートブックの画面の前で身体揺らしてご機嫌に観させて頂きました。
    スティーブ・ルカサーは昔から好きなんです。この演奏もカッコいい!! だけどなんですの?ラリー・カールトン!!凄すぎはしません? やられました!!
    ルークもラリーもどちらも良い音してますし、演奏超絶!
    サポートのメンバーももちろん良かった。

    ところでこのドラマー、ゲイリー・ファーガソンさん、、失礼ながら存じませんでした。良いドラマーじゃないですの〜。使ってるのはファイブスのドラムセットなのかな?ベースドラムのヘッドにファイブスとなってるのですが、どうなんだろう?ハードウェアはヤマハでタムホルダーもヤマハになってる。でもマウントシステムはリムズに見えた。このライブ中の画像の中じゃドラムのメーカーは確認出来なかったのでなんとも言えないな。でもなかなか良い音してるね。
    ファイブスは現在はどうなってるんだろう?倒産したままなのかな??(倒産ではなかったか?詳細は知らないのよ)
    近年はヴィンテージ流行りなのでたまにファイブス使ってる方もみかけたりするんだけれど。。
    おっと、Wikiによると1994年までってなってるね、ファイブス。

  • ほぼ、復活

    Blackie@RDS MCD

    ここ1週間、風邪っぴき野郎でございました。
    まだ完全復活と言う訳じゃないけれど、身体も軽くなったし明日はかなり普通になるんじゃないかな?
    油断は大敵、今夜も早目に寝ちゃおう。

    今日はレッスンからセッション。
    楽しくジャムってきました。
    今年はこのメンツで何かライブやれたらいいなって、演奏しながら思ったよ。
    なにかあるといいな、、だれか誘ってくれない?(笑)

    スティーブ・ルカサー自伝 – drum maniac
    結局ね、、目次読んだらどうしても読みたくなってしまってKindle版をダウンロードしちゃいました。
    ハッキリ言ってめちゃくちゃ面白いです。
    「ええ〜、マジかっ!!」「そんなことあったのか」みたいな話しの連続。
    まだまだ読み始めたばかりなんだけれどね、、
    ジェフ・ポーカロの事もあちこちに出てくる。
    ルーク目線からのジェフの話は堪らないっす。
    いやいや、暫く楽しい読書となりそうです。

    さ、寝よう。
    おやすみなさい。

  • スティーブ・ルカサー自伝

    これはノーチェックでした。

    何気に好きなんだす、ファンなんです、Steve Lukather。

    <目次>
    最初に言っとかなきゃな……「どのパートを誰が考えたのか」だって? みんなでやったのさ!
    プロローグ 音楽の黄金時代は、絶対に記録して保存しとかなきゃならない
    第1章 ビートルズの天啓。いじめられまくった俺には音楽が救いだった
    第2章 12歳で初めてスタジオ録音を経験。親父からの最高の贈り物はレスポール・デラックス
    第3章 ポーカロ兄弟・ペイチとの出会い。スタジオ・ミュージシャンになるという夢
    第4章 ハイスクール卒業。セッション・ミュージシャンの道へ
    第5章 ボズ・スキャッグスのおかげで開いた扉、そしてTOTOファースト・アルバム制作へ
    第6章 TOTO始動! 『宇宙の騎士』制作秘話
    第7章 『宇宙の騎士』リリース。酷評の嵐だったが、300万枚売れたぜ!
    第8章 『ハイドラ』『21 AT 33』『ミドル・マン』
    第9章 ベイクド・ポテトで腕を磨く
    第10章 俺たちスタジオ・ガイ~セッション・ワークの日々とクインシーとの出会い
    第11章 背水の陣で「ロザーナ」「ホールド・ユー・バック」「アフリカ」完成!
    第12章 朝、電話が鳴って、甲高い声が「ハロー」と言った。「くたばれ」と返して電話をガチャンと切った。マイケル・ジャクソンからだった。俺は『スリラー』に参加した
    第13章 グラミー賞総なめ。9部門! ポール・マッカートニーと夢の競演
    第14章 『フットルース』ではなく『デューン』を選んでドゥーム(破滅)した俺たち
    第15章 心機一転! 『アイソレーション』完成。デヴィッド・リンチにジャケットのデザインを依頼するが…
    第16章 またシンガー交代。マイルス・デイヴィスが『ファーレンハイト』でブチかましてくれたぜ!
    第17章 『ザ・セブンス・ワン』は、アメリカでは売れなかったが、他国では大成功!
    第18章 離婚して、ソロ・アルバム制作。そして、日本でファースト・ソロ・ツアー
    第19章 またまたシンガー交代、このバイロンってのがとんでもないやつだった!
    第20章 ジェフ・ポーカロの急逝。その日、ジェフからBBQに誘われた俺は「愛してるよ、兄貴」と電話を切った。それが交わした最後の言葉となった
    第21章 ハリウッド・セレブ・ロック・ライフと大親友ミゲル・フェラーとの思い出
    第22章 TOTO活動停止〜『キャンディマン』制作〜TOTO再始動〜『タンブ』制作
    第23章 酒におぼれた10年間。結成30周年の年、TOTOは終わった
    第24章 TOTOメンバーが次々と病に襲われた。マイキーのためにまた集まるんだ!
    第25章 リンゴ・スターのドラマーとしての凄さ。ビートルズのおかげで俺はここにいるんだ
    第26章 離れていったやつ、涙で見送った仲間もいる。だが、俺たちはゲームに復帰した
    第27章 TOTOは40周年。俺は60歳。まだまだ現役で頑張るぜ!

    目次だけ見てもそそられる、、。

    マイケル・ジャクソンから直接電話あったのか、、しかも、切っちゃったの?

    ポール、リンゴの話も興味あるある。。

    もちろん、ジェフの話もだ。

    ちょっと高いけど、、読みたい、、な。

     

    おっと!!Kindle版ならちょっと安いぜ!

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