
ドラムトラックのレコーディング案件がありスタジオへ。
短い曲なんだけれど一箇所ちょっとまとまらずで思いの外時間がかかってしまったな。
ちょっと冷静に聴き直して来週にでもリトライかな?
今朝早起きだったのと集中して作業していたのとでもうすでに廃人状態。。
既に眠い眠い、、早く寝ちゃおう。
タグ: self recording
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self-recording
今日はdwでした -
隙間の時間に

レッスンの合間にEAD10でプリプロ的なトラックにドラムトラックを試し録り。

良い曲で早く録りたいと思っているのだけどなかなか時間とスタジオの都合とが噛み合わず自分の楽器で録れるのは今月中頃か月末になりそう。
しかし、時々この教室で録音してみるんだけど、いつもスネアの音がイマイチなのはなぜ? チューニングが下手なのか?それともこの部屋の鳴りに合わせたチューニング方法を見つけないといけないのか? 普通に叩いて聴こえてくる音は極めて普通に良いんだけどなぁ。なんでかなぁ。。
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今日はあの方からの指令により自宅でレコーディング
今日もしっかりステイホーム。
練習台に向かって叩き始めたら、、10時だったかな?
けたましくiPhoneから警報、APPLE WATCHもブルブルと、、
何事か?と思ったら。

神奈川県知事より緊急メッセージが。
こんなんくるのね、、それ自体にもビックリしました。UFO
そんな事よりも、朝ニュースで、、米国防省がUFOの動画を、、なんちゃらと言うのをやっていたのでググってみたらWiredで記事になっていた。
米国防総省が公開した「UFOの映像」は、結局のところ“本物”なのか(動画あり)|WIRED.jp
Wiredの記事を読むと国防省がUFOを認めたとかそう言う話しではないらしく、、。
でも、このコロナでこんなことになっているタイミングになぜUFOなのか?
変な風に勘ぐるとなんだか良きならぬ方向にあれこれ考えてしまいます。Recording
あの方からあの曲を録音しますと指令が飛んできて、バンドメンバーそれぞれで自宅でガイドトラックに合わせてパートを録音とムービーの撮影。
ジャジーなナンバーで原曲もワイヤーブラシだったので久しぶりにスネアを引っ張り出しました。
LudwigのJazz Festivalを使う事にして、シンバルもブラシで叩くんだからとLow Volume Cymbalからいつも使っているシンバルにチェンジ。//www.instagram.com/embed.js
マイクはEAD10で拾って、Tom Tomは使わず(ヘッドがメッシュなのでブラシは使えない)トリガーで鳴らしているキックをミックスしたハイブリットなセットアップでいやりました。
マイクで入力された音量とトリガーの音量のバランスはEAD10の中で簡単に調整が出来るのは良いです。
ただ、EAD10からGarageBandへ送る時の音量が問題になりました。
GarageBand側では入力のゲインの調整がグレーになってて動かせない。
iOSのGarageBandでやった時にはGarageBand側で入力のゲインいじれた気がするんだけれど、、どうだったかな?
ワイヤーブラシなのでもうちょっと大きく録音しておきたかったんだけどなー。
もしかするとEAD10側にどこか出力時のヴォリュームを調整出来る箇所があるのかも知れない。
調べてみないと。。録音したものはきっとあのアーティストさんのYouTubeなどにアップされるかと思いますので、また公開になりましたらお知らせを致します。
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いそいそと、、録ってる。
今日はドラムとEAD10を持ち込んで録音作業。録っては聴いて録っては聴いてを繰り返し。このところ意外と混んでて思うように部屋の予約が出来きない。まだまだ録り方は試行錯誤が続いてるけれど実に面白いです。
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Mac、iOSのGarageBandで
iOSで作ったGarageBandのファイルはMacのGarageBandで開くことは出来るがその逆、Macで作ったファイルはiOSのGarageBandでは開けないのが現状。その内に出来るようになると聞いてるけれど今のところはまだ出来ない。
Macで作ったファイルをiOS版で開くためにはMacのGarageBandの共有メニューか「ProjectをiOS用のGarageBandに、、」を選ぶとAACのファイルに変換してトラックを書きだしてくれる。

この時に任意のトラックをソロにしておくとそのトラックだけを送ってくれるわけだ。しかしAACになってしまうと言うこと音質的には劣化するんだろうな、、。ちょっとその辺が辛いところだなぁ。

今日はもしかしてMac/iPad間のGarageBandでコピー/ペーストがきくんじゃないないかと思い立って試してみたけれど、それは出来なかった、、。とりあえずそれだけでも実装してくれたら嬉しいんだけれどな。
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GarageBandにEAD10を使ってレコーディングする #1
EAD10を購入してGarageBandにレコーディングする際の工程などをメモしておきます。
気がついた、思いついた、発見した、、、みたいな事もメモして行きたいと思います。
ポストのカテゴリー「EAD10 / GarageBand」を作りましたのでそこからどうぞ。
ead10, recording, garageband, drum recording,self recording のタグでも。
記事が増えてきたらまとめられたら良いなと思ってます。ーーーー
EAD10とiPadまたはiPhoneを繋ぎ録音する時。
まず新しいトラックを作る。
その際はAUDIO RECORDAERを選択。
その画面の「音源」をタップ。

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ダビング作業
今日は日中に先日から取り組んでいるBuns & Dishesの曲のレコーディングの続きを自宅で。
パーカッションを加えてみようと部屋でシェーカーとタンバリンをノリノリで振ってました(笑)
なんか意外と楽しいもんです。

レコーディングだーなんて言っても大した機材がある訳では無くMacBook ProにUSBで繋がるBlue MicrophoneのSNOW BALLと言うマイクがあるだけ。
それらでGarageBandにトラックを作って行く。
その先は大悟君がLogicでちゃんと料理してもらうんです。
シェイカーにしろタンバリンも響きの良い部屋で高性能のマイクで録れればそれに越したことはないんですけどね。

しかし実際あれこれ使ってみるとGarageBandも使い方が色々分かってきて楽しくなってきます。
ドラマーもこう言った作業が高じて自分のスタジオ作ったりマイクロフォンを買い集めたりレコーディング技術を学んだり、、とハマっていくんだなー。
僕はそこまでではないけど何か自分で構築していったりって言うのは面白い事だなって思います。
EAD10があるのでドラムトラック作りは積極的にやっては行こうかと思ってますのでちょい生のドラムで差し替えて欲しいとかリクエスト有ればお気軽にご相談ください。みたいな(笑) -
今日も頑張った
今日は午後から練習。
THE SOUL 49ERSから15日のライブのセットリストにインストのつい歌曲の連絡が来たが、、それ来たか!!って言う感じで、、練習追いつかない、、31日のリハはきっとメロメロじゃないかな?俺。今日は練習と言いつつ昨夜のレコーディングの続きもやりました。
昨日Hip Gigでチャレンジしたテイクはお蔵入りとなったので今日はdwで再々チャレンジ。
今日は昨日と違って心と時間に余裕もあったせいなのか集中出来たな。
OKテイクとなるといいけど、どうだろう?
昨日までレコーディングの時はモニターはのヘッドフォンジャックを利用していたんだけれど、それは間違えだったな。
MacBookProのアウトジャックからじゅないとだね。
昨日まで自分の音とオケの音のバランスもとり難くていまいちだったんだよね。 -
今日はいろいろとありましたが、、
本当に焦った事もあったのですが、終ってみれば良かったかなって言う感じ。
物事は少しずつ前進しているしOKですね。さて、今日はレッスンの後ちょっと部屋をお借りしてHip Gigを持ち込んでEAD10で録音。
でも別件で時間を取ってしまってあまり良いテイクは残せなかった。早速昨日試したEAD10のセンサーユニットをマウントする次作のアダプターでセッティング。

Hip Gigの良い位置にセッティング出来ました。


なかなかHip Gigも良い音で録ることが出来ましたが、結果的にスタジオでチェックしたら小口径よりも普通のセットでと言うことになりました。
色々と試す機会があるのはなかなか良いことですね。
そして夜はベースを差し替えでヨッシーに来てもらってレコーディングです。

流石ヨッシー、仕事早し!
3テイクで完了!!
と言う事で、明日は再びドラムトラックを録り直してみたいと思います。明日は3日のための練習が主なんだけれども、、録音する時間と、、先ほどTHE SOUL 49ERSのコンマスから連絡来てあの曲をやるからと、、それね、、練習しなきゃ叩けないでしょ?って言うヤツ!!木曜日のリハまでにそれもちょっと触っておかなきゃならなくなって、、そんでもって、、4日のリハの事もやっておかなきゃって言う状況になってしまったし、、ハッキリ言って非常事態と言える今日この頃になってしまいました。
取りあえず、頑張るぜ!!(もちろん、空元気!!) -
レコーディングの準備
以前レコーディングしたトラックをHip Gigで差替えてみる事にした。
その演奏には小口径のドラムが合うのではないかと思うのでトライしてみたいわけだ。
前回はベースドラムが22インチのキットだったけど別に悪い訳ではなくて、ただHip Gigでやったら面白そうだしサウンドがピッタリ来る様な気がするから。
でも結果的には20インチのベースドラムのキットの方が正解!となってしまうかも知れない。

Hip GigのベースドラムのフープにはEAD10のセンサーが取り付く幅がない。なので以前自作したマウンターをシンバルスタンドのブームも使ってベードラの上にセンサーが来るように設置。

試しにサイレントストロークとローボリュームシンバルで使ってるヤマハの練習セット、サイレンサーでテストしてみた。テストした限りでは大丈夫そうだ。
これで近い内に録ってみたいと思う。
それにしても試しにサイレンサーで叩いてEAD10通して聞くとちょっとしたエレドラみたいだ。面白い!!

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