情報源: リンゴ・スター 新EP『Rewind Forward』を10月発売P.マッカートニーやS.ルカサーら参加 – amass
いいニュースだ!リンゴが新作を出す!!80を越えたって元気にバンドでツアーしてるしアルバムもリリースするなんてすごく勇気を与えてくれるよね。リリースは10/13だけどとりあえずはRewind Fowardが8/25日に先行リリースらしいので明日が楽しみだ。って、数時間後かい?

い?
情報源: リンゴ・スター 新EP『Rewind Forward』を10月発売P.マッカートニーやS.ルカサーら参加 – amass
いいニュースだ!リンゴが新作を出す!!80を越えたって元気にバンドでツアーしてるしアルバムもリリースするなんてすごく勇気を与えてくれるよね。リリースは10/13だけどとりあえずはRewind Fowardが8/25日に先行リリースらしいので明日が楽しみだ。って、数時間後かい?

い?
リンゴ・スター(Ringo Starr)がドラム演奏とクリエイティブ・コラボレーションを教えるオンライン講座がスタートします。世界トップクラスの講師陣を揃えるオンライン学習プラットフォーム『MasterClass』の新しい講師としてリンゴが登場することが、『MasterClass』のイベント「First Look」で発表されています。
Steve Lukatherの新しいシングル、Run To Me、いいねー、なんか力抜けててさ。曲調もリラックスしてるけど何が違うってやっぱりドラムがRingo Starrさんだからだよね、もう全然いつものLukeの感じとは違う。
楽しそうだし、途中のJoseph Wiliamの声もなんだか若返ってる感じもしてつい何回も聴いてしまってる。
それにしてもRingoさん、とっても自然体な感じで彼ならではのすっとぼけた様なフィル・インも最高だ。
昨日の朝、駅に向かう途中に初期のThe Beatlesの音が聴きたくなり何となくアルバム”1″をチョイス。From Me to you, She Loves You…後、A Hard Day’s Nightだ。その時、Chorus(サビ)でのカウベルにグッときた。何度だって聴いてきた箇所だけど、その時は今までになかったカッコ良さを感じた。
えっと、ところでだ。The Beatlesっていつからオーバーダビングをやれるようになったんだっけ?あんなに大好きなのに意外とそう言った事には無頓着で、、中学生の頃観た映画”A Hard Day’s Night”の中ではRingoがボンゴを叩いてるシーンがあったっけ。でもカウベルは、、。映画” LET IT BE”の中でMaxwell’s Silver Hummerではメンバー以外の人がレコーディングに参加していてハンマーでバンバンやってたりしてるし(調べたら実際のレコーディングではRingoがオーバーダビングしてると言う事だ)、A Hard Day’s Nightでも誰かパーカッショニストが参加してるのだろうか?等と頭の中が一杯になってしまったので日曜日の朝も早いと言うのに生徒さんでThe Beatles通のY氏にメッセージで質問。直ぐにレスもらって、その日のレコーディング・ログから察するにRingoのオーバーダビングによるカウベルだと思うと言う事で素直に僕の中でもRingoによるクールなカウベルと言う事で承知した次第。それにしてもカウベル実に良い感じじゃない?
※WikiにもボンゴとカウベルはRingo Starrによるものだと記載されてました。
追悼・ジェフ・エメリック~ビートルズが求めていたサウンドを作ったのは19歳のエンジニアだった|Extra便|TAP the POP”
ベースドラムのフロントヘッドを外して使うのが流行った時代があって、その始まりがThe Beatlesのレコーディングが最初だって聴いた事あったな。
ここ読むとあのアビーロードスタジオもすごく厳しい規律があったところだったのが伺える。マイクを立てる位置も厳しかったそうで規則で決められた距離以内に立てたら罰金とか、、今じゃ信じられない。それだけマイクロフォンも高価だったのろうしデリケートな代物で大事にされていたんだな。
僕がドラムに目覚めた頃はまさにそんな時代。
ドラマーはフロントヘッド外したままで毛布をつっこんで使ってた。
当時はそれがカッコよく見えて自分も早く自分の楽器手に入れてやりたいって思ってた(笑)
結局自分の楽器手に入れても、それはマネしなかったけどね。
自分のセット手に入れた頃にはフロントヘッドにホールカットして使うの普通になってたし、フロントヘッド外したままだとTom Tomの重みでシェルが歪むって言ってたしね、、。
このリンゴのインタビューも面白い
リンゴ・スターが語るドラムプレイ、フランク・ザッパ、そしてサイン(2015年のQ&A形式インタビュー) – ロックの歴史を追いかける
リンゴ・スター 1966年に行われたインタビュー「僕たちは決まりきったスタイルのようなものは持っていない」 – ロックの歴史を追いかける

Paulが叩いてるこのLudwigはもちろんRingoの物らしい。
これはRingoのBlack Oysterの20インチのキットほ方。(ツアーの途中から22インチのキットに変更された)
だけど、この写真見てちょっとあれっ?てなった、、ベースドラムってこんな深いサイズだったの? 20″ x16″に見えるんだけど、、と。
Ludwigのシリーズは全然詳しくないし、ヴィンテージの楽器の知識も持ち合わせてないけど、昔は20インチと言うと深さは14インチなのかと決めつけてた。。
目の錯覚もあるかも??
それにしてもやっぱ、LudwigのBlack Oysterってカッコいいなぁ。。
映画『ザ・ビートルズ~EIGHT DAYS A WEEK』公式サイト
The Baetlesのドキュメンタリー、EIGHT DAYS A WEEKを観てきました。
やっぱり偉大な4人組だ。
彼らが成し得てきた事、後の音楽、ライフスタイルに与えた衝撃と言うのは計り知れない。
The Baetles以前の常識も沢山覆したんだね。
Drum Maniac的にはRingo Starrの演奏時の映像が沢山観れてセッティング、ショットの仕方など改めての再発見も観る事が出来て感動しました。
皆さんも早く観ないとですー。
ところで、、
我らが山本雄一さん、リットー・ミュージックさんから出ました!!
これも皆さま是非是非チェックです。
アップルが、iCloud Music Library の保存曲数上限を現在の2万5000曲から10万曲へと増やしはじめました。iCloud Music Library は iTunes Match および Apple Music ユーザーが利用できるサービスで、自前の楽曲をアップロードすれば同一の Appl
情報源: Apple MusicとiTunes Matchが4倍増しに。iCloudへのアップロード上限を10万曲に増量 – Engadget Japanese
やっときたか!!
でもどうするかな、、MUSIC、、。

The BeatlesのGet Backと言えばThe Beatlesを聴き始めた頃割と最初に好きになった曲だし、機会があれば演奏もした事があったんだけれど、、
コーラス部分(所謂サビ)の2小節目の1拍目ってRingoさんクラッシュしてなかったのね。
Ringo StarrのセンスなのかThe Beatlesのセンスなのかっ!! 何でもない事かも知れないけれどクボ的にはちょっとやられた、、です。
譜面を書くのに使ってるiPadの譜面作成アプリSymphonyProがリニューアルされて高機能になりましたね。今まで出来なかった事があれこれイージーに出来るようになってるといいなぁ。今まで使ってみたノーテーションアプリの中ではダントツでフレンドリーで使いやすいし、結構作業が楽しいです。
ギターやベースにキーボード、ドラム……、みなさんは楽器の練習ってどのようにしてますか? 譜面を見ながら弾いたり、人に教えてもらったり、ネットを見ながらだったり、いろいろだと思いますが、やっぱり好きな曲に合わせて、それが弾けるように練習することって多いです
情報源: 楽器練習に便利なアプリ、Kittar(キッター)をヤマハが無料で配布だ! : 藤本健の“DTMステーション”
ヤマハが無料で配布してるKitterと言うアプリが非常に良く出来てる。
何がすごいってスピード落としても音質も良い感じだし、音が変によれたりしないのが良い。
今まで使っていたのはスピード落とすとぐにゃぐにゃして酷かったもん。
流石はヤマハと言うべきか!!
曲のコピーする時や、練習する時のお供に超・お勧め!!!
話は変わるが、、
やっぱりRingo Starrって流石だわ♡
ビートルズ初のベスト&MV集。最新技術で復元された全50本の映像|洋楽|ローチケHMV-NEWS-
英・米でナンバーワンになった曲ばかりで構成されたThe BeatlesのベストアルバムがThe BeatlesのプロデューサーだったGearge Martinの息子であるGiles Martinがステレオ・ミックスに起し直したと言うことです。
もちろん、The Beatlesファンである僕は聴きたいのですが、今回は音源の他になんと!計23曲のレア映像やオリジナル・ミュージック・ビデオの別ヴァージョンなどを収録したボーナス映像ディスクがついて来るそうで、、これは、、これは絶対に見逃せないです。
リリースは11月6日。非常に待ち遠しい。
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