タグ: recording

  • Mac、iOSのGarageBandで

    iOSで作ったGarageBandのファイルはMacのGarageBandで開くことは出来るがその逆、Macで作ったファイルはiOSのGarageBandでは開けないのが現状。その内に出来るようになると聞いてるけれど今のところはまだ出来ない。
    Macで作ったファイルをiOS版で開くためにはMacのGarageBandの共有メニューか「ProjectをiOS用のGarageBandに、、」を選ぶとAACのファイルに変換してトラックを書きだしてくれる。

    この時に任意のトラックをソロにしておくとそのトラックだけを送ってくれるわけだ。しかしAACになってしまうと言うこと音質的には劣化するんだろうな、、。ちょっとその辺が辛いところだなぁ。

    今日はもしかしてMac/iPad間のGarageBandでコピー/ペーストがきくんじゃないないかと思い立って試してみたけれど、それは出来なかった、、。とりあえずそれだけでも実装してくれたら嬉しいんだけれどな。

  • GarageBandにEAD10を使ってレコーディングする #1

    EAD10を購入してGarageBandにレコーディングする際の工程などをメモしておきます。
    気がついた、思いついた、発見した、、、みたいな事もメモして行きたいと思います。
    ポストのカテゴリー「EAD10 / GarageBand」を作りましたのでそこからどうぞ。
    ead10, recording, garageband, drum recording,self recording のタグでも。
    記事が増えてきたらまとめられたら良いなと思ってます。

    ーーーー

    EAD10とiPadまたはiPhoneを繋ぎ録音する時。
    まず新しいトラックを作る。
    その際はAUDIO RECORDAERを選択。
    その画面の「音源」をタップ。

    EAD10はステレオで録れるので左のチャンネルをステレオを選んで1+2にすれば準備OKです。

  • ダビング作業

    今日は日中に先日から取り組んでいるBuns & Dishesの曲のレコーディングの続きを自宅で。
    パーカッションを加えてみようと部屋でシェーカーとタンバリンをノリノリで振ってました(笑)
    なんか意外と楽しいもんです。

    レコーディングだーなんて言っても大した機材がある訳では無くMacBook ProにUSBで繋がるBlue MicrophoneのSNOW BALLと言うマイクがあるだけ。
    それらでGarageBandにトラックを作って行く。
    その先は大悟君がLogicでちゃんと料理してもらうんです。
    シェイカーにしろタンバリンも響きの良い部屋で高性能のマイクで録れればそれに越したことはないんですけどね。

    しかし実際あれこれ使ってみるとGarageBandも使い方が色々分かってきて楽しくなってきます。
    ドラマーもこう言った作業が高じて自分のスタジオ作ったりマイクロフォンを買い集めたりレコーディング技術を学んだり、、とハマっていくんだなー。
    僕はそこまでではないけど何か自分で構築していったりって言うのは面白い事だなって思います。
    EAD10があるのでドラムトラック作りは積極的にやっては行こうかと思ってますのでちょい生のドラムで差し替えて欲しいとかリクエスト有ればお気軽にご相談ください。みたいな(笑)

  • レコーディングの準備

    以前レコーディングしたトラックをHip Gigで差替えてみる事にした。

    その演奏には小口径のドラムが合うのではないかと思うのでトライしてみたいわけだ。

    前回はベースドラムが22インチのキットだったけど別に悪い訳ではなくて、ただHip Gigでやったら面白そうだしサウンドがピッタリ来る様な気がするから。

    でも結果的には20インチのベースドラムのキットの方が正解!となってしまうかも知れない。


    Hip GigのベースドラムのフープにはEAD10のセンサーが取り付く幅がない。なので以前自作したマウンターをシンバルスタンドのブームも使ってベードラの上にセンサーが来るように設置。

    試しにサイレントストロークとローボリュームシンバルで使ってるヤマハの練習セット、サイレンサーでテストしてみた。テストした限りでは大丈夫そうだ。

    これで近い内に録ってみたいと思う。

    それにしても試しにサイレンサーで叩いてEAD10通して聞くとちょっとしたエレドラみたいだ。面白い!! 

  • self recording


    今年始めたバンド、Buns & Dishesの急なレコーディング案件勃発です。
    ガイドトラックとともにあれこれ考えながらドラムトラックをレコーディング。
    EAD10とiPadだけでやってるんです。
    まずは現時点でのベーシックなものを叩いてみたけれど、場合によってはまた再チャレンジもあるかも知れない。
    もしかしたら20インチのベースドラムが良いかも知れないし、Hip Gigの方がもっと良いかも?
    さてさて、、

  • レッスンでEAD10を使ってサクッと演奏を記録

    レッスンで取り組んでいる楽曲が仕上がってきたのでEAD10を使ってレコーディング。
    もちろんRec’Shareを使っているのでムービーも一緒に撮ってます。
    ほとんどの生徒さんにとってヘッドフォン被って演奏聴きながら演奏するっていう事は初めてでさぞかし緊張してるのではと思います。
    最初ですもの、、オケとズレズレだって良いんです。
    なかなか思っていたようには叩けてないものなんです。

    レコーディングしたものをサクッとバランスとってプレイバックして一緒に確認。
    それぞれ思う事はございますでしょうが、、(笑)

    iPhoneの生徒さんにはその場でAirDropでサクッと差し上げる事が出来るのが凄いですね。瞬時に完了しちゃいます。ホント素晴らしい!! iPhoneじゃない方にはメールまたはDropbox経由でお渡しする事も出来るし良いです。

    じっくりと練習の成果を確認してもらえます。

  • ベースのトラックが届いたので


    今日も雨でした。
    今夜は割と早く戻ったのでベースのぐっちょんから送られてきたベースのトラックを先日ドラムを録ったところにのせる作業を。
    こういう時に同じ環境があると良いのになぁと思うのだが、、。
    今やってる事は実験的な作業だし、、やる事によって色々学べるのは良い事だ。


    今まで知らなかったんだけれど、、GarageBandの小節を示してるカウンターの上を2本の指で上下にスワイプすると進んだり戻ったり出来るんですね。これはひとつまた賢く使えそうです。もしかするともっと直感的に小節あちこちに跳べるのかも知れないなぁ、、。テンキーとかで。。
    あ、これらはMac版のGarageBandの話しです。

    今日はちょっと疲れも感じてるし、明日からまたタイトな1週間となりそうなので今夜はとっとと寝ちゃうかな〜。

  • 今日は気持ち良く晴れた日曜日

    昨日は帰宅のタイミングで雨は上がってたけれど帰ってシャワー浴びてスッキリして部屋に戻ったら外が騒がしくて窓から確認したら雨が盛大に降ってました。おまけに雷まで。音から察するに近くではなかったけれど、再び降り出すなんて思ってなかったし、降り出す前に帰宅出来てラッキーでした。

    そう言った小さなツキは沢山あるのに肝心な宝クジやロトは当たらないんだな、、涙

    //www.instagram.com/embed.js

    今日もレッスン終えた後、少し居残りさせてもらって録音の続きを。

    演奏してると意外やノイズってあるものなんだね、、レコーディングエンジニアの方々はどんな風に処理してるのだろう?自分は気をつけてるつもりだけれど聴き直すとあちこち気になって仕方がないよ。

    今日はちょっと冒険でTom Tomを1つ減らして1Tom Tom、1Floor Tomで。昨日までのテイクと聴き比べてみて今日の方がいいみたいなのでバンドの人達に送りつけてみた。こんな演奏じゃダメだとか言われそうだけど、、。自分の楽器で録ってないし、機会見つけて自分の楽器で再チャレンジも出来るし、、。

    と言う事で昨日までの天気と打って変わって気持ちの良い青空だった日曜日がくれていきます、、。

  • ろくおん


    ここ数回1人でリハーサルしては録音してと言う作業を合間の時間にやってます。
    EAD10使ってiPadのGarageBandに録音です。

    ベースドラムのフープにEAD10のマイクをセットアップするだけとは言いつつもGarageBandの方でもいくつか設定もあり、今日も「あれ?ここにノイズゲートなんてあるのか!」とかいろいろ発見もしてその度に試してみたりとか、、レコーディングも勧めたいけれどまずは使いこなせるようになる事が先決でもあります。
    録音もやりだすと、演奏して録音して聴き直して色々修正したりとかアイディア試したりとか作業が進んでるのか進んでないのかわからない状態ですが、この作業の最たるものがSteely Danだったりするのかも知れませんね。あ、彼らのやってる事からすれば僕のやってる事はハナクソみたいなもんですが。。

  • セルフ・レック


    EAD10とGarageBandでレコーディング。
    ある楽曲のドラムトラックにチャレンジしてました。
    iPadにEAD10繋げてサクッと録れるのは手間かからずでいい。
    仕事でもなく、頼まれたものでもないので自身の勉強も兼ねてのレコーディング実習みたいなものなので、トライしては聞き返しての繰返しです。
    今日はプレスで踏んでるキックでノイズと言うか微妙に音がのるが気になってしまった。
    結局プレスからオープンで踏む事に帰る事で今回のところは解決しましたが、あれは1体なんだろう?ちょっと時間ある時に救命したいものだけど、、踏んで押さえつけてる時に無意識に力が抜けたり踏み込み直したりしてるのだろうか?他に音が乗ってしまったら気にならないのかな? スタジオだとノイズゲートとかけて処置してるのだろうか? その辺、レコーディングエンジニアやってる友達に聞いてみようっと?
    ペダルはいつものdwだったんだけれど、ビーターをフェルトじゃないプラスティックの打面を使ってましたが途中からフェルトにしてオープンで踏んだんだけれど録音されたもの今日聴いた限りではフェルトの方が良い感じの音に思えてたな。
    ま、そんな感じで暫くは実験に次ぐ実験でトライ&エラーしながらって感じで面白がってみようかと思う今日この頃。

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
始めてみよう