タグ: practice

  • なんか変だと思ったら、、

    上が古い本、下が新しい本

    Accents and Rebounds

    最近地味にも取り組んでるこのページ。

    自宅では大昔に買った本を使い、iPadには取込み用に新しく買った本をスキャンしたものを入れて持ち歩いて使ってます。

    最近始めたこのセクションですが、2ページなので2回もやればだいたいの形は頭に入ってるつもり。

    でも、やっていたら「あれ?間違えて覚えちゃってた」なんてなっていたんです。

    そんな事を数回繰り返していた昨日、「ん〜、もしや?」と思い確かめてみたら! やはり!!昔買った本と最近買い直したものとリズムが違っていました。

    最初の方のセクションでも新しい本にはストロークが書き加えられていたりしてたりするので改正されているんですね。

    このセクション、古い方の変わってない方が面白いんだけどな。

    でもやはり新しい方が効果あると言うことか?
    このAccents and Reboundsは始めてみるとなかなか面白いです。

    面白いので皆んなに勧めたいけどやるなら先に姉妹本のStick Controlを経験しておいた方がbetter。

  • 練習時に、、。


    ちょっとしたTipsです。
    遮音性の高いイヤー・モニター(ヘッドフォン)を使って練習すると意外とベースドラムの音が聴こえ難い時がありませんか?
    そんな時はハードなタイプのビーターに変えるとアタックが聴きやすくなります。
    dwのペダルとかフェルトとリバーシブルで樹脂の面と選べたりするので試してみると良いと思います。

    イヤー・モニターの話、また近いうちに、、。(笑)

    Corner Pocket
    Corner PocketはCount Basieの曲の中でも好きな曲のひとつです。
    この映像、、大橋巨泉さん、加藤茶(ドリフターズ)が若い!!
    こんな番組あったんだなぁ、、良い時代だねぇ。

    The Manhattan TransferがMecca For Modernの中でCorner Pocketをカヴァーしてるんだけれど、きっとかれらの元ネタはBasie In Londonのライブが元になってるんじゃないのかな?

  • DW-5002 AD4

    ツインペダルを手に入れてから早4ヶ月位になりました。
    熟考した結果DW-5002 AD4と言うモデルにしました。
    もともとdwのペダルが好きで何年も使い続けてきた訳ですがDW-5000はDW-6000に浮気してから全然使ってませんでした。シングルチェーンのアンダープレート無しの軽いアクションが自分にとっては心地良かったからです。
    しかしツインペダルにするにあたり同じくdwのMDDかMCDにするかで散々迷った挙句5000を購入。
    暫く使ってみて感じた事は、僕の持っている古い5000から改良されていてフィーリングが確実に良くなってます。
    踏み心地も良いし、パワーもある。僕の足自身も馴染んできてる感じで現在はかなり気に入ってます。
    しかしMDD、MCD買っていたらどうなんだろう。ペダル自身はご機嫌だと思うけどハイハットスタンドも欲しくなっちゃって今頃買う買わないで悩んでいる頃かも知れない。

    今はまだツインペダルを使いこなすレベルにはなっていないけど、少しずつ左足も音が出るようになってきてると思う。
    ヒールダウンで1音1音しっかりと音が出る様にプレスで。皆オープンで踏むみたいなんだけどプレスで踏むとビーターでヘッドを抑え込むのに脛に力が入りますがこの作業がパワーとスピードを生んでくれる様な気がするんです。
    最初Steve Gaddさんがプレスで踏んでるの見て「え?」思ったんだけど以前はオープンで踏んでいた人が変えて踏んでいるのは何か意味があるんじゃないかと。
    早速試してみたら意外や難しくて上手くいかない、、でも続けているうちにだんだんコントロール出来る様になってきて音粒が出てきた感じです。
    ヒールダウンでゆっくりとしっかり大きく正確に踏む練習を続けていると全くヒールアップで踏めなかったのに、気がつけばヒールアップで自分も思ってもみない速さで踏める様になっててびっくり。
    ただキチンとコントロールするのはヒールアップでも練習しないとダメですけどね。
    練習はStick ControlのSingle Beat Combinationsをやってるのですが、右足のペダリングの再学習にも役立ちます。
    とにかく色々と相乗効果がある事は間違い無さそうです。
    練習あるのみ。。です。。はい。

  • 新しいページに進むの巻


    少し先に進んでみようかな。と。
    新しいところはじっくり時間をかけて馴染ませるよにだな。
    「こんなところ今ごろやってるのかよ?」って声が聞こえてきそうだけれど、ね(笑)
    ティーンの頃にちゃーんとこういう事勉強出来れば良かったんだけれど、、。
    後悔しても始まらないのですが、やらないよりやった方がいいし、始めてみれば案外面白いものだし。

    まずはこれからだけど、、。

  • うまくいかなきゃ、ゆっくりとじっくりやればいい

    デイリー・エイササイズのひとつだけど、どうも今取り組んでるTEMPOでのセクション6がダメ。
    納得出来ない時はゆっくりとじっくりやり直すに限る。
    スローダウン。落ち着いて丁寧に繰り返す事が一番効果的だったりする。

    久しぶりにiOS版のGarageBand起動したらちょっと変わっていたな。
    またちょっと進化した感じ。
    GarageBandでやりたい事も沢山あるんだけれどな。。

    R・C・Cで横川先生に教わったiOS、Mac、Windowsで動き、しかもクロスプラットフォームで使えるノーテーション・アプリ(譜面作成ソフト)のNOTIONは良さそうだ。
    今僕が使っているSymphony Proよりも良さそうな気もする。Symphony Proも良いのだけれど、現在のヴァージョンちょっとバグもあって困ってる事もあるんだよね、、。
    NOTIONはドラムパートの入力でキーボードじゃなくて楽器毎のパッドで叩いて入力出来るのが良いなじゃない?

  • left foot

    2017/02/14王子センターにて
    ツインペダル、慣れなきゃ行けない事のひとつが左足のハイ・ハット・ペダルとドラム・ペダルの行き行き来きです。
    これ、最初全然出来なくて(笑)
    今までやった事が無い訳なので上手く出来ないのは当然と言えば当然なのですが、、笑っちゃうほど出来なくて。。
    でもゆっくりなリズムパターンの中でハイ・ハットとキックをチェンジする事をやっているとコツが掴めてくるものですね。
    地道に、地道にやります。。

  • ゲージューの足習い、か?!

    image
    image
    ちょっと前だけど処分したスタンドケースの中から発掘された大昔のヤマハのエレドラのベードラのトリガー。これ自分で購入した物だったのか龍から譲って貰った物なのか記憶が曖昧。
    処分しちゃおうか迷っていたんだけど、、
    思いついてしまいました。
    これで左足の練習してやろうと。
    僕の過去において2度、ツインペダルに取組んだ事あるんだが、、始めて間もなく挫折しました。
    ま、そんなにツインペダル屈指してやりたい音楽があった訳でもなし、やりたくて仕方ないフレーズがあった訳でもなし、使わなきゃいけない現場があった訳でも無かったのでペダル購入するもあっさりと諦めてしまってました。
    去年から右足のペダルワーク見直してて練習してるのですが、ここに来て少し良い感じになって来たのと少し欲が出て来た(調子に乗ってとも言う)ので左足もやってみたくなったのです。
    とりあえずはデイリーエキササイズでの足のパターンに左足を加えてみるところから始めてみた。
    ところが違和感があまりなく意外とちゃんと踏める。
    とにかく毎日使うところからスタートですなー。

    それにしてもレガシーなレフトサイドだ。(笑)

  • 楽器練習に便利なアプリ、Kittar(キッター)をヤマハが無料で配布だ! : 藤本健の“DTMステーション”

    ギターやベースにキーボード、ドラム……、みなさんは楽器の練習ってどのようにしてますか? 譜面を見ながら弾いたり、人に教えてもらったり、ネットを見ながらだったり、いろいろだと思いますが、やっぱり好きな曲に合わせて、それが弾けるように練習することって多いです

    情報源: 楽器練習に便利なアプリ、Kittar(キッター)をヤマハが無料で配布だ! : 藤本健の“DTMステーション”

    ヤマハが無料で配布してるKitterと言うアプリが非常に良く出来てる。
    何がすごいってスピード落としても音質も良い感じだし、音が変によれたりしないのが良い。
    今まで使っていたのはスピード落とすとぐにゃぐにゃして酷かったもん。
    流石はヤマハと言うべきか!!

    曲のコピーする時や、練習する時のお供に超・お勧め!!!

    話は変わるが、、
    やっぱりRingo Starrって流石だわ♡

  • 焦らずじっくり

    IMG_5237
    午前中から不謹慎?
    先週ビアグラスに注いだ時の泡の具合が良かったので写真を撮っておいたのです(笑)

    昔から本当に左手にスピードがなくて諦めてました。
    しかし数年前に「こんな事じゃいかん!!練習しよう!!」と思い立ち練習を続けてて以前よりも動くようになってきたのですが、ここにきてまたまた見直しです。
    ちょっとここんところスピードばかりに注目しすぎてたな。
    パーフェクトな感じでフィンガーリング機能するようにじっくりと練習することにする。
    練習しててやり方を学ぶ事もまだまだ沢山です。

    これまでずっと後回しにしてきたClosed Rollもテキストの書いてある意味がようやく理解出来たのでぼちぼち、、
    あと、Accents & Reboundsもだ。

    とにかく、根気よく、根気よく、、続ける。

  • タイムラプスをお試し

    withdrawal from Koichiro Kubo on Vimeo.

    iPhoneの新しいOSのカメラ機能に追加されたタイムラプスを試してみました。
    新しいiPhoneは筐体の側面がラウンドになってしまったので立たなくなってしまったからスタンドが必要ですね。
    何か手頃なスタンドを用意したいものです。
    今回はドラムのバラシを撮ってみましたけれど、なかなか面白いです。
    後半のスタンドをスタンドケースに収めるシーンがベースドラムのケースが邪魔して写ってないのが失敗でしたね!!
    次回はセットアップするところから撮って見たいと思います(爆) ←またやるのか!!

    さてさて
    前回ヘッド交換して2度目の使用なのですが非常にいい感じになってます。
    この間はそれほど感じなかったんだけれど、タムがやたらと音抜けが宜しい!!
    今回使っているのはREMO Ambassador Clearで交換する前のCoated/Clearと比べて強めのアタック感は少し少なめとなっててどちらかと言えばこっちの方が好み。
    ドラムはセッティング、チューニングが決まって、さらに素晴らしいシンバルサウンドがあったらめちゃくちゃ刺激されます。
    練習してても色々なアイディアが出てくるしクリエイティブになれます。
    本当は毎日この環境で練習出来たり、演奏出来たらどんなに良いか、、
    ま、ドラマー共通の悩みですね。。

    追記です。
    昨日記事に書いてた上原ひろみバンドのサイモン・フィリップスの件、、
    スティーブ・スミスはサイモンのトラ(代役)で参加している様子ですね。
    知らなかったな。
    スティーブ・スミスのいるバンドもなかなか素晴らしいじゃないですのぉ〜。

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
始めてみよう