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  • ポール、かっこいいねぇ

    リアーナ+ポール・マッカートニー+カニエ・ウェスト「FourFiveSeconds」MVフル公開 – 宮嵜広司の「明るい洋楽」 (2015/02/04) | ブログ | RO69(アールオーロック) – ロッキング・オンの音楽情報サイト


    Rihanna and Kanye West and Paul McCartneyの3人のコラボ作品ですと。
    シンプルでなかなか良いのではない?
    ギター1本だけみたいだな、バッキングは。
    ヴィデオではポールが弾いてるから音源もポールのプレイによるものかもねk?
    それにしてもですよ、、このヴィデオのポールさん、若い、、かっこいい、、とても御歳70オーバーには到底見えんません。

    しかし、最近本当に天気予報の制度が上がってますね?
    昨夜遅くに帰宅したんですが、その時はこれから本当に雪になるのか?って言う感じで寒いには寒いけど、それ程には感じてなかったんですけどね、、
    でもこの間もそんなふうに感じてたら本当に雪になった訳で、、。
    積もらないといいなぁ、、
    今夜はちょっと注意したほうが良いかもって言ってるし。
    とりあえずはお昼前の時点では教室からは連絡ないので本日のレッスンはやるのかな?
    何か動きがあればご連絡しますよ、、生徒の皆様。。

  • ポールの新しいビデオ

    ポールがゲーム用に音楽書いていたんですね、、
    知らなかったなぁ。。

    ポール・マッカートニー、新曲”Hope for the Future”のMVの舞台裏映像公開 (2014/12/22) | 洋楽 ニュース | RO69(アールオーロック) – ロッキング・オンの音楽情報サイト

    Distneyと言うゲームらしいですが、、
    僕はゲームには全く疎くて、、、
    いくらポールの大ファンと言えど、ゲームまではやれないです。
    まぁ、ポール自身も他にやる事があるからテレビの前にかかりっきりにはなれないってさ(笑)
    ヴィデオはどこかの星で宇宙人相手に映し出されたポールが歌を聴かせると言うもので、特に僕はわくわくはしなかったです。

    で、話は大きく変わり(爆)
    昨日は珍しくYAMAHA MAPLE CUSTOM SNAREを。
    毎日自宅で目にしてるのですが、まじまじと見たらシェルの色がかなり良い感じになってきてた。
    このスネアの特徴としてシェルのフィニッシュが通常のクリアラッカーではなく経年経過で色に深みが出るヴィンテージ・フィニッシュと言う加工がしてあります。
    最初はもっと明るい木目のシェルでしたが随分と赤っぽくなってきて渋味が出てきてて結構カッコいい。

    YAMAHA MAPLE CUSTOM SNARE1

    YAMAHA MAPLE CUSTOM SNARE2

    ヘッドはASPRのLCシリーズのRCC drum schoolのロゴ入りのもので、これはもう数年張りっぱなしになってる。
    LCヘッドの仕上げとシェルの色、ヴィンテージ・フープとが相まって見た目かなり渋い雰囲気が出ております。
    ヘッドは先にも書いたようにもう結構良い感じにへたってるので交換しなきゃいけないのですが、なかなかdwのメイプルが良いものですからこのスネアの活躍の場をないね。
    でも、これはこれでかなり良い音がしてるんですけどね。
    またそのうち僕の気分も変わってこれが活躍する時もあるかな?

  • コンビニのコーヒー

    お気に入りのスタバのポット。
    お気に入りのスタバのポット。

    コーヒーの続き、、と言うわけではないけれど。

    最近ってコンビニがこぞってドリップコーヒーの販売をしてくれてて、それがどこもお値段控えめ、お味もなかなかおいしい。
    個人的にはLawsonのコーヒーが美味しいと感じてて良く買います。おかげでスタバ率がここのところ著しく低下中。
    僕はLawson派だけれど人によってはセブンイレブンの方が美味しいと言うし味覚は人それぞれです。
    僕はいつもタンブラーやポットを持ち歩いててコンビニで買ってのんびりと時間をかけて飲んでたりします。
    最近のポットはとても優秀で熱いコーヒーをいれるとなかなか冷めなくていつまでも温かいコーヒーが飲めるのが嬉しいです。
    実は僕はアイスコーヒーがあまり得意じゃないので夏でもホットコーヒーなんです。冷たいコーヒーやフラペチーノ飲むとお腹が調子悪くなっちゃうことが多いし、時には気持ち悪くなったりするんです。
    でも、今年の夏は結構アイスコーヒー飲んだな。スタバでアイスコーヒーにバレンシア・シロップを入れてもらうのがマイブームだったけど、シロップが無くなって終了しちゃったのは本当に残念だったし、その後はいつものようにホットコーヒーに戻ってた。なぜかシロップ入れてもらったアイスコーヒーを飲んでも調子悪くならなかったのは何故だろう?
    寒くて冷たいコーヒーなんて絶対思いつかないこの時期になぜかそんなこと思い出してしまいました。

    相変わらず良くマッカートニーのトリビュートを聴いてますが、聴いてるうちにThe Beatlesやマッカートニー本人の歌を聴きたくなっちゃうものです。
    今日はA Hard Days Nightを。
    これはThe Beatlesを聴き始めた頃(中学生の時)気に入ってしょっちゅう聴いてました。
    The Beatles好きだけれどそんなにマニアックにあれこれ知らないんです、、
    アルバムの発売順もいまいち正確に把握してなくてさっきウェブで確認してみました。
    A Hard Days Nightって、てっきりサウンドトラックの扱いなのかと思っていたら違ったみたい。
    映画が後からなのかな?
    この映画も数度観てるけれど、当時相当わくわくして観てました。
    あてぶりに違いないんだけれどドラムを叩いてる、しかも動いてるRingo Starrなんて当時はそうそう観れなかった訳で貴重だったんですね。
    とにかくカッコよかった!!!
    やっぱり僕の中ではThe Beatlesは原点だなぁ。。

  • ノミネートの50パーセント以上がインディーなのか、、

    第57回グラミー賞、ノミネート作品の50%以上をインディーズアーティストが占める。業界団体が発表 | All Digital Music


    アメリカのインディーズ系アーティストを支援する業界団体「A2IM」(American Association of Independent Music)は、第57回グラミー賞のノミネート作品で、50%以上をインディーズアーティストが占めていることを発表しました。

    現在発表されている404カテゴリーにおいて、219のインディーズアーティストおよびインディーズレーベルがノミネートされました。ノミネーションの50%以上をインディーズ系アーティストが占めるのは、5年連続となります。

    もう5年連続の数字なんですか、、
    50パーセント以上がインディーズ系だとは知らなかった、、グラミーアワード、、。

    長いキャリアを持つアーティストだって現在はインディーだったりする時代ですし。
    やっぱり走りはGrateful Deadなのかな?

    で、昨日届いたPaul McCartneyのTributeアルバムを聴き始めてます。
    これなかなか良いです。
    暫くはヘビロテ必死かも。
    やっぱ、楽曲が良いからね、、誰が唄っても、、って。
    この間、この件このブログも書いてましたがBilly Joelの唄うMaybe I’m Amazedでのドラム担当はやっぱりあの男、Abeでした。ははは。

    買ったのは井上陽水さんの唄うトラックの入ってない輸入盤の方を買っちゃったな、、
    陽水さんのも聴いてみたかったな。

  • The Art Of MacCartney

    日本代表として井上陽水が参加!ポール・マッカートニーへ捧げるトリビュート・アルバム – TOWER RECORDS ONLINE

    おっと、これはノーチェックだった!!
    聴きたいじゃん!!
    Billy Joelの唄うMaybe I’m Amazedを貼り付けましたが、バッキングは誰がやってるんだろう?ちょっと聞いた感じではAbeっぽいけど、、

    Art of McCartney – Various Artists | Credits | AllMusic
    ALL MUSICにはクレジット出てるけれど誰がどのバンドでって言うのは分からない。
    CD買わないと詳細は分からないかもね、、いや、きっとネットで探せば載せてる人居るんだろうけど、、。
    他にもSmokyとか聴きたいの沢山あるからこれは買います。(今ポチリました)

    やっぱDVD付きですなぁ。。

  • Ringo, Paul !!!!! それからThe Bottom Line

    ここ数日、ちょっとした事だけど数回嫌な思いをした。
    駅のホームで1本後の電車に乗るべく後発為の待つ位置で並んでいたのですが、先発の電車が来て並んでいた人達が乗ったので移動しようとしたら、その先発の待ち位置にも後発の電車を待っていた人達が大勢いて整列乗車のルールを守って並んでいた人達は一体なんだったんだ?って。しかも皆いい大人達で、、日頃から小田急使ってるんだからそういうルールは承知なはずなのにな、、

    そして昨日の気に入ってる近所の定食屋でも。
    そのオヤジは何度かそのお店で遭遇してるんだけれど、昨日も例の如く入店するなりデカイ声張り上げて入って来た。
    昨日は団体客もいて結構賑やかだったんだけれど、それでも彼の声は大きく耳障り。
    で、そこで働いてるオバチャンにビールを注文。
    オバチャン、ビールの用意していたらデカイ声で「客が来たらまずは水だろ、水を出せ」的な事を言ってあれこれ接客業についてウンチクをたれてる、デカイ声で。
    お店のご主人はそのオヤジに詫びてはいたけれど、はっきり言ってそのオヤジの方が迷惑。せっかくの美味しいハンバーグが台無し。

    なんだか続いてつまらない事が起こってしまったのですが、ちょっとハッピーになれるを発見。
    Ringo StarrとPaul McCartneyがグラミー・アワードの為のリハーサルをしてる映像です。
    Ringoってハッピーだよな〜。ああいう人って素晴らしいなぁ〜。
    バンドはJeff Lynne、Steve Lukather、Kenny Aronoff、、のメンツでRingoがKennyになにか教えてる場面もあったりと面白い。
    もっとリハーサルしてるの観たいね〜。

    Ringo Starr and Paul McCartney Rehearse for Grammy Appearance 2014 – YouTube

    話はまたまた変わるけれど、、
    THE 49ERSのリーダーでヴォーカリストのzoeさんがバンドのfacebookページでO.V. WrightさんのThe Bottom Lineと言う僕の好きな曲について書いてくれてます。
    先日のマッスル・ショールズと同様、本当にこの時代の時代背景とかいきさつとか、全く知らないに等しいので非常に為になります。
    The Bottom LineはThe 49ersの2007のライブで僕は初めてプレイさせてもらって、それ以降ライブのセットリストに載らなかった曲なのですが時々この曲のことを思い出したりしていたので僕にとっては印象に残る何かがあるんですね。
    で、前回のライブの打上げの時にzoeさんにThe Bottom Lineやりませんか?的な事を言ったんですよね、、多分。話題にした事は覚えてるけれどやりとりは酔いもあってか余り覚えてないのですが、、(笑)
    嬉しい事に次回のライブのセットリストには再びThe Bottom Lineが登場しそうな感じなのでとても嬉しいです。
    でもね、その時のリハ聴いたらドラム、全然×でした、、涙
    リハまでに勉強しておかねばですね!!
    The Bottom Line貼り付けてみましたのでぜひ聴いてみてください。
    それからzoeさんのfacebookページへのポストも引用させて頂いちゃいます。
    そして、そしてTHE 49ERSのfacebookページもぜひ!!
    http://www.facebook.com/The49ersSoulSound

    4回目は O.V.Wright の「The Bottom Line」。1978年の曲だから、ウチでは新しい方だ。ベースの壮さんが「この曲をやろう」といってきた時には耳を疑った。何でまた!よりによって!こんなマニアックで「超ドンヨリ地味系」の曲と歌手を。日本語にしてみたが自信はないし、英語は覚えにくいし…それでめったにやらなかった。ところが驚くべき事に、前回のライブ打ち上げ吞み会で(ドラムの窪ちゃんと良子さん)から、リクエストが出た。そもそも Bottom Line という意味は経理用語で「〆ておいくら」というときに引く線のこと。歌詞の内容は「お前はいつもオレを愛してるっていうけど、計算ずくの愛だよね。信じろといっても最後に泣かされるのはいつもオレじゃん」という情けないもの。これをO.V.は淡々と、いや、もともと泣き声なんだけど。しかも妙な訛のあるクセ声で歌っている。ニューオリンズ(クレオール)系かもしれないが日本でいえば名古屋系だ。「おみゃ~は いっつも け~さんじくだにゃ~も」いやいや名古屋方面の方ゴメンナサイ。ぜんぜん違いますね。曲は Otis Clay や Al Green などと同じ Hi レーベルだから、演奏はカッチリ・シコシコ系で素晴らしい。特にベースラインが美しい。ベーシストならやりたくなる。ノリを出すのは、とても難しい曲だが今度やるので聞いてみてください。

  • Beautiful Night

    1997年にリリースされたPaul McCartneyのFlaming Pieの13曲目に収められてるBeautiful Nightと言う曲が好きだ。
    今、アルバムを聴いててこの曲のヴィデオが素敵だった事を思い出したので貼り付けてみました。
    もしもご覧になった事がない人は是非1度どうぞ。

    このFlaming Pie、好きなんです。
    Lindaと一緒に作ったRumみたいな、その延長上にある感じの私的な雰囲気があって良いのですよ。

    Amazon覗いたらCDが在庫ないみたい、、
    でもmp3で購入は出来るみたいです。

  • Good Evening New York City

    先日Paul McCartneyのライブ映画Good Evening New York Cityを観てきた。
    あのThe Beatlesの伝説のライブ会場となったShea Studiumが取り壊され新しくなったCiti Fieldでの杮落としがPaulのライブだったんですねー。
    このライブは先にライブアルバムとしてリリースされてて聴いてる方も多いかと思いますが映像で観るとこれまた楽しさ倍増だと思います。
    僕なんて超ノリノリでしたもん。
    先日の日本公演は中止となってしまい悲しい思いをされた方多いかと思いますのでぜひ映画館で盛り上がってもらいたいものです。
    それにしても、Paul若い!!なんじゃあれ!!
    どの曲も印象的だけれど、The BeatlesのコンサートではPaulがシャウトしていたI’m Downを当時Shea Studium時の映像、音を上手い事ミックスして聴かせちゃう、見せちゃうなんて素晴らし過ぎますなー。
    映画は、と言うかライブは、、と言った方が良い? は3時間弱あり上映会場も時間設定が難しいようで最初海老名の映画館でと思ったら21時過ぎに始まり深夜1時近くに終演で電車で帰れる訳もないので、つきみ野のイオンシネマズへ。
    ここも微妙な18時スタートとあってお客さんは僕の他にはカップル1組と言う半ば貸し切りでした。行った場所が場所だったせいもあるのかな? おかげで周り近所に気兼ねする事なく一人盛りさせていただきましたけどね(笑)
    でも、あんなかっちょいい映画、もといライブ、観に行かないなんて勿体ないでございます。
    とにもかくにも上映期間はそんなに長くなさそうだから観てない方、興味のある方、コンサート中止で涙を流した方はぜひ映画館へです。

  • Paul McCartney 日本公演、痺れました。

    paulmccartney_outthere
    昨日は楽しみしていたPaul McCartneyのOUT THEREツアーの日本公演最終日の東京ドームでした。
    いやはや、本当に素晴らしいコンサートでした。
    1曲目からアンコールまで全く飽きさせる事なく、熱狂的にさせて頂きました。
    とにかく、The Beatles時代からのキャリアもありますが持ち曲は気が遠くなりそうな感じだし、ヒット曲も数えるのが大変な人なのでセットリストも気になってましたが、次から次へとあの曲、この曲を休み無く唄い続けて2時間30分は軽く超えるコンサートをやり切ってしまうなんて恐るべし71歳です。
    既に日本公演が始まった時にはセットリストはあちらこちらのブログで確認は出来たけれど結局そんなのは頭に入ってなくて次から次へと繰出される、いや演奏される曲に感動、そして涙しながら楽しませて頂きました。
    曲が始まると「わおっ!こんな曲も歌ってくれるのか!」と言う感じもあったり、「やった!!絶対唄うと思ったけれど、やっぱり最高!!」なんて言うのも。
    本当にポール、頭から終わりまで素晴らしかった。素晴らし過ぎた!!
    バンドも超・ご機嫌でした、、とくにドラムスのAbe Laboriel, Jr.が素晴らしかったなー。そしてサウンドの要はキーボードのPaul Wickensだったね。キーボードワークは実に多才でストリングスからホーンセクションはもちろん、ホーンのソロまでかなりご機嫌に聴かせてくれてました。彼が居るからシンプルな編成でも十分過ぎるサウンドが出来るんだよね。
    このバンドはシーケンスなども一切使用しない人力の極みみたいなバンドなんだけれど、それで本当にいい感じだったんだよね、、ライブバンドってやっぱああでなくちゃって、、強く思いました。
    今回僕は誰も誘わず1人で観に行っちゃったんだけれど、ちょっと後悔。誰かと一緒に騒ぎたかった!!(1人でも騒いでいたかもですが)
    後でTwitterやfacebookで確認したら、、みーんな東京ドームに、同じサウンドの中に居たらしく、、終わった後皆と語り合いたかったと思いました。
    あんなコンサートはこの先いくつくらい観れるのだろう、、願わくばもう1度Paulを観たいです。
    本当に、本当に、、素晴らしい音楽を聴かせてくれてありがとうございました!

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