情報源: ポール・マッカートニー&ウイングスの貴重なドキュメンタリー映画『One Hand Clapping』 劇場初公開決定 – amass
まだ日本での公開が発表されてませんが、個人的に超楽しみなニュースです。オフィシャルサイトでちょこっと見せてくれてましたが、まさか劇場公開となるとは!!絶対に行かねばっ!!
おっとその前にマッカートニーの写真展に行かねばならぬ。
情報源: ポール・マッカートニー&ウイングスの貴重なドキュメンタリー映画『One Hand Clapping』 劇場初公開決定 – amass
まだ日本での公開が発表されてませんが、個人的に超楽しみなニュースです。オフィシャルサイトでちょこっと見せてくれてましたが、まさか劇場公開となるとは!!絶対に行かねばっ!!
おっとその前にマッカートニーの写真展に行かねばならぬ。
情報源: ポール・マッカートニーが72年のウイングス・ツアーで使用した2階建てツアーバスを修復 競売へ – amass
こんなバスでツアーしていたのは知らなかったが、さすがポール、なんかかっこいい(笑)
確かその後は自家用飛行機でツアーしてたはず。その記事を読んだ中学生だったクボ少年は衝撃を受けてましたよ。70年代あたりからミュージック•ビジネスはどんどん規模が大きくなっていったものねー。
書籍『WINGS OVER THE PLANET ポール・マッカートニー&ウイングスの軌跡』発売 – amass
そのポールさんと言えば僕が大好きな頃のウイングスの本が出版される。これはスルー出来ません、個人的には。
ポール・マッカートニー、『マッカートニー 3,2,1』が日本のディズニープラスで配信されることが決定 | NME Japan
遅ればせながらMcCartney 3,2,1.を観た。凄く興味深い番組だった。これもきっとDVDとかになるのかな?出たらやっぱり欲しい。Get Backも素晴らしかったけど、こっちも素晴らしかった。ポール、大好きだ。
今夜はポール聴きながら寝よう。
じゃ、おやすみ。
ポール・マッカートニー、エルヴィス・コステロ、デイヴ・グロールらがヴァーチャル・セッションで共演。曲は「聖者の行進」で、ポールはトランペットを演奏。プリザヴェーション・ホール・ジャズ・バンドによるヴァーチャル・ストリーミング・イベントより。映像あり
情報源: ポール・マッカートニー、エルヴィス・コステロ、デイヴ・グロールらがヴァーチャル・セッションで「聖者の行進」披露 ポールはトランペット演奏 – amass
Wow!!! Paulがトランペット吹いて、歌ってる!! 何だかとっても若々しいし、最近の見た映像の中では一番若く感じる。 それにこの映像を観たらとってもハッピーになってしまった。
先日友達が教えてくれたこれもいいよ。
ドラマーはJames Gadsonでビックリだし、Charさんも出てくる。
The BeatlesのOh! Darlingと言えばPaulの痺れるシャウトが最高なんだけれど、どっかでこの曲についてJohn Lennonが語っていたのを読んだのを思い出した。
「良い曲だけど、この曲を俺に歌わせなかったのがポールのセンスがないところだ」みたいな話だったと思う。
気になったのでググってみたらWikiにありました。
ジョンはこの曲をお気に入りに挙げているが、「これは、彼(ポール)よりどっちかといえばぼくのスタイルの曲だ。でも彼が書いたものだし、しかたがないじゃないか。彼が歌うことになったのさ。彼にセンスがあったら、きっとぼくに歌わせたさ」とも述べている
とありました。これはPLAYBOYのJohnのインタビューからの引用らしいです。
Paulが歌っているバージョン、十分に最高なんだけれど、Johnが歌うの聴いてみたいぜ、、それ、あるのね、、Anthology3にJohnが歌ってるバージョン、、聴いてみたよ、、なるほど、、JohnのリードボーカルにPaulが絡むのね、、これはこれで良いじゃないね、、。
最近、本当にThe Beatlesに関する話題が尽きないのは本当に凄い。
駅からの帰り道、雨の中傘をさしてあるいてたら急にOh! Darlingが脳内プレイング、、そうしたらそんな話を思い出したのさ。
// ポール・マッカートニーが今でも間違いなく現役であり続ける理由の一つに、超一流のミュージシャンで構成されるバンドの存在があると思う。 2000年代初頭にこのバンドが始まったばかりの頃は、ポール・ウィッケンズ(ウィックス)以外の3人は新顔であり、どうしても「ポール・マッカートニー+サポートミュージシャン」という印象が…
情報源: ポール・マッカートニーを支える4人のバンドメンバーが語る「ポールとの共演」 – ロックの歴史を追いかける
ポールはもちろん素晴らしい。
そしてバンドも最高だ。
このインタビューはとても僕にとって興味深い。
ポール・マッカートニーの未公開映画『ブルース・マックマウス・ショー』がついに劇場公開決定。一夜限りの上映会が1月21日に世界中の映画館で行われます。72年ウイングス・ツアーの映像とアニメーション・シーンを組み合わせた映像作品。ティーザー映像あり
情報源: ポール・マッカートニーの未公開映画『ブルース・マックマウス・ショー』がついに劇場公開決定 – amass
一夜限りなの?
観たいですがぁ、、
上映に日本は含まれてないのぉ。。
そのうち日本でも公開してくれるのでしょうか?
その昔、僕がまだ中学生になったばかりの頃だと思うけど、海外の短波放送局受信にハマっていた事がありまして、いわゆるBCLと言うブーム。
その当時BCLの情報番組もいくつかあり夢中になって聴いてました。
その一つが深夜にやっていたSONY提供のラジオプログラムで BCLジョッキー と言う番組でした。
この番組好きだったんですが、特にオープニングの音楽がとても印象的だったんです。
子供の僕にはとってもブルージーに聞こえてて大人な感じでした。
てっきり番組のためにかかれた曲、ジングルなのかと思っていたんだけれど、、。
しかし、いやぁ、、まさか僕の大好きなPaul McCartneyの曲だったとは思わなかった。
つい先日まで知らなかったよ、ほんと。
オープニングの曲はポールさんの初ソロアルバムに収録のMomma Miss Americaと言う曲だったんです。
このアルバム、大昔に買って何度か聴いてたはず。でも実はあまり気に入ってなくて聴いてなかったと言うのもあるけど、後も何度かフルで聴いてるのに。この曲に気づかないでいたんだな。
まったくなんてことだ。
年末のJIKUのリハでこのアルバムに入ってるJUNKをやってみようと言われて久しぶりにアルバム聴いてたら、、Momma Miss America、、「ん?このイントロ、、あれ??、、あれだよな?あの頃聴いた番組のオープニング曲じゃんかー!!!!」と。
数十年ぶりに蘇ったあの感じ、、。たまらなかった!!
そう、このラジオで番組も短波放送も聞いてたんだ。
これ、昔テレビか何かで観た事あるのかな?
観たかも知れないけれど、すっかり忘れてる訳で、、。
このPaul McCartney & WingsのアメリカのツアーはROCK SHOWとして映画化されて現在もDVD、Blu-rayで観る事が出来ます。
でもそれには入ってないライブシーン、楽屋裏、オフのショットなどなど交えてまとめられてて見どころはありました。
Paulは現役で現在も驚く事に健在でツアーやってて、現在のバンドも最高極まりないけど、個人的にはいつも言うけれどこの時のバンドが大好き。
Paul, Linda, Danny, Jimmy,そしてJoe。加えてホーンズ。
素晴らしいライブバンドだ。
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