
昨夜は#501のリハ。
演奏にはとても良いフィーリングがあったと思ったんだけど帰宅して録音した演奏聴き直したらダメ出しばかりでした。本当に良い演奏をするって難しいものだな。
とは言え、バンドは進化はしているのは間違いないです。地道に練習を重ねてる事だけはあるな。
先日から聴いてるSteve Gadd Bandの新譜はかなり良いな。とても気に入ってる。前作70 Strongも良かったし、長く聴けるアルバムだな。メンバーそれぞれ本当に良い演奏してるよ。

昨夜は#501のリハ。
演奏にはとても良いフィーリングがあったと思ったんだけど帰宅して録音した演奏聴き直したらダメ出しばかりでした。本当に良い演奏をするって難しいものだな。
とは言え、バンドは進化はしているのは間違いないです。地道に練習を重ねてる事だけはあるな。
先日から聴いてるSteve Gadd Bandの新譜はかなり良いな。とても気に入ってる。前作70 Strongも良かったし、長く聴けるアルバムだな。メンバーそれぞれ本当に良い演奏してるよ。
Master Tapeと言う2010年の番組なのかな?
数年前に一度YouTubeで観てたけど、たまたま今日これのフルHDであったのを見つけてしまい譜面書かなきゃと思いつつ、全部観てしまった。
ユーミンは荒井さん時代のアルバムをしっかり聴いてないんだった、、遅れて彼女のファンになった口だし、、好きになった頃は既に松任谷さんだったからね。
「ひこうき雲」は凄いアルバムだな、、聴き直さねばいけないですね。

この曲は僕らが高校生の時に夢中になって見ていたテレビの音楽番組、小林克也さんがVJの”BEST HIT USA”のオープニングに使われていた曲でおそらく多くの方が聞き覚えがあるのではないかと思います。
Don’t Worry Baby(邦題;サーフサイド・フリーウェイ)/ Vapour Trails
当時、この曲に関して殆ど知らなかったけれど、Vapour Trailsさん達は改めて調べてみたらなんとも英国のセッションミュージシャンだそうです。てっきりアメリカンかと思ってました。
プロデュースはあのLarry CarltonだったりレコーディングにMichael Omartian、Bill Champlinが参加とあり、ほぇ〜、そうだったんか〜なんて思ってみたりです。
今回ミュージックビデオも初めて見たよ。
それにしても、Larry Carltonがプロデュースとは、、思ってもみなかったなぁ。
何でこの曲の話かって? それはね、、ま〜ね、、あはは。(謎
こういうナイスな音楽演ってても売れない時は売れないんだよね、結局この後バンドは解散しちゃったみたいだし。
でもやっぱテレビの宣伝効果って凄いんだね、、皆曲は聴いた事あるんだから。
で、小林克也さん、、なんとあのナンバーワン・バンド率いてツアー中なんだね。素晴らしいじゃないですか!!!
そのベストヒットUSA現在はBSでやってるんだ!!おお、、見たい見たい、、水曜日の夜やってるそうだ。
ベストヒットUSA
そしてなんと、なんと、、次回28日は小林克也さん「小林克也喜寿スペシャル!」で60分番組らいしです。
う〜ん、帰り時間間に合わんじゃん。ネットで見れたりするんかい??(テレビの事さっぱりわからんです、見ないので、、)
追悼 タワーレコード創始者ラッセル・M・ソロモン氏 – タワーレコード
情報源: 追悼 タワーレコード創始者ラッセル・M・ソロモン氏 – TOWER RECORDS ONLINE
ラッセルさん、お亡くなりになってましたか、、。
今はなくなってしまった米国タワーレコード。
ラス・ソロモンの想いや、野望は、日本のタワーレコードに受け継がれている。
タワーレコードとは…というのは、“中の人”になって初めに知る事であるが、インタビューと、タワーレコード創業者であるラス・ソロモンのコメントともに、歴史を知れる事はおもしろさがあった。
創立の頃、1960年代の話だが、何一つ、今の日本のタワーレコードと変わらないと思った。個々のスタッフが音楽を楽しみ、どうやってお客様に届けるか、一緒に楽しめるか。あと、服装が気にならないとか、髪型がとか…その辺りはまるで変わらない(笑)
店頭でのディスプレーや、コメント、ロゴ、ショッピングバッグなど、創立当初の映像を見ても今と変わらないのではと思うほど。いかにブランド化され、愛されていたのかがわかる。
タワーレコードの歴史を知るという事は、音楽の歴史を知る事にもなるのだと思わされるほど、音楽の中心的な印象があり、その時代を生きていなくても、まさに“NO MUSIC, NO LIFE.”な日々だったのだと映像からあふれでてくる。
レコードからCDへの変化、さらには配信への進化までも描かれているので、1980年頃から2000年頃までの移りゆく音楽業界を知れる作品でもあるかもしれない。
人が音楽を作り、音楽が人を作っていたような気がして、人々が音楽を好きでいることは何一つ変わらないという事、音楽って楽しむものでしょと改めて、ラス・ソロモンの人柄で思い出した気がします。出演しているスタッフの方々が辞めていく時の事を語る涙に感動し、店頭で働いている時の事を語る笑顔に、米国タワーレコードがどれだけ愛されていたかがわかって胸が熱くなった。
Text:Naomi Jomori
僕にとってもタワレコは特別な存在。
10代の頃、良く渋谷のタワレコに足を運んだもの。
懐かしいなぁ、あの頃ののタワレコは。
いろいろな思いが脳裏をよぎるよ。
オール・シングス・マスト・パスは気になって買って観たよ。
また時間を見つけて観たいです。
それにしても、、このところの訃報続きは辛いです。。

朝からThe Weightの歌の練習。とあるセッションでやるのだけど僕のヴォーカル担当は1st.のヴァースとコーラス。
だけど、これが真面目に歌うとなるとなんとも難しい。
歌い回しに少し慣れたのでギターとヴォーカルをGarageBandに録音して聴いてみた。TEMPO落として落ち着いて歌ったつもりが、、何だか下手くそなBob Dylanみたいで笑える。
このBlueのマイクロフォンで自分の歌を録ったのは初めてだなぁ。
そしてギターももう少し上手くなりたいものだが、、
あー、これドラム叩きながら歌えるようにしなきゃいかんのか、、汗

バッグにはSHUREのSE215と、このEarPodが常備されてます。
SE215はジックリ音楽聞く時、練習時やバンドでのイヤー・モニターとして使う事が主です。SE215は音は音楽聴くにはとても良くて好き。遮音性も高くてドラム叩いてる時のモニターとしては非常に助かる。しかし、遮音性高い故、歩行時には怖くて僕は使いたくない。まわりの音聴こえないのは結構怖いもん。何度か怖い思いもしたし、、。カフェとかで腰を据えて音楽聴いたりする時は最高だけど。
もう一つiPhoneについてきたEarPodも最近は良く使う。iPhoneXになったらイヤフォンジャックが無くなっちゃったから変換のコネクタ使わないとSE215使えないし、ちょっと電車の中で音楽やYouTubeとかって言う時には便利だから。
しかし、このEarPod、、どうも僕の耳には装着感がいまいち。しっかり耳の中に突っ込んでも外れそうになってきちゃう。奥まできちんと入れると低音も良い感じなんだけれどちょっとでも抜けてきちゃうと残念な音になってしまう。
なんだかんだ言ってここ数年愛用していたBoseのヘッドフォンが壊れて以来、以前ほど外で音楽聴かなくなってしまった感じ。Boseのはワイヤレスだったのでケーブルまわりが煩わしくなくて本当に良かった。SE215は遮音性高いけれど歩いてる時や動いた時にケーブルが服に擦れる音が耳についてしまい嫌なんだ、一度ワイヤレスになれてしまうとワイヤードはあれこれ気を使ってしまい、時には面倒くさくなってしまったりしてる。
昨年の発表を見て非常に興味あったけれど当時値段がお高かったので買えないなって思っていたけれど昨日電気屋さんで見たら21,000円程度になってて、、「おおっ」ってなりました。思わず買っちゃおうかと思ったけれど、、他にもBoseの新しいやつとかJBLのとか出てるのでもうちょっと考えてみます、、。
友達のタネオ・カール氏(仮名)から聞いた話しではワイヤレスのは両方にレシーバーがある訳ではなく片方で受信したものをもう一つの方へ送る方式らしく、厳密には左右で遅延(レイテンシー)があるとか。まー、僕はそれほど気にしないとは思うので、、
しかしこの小さなSONYのWF-1000Xはノイズ・キャンセル付きって言うのがびっくり。実は以前から友達にはノイズ・キャンセルのやつ勧められていたけれど使った事がない。ノイズ・キャンセルは電車の中やまわりが賑やかなところではきっと良いんだろうな。このWF-1000Xのノイズ・キャンセルはどうなんだろうね?
この際、新しいヘッドフォン買っちゃうかな、、。
調べたら2009年だったけれど、、Sony Ericssonでもうこんなのが出て当時すごく欲しかったのを思い出した。今じゃ良く見るタイプだけれど当時は個人的に衝撃を受けたよ。

Levon Helmも亡くなってしまったけど、、
最近になって彼のドラミングの素晴らしさがわかるようになってきた。
シンガーである彼は歌モノでのドラムはどうあるべきか知り尽くしてるんだろう。
歌心溢れるドラミングは目指すところではあるけど、その為にはやはり僕も歌うべきか?(笑)
それにしても、久し振りにこのThe BandのThe Weight観たけどいいねー。Last Waltz観たくなった。
The EaglesのDon Henley、The Doobie BrothersのKeith Knudsen、大好きなJoe Englishも皆歌心溢れるドラマー、そして素晴らしいシンガーだ。
日本人でも素晴らしいシンガー/ドラマーは何人もいるね。
昨年の3月12日に友人の望月氏からレコーディングで呼んで頂き数曲参加させて頂いたアルバムがいよいよリリースされました。
きっと望月さん、じっくりと時間かけて楽しんで作られたんじゃないかな?
新しい季節 / 望月フミヒロ
こちらで試聴出来ます。
望月さん、リリースおめでとう!!
素敵なアルバム出来上がったね!!
その望月さん、4/15(日)に発売記念ライブを行うそうです。
北参道ストロボカフェ
13:00 / open
13:30 / start
ticket / ¥2000(全席自由) (税込・ドリンク別・当日500円プラス)
そんなライブに僕もドラマーとして呼んで頂いております。
また詳細は分かりましたらご紹介させてくださいませ。
アルバム等のお問い合わせ先
樅の木レコーズ

今年最初のライブは下須万里子です – drum maniac
デコパンさんとジョイントで下須万里子は20時15分を予定してます。
デコパンさんはヴォーカル、スティール・パン、ギターのユニットと言うことで素敵な音楽を聴かせて頂けます。
皆様、宜しくお願い致します。
下北沢音楽食堂空飛ぶこぶたや
2018.1.21(Sun)
18:30 open / 19:30 start
music charge 2.000yen + 2 order
出演 デコパン、下須万里子
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