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  • 良いよね、、ELOの新譜

    ここ数日すっかりハマって聴いてるリリースされたばかりのElectric Light Orchestraの新譜“FROM OUT NOWHERE”。
    良いなぁ、好きだなぁ、これっって思っていたらカナザワさんも書いてらっしゃいました。

    まずイントロがキャチーなものが多いし、リフが良いんだな。もちろん、もちろんメロディーもね。きっと歌詞だって良いんだろうと思う。
    そうそう、あのPaul McCartneyさんもリフは大事だって言ってましたし。
    とにもかくにも今どきこんなアルバムは大事ですなぁ。

    今日はあるドラマーのソロアルバムがリリースあったのを知ったので早速聴いてましたが、、全然好きになれなかった、、個人的に面白みを感じなかった。
    もうちょっと聴いてはみようかとは思うけれど、、

    とにかくELOのニューアルバムは暫くはヘヴィロテだと思うし、特に気に入ってる曲は今後も聴き続けちゃいそうな感じでございます。

    Jeff Lynn’s ELO “FROM OUT NOWHERE”は超・お勧めなご機嫌な1枚です。

  • (53) Heart to Heart, This Is It, What a Fool Believes live 2017 – Michael McDonald & Kenny Loggins – YouTube

    Kenny LogginsにMichael McDonaldそれにDavid Foster、、、そりゃ、僕の中では間違いない、、みたいな(笑)

    KennyのHight Adventureに収められてるHeart to Heartはティーンの頃からの大好きな曲だよ。

  • Natural History / J.D.Souther

    昨日のEaglesのネタを引っ張る訳じゃないけれど、、

    あの流れでJ.D Southerのこのアルバムを知りました。

    ジャケットは見た事あった気がする、、、

    本人が過去に自分のアルバムに収録したものやEaglesLinda Ronstadtに提供した作品をアコースティックなアレンジでセルフカバーしたのが本作品。
    僕の好きな曲がすごく良い感じで聴く事が出来て最高です。
    秋の夜長のお供にも是非お勧めですね。
    暫くはヘビーローテーションで聴きまくり〜。

  • 今日は普段使わない電車を乗り継いで

    歯の検診日だったのでいつもより午後早目に家を出て歯医者へ。
    今回も良く磨けてるとお褒めのお言葉を頂いたのである。ははは。
    横浜から本日のレッスンの王子までのルートを改めて調べてみたらいつもの京浜東北線で行くルートよりも100円ちょい安いルートがある事を発見。今日は時間に余裕もあったし普段乗る機会の無い電車を乗り継いで行くルートで行ってみる事にした。
    東横線で日吉で東急目黒線に乗換えて武蔵小山で東京メトロ南北線に乗り入れる電車に乗換え王子駅へ。
    ちょっとドキドキしながらも無事に到着。なかなか新鮮であった。

    僕は矢沢永吉さんの音楽はほとんど聴かずに来てしまった。何曲かは仕事で演奏したりで聴いたことはあるけれどそれ以外は聴かずに来てしまった。
    先日リリースされたニューアルバムが人気のようだしテレビでのインタビューを見て気になっていたのでApple Musicに行ってみたけどニューアルバムはなかった。せっかくなので1作前のアルバムを聴いてみました。ふむふむ、なるほどーとこういう感じなのねーと聴かせて頂きました。他の作品も聴いてみたいと思ったけど矢沢さんもキャリア長い分アルバムも沢山あってどれから手をつけて良いか、、おススメあったら教えてくだされ、どなたか。
    話は変わるけど先日の山下達郎さんのサンデーソングブックの選曲は個人的に面白かった。知らない曲も多いのだけど、どれも好きだったり興味が持てたサウンドだったり。もう一度聴き直そう、いや、アーカイブした方がいいかも。
  • 青空気持ち良いね〜

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    朝ベッドで枕元においてあるSkysencerのパワーいれたら地元のラジオで雲ひとつない青空で気持ち良いって言っていたので起き上がって窓開けたら部屋からも気持ち良い空が見れました。
    基本、僕は晴れ男だからね、ライブの日とかは晴れるんだよね。
    そうは言っても、今夜ライブ終って撤収時は雨かもなぁ、、。
    と言う事で、今夜は鈴木友和君のライブです。
    お客さんに楽しんでもらえるよう精一杯バンドメンバー気持ちをひとつにしてプレイしたいと思います。

    Mejaのデビュー25周年記念アルバムが出てたのでさっそくダウンロード。
    もう彼女も25周年なのか、、。音楽聴くと当時の頃をちらっと思い出しました。

    昨日はBuns & Dishiesと#501のリハのダブルヘッダーで終って帰ったら体力消耗し切ってたみたい。
    Buns & Dishiesも#501も今年の秋にはライブが出来そうです。
    Buns & Dishiesにとってはファーストライブ。#501は2年振りのライブ。
    ともに楽しみです。
    また追って詳細決まり次第お知らせしたいと思います。

    ではでは、皆様ハッピーなウィークエンドをお過ごしください。

  • Oh! Darling

    The BeatlesのOh! Darlingと言えばPaulの痺れるシャウトが最高なんだけれど、どっかでこの曲についてJohn Lennonが語っていたのを読んだのを思い出した。
    「良い曲だけど、この曲を俺に歌わせなかったのがポールのセンスがないところだ」みたいな話だったと思う。
    気になったのでググってみたらWikiにありました。

    ジョンはこの曲をお気に入りに挙げているが、「これは、彼(ポール)よりどっちかといえばぼくのスタイルの曲だ。でも彼が書いたものだし、しかたがないじゃないか。彼が歌うことになったのさ。彼にセンスがあったら、きっとぼくに歌わせたさ」とも述べている

    とありました。これはPLAYBOYのJohnのインタビューからの引用らしいです。

    Paulが歌っているバージョン、十分に最高なんだけれど、Johnが歌うの聴いてみたいぜ、、それ、あるのね、、Anthology3にJohnが歌ってるバージョン、、聴いてみたよ、、なるほど、、JohnのリードボーカルにPaulが絡むのね、、これはこれで良いじゃないね、、。

    最近、本当にThe Beatlesに関する話題が尽きないのは本当に凄い。

    駅からの帰り道、雨の中傘をさしてあるいてたら急にOh! Darlingが脳内プレイング、、そうしたらそんな話を思い出したのさ。

  • When Something Is Wrong With My Baby

    昔から好きな歌です。

    Sam & DaveのWhen Something Is Wrong With My Baby。
    でも、当然の事ながらリアルタイムではないです。
    この曲を知ったのはDaryl Hall John OatesがApollo theaterで行ったコンサートのライブアルバムでした。
    僕がハタチそこそこの頃。

    それからずっと後、僕がTHE SOUL 49ERSに参加してようやくこの曲を演る機会を得ました。
    もう何度かライブではやってる。だけど好きな曲の割にはちゃんと向き合ってなかったです。
    ネタバレになりますが今回のセットリストにこの曲あって、Sam & Daveのオリジナル聴き直したら、、やっぱめちゃいい。
    THE SOUL 49ERSのzoeさんはこっちです。
    今回はもとのテイストを大事に考えてプレイしたいでず。

    これはライブの映像だけれど、、テンポめちゃくちゃ遅い、、。
    だけど素晴らしい歌と演奏です。
    後半は彼らの代表曲のひとつHold On I’m Coming。んもう、カッコいいったらありゃしない。

    こっちはこの曲を知ったきっかけになったDaryl Hall John Oatesのライブ。
    今観てもしびれるな。
    ギターのG.E Smithも素晴らしいソロ弾いてるしサックスのCharlie DeChantもいい! あまり映ってないけれどドラムのMickey Curryはとても楽しそうに叩いてる。

    そんなTHE SOUL 49ERS、くどいですが、、はい、くどいんですけどね(笑)今月末7/30はクロコダイルにてワンマンライブでございます。When Something is wrong with my babyの他にも思わず踊りたくなる曲、涙ぐんでしまう曲、、沢山ご用意してお待ちしております。来て。。

  • 新月とコヨーテ

    先日のイベントライブでlukiさんと言うアーティストにお会いしました。
    ステージのラストの曲でセッションさせて頂き終わった後、ステージ上で片付けてたら声をかけて頂き恐縮でした。

    セッションではハーモニカを吹いていらっしゃいましたが、なかなかカッコ良かったです。
    帰りの電車の中でApple Musicで見てみたらアルバム「新月とコヨーテ」がリリースされたばかりみたいです。
    早速聴いてみたら。好きなテイスト。ちょくちょく聴いております。

    宜しかったら皆様もぜひ。

  • 試行錯誤は続く

    7/30、原宿クロコダイルでのライブに向けてTHE SOUL 49ERS始動です。
    リハ初日はベーシックなリズムセクションだけでセットリストを触っていきました。
    今回も新曲、あります。(新曲と言っても大昔のカバーですが)
    また、その曲が渋い、良いんです。(個人的に気に入ってます)

    そんなリハ初日でしたが、持参したスネアはYAMAHAの神保彰さんのシグネーチャー。13インチ×6インチにヴィンテージ・フープと言うユニークな外観。
    6インチと言うシェルの深さに加えてヴィンテージ・フープなものだから僕のセッティングに多いに影響ありです。スローンも高めにしていつもとは景色が変わって見えるし、妙に腰の辺りが落ち着かない。。
    演奏の合間にチューニングをあれこれいじり回してみたもののビシッと決まった感じにはなりませんでしたが、それほど悪い訳ではないので演奏には支障なかったです。
    録音した音源聴くと、いじる前のチューニングが悪くなかったようにも感じます。
    そもそもヘッドやスネア・ワイヤー変えた時結構時間かけてチューニングしたんだったものねぇ。。試行錯誤は続くんですね。
    あまり使うチャンスの無いスネアなのでたまには使ってあげたいし、僕の持ってるスネアの中ではかなり変わり種だから、また何かのタイミングに、、。

    昨日、ちょっと素敵なコンピレーションアルバムを見つけたので聴いてます。
    丁度我々THE SOUL 49ERSがやってる時代の音楽が詰まってます。
    ソウルミュージック聴いてみようかな?と思っている方にお進めです。
    きっと何曲かは耳に覚えのある曲があるかと思います。

    ジャケット違うけれどAmazonにもあります。

  • スプリングスティーンの新譜

    Bruce Springsteenのニューアルバムが届きました。
    Western Starsと言うタイトル、そしてカッコいいアートワーク。
    今まで何枚か聴いてはきたけれど、それほどハマったりはして来なかった。
    きっとそれは僕が曲を理解出来ないからなのかも。
    メロディーが素晴らしい、アレンジがカッコいい、、とかってその辺が売りの人じゃないし、僕の中ではBob Dylanみたいな位置づけの人なんだな。
    ま、僕が英語聞いただけじゃわからない人だから。。

    でもね、このWestern Starsと言うアルバムはすんなり聴けちゃうんだな。
    既にもう何回も聴いてるんだ。
    今までの彼の作品とはどうも僕には違ったものに受け取れるし、それはちょっと良い感じなんだな。

    ブルース・スプリングスティーンが『ウエスタン・スターズ』で描き切ったアメリカとロックのリアル。オルタナティブで誠実な彼の「強さ」を見た!|音楽情報サイトrockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)

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