Steve Lukatherの新しいシングル、Run To Me、いいねー、なんか力抜けててさ。曲調もリラックスしてるけど何が違うってやっぱりドラムがRingo Starrさんだからだよね、もう全然いつものLukeの感じとは違う。
楽しそうだし、途中のJoseph Wiliamの声もなんだか若返ってる感じもしてつい何回も聴いてしまってる。
それにしてもRingoさん、とっても自然体な感じで彼ならではのすっとぼけた様なフィル・インも最高だ。
Steve Lukatherの新しいシングル、Run To Me、いいねー、なんか力抜けててさ。曲調もリラックスしてるけど何が違うってやっぱりドラムがRingo Starrさんだからだよね、もう全然いつものLukeの感じとは違う。
楽しそうだし、途中のJoseph Wiliamの声もなんだか若返ってる感じもしてつい何回も聴いてしまってる。
それにしてもRingoさん、とっても自然体な感じで彼ならではのすっとぼけた様なフィル・インも最高だ。
今日は朝から雨でして、気温もさほどは上がらずでちとお外は短パン半袖Tではチョイスミスだったクボです。皆さまは大丈夫でしょうか? 鼻は垂れるはマヨネーズ、コーヒーを短パンにナイスドロップするも絶好調でございます(をいっ
つーことで、昨夜遅くにこんなナイスな情報を見つけてしまい過労なのか途中で気絶してしまいましたが、これ必見!
キャロルさま、まだまだ絶大なる人気なのですね。ごもっともではございますが。2016年、4年前ですな、、大観衆の面前で、、いやいや、素晴らしい、、今夜続きを、いや気絶前まで遡ってありがたく拝聴し直します。

昨年からご一緒させて頂いている八木愛介さんが東京のアーティスト支援プロジェクトアートにエールを! にてオリジナル曲の「道」が選ばれました。 レコーディングはリモートでそれぞれが録音してベースの山崎さんがまとめてくれました。
この時期にちょっと素敵なニュースでした。
それからもう一つ。
長崎のシンガーソングライター、よりこさんのアルバム「口紅おん」が6.26から配信がスタートするそうです。
僕もレコーディングに参加させて頂いてるのと、このレコ発ツアーにも参加させて頂いてました!長崎〜博多と楽しいツアーでございました。
こちらも沢山の方に聴いて頂けると嬉しいです。
ポール・マッカートニー、エルヴィス・コステロ、デイヴ・グロールらがヴァーチャル・セッションで共演。曲は「聖者の行進」で、ポールはトランペットを演奏。プリザヴェーション・ホール・ジャズ・バンドによるヴァーチャル・ストリーミング・イベントより。映像あり
情報源: ポール・マッカートニー、エルヴィス・コステロ、デイヴ・グロールらがヴァーチャル・セッションで「聖者の行進」披露 ポールはトランペット演奏 – amass
Wow!!! Paulがトランペット吹いて、歌ってる!! 何だかとっても若々しいし、最近の見た映像の中では一番若く感じる。 それにこの映像を観たらとってもハッピーになってしまった。
先日友達が教えてくれたこれもいいよ。
ドラマーはJames Gadsonでビックリだし、Charさんも出てくる。
今日は一応ラストのウェブレッスンでした。主に週末に行って来たレッスンも取りあえずは終了です。
いよいよ明日6月より各教室がレッスンを再開となりました。 ですが、感染状況が悪化すれば今後再び緊急事態宣言が発令されないとも限りません。一人一人が本当に気をつけて行動をしないといけないんだと思います。
そのウェブレッスン。どうなんでしょうかね? 今月経験した感想としてはドラムのレッスンはかなり制約があり難しいかなって思いました。生徒さん一人一人で環境が違うのでこちら側も柔軟に対応しなければいけない。まず、ネットの環境。回線は光の人はかなり良いかと思いますが、皆が皆そうじゃないし。ZOOM、Skype、FaceTime、LINEが主だけれどネットの回線とアプリでも凄い差がある。とてもじゃないけれどレッスンにならない感じの時もあった。練習パッド、メトロノームあれば良いけれど、中にはない人もいるし。それぞれの人の環境に応じてどんなレッスンなら出来るのかとか、いろいろと考えないといけない。 中には自室でドラムセット、エレクトリック・ドラムの人もいるけれど、アコースティック・ドラムをスマホやパソコンのマイクで拾うと言うのもかなりきつい、、。エレドラもスマホ、パソコンに繋げてもらえたらかなり良い状況にはなるけれど、なかなかそこまでは難しい。 ウェブレッスンも受講する方も環境を整えられないと良いレッスンと言うのは難しいと分った。 そもそもまずは、遅延が酷過ぎて一緒に演奏は出来ないのだし、、そこが何よりも僕的にはちょっとねぇ〜って言うところだな。
今日はウェブレッスンの後、自転車にまたがりお外へゴー。だったのだが、、走っててお尻が何かむずむず、、シートが左右に何となく動いている気がしてならない。気になって仕方ないので路肩に停めて確認。気のせいではなくシートポストが動く。シート・クランプを六角レンチで締め直していたら“バキッ”と嫌な音が。ネジが逝ってしまった様子。昔ちょこっとお世話になった自転車屋さんが近くにあったのを思い出して駆け込んでみて頂きました。アルミ(あれ?ステンレスだった?)のクランプなのにネジが違う素材だったらしく外した時には削れてびよよよ〜〜〜んってなってた、、汗 なので、クランプを新しいものに付け替えて頂きました。
たまたま今日、自分のバイク(自転車)って何年モデルだったのか気になって調べていたところでした。2002年モデルだと思っていたけれど、そんなに昔にかったんだっけ?思い違いじゃないかと思って調べてみれば間違いなく2002年モデル。購入したのは2003年で友人にオークションで落札してもらったんだ。しかし、そんなに古いバイクなのか、、人生って本当に速い、、駆け足の人生だ、、。と言う事でイーグルスのこの曲をどうぞ(爆)
なーんて言ってみたりしてますが、、いよいよ明日から6月。レッスン再開本当に嬉しい。生徒の皆さん、教室で元気にお会いしましょう!!
このところの訃報続き、、
ピーター・バラカンさんのラジオを聴いていると毎週追悼的に沢山のアーティストの曲がかかる。
ジャズ、ブルーズ、カントリー界の大御所達の訃報は寂しいものを感じます。
レオン・ラッセルはなくなって数年経つけれど、朝から頭の中でこの曲が鳴ってて、、ん、日曜日にバラカンさんの番組でかかったのだっけか?
This Masquerade ジョージ・ベンソンのも好きだしカーペンターズのも良いけどね。やっぱオリジナルのレオン・ラッセルさんが良いね。

今日は久しぶりに車で出掛けてみた。
用事済ませて直ぐに帰ってきましたけど。(飯は食べましたが)
午後少し出掛けただけなんだけれどちょっと疲れた。
やっぱり知らず知らずに体力落ちているのかも知れないね。
で、今Amazonさんから例の物を出荷したよとメールが来た。
今週中に試せそうだ。
出来ればそれを使って録音も出来たら良いけど、、。
今夜は早く寝ようっと。
This Masqueradeを聴きながらね。
MacOSの最近のアップデートでiCloudドライブにおいてあるファイルを共有する事が出来ると聞いていたので今日試そうと思ったらとっさにやり方が分らず使えなかった。
しかし調べてみたらここにちゃんと分かりやすく出ていました。
iCloudファイル共有を使ってほかのiCloudユーザとフォルダや書類を共有する – Apple サポート
Finder で「iCloud Drive」を選択し、フォルダまたは書類を選択して、「共有」ボタン をクリックしてから、「人を追加」を選択します。

ファイルをControlキーを押したままクリックして、ショートカットメニューの「共有」を選択してから、「人を追加」を選択と言うやり方も使えます。
今日はGarageBandで作っているファイルを共有しようと思ったのですが、iOSのGarageBandなら既に共有するのはアプリの中から出来るのですが、まだMacOSのGarageBandではアプリ内からの共有が現時点では出来ないみたいです。きっと直ぐ近いうちに対応するんじゃないかと思います。
しかし初めて使う時はとっさに使い方が分らず焦りますね。
ひとつ利口になりました(笑)
これで次回はもう大丈夫だ。
昨日小林克也さんの番組でとてつもなく!懐かしい曲がかかった!
僕がまだ小学生だったか?ん?もう中学生だったのかな?男性化粧品マンダムの宣伝でチャールズ ブロンソンが主演のCMでラストのセリフ「うーん、マンダム」と言うフレーズが流行った。当然当時の我々は真似して遊んだんだな。
しかし改めて聴けばなかなか良い曲じゃないですか!! それに本当に懐かしいねー。

このところダブルペダルの練習は一旦スピードを大きく落として特に左足のピーターの振りが小さくならないように大きいストロークではっきりと音出す事に集中してる。ゆっくりしっかり丁寧に踏む練習を繰り返す事の方が良く身につくと思うし、結果的にスピードアップ、パワーアップになると感じてる。ちょっとここ半年くらい顔に青筋たてて頑張って早いスピードで踏む事を意地になってやっていたけどあまり効果ないみたいと感じたのでスピード落として練習した方が全然いいね。
何年ぶりだろうか、このアルバムは。
The EAGLESのドラマーでリードシンガーのDon Henleyのソロアルバムでソロしては最初の作品だったかな?
好きな人だったのでリリース時にすかさず購入して聴いたのだけど全く夢中になれなかった記憶がある。
その後も思い出しては聴いてみたりはしていたけど、昨日ドライブ中に何気にかけてみたらガーっんと来ました。まずは1曲目のタイトルチューン、I can’t stand still にやられる。アルバムの中でこの曲は印象には残っていたけどこんなに良いなとは思ってなかった。
年末年始はこのアルバムを聴いて過ごす感じだな。
なんとなくDon Henleyを聴いたのはここ最近Hotel California を良く聴いてて、そんな流れもあってなんだけど。やっぱね、凄いアルバムだよね。Hotel Californiaって。
もう街はすっかりとクリスマスモードだ。

この季節になるとラジオや街の有線でEaglesのPlease Come Home For Christmasが耳にすることが出来る。
この曲は最初にシングルで(勿論ドーナツ盤)でリリースされた時に即買いして良く聴いたし毎年この季節になると良く聴く。
ライナーノーツには確かドン・ヘンリーかグレン・フライの母のレコードライブラリにあったのを見つけて聴いて素晴らしさに涙したって書いてあったと思う。
それをEaglesでドン・ヘンリーが歌いカバーした。
内容はちょっと寂しい男の話だけれど、好きなんだな。
ドンのボーカルも素晴らしいんだけれど、ドン・フェルダーなのかな?もしかしたらジョー・ウォルッシュ?の短いギターソロがまた何とも素晴らしくて、ついついこの季節聴いてしまう。
多分、彼らが聴いたと思われるレコードがこれかな?
僕もオリジナルは初めて聴いた。
Charles Brownだったんだ、、。
Peanutのチャーリーじゃないぜ(笑)
R&B界の大物だ。
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