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  • わわっ!!ディスコ・キットかぁ〜

    ディスコ・キッド譜面
    懐かし過ぎる!!
    生徒さんが学校のバンド(吹奏楽部)で叩くので教えて欲しいと“ディスコ・キッド”と言う曲の楽譜を持ってやってきた。
    この楽譜を最後に見たのは高校2年生だったかも知れないな。
    このディスコ・キッドは僕が中学2年生の時の吹奏楽コンクールの課題曲の内の1曲でしたね。
    コンクール課題曲としては珍しくポップスでドラムセットを使用する曲だったので叩いてみたくて仕方なかった覚えがあります。
    この時は3年生の先輩が叩く事になって僕は何故か弾いた事も無いエレキベースを担当する事になって大困惑したものでした。
    なんたってチューニングもろくに出来なかったし、練習したもののコンクール本番ではステージでパニクってた記憶しかない。
    この後、中学の現役時代にこの曲を叩かせてもらったのかどうか記憶がないし、高校のバンドでもこの曲が文化祭のステージのセットリストに入るも僕には演奏する機会は与えてもらえなかったものです。
    演奏してみたかった楽曲だけれどご縁が無かった訳です。

    久し振りに楽譜を見たけれど、、まだこの時代はドラムセットの記譜の仕方があいまいだったんですね。
    楽器(特にタムなど)の位置がどう解釈するか、、ちょっと悩む(笑)
    本当はドラムの譜面なんてガイド程度のものだと思っちゃって良いとは思うんだけれど吹奏楽ですからねぇ、、あまり適当な事は教えられないかな。

    コンクール用の資料で音源があったはずなんだけれど誰か持ってないかな?
    記憶によると猪俣先生が叩いて筈なんだけれど、、、

    いつか演奏してみたい気もするなぁ、、
    チャンスあったら面白いと思う。

  • ▶ Steve Vai “How to be Successful” Private Sessions Guitar Center – YouTube

    引用元: ▶ Steve Vai "How to be Successful" Private Sessions Guitar Center – YouTube.

    Steve Vaiってしゃべるのもすげ〜うまい。いい事言ってるなあ。この言葉を聴けた若者は幸せだねえ。

    1. 自分の弱点も得意な点も含めて自分の本当にやりたいことに全身全霊をこめろ
    2. 自分の信念をしっかり固めて誰にも触らせないようにしろ
    3. どうしたら自分を表現できるか決めたら突っ走れ。余計な事はするな
    4. 心の底から自分のビジョンを信じて前に進めば他の事はちゃんとついてくるから心配するな。

    佐藤さんのfacebookから。

  • Christopher Cross新譜!!

    SECRET RADDER / CHRISTOPHER CROSS

    Light Mellow on the web ~ turntable diary ~ : ■ SECRET RADDER / CHRISTOPHER CROSS

    Light Mellow on the webの記事で発見!!
    なんと、久し振りの新譜だそうです。
    夏ですし(ん?関係無い?)これは聴かないといけませんね。
    で、気になるリズムセクションにはベースにWill Leeさん、ドラムに船長だそうです。(船長と呼ぶのは特に意味無いです、突っ込まないように)
    以下引用、、

    だが前作に比べると、どことなくリズムが深い。基本的にはとてもシンプルな造りだが、表現に幅や奥行きがあるのだ。そこで遅れて届いたクレジットを確認したところ、すべてが氷解。何とリズム・コンビがウィル・リー(b)とキース・カーロック(ds)だったのである。逆にこの2人がこんなにストイックな演奏に終始しているのが意外なほどで、抑えたプレイの節々に実力のほどが滲み出している。

    発売はちょっと先ですが楽しみに待ちましょうね〜

  • そうだよねぇ〜〜

    音楽フェスをフリーでライブストリーミング配信するとチケット販売にプラス効果:チケットサービス調査結果 | All Digital Music

    なーんとなく僕もそう思っていたんだけれど、、

    音楽フェスだけではなくてライブとかストリーミングで流しちゃったら良いとはずっと思ったわけですな。
    インディーで駆け出しのアーティストとか、とにかく認知してもらう事が大事だと思うし、やってる音楽を1人でも多くの人に聴いてもらえるようにした方がいいんだと思う。

  • もう1度観たいぞ → → → マッスル・ショールズ

    Muscle Shoals flyer

    『黄金のメロディ~マッスル・ショールズ』

    昨日待ちに待っていた“黄金のメロディー マッスル・ショールズ”を新宿で観て参りました。
    小さい劇場でしたがレイトショーなのにチケット完売だったようです。
    この映画はアラバマ州のマッスル・ショールズと言う田舎町にあるレコーディング・スタジオが作り出す音楽がヒットを飛ばし、その背景をドキュメントにしてそのスタジオのエンジニア、スタジオ・ミュージシャン、アーティスト、プロデューサー達が当時の事を語ったドキュメンタリーです。
    ソウル、R&B、、好きな音楽演る人は絶対に観なきゃいけません。絶対。
    僕も余り歴史的な事は疎いし、マッスル・ショールズ録音のアルバムと言うのをあまり意識して聴いてこなかったのですが、その町のスタジオで作られた名盤、名曲に驚きましたし、その限りなくソウルフルでファンキーなバッキングが白人のミュージシャン達だったとは、、、驚き桃の木山椒の木でございました。
    その時代のちょい前、モータウン・レコードにスポットを当てた“永遠のモータウン”も面白かったし勉強になったのですが、、マッスル・ショールズは僕には更にやられました。
    とにかく証言者が凄い。。
    もう亡くなってしまった重鎮も沢山出てきてるし、それだけだって観る価値あるでしょう。
    それにしてもあの町が、川が、音楽に与えるパワーっていったい何なでしょうか?
    非常に興味深い事です。

    それからTHE 49ERSがレパートリーとしている曲もマッスル・ショールズで録音されていたものが多いのにもビックリしました。
    あれ白人の作り出したグルーブだったとはね、、

    結構一生懸命字幕、テロップ追いかけたけれど追いつかなかった部分も沢山あるので是非劇場でもう1回観なければと思う次第でございます。

    以前にもはりましたが、もう1度予告編はっちゃいます。

  • カーボンカスタム、パールジャム、ナイトフライな感じ

    @Rinky Dink Studio Machida 1st
    @Rinky Dink Studio Machida 1st

    昨日はスーさんリハでございました。
    はい、予定通り?YAMAHAのCarbon custom snare君を持っていきました。
    でね、、めちゃ、、良かったんですよ。
    改めて、惚れた(爆)
    なのでヘッド交換したりしてコンディション上げておこうかと思いますわ〜〜
    Suu, Matsu, Junpei and AG!!!!
    Suu, Matsu, Junpei and AG!!!!

    で、スーさんリハ。
    新曲ですよ、新曲。
    今までに無いグッと来るチューンになりそうな気配ありです。
    ラフなスケッチは聴かされていたのですが、AGさんの注文がなかなかでして、、汗
    ちょっと四苦八苦してましたが曲がまとまってきたらカッコいいじゃないかと思います。
    次回のリハにはバリッと叩けるようにしておきたいっす。頑張るっす。

    リハ終わってからバンドの皆さんとかるく1杯呑んで別れて、ご近所のbar VOIDに寄り道。
    マスターにPearl Jamをリクエストしたら快くアルバムを選んでくれてかけてくれました。
    Pearl Jamなどこの類いってホント聴いてなかったので結構新鮮に聴こえてきて面白いんです。
    bar VOIDに通うようになって忘れていた音楽の聴き方、楽しみ方がちょっと蘇ってきたのが嬉しい今日この頃。

    bar VOIDのマスターが見せてくれたアルバム
    bar VOIDのマスターが見せてくれたアルバム

    日付も変わっちゃったし帰らなきゃって思っていたら、あのお方が珍しく奥様といらしちゃって、、しかもかーなりいい感じに酔っぱらって(爆)
    彼がギターを弾き出したらマスターが店の隅からCajonを出してきて!!!知らなかったですよ今までCajonあったの(笑)
    シンガーソングライターの純度君と3人でクラプトンとかジャムりましたが面白かったなー。僕も気持ち良く酔っていたのでプレイも酔っ払いのヨレヨレじゃなかんじゃないかなーって思うけど深夜に気持ち良くプレイさせてくれたマスターにも居合わせて一緒に楽しんでくれたお客さんの皆さんにも感謝ですなー。

    話しは変りますが、、
    音楽ライターの金澤寿和さんが超気になる本とイベントを紹介されてます。
    Light Mellow on the web ~ turntable diary ~ : ■ ナイトフライ – 録音芸術の作法と鑑賞法 – / 冨田恵一

    多感な年頃に発売されて聴かされちゃった僕らには最高の教科書でだったはずのこのアルバムを冨田ラボの冨田恵一さんが語りまくってるらしいです。
    これはもう絶対読まねばでしょ???
    発売間近なので楽しみ待ちたいと思います。
    それにしても冨田恵一さんと金澤寿和のトークショー行きたいなぁ〜〜。

  • Beautiful Night

    1997年にリリースされたPaul McCartneyのFlaming Pieの13曲目に収められてるBeautiful Nightと言う曲が好きだ。
    今、アルバムを聴いててこの曲のヴィデオが素敵だった事を思い出したので貼り付けてみました。
    もしもご覧になった事がない人は是非1度どうぞ。

    このFlaming Pie、好きなんです。
    Lindaと一緒に作ったRumみたいな、その延長上にある感じの私的な雰囲気があって良いのですよ。

    Amazon覗いたらCDが在庫ないみたい、、
    でもmp3で購入は出来るみたいです。

  • Good Evening New York City

    先日Paul McCartneyのライブ映画Good Evening New York Cityを観てきた。
    あのThe Beatlesの伝説のライブ会場となったShea Studiumが取り壊され新しくなったCiti Fieldでの杮落としがPaulのライブだったんですねー。
    このライブは先にライブアルバムとしてリリースされてて聴いてる方も多いかと思いますが映像で観るとこれまた楽しさ倍増だと思います。
    僕なんて超ノリノリでしたもん。
    先日の日本公演は中止となってしまい悲しい思いをされた方多いかと思いますのでぜひ映画館で盛り上がってもらいたいものです。
    それにしても、Paul若い!!なんじゃあれ!!
    どの曲も印象的だけれど、The BeatlesのコンサートではPaulがシャウトしていたI’m Downを当時Shea Studium時の映像、音を上手い事ミックスして聴かせちゃう、見せちゃうなんて素晴らし過ぎますなー。
    映画は、と言うかライブは、、と言った方が良い? は3時間弱あり上映会場も時間設定が難しいようで最初海老名の映画館でと思ったら21時過ぎに始まり深夜1時近くに終演で電車で帰れる訳もないので、つきみ野のイオンシネマズへ。
    ここも微妙な18時スタートとあってお客さんは僕の他にはカップル1組と言う半ば貸し切りでした。行った場所が場所だったせいもあるのかな? おかげで周り近所に気兼ねする事なく一人盛りさせていただきましたけどね(笑)
    でも、あんなかっちょいい映画、もといライブ、観に行かないなんて勿体ないでございます。
    とにもかくにも上映期間はそんなに長くなさそうだから観てない方、興味のある方、コンサート中止で涙を流した方はぜひ映画館へです。

  • 6月20日詳細。 | Suu’s web

    6月20日詳細。 | Suu's web.

    私めが参加している鈴木友和君のライブの詳細が出ました!

    以下スーさんのページよりコピペします。

    6月20日(金) 四谷天窓HP
    【酒け咲け125】
    OPEN 18:30 START 19:00
    TICKAT ¥2000(D別)

    出演:鈴木友和/土佐拓也/相馬サトリ/MINAMI+中内計

    ※出番はトップで19:00登場予定です。

    ご予約、受け付けております!
    info@suzukitomokazu.com

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  • Mayuka Thaïs “Tusks & Horns” [Official Video] (song to save Elephants & Rhinoceros) – YouTube

    Mayuka Thaïs "Tusks & Horns" [Official Video] (song to save Elephants & Rhinoceros) – YouTube.

    Mayuka Thaïsがロスに帰っちゃってもう暫く経ちますが、向こうでも元気に音楽作ってるそうで嬉しい限りです。
    そんなMayuka Thaïsから昨日tweetで新曲のお知らせが届きました。
    象とサイの保護を訴える歌だと思います。
    ぜひ、ご覧になってみて下さいね。

    以下にYouTubeの本人のコメントを翻訳してあったものをコピペ。
    “ここに私のミュージックビデオ「牙&ホーンズ “マイアルバムのオフ1stシングルです。このビデオでは、象とサイが危険にさらされていること、そして我々はすべての責任を持って共存する方法を見つける必要があることを思い出させてくれることがあります。”

    そうそう、、ついでと言ってはあれですが、、僕も演奏でちょこっとだけ参加してる鯨の歌です。
    この曲もなかなか素敵です。

    Mayuka Thaïs official web site

    Mayuka Thaïsさんですがニューアルバムがリリースされてましたよ。
    日本のiTunesでも購入出来ますので、試聴して気に入ったら是非購入して聴いてみて下さいね。

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