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  • 明日はプレイハウスで暴れます。来て。。おねがいします。。

    町田の教室であるスガナミミュージックサロン町田が移転します。慣れ親しんだPOPビルの会場でのレッスンも本日が最後となりちょっと寂しい気分になりました。
    来週は町田センターのホールでのレッスン。
    9月からはジョルナB1にオープンする新しいサロンでのレッスンとなります。

    さて。
    明日、7日(日)は町田The Play Houseでの“マリブサウンド Rock Show vol.17”と言うイベントにAgesと言うバンドで出演します。(何度もしつこいですが)
    今回個人的にあまり営業してないので見に来てくれる人が、、超・心配。。。
    もしもお暇でしたらぜひとも遊びに来てください。
    当日券2300が前売りと同じ2000円になった模様です。
    皆様是非、ぜひ〜〜。

  • リハは続くよ何処までも〜♪

    下須万里子バンド20160710
    日曜日は下須万里子バンドのリハでした。
    実は前回のリハからベースが妙於ちゃんから加治君にバトンタッチ。
    一緒に作ってきた仲間がバンドを離れるのは寂しい事だけれど事情もある事だし致し方ない。またどこかで一緒にやれる事もあるだろうからその時を楽しみにしてよう。
    加治君に交代してまたバンドは違う表情を見せてきて面白くなってきてます。
    万里子ちゃんもバンドのシンガーとなってきてるし、彼女のギターがバンドのスパイスになってます。
    なかなか良い感じだし、良いペースで仕上がって行きそうなので年内どこかでライブ実現させたいものです。

    IMG_8425
    そして月曜日は鈴木友和!!
    こちらは10月22日、南林間HIDEAWAYでのライブが決定したので、それに向けての準備に入りました。
    おなじみの曲、新曲、、と盛りだくさんでお届けする予定。
    久しぶりにプレイする曲もきっと多いのですが、今また取り組だすと違う色が出てきて面白いです。
    こちらもまたご案内しますので10/22予定カキコしておいて下さいね。

    #50120160713
    そして、いよいよ来週22日(金)に迫ってきた#501のライブ。
    昨日は最終リハーサルでした。
    いつも遠方(茨城だぜ!!)から駆けつけてくれるリーダーのマーシー、ほんとご苦労様です。
    月一も危うい感じでリハを続けてきたバンドだけれど、流石にここひと月はほぼ週1でまとめてきました。
    お陰で急にまとまりが良くなってきてカッコがついてきた(笑)
    コーラス・ワークも素晴らしいまとまりが、、と言いたいところだがまだまだ大いに発展途中。でも、頑張ってるよ。
    #501の音楽はまた近いうちにちょっと紹介しようと思ってます。
    最後にこんなムービーもどうぞ

    #501 Live 22th JULY '16 from Koichiro Kubo on Vimeo.

  • 最近音楽を聴いてない。

    bose_headphomeあれこれとリハーサルが立て込んでて自分の演奏ばかりをチェックする日々。
    昔は自分の演奏が酷くて聴くのも苦痛だった訳で録音してもあまり聴きたくなかったな。
    今でも録音された自分の演奏は素晴らしい訳ではないけれど毎回いろいろと気付かされる事も多いし次回に向けて修正するのには録音された演奏を聴き直すと言う作業は必要なのです。
    でも昨夜は深夜遅くになって、、先日ギタリストの大槻啓之さんのライブで聴いたBBAのWhy Should I Careが聴きたくなって何度か聴いてた。
    かっちょいいな、、BBAなんて全然聴いてなかったな。。
    大槻啓之さんのライブはご本人の還暦祝いのもので大勢のミュージシャンが参加してて1曲毎にステージ上のミュージシャンが入れ替わり立ち替わりで熱い演奏を繰り広げてました。
    Why Should I Careもその中の1曲であったんだけれど、この曲との出会いは高校生の時で当時もかっこいいなって思って聴いていたんだと思う。
    この演奏時もBBA宜しくトリオ編成でドラムは五十嵐公太さん、ベースが高橋竜さん。
    この高橋竜さんがリードボーカルでもありましたが、、高橋の使ってるナチュラルフィニッシュのリッケンバッカーのベースが実にカッコよくて見入ってしまった。
    もちろん歌もカッコよかったし、公太さんのドラムもロックしてて良かったです。

    さて、今日から7月。
    何気にスケジュールあれこれ埋まってるんですが、元気に参りたいと思います。

  • 昨日よりも一歩進むこと – Suu’s web

    今日はスタジオ作業。 日々前進だぜ。 今回は1曲じっくりと。 皆でインスピレーションを詰め込んだ。 音を束ねる…

    情報源: 昨日よりも一歩進むこと – Suu’s web

    昨夜は鈴木友和バンドでリハーサル。
    このところメンバー一丸となって取り組んでる新曲が実に良い感じ。
    のほほ〜んと参加していたら取り残されそうな雰囲気漂うバンドの空気があって毎回真剣勝負です。

    で、その鈴木友和ですが、、
    いよいよ10月22日土曜日に南林間HIDEAWAYにてもりきこさんとジョイントでのライブが決まりました。
    がっつりと鈴木友和ワールドをお届けしたいと思ってますので皆様、ぜひぜひ予定空けておいてくださいませませ。

  • 明日は横浜 福富町Sourire

    新しいYAMAHAのRecording CustomのデモをSteve Gaddさんがやってますがリフトアップされた20インチのベースドラムが良い音しております。
    そして10インチのタムタム!! 14&16インチのラックタムはフロアタムに置換えられちゃってますが、、。
    ソリッドブラックのレコ・カスと言ったらこの方Steve Gaddだった訳ですからねぇ〜。
    それにしてもベースドラム、良い音してるな。。

    明日は長洲辰三さんAnikeyこと浜田敏希さんと横浜は福富町のSourireと言うお店で演奏します。
    辰三さんの素晴らしいヴォーカルとギター、Anikeyのカッチョいいベース!非常に楽しみです。
    お時間あったらぜひお出掛け下さいね。

    鈴木友和君が先日のリハーサル時の動画をアップしていたのでシェアしちゃいます!
    動画

  • GREENE MACHINE / ED GREENE

    これは!!
    Light Mellow on the web ~ turntable diary ~ : ■ GREENE MACHINE / ED GREENE

    Lemon Song : Ed Greene – drums, Bob Marinelli – bass

    (プレイしているEd Greeneを初めて見た。)

    Greene Machine / Ed Greene
    Greene Machine / Ed Greene

    いや、いや、、
    僕はてっきりEd Greeneと言うドラマーは黒人だと思ってました。
    名前は知ってるドラマー ED GREENE|KOFNのある日どこかでJazz
    こちらのブログにEdさんがアルバムジャケットが掲載されてますね。

    以前にも確かにここでも書きましたがEd Greeneと言う名前は購入したアルバムにクレジットされてるのを知りましたがどんな人なのかは今まで全く知らなかった。
    彼がプレイしている有名な作品は膨大でもっと世間に取り上げられててもおかしくないはずなのに、、ね。
    あの有名なThe Drummer Worldにすら写真なかったもの。

    で、このソロアルバムの存在を知ってしまったからには聴かずにはいられずポチッとしてしまいました。

    良いんですよ、このアルバム。
    曲も良ければグルーブも素晴らしい。
    録音も弄りまくったドラムサウンドではなくナチュラル。
    しかも結構ドラマーが聞いてる自分の音の感じ。
    もう何度も繰り返して聴いてるけど飽きがこない。
    楽曲の良さもあるけどグルーブがイロトリドリなのも飽きない理由かもね。

    アルバム ジャケットにも写ってるけど、きっと古いドラムキットを使ってるんだと思う。
    22″のベースドラムに13″のタムタム、16″インチのフロアタム。
    別に機材の説明はないが聴こえてくる音は正にそんな組み合わせのドラムだと思う。全曲同じ楽器じゃないとは思うけどね。
    それにしても聴いてるとご機嫌になれちゃいます。
    これからのジメジメした季節、梅雨が明けたカラッとした夏空、、ともに良い感じじゃないでしょうか?(笑)

    久し振りにときめく様なアルバムに出会えて嬉しい限りです。

  • ポール・マッカートニー、ジョージ・マーティン逝去を受けて声明を発表。全文訳を掲載 | NME Japan

    情報源: ポール・マッカートニー、ジョージ・マーティン逝去を受けて声明を発表。全文訳を掲載 | NME Japan

    スーさんのブログで知りました。
    ジョージ・マーティン – Suu’s web
    訃報が相次ぎますね、、
    The BeatlesのプロデューサーSir George Martinが天に召されました。
    彼なしにはThe Beatlesはあり得なかったし、彼がThe Beatlesの音楽、そしてアルバム作りに与えた影響は計り知れないものがあったはずです。
    Paul McCartneyのブログの翻訳をぜひお読みになってください。

    そのPaulからのメルマガによると彼はツアーに出掛けるんですね、、すごいな、、新曲も発表したし、、ツアーですよ、、。
    いつまでも元気で歌い続けて欲しいなぁ。
    本日の帰り道、SGT.PEPPERS LONLY HEARTS CLUB BANDを聴きながら帰ってきました。
    歌も演奏もサウンドもいつもよりもぐっときました。

  • ケニー井上さんLIVE – Suu’s web

    小田急線の南林間西口下車。 駅を降りて正面徒歩約30秒という素晴らしい立地にある 南林間ハイダウェイに行ってき…

    情報源: ケニー井上さんLIVE – Suu’s web

    20160131_kens_live
    昨日のケニー井上さんのライブは今回も大勢の皆様にお越し頂き盛況に終了する事が出来ました。
    ご来場頂きました皆様、寒い中、お越し頂き本当にありがとうございました。

    ケニーさんのギターとヴォーカル、そして辰三さん、、毎度の事ながら素晴らしかったです。
    今回も!ケニーさんと辰三さんの絶妙なMCのやり取りにお客さんのハート鷲掴みって感じでがっつりと楽しんで頂けたと思います。
    今回はサックスのジュンペイさんが加わりちょっとゴージャズにアップデートした内容となって僕らも更にエキサイティングな感じでプレイさせて頂きました〜。
    そして浜田“Anikey”敏希さんのベースは流石だったなぁ。。いやいや、本当に一緒にプレイしてて幸せを感じるね!!

    また次回、スケジュール決まりましたらお知らせ致しますので、今回見逃してしまった方々、ぜひ次回はいらしてくださいね〜〜。

    さてさて、、
    今回はヤマハのオーク・カスタムで望みましたがスネアのチョイスをミスったかな〜って。
    ヤマハのメイプルかdwのブラスにすればもっとバンドのサウンドにフィットしたのではないかと。。
    また次回にその辺はトライしてみたいと思ってます。

    P.S
    NISHI!、写真facebookから頂いちゃったよ!!

  • sing at crunch studio

    昨日はこの春リリース予定の私のソロアルバムのヴォーカルトラックのレコーディングでした。
    なかなか良い感じで歌えましたので、、皆様、乞うご期待、、

    んな、訳ないですね(笑)

    Area51のギタリストで活躍されてる石野洋一郎さんが品川にレコーディングスタジオ CRUNCH STUDIOを始めたと言う知らせを頂き冷たい雨が降り続く昨日お邪魔してきました。

    オーナーがメタルなギタリストらしくブースの中には見ただけでグッとくるアンプ達が何台かセットアップされておりましたです。
    もちろんアコースティック ドラムだって録れるんです。
    只今オープンのキャンペーン中という事で非常にリーズナブルな価格でレコーディング出来るそうなのでレコーディングを考えているアーティストの方々、バンドの皆さん、プロデューサーの皆様、ぜひともCRUNCH STUDIOをご利用下さい〜
    Drum Maniac見て連絡しましたとか、クボの名前を出して頂いても何か良い特典があるそうですよー。

    http://www.crunch-studio.com
    東京都品川区豊町3-4-9 B1
    Info@crunch-studio.com
    03-6421-6561

    皆様ぜひとも、Crunch Stuioを宜しくお願い致します(๑╹ᴗ╹๑)

  • 昨夜は30年ぶりに。

    Sherry's Shop2016
    昨夜は僕がハタチの頃参加していたバンドのメンバーと30年ぶりに一緒に当時やっていたオリジナルの曲を演奏した。
    ボーカルの直美ちゃんだけが音信不通だったのですが、これがまたSNSマジックで昨年再び連絡が取れるようになったのでした。
    時間を作って一度スタジオで、、って言う話しはしていたけれどメンバーの伊藤君と数年前から始めた#501と言うバンドのリハがキャンセルになったのを良い事に残りに2名を招集をかけました。
    いやぁ、、流石に皆、おっさん、おばさんです(爆)
    直美ちゃんもすっかり音楽は離れてしまっていたようですが、終わる頃には何となくあの頃の雰囲気を思い出したみたいです。
    このバンドの曲って今聴いてもなかなか良いのですが、当時は自分たちの技術レベルでは出来ない事を一生懸命やっていたんだなぁって、、今思うとほんと、おばかです。

    さて、鈴木友和君が一昨日のリハーサルの模様を短いムービーとしてアップしていたのでこちらにも貼らせてもらっちゃいます。
    リハにはどうでも良いかっこで出かけちゃってニット帽で行くもんだから髪もへんてこだし、、お恥ずかしい限りですが、、

    201601リハ模様 from suzukitomokazu on Vimeo.

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