タグ: movie
-
観た!
本編のGET BACKはまだエピソード2の後半にやっと入ったところなんだけど、ピリー・プレストンが加わってバンドが急にまとまり出し、演奏のクオリティが一気に上がっていくのが素晴らしい。バンドは生き物だ! 今日の映画でも感じだけどJohnのギターが良いんだ。今までJohnのギターに注目したことがなくて知らなかったけどギター上手いんだ。I’ve got a feelingのイントロはJohnなんだけど、てっきりGeorgeかと思っていたし、、。 今日の映画の中でも取り上げてられていたシーンだけどGeorgeがPaulに取り組んでいた曲でヴァイオリンベースじゃなくてリッケンバッカーの方を試してみたら?ってアドバイスするシーンがあってその日はリッケンバッカー用意してなかった様子でその時Paulは「こっちの方が軽くて好きなんだ」って言うんだけど次の日には Magical Mystery Tourでも使っているペイントされた赤いリッケンバッカーを使うんどよね。で、今日の映画で大画面だから発見出来たんだけど屋上でのライブが終わってスタジオに戻って Two of usのレコーディングシーンでPaulの後方にPaulの楽器が映るのだが、何とリッケンがナチュラルに変わってる。先のレコーディングの時に調子が悪く調整に出すと言っていたけどその時にフィニッシュを剥がしたのだろうか?Wings時代のあのリッケンバッカーになってたのだよ! 今日から5日間の限定上映のThe BeatlesのRooftop Concertを観てきた。5日間限定に加え1日1回の上映みたいなのだが幸いにも初日の今日は観てから仕事に間に合うのでチャンスを逃さずでラッキーだった。 それにしてもIMAXってすごい!予告の時点で映像見てて目が回りそうになってしまった。一体どうなってるのだろう? そして音も迫力がすごい! チャンス有ればもう一回観たいけどなぁ。。無理かぁー。 -
GET BACK
今日は身体のケアをしてもらった感じ。
いやぁ、ヤバイ? 身体酷使してるらしく、きちんとケアをしなさいと。
でも、ほぐしてもらった後は疲れたけれど調子いい。やはり、大事だなぁ。さて。いよいよ導入しないといけないのか?Logic Pro。GarageBandでいいじゃんって思ってたんだけれども。使いこなせるのか?って。
The Beatles “GET BACK”
やっと観始めた。2本目に入ったところ。
すごく面白いし興奮するのだが、、英字の字幕があっと言う間に流れてしまって読めない。
何回も見直すことになるな。って言うか何回も観たい。
それにしてもだ!リンゴのセッティング。タムがめちゃくちゃ遠いけど、良く普通に叩いてるなってびっくり。LPの内ジャケットには上からの写真だったはずで見て知っていたつもりだったけれど、改めてあのタムの位置に驚いたよ。
ノーマイクでいきなりプレイしながら歌ったりのセッション、彼らも普通にやっちゃうんだなぁって妙なところで嬉しかったり。今夜も続きを観るのが楽しみだ。で、これが来ましたね! 聴かねば!!
-
THE APOLLO
アポロ・シアターのドキュメンタリー作品がエミー賞を受賞 | ARBAN
昨日のポストに書いた今週末からロードショーのモータウンの映画に続いて、今度はエミー賞を受賞したアポロ・シアターのドキュメンタリー。 これも猛烈に観たい!!
このところの時代を作ってきた、彩ってきたアーティスト始めプロデューサー、エンジニア等々の訃報が続いてる。
だから今、作品以外でもこの映画の様な歴史とも言える物事を記録して観てもらって残していく事も非常に意味のある事だと思う。それにまだまだ僕らも知らなかった事は無数にあるだろうし、知り得たいからね。 -
1199996611551188117766
本日の“1199996611551188117766”とは、、、?(笑)
今日、スタジオに向かう途中の渋滞の中、直ぐ2台前、そして直ぐ前方の2台の車のカーナンバーが「1199」、「9966」。そんでもってその時に対向車線を走ってきた車が「1155』。そうしたらその後から「1188』。そして「1177」。そんでもってとどめはルート「66』。なんだか立て続けに不思議でもあり、面白くもあり、、。自分もそうだけれど好きな番号をしてい出来るのは良いよね。だけど今日のようにこんな番号が続けて目の前に現れるのも珍しくないですか??
今夜は久し振りの#501のリハでしたが、、
事情あってリーダーは急遽お休み。
ま、仕方ない事もあります。
ですのでリーダーの分も皆でバッチリやりました。
#501はリーダーがシンガーではあるけれど、他の僕以外の二人もリードシンガーでもあるので歌にはこまらないのです。
だけど、今夜は歌以外の部分、つまり演奏を今一度チェックしようと言うことになりクリックを鳴らしつつ各曲各箇所確認しつつの中身のあるリハーサルを行いました。

今日はシンプルにシングルペダル。dw6000でした。
スネアは昨日観たDrumeoの人の動画に触発されて使いたくなってしまい神保彰さんのシグネーチャー。//www.instagram.com/embed.js
最初はエレクトリック・ドラムで始まって、、そうそう、これフィル・コリンズの曲だよね? で、怒濤のTom Tomランニング。これ信じられないですが、、凄いの一言(笑) でもって、最後の方にアコースティック・ドラムのスネアで、それがが神保さんので、、とても良い感じだったのよね。
神保さんの13X6のメイプルのシグネーチャー、Tom BrechtleinもRobben Ford & Blue Lineのライブで使っているのを観た事もあるし、L.Aのドラマーに人気のあるスネアだって言うのも聞いた事がある。
確かご本人はハイピッチでクリスピーなサウンド・メイクをしていたような気もするのですが、このスネアは少し緩めのルーズな感じにすると歌ものでも良い感じに使えたりします。以前は僕ももう少し張りめで試してみたりしていたのですが、いまいち上手くいかなくてなかなか実践で使う事はなかったのでした。が、しかし、、今日は良いところにハマってくれて叩くのが楽しかった。ちょっと次回の鈴木友和君のリハで試してみようかなって思ってみたりしています。
いつものメインで使っているスネアが14X4なので13X6だと口径は1インチ小さいけれど深さは見た目からして随分と違いがあるもんですね。さてさて、こんな映画があるのですね、、今週末に公開されちゃいます。
本作は、創設者ベリー・ゴーディが初めて自身への密着を許可したドキュメンタリー映画にして、モータウンが映画ビジネスに参入すべくLAに本社を移すまでの歴史や名曲誕生秘話を、親友であり戦友のスモーキー・ロビンソンと旧交を温めながら説き明かしていく。関係者やスティーヴィー・ワンダー等の所属アーティストの回想や証言も交えた貴重なエピソードと映像の数々。これはベリー・ゴーディが語る創業一代記であり、20世紀に最も影響力を持った独立レーベルの正史である。また、ベリー・ゴーディは昨年89歳で引退することも発表し、本作がモータウン在職中に密着した最初で最期の作品となっている。
これ、めちゃくちゃ観たいです。。はい。。
-
ドーナツは好きですか?
やっぱりミスドは美味しいよね。
って言う事で昨日はスタジオでドーナツとコーヒーで打ち合わせつつ、Buns & Dishesのラジオ番組“SOUP BOWL”の収録および配信でした。We love doughnut – Buns & Dishes
結局薬局北極、、話しの中心はドーナツでして、、(笑)
ミスドは美味しいドーナツが手軽に買えて良いですね。
個人的には勿論ミスドのドーナツは好物ですが、スタバのシュガードーナツをドリップ・コーヒーやラテと供に頂くのも大好きですし、その他にドーナツと言うと最近ではなかなか食べれる機会の無いドーナツ・プラントも好きだ。ドーナツ、コーヒーと言えば80年代のアメリカのテレビドラマTWIN PEAKSでしょ。
この動画は監督のデヴィッド・リンチ本人が予告ムービーでドーナツを食べてると言う設定らしい。
しかし、2017年、確かにTWIN PEAKSの続編が、と言う話ありましたが、、結局どうなったのでしょう? 観れる手段があるのなら観てみたいです。『Twin Peaks (ツイン・ピークス)』新シリーズのティーザーが公開、舞台裏に迫るスペシャルムービーも | News | THE FASHION POST
で、これを書きながら探してみればだ。
まじか、、
相変わらず意味解らなそうだが、やっぱ観てみたいぞ。と、思って調べたらAmazonにあった。
それに気になるのは出演者の名前の中に“裕木奈江”の名前が。
調べたら出てきました。
裕木奈江が消えた原因は秋元康?現在は結婚して子どもがいる? | 芸能ニュースは新鮮なままで。
どんな役でどんな風に出演しているのか気になりますね。と言う事で、激しく疲れた土曜日でした、とっとと寝まする。
-
今日も映画の話
なんだよ、、Apple TVにDo The Right Thingあったのか?

サウンドトラックもApple Musicにあるし、、

以前聴きたくて探したんだけどなー。
最近カタログに追加されたのだろうか? それとも単に探し方がいけなかっただけ?
このところの世界で起こっている動きの、こんな時期だからこそなのだろうか?
スパイク・リー監督のこの作品は当時話題になってロードショーで観たし、サウンドトラックも買ってよく聴いてた。そのCDは友達にあげちゃって、後で聴きたくなった時には全く手に入らなかったんだよね。
久しぶりにサントラが聴けるし、映画もそのうち観てみようと思う。
-
観たい映画だ
今日はレッスンに出掛けるちょっと前に雨がザーザーと降ってて外に出るのにちょっと思い病んでたけど、幸いにも出掛けるタイミングでは小雨になってて駅まで横殴りの雨でずぶ濡れになる事も無く歩けた。
出掛けるまで家であれやこれややっていたり、毎日のルーティンをこなしてから出掛けたんだけれど余裕で教室に着ける予定がレッスン開始20分前と、そんなに余裕は無かった。 で、本日のレッスンは最初のクラスはいつも通りでしたが何故か今日に限ってその後のクラスの皆様がご都合でお休みとなり、1クラスだけレッスンして駅にある立ち蕎麦でご飯食べて帰ってきました。仕事した時間よりも往復の通勤時間の方が長かった。ま、こんな時もありますですね。
ハインラインのSF小説「夏への扉」の初実写映画化が決定 – GIGAZINE
山下達郎さんのアルバムRIDE ON TIMEに収録されている「夏への扉」と言う曲があるのですが、この曲はもともとSF好きのキーボーディスト難波弘之さんの為に山下達郎さんと吉田美奈子さんの2人によって書き下ろされた曲で、もともとSF作家ロバート・A・ハインラインの「夏への扉」と言う小説が題材となってます。その「夏への扉」がこの度日本を舞台にしての実写での映画化が決まったそうです。「夏への扉」、実は僕もRIDE ON TIMEを聴いた後手に入れて読みました。名作と言われているだけあって読んでから30年以上は経ってるはずなのにおおよそ内容を覚えているのですから結構印象的な作品なんだと思います。だって、結構読んだもの殆ど忘れてますから(笑)
公開は来年2021年だそうです。ちょっと楽しみですね。
夏への扉
オールタイムベストのアンケートをとれば常に上位、SFファンの間で名作の誉れ高い「夏への扉」。原作者は「機動戦士ガンダム」の設定に影響を与えハリウッドでも映画化された「宇宙の戦士」(映画タイトル『スターシップ・トゥルーパーズ』)で有名なSFの巨匠作家ロバート・A・ハインライン。タイムトラベルものは映画『バック・トゥー・ザ・フューチャー』も含めて数々あれど、時間旅行ものというジャンルを確立させた本作は後の作品に大きな影響を与え古典中の古典と言える。
映画と言えばもう一つ、、
映画『カセットテープ・ダイアリーズ』公式サイト/7月3日(金)公開
これピーター・バラカンさんがラジオでも紹介していて気になっていたんだけれど今週金曜日からロードショーなんです。時間作って観に行きたいです。
あ、東京近辺、今夜から朝にかけて大雨心配ですね。皆さんもどうか気をつけて。
-
ビートルズの新ドキュメンタリー(監督ピーター・ジャクソン)の一部がショーケースで上映 「神話を覆す全く新しい映画」 – amass
『Let It Be』セッションに新たな光を当てたビートルズの新ドキュメンタリー(監督ピーター・ジャクソン)の一部が先日上映。Varietyがレビュー。アップルレコードの代表は「同セッションがビートルズにとどめを刺したという神話を覆す全く新しい映画」
情報源: ビートルズの新ドキュメンタリー(監督ピーター・ジャクソン)の一部がショーケースで上映 「神話を覆す全く新しい映画」 – amass
凝んな映画が作られてるだなんて!!
僕らが観たLET IT BEの映画は全体に暗いトーンでメンバー間も良い感じじゃない場面が多くて楽しい感じは全くなかったけど、実際にはジョークを言い合ったり楽しんでセッションを繰り広げられていたと言うことなんだな。
早く観てみたいですね。 -
メモリークランプはちゃんと締めよう

メモリークランプは細かいパーツだけど非常に大事なもので、きちんとロックすることで安心して演奏に集中出来る事にも繋がりますし、スタンドを長く使えることにも。
パイプクランプの部分って結構壊れる部分です。
昔と違ってそうそうない事だけど演奏中にシンバルスタンドが落ちちゃったりタムの向きが変わっちゃったり。きちんとセットアップ出来たらメモリークランプでロックしておいた方がいい。
今のスタンドってそんなに力入れて締めなくてもきちんとロックするように出来てて、それを力いっぱいに締めたりすると逆に壊れちゃったりする。
そのメモリークランプだけれどチューニング・キーを使ってロックするものが殆ど。これ結構緩めてそのままにしちゃう人が多いよね、、リハスタのドラム、レッスン教室のドラムで。緩めたままだから叩いた振動でどんどん緩んでキーボルトが転げ落ちてそのまま、、気がついて付けてくれればいいけれどそのまんまになっちゃってる事が多々多い。
特にハイ・ハット・スタンドはパイプクランプに力がかかるから補助的にメモリークランプも併用して欲しいと思う。
チューニング・キーがないと出来ないし面倒くさいなどと言ってないんでドラマーなんだから常にチューニング・キーは携帯しなきゃいけません。さて、シンバルスタンドが演奏時に下がってしまったと言えば、丁度この映像が、、
Art Blakey @ Jazz Messengersの演奏でNight in Tunisia。
この時代の映像はあまり観てなかった、、。
素晴らしいですね。
そして、曲のラストにクラッシュシンバルのスタンドがずどんっと下がってしまいます。
本当にラストで良かった感じですね。はい。

コメントを投稿するにはログインしてください。