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  • ポール・マッカートニー&ウイングスの貴重なドキュメンタリー映画『One Hand Clapping』 劇場初公開決定 – amass

    情報源: ポール・マッカートニー&ウイングスの貴重なドキュメンタリー映画『One Hand Clapping』 劇場初公開決定 – amass

    まだ日本での公開が発表されてませんが、個人的に超楽しみなニュースです。オフィシャルサイトでちょこっと見せてくれてましたが、まさか劇場公開となるとは!!絶対に行かねばっ!!
    おっとその前にマッカートニーの写真展に行かねばならぬ。

  • デヴィッド・ボウイとの2Sも 『ジョン・レノン 失われた週末』日本版予告&場面写真公開(リアルサウンド) – Yahoo!ニュース

    情報源: デヴィッド・ボウイとの2Sも 『ジョン・レノン 失われた週末』日本版予告&場面写真公開(リアルサウンド) – Yahoo!ニュース

    先週から観なければと思っているE.Cのライブ・映画が始まっててまだそれを観に行けてないのだが、次はこの映画が控えている。これもマスト!絶対に観る。ちょっと前からネットで紹介はされてて気になってたよ。

    映画『ジョン・レノン 失われた週末』公式サイト

    公開は5月10日から!!

  • Count me in

      鍋やフライパンまでありとあらゆるものを叩きながら過ごした子供時代から、世界中のスタジアムで旋風を巻き起こすようになるまでの道のりはどんなものだったのだろうか?クライマックスへ向けた特別なセッションへの道のりを軸に、錚々たるドラマーの面々がドラムの歴史、自身のキャリア、音楽やドラムそのものについて語る、貴重なインタビューが交錯しながら自然とドラムへの理解が深められてゆく。 現代ドラム文化の本拠地たる米国と、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、ザ・フー、レッド・ツェッペリンといった偉大なバンドを産み、お互いに影響を与えながら音楽文化を発展させてきた英国。伝説的なジャズ・ドラマーたちが現代のドラマーと音楽に対して与えてきた影響を解説しながら、それらのレガシーをロックへ持ち込んだジンジャー・ベイカーの功績を讃え、ニック・”トッパー“・ヒードンやラット・スキャビーズといった伝説的なパンク・バンドのドラマーをフィーチャーするなど、英国制作ならではの視点が光る。 子供たちが初めてドラム・セットを手にした際の喜びを爆発させる瞬間を筆頭に、リラックスして楽しめる作品でありながら、ニコ・マクブレイン、スチュワート・コープランド、シンディ・ブラックマン・サンタナ、チャド・スミス、テイラー・ホーキンス、ロジャー・テイラー、ジム・ケルトナー、イアン・ペイスといった超一流ドラマーに留まらず、ベン・サッチャーや、エミリー・ドーラン・デイヴィスなどの若い世代のドラマー、更にはロス・ガーフィールドのようなドラムに関するスペシャリストにもスポットが当てられ、玄人を唸らせる深みも兼ね備えている。全編に渡ってドラムへの愛が溢れた作品でありながら、ドラムに関する専門的な知識は不要。全ての音楽ファン必見のドキュメンタリー!
    いやぁ、、こんな映画作られていたとは、、ノーチェックでございました。しかも日本で15日からなどと仰っております。ぜひ時間を作って観に行かねばとおもっちょります。
  • エリック・クラプトン ライヴ・イン・サンディエゴ 伝説の一夜

    情報源: コンサート映像上映シリーズ Screen The Live-エンタテインメント事業-IAC(インター・アート・コミッティーズ)グループ

    J.J. Caleこそいなかったが、このメンバーでの武道館ライブはアリーナ席の後方で観た。個人的には何度か観ているエリックのライブの中では1番印象に残っているライブだ。全般的にブルーズ中心でお客さんは妙に静かだったんだけど、最高にグルーブで素晴らしい演奏だった。もちろんしらけ気味だったオーディエンスはあの曲、あの曲が始まったら待ってましたと大盛り上がりだったけど、それ以外が本当に最高だったんだよ。スティーブ・ジョーダンにウィリー・ウィークスのコンビは日本で生で観れることはおそらくないと思ってるし。

    で。この映画。こりゃ絶対観にいかなきゃいかんと心に決めましたので、来月末楽しみにしています。

  • また雨か。

    晴天は続かないね、今年は。んー、去年も雨がちだったかな? 土曜日の今日も体験レッスン盛況でした。みーんな入会してくれたら嬉しいけど。 空き時間、今日はスティーヴィー兄貴とダイアナ姐さんに遊んでもらった。スパイク・リー監督の映画のサントラとナイル・ロジャースさんのプロデュースしたアルバムとジャムってました。 あー、ああいったファンクやりたい。何かやりたい!
  • Echo in the Canyon

    コレを逃してもまた何処かで上映はするかもとは思ったけど観たいと思ってるうちに行かなきゃと思ったのでこの頃の音楽を好きだと思うと思われる友人を誘い観てきた。ここにも知らなかったストーリーが沢山。勉強にもなったし知らなかった良い曲を知る事が出来た。この映画の仕掛け人でもありインタビューアー、シンガーでもあるジャコブ・ディランは何者なのか?と思っていたらボブ・ディランの息子だったとは。何かとってもインテリジェンスを感じたのはそのせいか。大勢のアーティストがインタビューされているのだけどトム・ペティーさんはこの後割と直ぐに逝ってしまったとのこと。まだこの時は元気そうだったのに、、この映画はトムさんにも捧げると最後にクレジットされてました。ここで生み出された音楽はビートルズにも多くの影響を与えていて、その逆も凄かったんだね。そこまでの事は本当に知らなかったしわくわくする話だったな。 しかし、リッケンバッカーのギターが印象的でしたね。周りに使ってるギタリストはいないので今まであまり音とか聞いた事がなかったけどちょっといいなぁって思いました。
  • 今日はCajon。

    今日は今週土曜日に小田急相模原の「なりものや」さんでライブをやるZOESOULのリハーサルでございました。Cajonを叩くのも前回のライブ以来じゃないですか。叩けるかな?などと心配してたけれど、意外と楽しく叩けました。今日は珍しくマイキングを施して叩いたけれどそれが良かったようで皆さんやり易かったみたい。「なりものや」さんはこじんまりしたハコだけどマイク使ってみようかな?

    ザ・バンド 全曲解説

    https://amzn.to/3ysevmE この本のことも知らなかった。割と最近出版されてみたい。 最近、映画も本も音楽に関する興味深いものが多いな。 あ、そうそう、なんとか明日滑り込みでEcho in the Canyionを観れそうです。
  • 来週月曜日からスタート!

    ちょっと前に記事にしたんだけれどいよいよ来週からEcho in the Canyonが上映されるね。
    予定うまく調整して観に行かなきゃね。
    とても楽しみだ。

    リンダ・ロンシュタット サウンド・オブ・マイ・ヴォイス 」と言う映画もやっててこれも観たいです。

  • 新宿で映画を。

    生存中に50枚を超える作品をリリース、死後にも50枚を超える作品をリリースしたって一体どんだけ曲を書いてレコーディングしたのだろう?自宅のライブラリにはコレが1人のアーティストのもの?ってくらいのテープやらスコアの壁が。正直言えばフランク・ザッパさんの音楽はその膨大にリリースされた作品群からすればほとんど知らないも同然なのだけど、とにかくこの映画は観たいと思ったし観に行かねばと思った。何十年か前に深夜のテレビでインタビューしてる番組を観て「この人がフランク・ザッパか」って感じだったけどその時のインタビューも普通じゃなかったな。いや、決して気がふれてるとかそんなんじゃなくて。今まで観て来たアーティストとは全く違う感じでしたから。今回観たこのドキュメンタリーの最後にオーケストラでの演奏があるのだけどフランク・ザッパはオーケストラを指揮してた。そのザッパの音楽と言ったら、ただただ圧巻され、是非この演奏をじっくり聴きたいと思ってしまいました。
    今、新宿にあるシネマート新宿で上映してるのを観たんだけど、コンサートホールのような劇場だったな。スクリーンのあるステージはバンドが乗って演奏出来そうだったな。しかし、久しぶりに映画館でお尻が痛くなったよ(笑) 映画終わって映画館から出たら雨が降ってた。すぐ目の前の伊勢丹に駆け込んで地下道を通ってJR駅まで。新宿の地下街にPorterのショップを発見。また今度ゆっくり見に行こうとっと。
    17時頃に遅すぎる昼食を食べて元気にレッスンして火曜日も終了!!
  • もう出ますか、そうですか、、嬉しいですよ。

    発売されない訳はないとは思っていたが、意外や早く出そうですな。サブスクで観てはいるけど発売されたらやっぱり欲しいな。

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