Daryl Hall and John OatesのJohnさんがManeaterを弾き語り。
アルバム、ライブではDarylさんがメイン・ヴォーカルだけれど流石Johnさんも上手くていい。ギターも上手いんだね、、。

さてさて、、
お初のサポートだったMoggieさんのClub EDGE Roppongiでのライブも楽しく終了。
しかし、久しぶりのロックトリオ、終わってみればいろいろと考えさせられることも多かった。
次回があるならば、もっとパターン、フレーズを練らないとね、、って感じ。
それにしても、本当は昨日は若いバンドとの2マンライブだったのだが、、そのバンドがリハーサル時間になっても現れず、連絡も来ず、結果的にはすっぽかし。
いくらなんでも、そりゃねぇだろう、、ってね。
どういうつもりか知らないが来ないなら来ないで連絡ぐらい入れなきゃね。

Club EDGE Roppongiで演奏したのは久しぶりだったけれどハウスのドラムセットは以前とは相変わらずHot Red FinishのYAMAHA Recording Cutomでした。コンディションはそれ程良くなかったけれど、やっぱりレコ・カスはいいね。
スローンが自分の好きな高さにはならなかったのが困ったもので。僕にとっては少し高いんですよね、最近のスローン最低高がちょっと高めになってるので低めに座りたい僕にとっては困ることが多いです。
「スローンが高い=楽器までの距離が近くなる」、いつものペダルなのに感覚が変わるのが嫌なんだよねぇ。
だったらスローン持ち歩けよって言う話なんだけれど、流石に電車移動でシンバル、スネア、ペダル、スティックに加えてスローンまでは、、
ま、車で行くくらいだったらドラムセット持って行っちゃうよね。

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