
うーっ、今年も結局確定申告は駆け込み終了って感じでした。
でも最終日じゃなくて前日だったからまーまーなのか?僕的には(をいをい、、)
いつもやってるAccents and ReboundsのDot notesのセクション、4ページ目のラストNo.48(1番下)は本当にキツイ。 アクセントの並び方が左手片手でやるには美しく速く叩くには難しいんだ。単に僕が苦手なんだろうけど。。

うーっ、今年も結局確定申告は駆け込み終了って感じでした。
でも最終日じゃなくて前日だったからまーまーなのか?僕的には(をいをい、、)
いつもやってるAccents and ReboundsのDot notesのセクション、4ページ目のラストNo.48(1番下)は本当にキツイ。 アクセントの並び方が左手片手でやるには美しく速く叩くには難しいんだ。単に僕が苦手なんだろうけど。。

最近、昼食にピザトースト作る。
今日のはちょっと美味しく出来た。
トースターの温度と焼き時間を毎回調整してみてるんだけど、今日のは良い感じでサクサク、こんがり焼き具合宜しく出来ました。
Master StudiesのStone “Killer”のセクション良く読んでみれば最終的には50回を目標にみたいなフレーズが、、ひゃー、なるほど〜。
このメソッドのこのセクション、、
何度か始めてみるもののいまいち理解出来なくて頓挫してたけど。
3度目の正直?
ちょっと冷静に読みながら、exsampleを参照してやり直してみたら今度は理解出来た(爆)
まだ全部は触ってないけれど、ちょっと、これ、、面白い。
これ、皆はどのくらいのTEMPOでやるのだろう?
なんて思ってググったら、、、
参考になりますですね〜〜。
最後にJoeさんの素晴らしいドラムソロをどうぞ。
デヴィッド・ガリバルディ フューチャー・サウンド「ATN 公式オンラインショップ」

先日生徒さんとDavid GaribaldiのFuture Soundというメソッドの話しをしていたら翌週に翻訳されたメソッドを買ってきてびっくり!
まさか翻訳版が出てるとは知らなかった、、
その話をまた別の教室の生徒さんに話したら発売元を見つけて買いに行ってきたそうです。
おおよそ、内容は分かってるつもりではあるけど日本語版、とても欲しくなってきました。
Amazonでも入手は出来ますよ。
僕の持ってるPeter Erskinのメソッドもここの出版だったんだね!
ピーター・アースキン タイム・アウェアネス「ATN 公式オンラインショップ」
Paradiddleにはちゃんと呼び方あったのね、、
ちょっと分かりやすい譜面見つけたので

SINGLE PARADIDDLEはnormalと言ったりforwardって言ったりもするみたいで、OUTWARD PARADIDDLEはdelayって言ってる人もいるみたいです。
シミレ
長い間の知らなかった繰り返しの記号の名称、、
特にドラマーは目にすることが多いですよね、これ。直前の小節を繰返し演奏する記号。

この記号はシミレでいいんだ、、長い間知らなかったです。 ちょっと前だけれど皆と話しててクラシックのピアノの友人がわざわざ調べて教えてくれました。
simileって繰返しと言うことで譜面に書かれているのは吹奏楽始めた中学の頃から知ってたけど、、
そそ、笑い話だけど、、simileって書いてあって何故か頭の中でsmileに変換されてて、、ここの場所に来たら笑顔か笑いながら演奏するのか?なんて思ったこともあったな、、(爆)
Day Oneの不具合

先日のアップグレードのバグで使い難くてしょうがなかったDay One、アップデートしたら日本語入力直ったね。良かったよ。
で。
Master Studies Ⅱ
先日Joe Morelloさん著のMaster Studiesを開いてみた。
毎日使ってるページなんてあのページくらいなのですが、たまに確認してみたり何かヒントになる事はないかと思ったりするんです。
去年の春頃から始めたトレーニングと同じ事が書かれていて「おやっ?!」と思ったけど、もしかしたらずっと以前に見ていつかやらなきゃって思っていたエクササイズだったのかな?それは苦手なやつでちゃんとやらなきゃって常々思っていたもの。ようやく重い腰を上げて始めたら面白くなって音形を足していったら今の形になったのですが、それと同じものがMaster Studiesにも出てた訳です。
ですがちょっと違ったのは、、僕はノーアクセントでやってますがメソッドの方はアクセント付き。アクセントを加える事によって何か意味があるのでしょうね。まずはそのページに書かれてる英文の説明を訳すところから始めないと。(英語全然ダメダメ〜
で、以前から興味のあったMaster Studiesの続巻のMaster Studies Ⅱを購入。 中身を確認して買ったわけではないのでこれこらのぞいてみたいと思ってます。
Accents and Rebounds
最近地味にも取り組んでるこのページ。
自宅では大昔に買った本を使い、iPadには取込み用に新しく買った本をスキャンしたものを入れて持ち歩いて使ってます。
最近始めたこのセクションですが、2ページなので2回もやればだいたいの形は頭に入ってるつもり。
でも、やっていたら「あれ?間違えて覚えちゃってた」なんてなっていたんです。
そんな事を数回繰り返していた昨日、「ん〜、もしや?」と思い確かめてみたら! やはり!!昔買った本と最近買い直したものとリズムが違っていました。
最初の方のセクションでも新しい本にはストロークが書き加えられていたりしてたりするので改正されているんですね。
このセクション、古い方の変わってない方が面白いんだけどな。
でもやはり新しい方が効果あると言うことか?
このAccents and Reboundsは始めてみるとなかなか面白いです。
面白いので皆んなに勧めたいけどやるなら先に姉妹本のStick Controlを経験しておいた方がbetter。

昨夜シロクマ食堂さんでいただいたラム・ステーキが美味しかった。
久しぶりにラム肉を食べた気がする。
帰ってからもマウント出来なくなった音楽ライブラリーが詰まったハードディスクの救出作業をしているが、、
業者に頼めば確実だろうけれどコストがね、、。
最悪ダメでも半年前に作ったバックアップあるし新しいデータもクラウドには残ってはいるし完璧ではないけれどおおよそは戻ってくるはず。
ちょっと調べたいことがあって高校生の時に買ったアラン・ドーソン先生が書いたメソッドを引っ張り出してみた。

今読み返してみると良い事が書かれていたりする。
たとえば、、
イマジネーションとフィーリングに加え、ドラマーには良いタイム感覚、即ち一定したテンポを保つ能力が必須の条件である。完璧なタイム感覚を持った人はいないが、一流ドラマーといわれる人なら、演奏中ほとんど気がつかない位しかテンポを乱さない。若いドラマーには、走るとか、もたるとか言われると、すぐ絶望してしまう人が多いが、その必要はない。テンポの狂いは、経験の浅いドラマーにとってごくあたり前の事なのである。そしてタイム感覚は訓練によって発展させる事が出来るものなのだ。優れたダンス・ミュージック、ジャズを聴く事、優秀なミュージシャンと演奏する事、これらはタイム感覚を伸ばす2つの方法である。たいていの場合、テンポを一定に保つ能力は経験から来るものだ。
当時、こんな言葉はちゃんと拾ってなかったなぁ。。
ちゃんと読んでれば勇気づけられたに違いないじゃないか。。
日曜日は去年12月にSeed Shipで一緒に演奏して以来の下須万里子ちゃんのリハーサルでした。
今回から万里子ちゃんはアコースティックギターからストラトキャスターに持ち替えてます。
そして妙於ちゃんがベースで参加してくれる事になり、まずはバンドの土台からしっかり組立作業です。
以前にもエレクトリックな編成でもやってたけれど、改めて始めてみたら結構良い感じなんですね〜。
この形でなるべく早くライブをやってみたくなってます。
そして僕はと言えばここのところdwの14″x4″のメイプルスネアから久しぶりに14″x5″のメイプルに変えてみてます。
ヘッドはFiberskynを使ってるんですが、良い音なんだけれどちょっと飽きてしまい暫く使っていませんでした。
先週暫くぶりに使ってみたらなかなか良い音で4インチには無い音の奥行きとかが心地良くて使いたくなった次第。
同じCollector’s Mapleで同じフィニッシュ、1インチの違いだけれど全く異なるフィーリングで面白いんですよね、、。
有名なStick Controlと言うテキストの姉妹本(と言う表現で良いのかな?)でAccents and Reboundsと言います。
ちょっと訳あって新しいのを買いました。左のオレンジのが30年以上前に購入したもの。青いのが新しいやつです。知らないうちに色が変わっていたんですね。この本を手にするのも久しぶりでちらっと最初の方を開けたらJoe Morelloさんの写真とか、、あったんですねぇ、、(汗
買い直した訳は、、あれなんで、、また今度(爆)
ネットでちょっとある奏法の事調べ出したらあれこれ面白いウェブサイトを見つけちゃって昨日書き始めたこのポスト書き始めたが進まなく今日になっちゃいました。
まだまだ学ぶ事は目の前に山となってそびえ立ってる感じだけど毎日こつこつとやって登って行かねばいかんですな〜。
あ、Steve Gaddの新譜が本日発売だね〜。
昨日出荷の連絡がタワレコからあったような気がしたけれど(をいっ
楽しみだね〜。
Amazon恐るべし!!ダウンロード版もあった!!

丁度一週間前になるけれど新宿の楽器屋さんでDanny GottlibeさんのDVDが半額で売られていたので思わず買ってしまいました。
以前から観たいと思っていたものだったのでラッキーでした。
なかなかまとまった時間もなく一気に観れなかったのですが、、このDVDには僕にとっては刺激的な映像が多く収められてました。
これを観終えてから改めてJoe Morelloさんの映像をあちこちでチェックし直したりです。
僕はここ数年、グリップをいろいろと見直してて特に左手のフィンガーの使い方には試行錯誤が続いてるので両氏のスタイルを見てまた自分のを見直したりしてます。
そして、この間観てしまったColin Bailyさんの右足のフットワークもそうでしたがDannyさんもJoeさんも右足が素晴らしい。(もちろん左足ハイ・ハットペダルのコントロールも凄い)
これこそ僕は彼らの足下にも及ばない感じですが僕もペダルワークを今一度確認して研究していかなくてはと思った次第。
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