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Rudimental Ritual
これね、今更ながらやってみようかと。これはバークリー音楽大学のドラム科では必須のものらしいです。あのAlan Dawson先生が書かれたものです。これ最後まで全て覚えられちゃうものなのかな?あまり自信ないな。うーん、、とは言えStick ControlのSingle beat combinationsは覚えられたし、Rudimental Ritualも毎日やってたら覚えられるのかな?さてさて、どーでしょう?ここ数日やってみてるけど手強い箇所もあるなー。よーしっ!!
Rudimental ritual -
Not Homeless
ほぼ毎日続けているSteve GaddさんのGADDIMENTSですが、進歩の具合は亀のようでようやくこのタイトルのページきた。Swiss Flamadiddle = Single Flammed M i l l と言う事です。Swiss FlamadiddleはスティーブさんがDrum Corpで学んだ時はそう読んでいたと言う事なんですね。最初の編集者の言葉の中にちゃんと説明がありました。GADDIMENTS を手に入れて以来結構真面目に取り組んではいますが、まだ半分にも達してなかった。元々ルーディメンタルなドラマーじゃないし、歳のせいじゃなく元々物覚えが悪い人間なので時間がかかるんです。とは言え面白いんですよね、この本は!今日このページちょっと最初上手くいかなくて「えーーーっと!あれ?あれ?ん?ん?」とゆっくりカウント歌いながら、突っ掛かりながらやってました。そう言えばFlamed Millは昔やった時に上手くいかなくて途中でサジ投げてしまって、そのままだったやつだった! しかしこのGADDIMENTS はドラムを始めたばかりの人に直ぐ出来る内容ではないけど、実にやってて楽しい本だと思ってます。毎日の練習の中に取り入れられると良いですね。 でさ、、Not Homelessって?
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皆んなやってる?
スティーブ・ガッドさんのGaddimentsが届いてからあまり時間が無くて手をつけられてないのですが、先ずはウォーミング・アップのエクササイズ2つは少しやってみてる。オープン・ホールのダブル、シングル。そしてシングル・パラディドゥル、フラム・タップのコンビネーションは良い感じ。指定されたテンポでいきなりはうまくいかなかったけど直ぐに馴染んでいけた。とりあえずこの本を手に入れた世界のドラマー達がこぞって同じエクササイズを叩いているのか?って思うと感慨深いし、そんな影響力を持つスティーブさんは凄いなと思った今日この頃です。 今日も出掛ける前にだーッと降って、出掛けるタイミングで止んでくれて、そして真夏の青空でギンギンでした。梅雨明けも間もなくなのかな? -
GADDIMENTS

最近モノクロームの写真が多いのには特に理由がありません。愛用のトイカメラappのHipstamaticのセッティングが気に入ってるだけなんです。
今日は山に篭っての練習日でした。湿度が多くてエアコンが入っているにも関わらず非常に過ごし難い1日でした。今日も相変わらずのダブル・ペダル練習も行いましたが、片足3つ、4つの連打よりも2つの連打が上手く踏めなかったのは何故だろうか?TEMPOはここひと月近く変えてない。変わって来た事と言えばビーターを戻す幅、テイクバック(で良いのか?)が大きくなって来ててその大きさでの2つが上手く出来ていないのかも。#1&2は結構良い感じなんだけれど#3&4が#1&2と同じ感じで踏めない。前回は普通にやれていたのに。ただテイクバックは確実に大きくなってきてるから、きっとそのせい。暫く上手く踏めないままかもしれないけど、必ずそのうちクリア出来ると思う。
GADDIMENTS
衝動的に早く見たくて発売元のHudson Musicさんのウェブ・ショップで注文してしまってました。

ヒューストンを出たところまでは確認していたんだけれど、その後なかなか更新されなくて一体どこへいってしまった?と心配していたんです。待っていれば日本でも発売はされるはずだとは思ったけど、我慢は出来なかった。ちょっと送料が掛かってしまったけれどまぁ、吉幾三、いや、よしとしよう。
チラッと中を見たけれど、面白そうです。これで僕もスティーブ・ガッド、いや、スティーブ・加藤くらいにはなれるかもしれません。。なれなか?(爆
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Gaddiments
Steve Gaddさんが書いたメソッドがとうとう発売になりましたね。国内でも直ぐに手に入りそうですが、、思わず発売元のサイトでポチってしまいました。もう発送されたと連絡が来たので到着が楽しみです。Home New
なかなか物欲が刺激させられるパッケージも幾つかありますが、とりあえず本だけにしました。 -
GADDIMENTS
先日から気になっていた Steve GaddさんのGddimentsと言うキーワードはGaddさんが買い下ろした教則本の様だな。Hudsonさんのところでおまけ付きのパッケージが3種類あるけどどうしよう? ちらっと理解出来る範囲で読んだ限りでは、、とにかく買って見てみたいってなってる僕です。 TAMAさんはこんなシャレオツなドラムケースを、、ちょっといいんじゃないかと思います。

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たかが3、されど3
たかが3、されど3である。BPM=129からBPM=132に上げただけなんだけど。これがなかなか。去年の年末から数回挑戦してるんだけど苦手な手順の所ではかなりヒィーヒィー状態。たった3つなんだけどなー。もっとも129もキツイところはキツイんだけど。今年の終わりにはBPM=132でも楽勝で叩けてるといいねぇ〜。
今日飲んだコーヒーじゃないんだけど、久しぶりに飲んだ感じのブラックコーヒーだった。大きめのマグにしっかり苦味と酸味のあるコーヒーでした。食後に飲んだんだけれど、食後じゃなくてドーナツと一緒に飲んでみたかった感じ。
先日アップした写真だけど、、。このところ良くドラムセットは4ピース(スネア、ベースドラム、タムタム、フロアタムの4点)で良いんじゃない?と思うことがしばしば。確かに4ピースってシンプルで良いし、昔から好きなんだ。タムタムの数が少なければ、それはそれでチャレンジングな部分が出て来る。その辺も含めて好きではある。しかし、やっぱり僕は6ピースが好きなのかな?言いたいことが言いやすいんだろうね、僕にとっては。
話は変わるがベニー・グレブが教則本を出版したようなんだけれど、日本語版なんて出してくらないかな?マークさんの時のように。。
EFFECTIVE PRACTICING FOR MUSICIANS (THE ULTIMATE GUIDE FOR HOW TO BECOME BETTER AT YOUR INSTRUMENT)

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モーラ・テクニック
Dom Famularo氏がモーラー・テクニックを解説してる短いムービー。解説は3部に分かれてて、Low Moeller、Half Moeller、Full Moellerをそれぞれ見せてくれてます。
ソロ・パフォーマンスも個性的だ
そして動画の中で出てくるご本人の著書のメソッドはこれか、、
一度ちら見してみないと。。
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メソッド

気がつけばもう紫陽花の季節なんですね。毎年ご近所の玄関に見事に咲く紫陽花に今朝気がつきました。きっと数日前から咲いていたとは思うけど毎日通ってる割には気がつかないものです。

一昨年の暮れに購入していたAlan Dawson Method。全く手をつけてないんだけど、先日少し読み直してみたらもう一冊の本の内容が気になってしまったので購入しました。昨日手に入れて少し読んでみたら、、ハッとさせられてしまいました。
やりたいとこは沢山あるのですが、このメソッドからも学んでいきたいです。
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Eleven

Eleven -This does not subdivide equally, but at first it might help you to count as shown.
Eleven – これは等しく細分化されませんが、最初は表示されているようにカウントするのに役立ちます。
たまたまやっていた事がそのままMaster Studiesのtable of timeのページにあって、、11連符(言い方あってるのかわからないけど)の時のカウントのヒントが書いてあった。
僕はBPM=30でやってたので “1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11/1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11/1,2,3,4,5,6…..”とカウントを言いながら出来たけれど、少しTEMPOを上げたら口が追いつかなくなってしまった、、、
JOEさんは” 1+2+3+4+5+6, 1+2+3+4+5+6… “とカウントするようにと書いてあるね。
しかし、これもいざ声出して叩こうとすると、、慣れないと言えない!!!
ちょっと本とは違うやり方でやってきたけれど、このページに書かれてるように歌って練習するのも必要だな。

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