タグ: Master Studies

  • やっぱり、、

    Master StudiesのThe Stone “Killer” Part 1。Section 5とSection 6やっぱり気のせいじゃなかった、、。
    ここんところ家では10代の頃買った本を使っていたんだけれど前にPart 1をやっていた時は新しめの本からPDFにしたものをiPadで使ってた。古い本と新しい本ではSection 5とSection 6は違ってたんだね、、最近またやり始めた時に「あれ?俺間違えて覚えてた、、」って思ったのも間違えじゃなかった訳だ。

  • もうすぐ次にいけそう?

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    今取り組んでるところの目標のTEMPOで叩ける様になってきた。もうちょっとしたら興味津々の次なるセクションいけるかな。

    でも、、ちらっとやってみたら思いの外難しい印象だ。。

  • Eleven

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    Eleven -This does not subdivide equally, but at first it might help you to count as shown.

    Eleven – これは等しく細分化されませんが、最初は表示されているようにカウントするのに役立ちます。

    たまたまやっていた事がそのままMaster Studiesのtable of timeのページにあって、、11連符(言い方あってるのかわからないけど)の時のカウントのヒントが書いてあった。
    僕はBPM=30でやってたので “1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11/1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11/1,2,3,4,5,6…..”とカウントを言いながら出来たけれど、少しTEMPOを上げたら口が追いつかなくなってしまった、、、
    JOEさんは” 1+2+3+4+5+6, 1+2+3+4+5+6… “とカウントするようにと書いてあるね。
    しかし、これもいざ声出して叩こうとすると、、慣れないと言えない!!!
    ちょっと本とは違うやり方でやってきたけれど、このページに書かれてるように歌って練習するのも必要だな。

  • Joeさんの、、、

    このメソッドのこのセクション、、
    何度か始めてみるもののいまいち理解出来なくて頓挫してたけど。
    3度目の正直?
    ちょっと冷静に読みながら、exsampleを参照してやり直してみたら今度は理解出来た(爆)

    まだ全部は触ってないけれど、ちょっと、これ、、面白い。
    これ、皆はどのくらいのTEMPOでやるのだろう?
    なんて思ってググったら、、、

    参考になりますですね〜〜。

    最後にJoeさんの素晴らしいドラムソロをどうぞ。

  • 久し振りのPart Twoは難しかった

    Stone “Killer”はあの方がPart Threeが効果的と仰っていたのもあってここずーっとPart Threeをやってた。

    ちとたまには違うのやるかとPart Twoを超久しぶりにやってみれば、、ムズイ。

    Section 2以降にアクセントつくけどStone “Killer”っていわゆるアレだよね?リストの動きって間違いなくそれだ。
    暫くはプレイバックPartⅡだ。(なんのこっちゃ、、汗

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