
ヤマハのアプリRec’nShareのアップデートが近日にあるようです。
練習や動画制作に役立つ新機能の追加と….
とあるのでアップデートが楽しみです。どんな新機能だろうね?
稀代の名手、青山 純が語る”歌とドラム”の真髄【Archive Interview】
青山純さんが逝ってしまってから9年も経ってしまったそうだ、本当にはやいな。その青山さんの、インタヴューのアーカイブがウェブのドラマガで読めます。このインタビューは読んでなかったので嬉しい。

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練習や動画制作に役立つ新機能の追加と….
とあるのでアップデートが楽しみです。どんな新機能だろうね?
稀代の名手、青山 純が語る”歌とドラム”の真髄【Archive Interview】
青山純さんが逝ってしまってから9年も経ってしまったそうだ、本当にはやいな。その青山さんの、インタヴューのアーカイブがウェブのドラマガで読めます。このインタビューは読んでなかったので嬉しい。
情報源: 「シュガー・ベイブの後、なぜポンタにドラムを頼んだか」山下達郎が初めて語った戦友・村上“ポンタ”秀一(文春オンライン) – Yahoo!ニュース
山下達郎さんがポンタさんについて語ってるインタビューだ。ポンタさんはライブには足を運んだことはあるものの直接はお話しした事も無かった。ただいろんな方からあれこれと武勇伝やら何やらを聞いてしまっていたのでおいそれと近づけ無かった。でも、達郎さんのこう言った話を読めばお会いしてみたかったなと思う。。
ちょくちょくポンタさんのドラムが聴きたくなっては少し聴いたりしてるけど、やっぱり素晴らしいんだよね、、。
// ポール・マッカートニーが今でも間違いなく現役であり続ける理由の一つに、超一流のミュージシャンで構成されるバンドの存在があると思う。 2000年代初頭にこのバンドが始まったばかりの頃は、ポール・ウィッケンズ(ウィックス)以外の3人は新顔であり、どうしても「ポール・マッカートニー+サポートミュージシャン」という印象が…
情報源: ポール・マッカートニーを支える4人のバンドメンバーが語る「ポールとの共演」 – ロックの歴史を追いかける
ポールはもちろん素晴らしい。
そしてバンドも最高だ。
このインタビューはとても僕にとって興味深い。
追悼・ジェフ・エメリック~ビートルズが求めていたサウンドを作ったのは19歳のエンジニアだった|Extra便|TAP the POP”
ベースドラムのフロントヘッドを外して使うのが流行った時代があって、その始まりがThe Beatlesのレコーディングが最初だって聴いた事あったな。
ここ読むとあのアビーロードスタジオもすごく厳しい規律があったところだったのが伺える。マイクを立てる位置も厳しかったそうで規則で決められた距離以内に立てたら罰金とか、、今じゃ信じられない。それだけマイクロフォンも高価だったのろうしデリケートな代物で大事にされていたんだな。
僕がドラムに目覚めた頃はまさにそんな時代。
ドラマーはフロントヘッド外したままで毛布をつっこんで使ってた。
当時はそれがカッコよく見えて自分も早く自分の楽器手に入れてやりたいって思ってた(笑)
結局自分の楽器手に入れても、それはマネしなかったけどね。
自分のセット手に入れた頃にはフロントヘッドにホールカットして使うの普通になってたし、フロントヘッド外したままだとTom Tomの重みでシェルが歪むって言ってたしね、、。
このリンゴのインタビューも面白い
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