
タグ: gretsch
-
グレッチ
今日のレッスン。今月はお仕事忙しいとの事でモガモガがお休みでSちゃん1人。彼女にとってはライドシンバルでカップを叩いたりスネアをオープンのリム・ショットをやったりとお初の事ばかりでしたね。その後の大人の面々も頑張ってました。しかし、レッスン終わるとすっかり20時を回っててご飯を食べて帰ろうにもままならず腹ペコなまま電車で帰って来ました。(美味しいパンの差し入れもらったので途中でちょこっとかじっちゃった)
dwからのニューズレターであれ?って思ったのはLPとグレッチってdwの傘下なの?って。そう言えば数年前ヴィニーがグレッチに出戻ったときにハードウェアがdwだったな。その時ちょっと不思議に思ってたんだった。調べてみたら、2015年にドラム部門がドラム製造メーカーのdwの傘下となったことが発表された。と、wikiに出てた。昨日からちょっとラディックが気になって調べてたらマホガニーのシリーズが出てて興味を持ってしまったんだけど日本での値段見てみたらべらぼうなおプライスでぶっ飛んだわー。ラディックってアメリカでも高いのかい?dwにしてもそうだけど日本での価格設定ってとても高いよね。。マホガニーで4ピースのセットあったらハッピーかも知れないなーって思うんだけど。dwならクラッシック・シリーズだね。パール・ペール・ブルー、ブルー・スパークルまたはブラック・オイスター・パールで。 -
Vintageを味わいつつもCajonも叩いた
昨夜は一昨年逝ってしまった友人を偲んでのライブイベントがあり、2つのバンドで演奏して気ました。
彼女は僕が高校生時代レッスンを受けていた時の一緒にドラムを習った仲間で、それ以降もずっと友達でいれくれた。
一昨年に急逝してしまったけれど彼女が生前繋いでくれた仲間も多く、昨日はそんな友人達が集まって一緒に楽しみました。
写真のバンドはその彼女の鶴の一声で始まったバンドで最初は昨夜のイベントの発起人でもありフォトグラファーのトニーさんが当時所有していた門前仲町のスタジオで鍋などを囲みつつのライブをやったのが最初。そして昨日のハコでも1度ライブをやった。
そして昨日のイベントもなんだかほっこりするようなイベントでとても気持ちが良かった。
そしてドラム教室(もちろんRCC)で彼女とも一緒に学んだし当時良く遊んだ友達も駆けつけてくれて20年振り?25年か?の再会も嬉しい事でした。
また来年の2月の最終日曜日に同じ場所に集まろうと約束しましたので、皆とまた会って、演奏して、話して、呑んで、、って楽しみにです。
ぜひぜひ皆健康で元気に再会しよう。でね、、
昨日のお店ではLudwigの1960年製造のセットをお借りしました。//www.instagram.com/embed.js
これがなかなか良い。
んもーね、欲しくなっちゃいますよね。
ヴィンテージ、、自分の部屋で叩ける環境があるなら本当に欲しいです。
昨日のはベースドラム18インチだったのですが、18も楽しい。
でも、昨日の様なセットリストだと僕自身は結構難しいって思うのもあって、20インチのならきっと素晴らしく楽しいはず。
3ピースのセットはそれはそれで面白くていいんだ。でも、やっぱり自分らしくって思うとタムは4つ欲しいな(笑)今回はバンドによってドラムとCajonを使い分けた。
って言うか全部ドラムでやりたかったけれどCajonを叩いてと言われて。
Cajonもなんか妙にしっくりやれてそれはそれで良かったな。//www.instagram.com/embed.js
これは先週お借りしたGretsch。
これはヴィンテージじゃないけれどそこそこ使い込まれていてとても良いフィーリングの楽器でした。
今まで本当に全然興味がなかったけれどこのところでLudwig、Gretschの良さが分ってしまったな、、うん、。 -
Catalina Club

昨日のライブでお借りしたGretschのドラムは良かったな。
Catalina Clubと言うシリーズのもので評判は良く聞いてましたが、、

日本で売ってる現行のタイプはちょっとサイズも変わってるみたいだけれど、、リフターで持ち上げられたキックは雰囲気ある音だったし12と14インチのタムとフロアタムも良い音してた。
調べたらマホガニーのシェルだった、、やっぱいいな、マホガニー、、。
まさにアメリカンなサウンドで僕はグッときちゃいます。
このドラム、ボリュームもそこそこあるしいろいろな現場で使えそうだよね。
ちょっと欲しいと思わせる楽器だったな。
そうだな、僕なら20インチのベースドラム、12インチのタム、14インチフロアタムかな。
コメントを投稿するにはログインしてください。