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  • I’m lucky.

    当たったのよね、エビスビールが一箱。そりゃめちゃくちゃ嬉しいんだけど、クジ運ここで使い果たしちゃったんじゃないかと心配なのさ。予定ではロト6がでっかく当たるはずなんだけどさ、、。
    new strings for Baltan
    今日は午前中にバルタン君の弦交換作業実施しました。実に半年ぶりくらいか?それほどじゃないか?でも4ヶ月以上は使っていた。年明けくらいから交換しようと思って新しい弦のセット買って用意してあったのにタイミングを逃してました。使いこまれて伸びきっていたであろう交換前の音も嫌いじゃないんだけど、やはり張り替えて倍音が豊かに鳴っている音は気持ち良いし、これが本来のこのギターサウンドかと思うとマメに張り替えてキープするのが良いことなんじゃないかとは思うんだけど。家で練習してるだけなのでしょっちゅう張り替えるのはあまりエコじゃないなどと考えちゃうものだからねぇ。とにかくは暫くは楽しいのでこのギターばかり弾いちゃうんだろうな。
  • 高校生の時に持っていたスネアと再会

    先にInstagramに投稿しちゃったけれど、今日は40年振りに高校生の時に購入したヤマハのスネアドラムと再会してしまった! たまたまかも知れないけれど「そう言えばあのスネアは今はどこにあるのだろうか?」などとぼんやりと思ってました。そのスネアの事なんて思い出す事自体ほぼ無い事なんだけど。

    my second snare

    僕にとっての最初のスネアドラムは中学生の時に買ってもらったPearl社のビギナー向けに売っていたChallenger Maark Ⅱと言うドラムセットに含まれていたスチール・シェルのスネアでした。当時はチューニングもろくに出来ず良い音が作れず四苦八苦していた記憶があるけれど良く磨いて大切にしていたなぁ。

    そしてこのYAMAHA社の当時のフラッグシップ・シリーズであった9000シリーズのスネアを高校に入ってから手に入れました。親にねだって買ってもらったのかアルバイトして買ったのか覚えてないんだけれど、、。因に同じく高校の頃買った念願のZildjianのシンバルのセットは寒い中、魚屋さんで辛い思いをしながらバイトして買ったのはよーく覚えている。

    で、この14インチの口径に対して7インチと言う深胴のスネアは全く自分で良い音が作れなかったのを覚えてる。その頃は自分の出したい音のイメージがあって、いかにそのイメージの音を作るかと言うことだったんだけどねぇ、、。結局試行錯誤はしたんだけれど全然どうにもならず、、結局もうちょっと5.5インチのスネアだったら、、みたいな思い込みもあって一つ下の後輩に譲ってしまったのでした。

    どうやらその後輩も卒業する時にまた一つ下の後輩に譲ったと言うのを今日譲られた本人から話を聞いてビックリ。しかも今たまたまここの楽器倉庫にありますから叩きますか?って言われ40年振りくらいの再会を果たしました。少し叩かせてもらって「ああ、こんな感じだったな」って懐かしく思いました。とにかくちゃんと現役で叩いてもらえていて嬉しかったです。

     

    弦高調整に挑戦

    弦高調整に挑戦

    数人のギタリストの方々にアドバイスして頂いていたので自分で弦高を下げるべくサドルのヤスリ掛けに挑戦。かなりビビりながらも慎重に作業してみました。内心削り過ぎてなければいいなと心配しつつ取り付けて新しい弦を張ってみれば今までよりも全然押さえやすくなった。ただ以前のワイルドな感じでジャーンっと鳴る感じは無くなってしまったみたい。そのかわり響きが綺麗になった気はします。暫くはこれで様子見だ。

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