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  • 下須万里子、リハーサルは残すところ後1回

    昨日は下須万里子ちゃんのリハーサル。

    9月に入っちゃったなぁーなんて思っていたのも、気がつけばもう1/3が過ぎて来週17日のリハーサルの次の日曜日はライブじゃないですか?!

    うーん、今年もあっという間に終わっちゃうのかな?

    ん?写真は何?って、、これはギターの真壁さんの使ってるボトルネックという道具。

    指にはめてギターの指板の上を滑らせて使うものです。

    リハーサルは本番に向けて3点セットで。

    こぶたやさんはヤマハのジュニアキットなのですが、今回はHip Gigのスネアを使おうかなと思案中。

    バランス考えると12インチのスネアがいいんじゃないかと。

    リハーサルはiPadで使っているSetlist Makerからクリックをスタジオのミキサーに送ってスピーカーから鳴らして確認してるんだけれど音が混ざるとスピーカーから1番遠いドラムスの場所ではクリックが聴きにくいので今回から小さいミキサーを持参してイヤーモニターにも送れるようにしました。

    また荷物増えちゃったけど結構正解かも。

    レコーダー用にマイクを立ててるので、次回は1度ミキサー経由でレコーダーに送るようにしてみようかな?そうすればバンドの音もミックスしてイヤモニに送れてやり易くなると思うから。

    試行錯誤は続く、、?

    小田急沿線の火災

    スタジオの出てから下北沢で小田急動いてない事を知りました、、

    仕方ないので井の頭線使って渋谷経由で帰る事に。

    機材があると下北沢の井の頭線に向かう階段もキツイが渋谷駅も田園都市線/半蔵門線に向かうの階段もキツイ、、どっかに改札へのエレベーターある所があるのかも知れないけれど、、渋谷の駅はでっかいし、あれこれ変わってて分からないよ、、、

    なんとか帰ってきたけど帰宅したらヘトヘトだったよ。

  • 宮地楽器 講師ライブ

    20170827神保彰さんと
    宮地楽器講師ライブに参加したドラマー勢ぞろい!

    昨日27日に武蔵小金井駅前の宮地楽器ホールで行われた宮地楽器創立100周年イベントの一環である講師バンドによるライブでした。
    宮地楽器さんの教室の各エリアの講師の中からピックアップされたメンバーでユニットが作られました。ロック、フュージョン、ジャズとユニットにより色の違う楽しいライブでした。
    僕はベテラン・ユニットに参加させて頂きましたが、、本当に超・ベテランの大先生ばかりで本番は皆さん各先生の演奏は本当に素晴らしかったです。一緒に演奏させて頂き感謝、感謝でした。
    ベテラン・ユニットメンバーは、、、
    山口真文さん saxphone
    小泉春雄さん vocal, guitar
    笹谷俊水さん piano
    廣田一さん bass
    窪耕一郎 drums

    僕自身はほとんどジャズを演奏する事はないので、こんな素晴らしい方々と演奏出来るなんて早々ないことなので素晴らしい経験でした。
    あの場に呼んで頂けたことはラッキーでした。宮地楽器の大島さんには本当に感謝します。

    さて、スペシャルゲストの神保さんのお話も。

    //platform.instagram.com/en_US/embeds.js
    サウンド・チェックが始まる前、神保彰さんのドラムキットが組み上がったところに参加ドラマーが集まって神保さんの機材をチェック。
    写真や映像でも良く見てはいるのですが、間近で見れるなんてそうそうないからね、、もう楽器囲んで良い大人があーだこーだと、、(爆)
    昔からか神保さんのセッティングってYAMAHAのシステム・ドラムの長所をきっちりと使ってる印象を持ってましたが、、うーーーーーーーんハッキリ言って凄いです。見た目すっきりの足下に見えますがタムホルダーベースを随所に沢山使ってて、、って言うかあんなの初めて見ました!!! ムービーを見て頂ければ分かるかと思いますが、、こんな使い方もあったのかと、、、本当に凄いです。

    今回、楽器店さんの粋な計らいもあったのですが、、神保さんを囲んでお話を伺う機会をも作って頂きました。
    神保さん本当に気さくに話して下さる方で、昔からファンではありましたがまたまた好きになりました。人間的にもとても素敵で魅力的な方でございました。
    いろいろと話が聞けて本当によかったなぁ、、昨夜は僕の人生にとってファンタスティックでございました。
    伺った話しで印象的なことも沢山あって、、忘れないようにメモしておかなきゃ、、。

  • 宮地楽器 講師バンドライブ

    20170827神保彰さんと
    宮地楽器講師ライブに参加したドラマー勢ぞろい!

    昨日27日に武蔵小金井駅前の宮地楽器ホールで行われた宮地楽器創立100周年イベントの一環である講師バンドによるライブでした。
    宮地楽器さんの教室の各エリアの講師の中からピックアップされたメンバーでユニットが作られました。ロック、フュージョン、ジャズとユニットにより色の違う楽しいライブでした。
    僕はベテラン・ユニットに参加させて頂きましたが、、本当に超・ベテランの大先生ばかりで本番は皆さん各先生の演奏は本当に素晴らしかったです。一緒に演奏させて頂き感謝、感謝でした。
    ベテラン・ユニットメンバーは、、、
    山口真文さん saxphone
    小泉春雄さん vocal, guitar
    笹谷俊水さん piano
    廣田一さん bass
    窪耕一郎 drums

    僕自身はほとんどジャズを演奏する事はないので、こんな素晴らしい方々と演奏出来るなんて早々ないことなので素晴らしい経験でした。
    あの場に呼んで頂けたことはラッキーでした。宮地楽器の大島さんには本当に感謝します。

    さて、スペシャルゲストの神保さんのお話も。

    //platform.instagram.com/en_US/embeds.js
    サウンド・チェックが始まる前、神保彰さんのドラムキットが組み上がったところに参加ドラマーが集まって神保さんの機材をチェック。
    写真や映像でも良く見てはいるのですが、間近で見れるなんてそうそうないからね、、もう楽器囲んで良い大人があーだこーだと、、(爆)
    昔からか神保さんのセッティングってYAMAHAのシステム・ドラムの長所をきっちりと使ってる印象を持ってましたが、、うーーーーーーーんハッキリ言って凄いです。見た目すっきりの足下に見えますがタムホルダーベースを随所に沢山使ってて、、って言うかあんなの初めて見ました!!! ムービーを見て頂ければ分かるかと思いますが、、こんな使い方もあったのかと、、、本当に凄いです。

    今回、楽器店さんの粋な計らいもあったのですが、、神保さんを囲んでお話を伺う機会をも作って頂きました。
    神保さん本当に気さくに話して下さる方で、昔からファンではありましたがまたまた好きになりました。人間的にもとても素敵で魅力的な方でございました。
    いろいろと話が聞けて本当によかったなぁ、、昨夜は僕の人生にとってファンタスティックでございました。
    伺った話しで印象的なことも沢山あって、、忘れないようにメモしておかなきゃ、、。

  • SilencerにSilent Stroke

    昨日の白雪ありあさんの新曲発表&昭和歌謡ライブは大盛り上がりで終了! 演奏してて楽しかったなー。僕が聞いて育ったと言っても過言ではない昭和の歌謡曲の素晴らしさを再確認致しました。

    また白雪さんとご一緒出来る機会があれば楽しみです。
    さて、自宅の練習環境を少しモデファイしました。

    ずーーーっと使ってるヤマハの練習キットSilenserですがREMOのSilence Strokeと言う消音ヘッドに変更してみました。

    試してみた結果、今までミュートを支えていた底板はない方が良かたので取っ払いました。なので14インチのタムは底板にスタンドで支えてるので新たにスネアスタンドが必要になってしまった。(ちょっと前に使わないスタンド処分しちゃった、、失敗したよ)

    ZildjianのLow Volume Cymbalと合わせて使いますが、凄く静かになりました。 曲をスピーカーで鳴らしながら結構ハードに叩いても全然静か。なーんで早く変えなかったのかな?(笑)

    とりあえずは暫く様子見てみますが、また気がついた点など報告したいと思います。

  • Black Nickel

    先日のリハーサルで久しぶりにcollector’s brassのスネアを使ったら実に良い感じだった。
    僕のは5.5″サイズで同じブラスで4″のがあって以前から欲しいなと思っていたんだけれど、同じお店に4.5″のStenles Steelのスネアもあり気になってました。
    昨日はちょっと時間もあったのでパトロールで寄ってみたら、、ブラスは売れちゃっていた、、暫く売れずにあったのにな、、。

    ところがこんなのショップで見つけちゃって試奏しちゃって、、やばい、、

    dwblacknickel13x7
    dw collector’s brass 13″x7″

    dw collector’s seriesのBlack Nickel Over Brassと言うヤツです。

    しかも、、ちょいレアなサイズ
    13″ x 7″だなんてね、、
    試奏させていただいたんだけれど、、僕的には結構楽しい感じで、、
    やばい、欲しいって思ったんだけれど、、現在保留中(爆)
    問題点はいつも持ち歩いてるドラムトランクに入らないんじゃないか、と。
    スネアの収納部分に仕切り板使ってスティックバッグ、小物も収納しているんだけれど、このスネアを持ち歩く場合、スティックバッグが入らないだろうと。
    小物はドラムの口径が小さくなるのでその余った隙間に入りそうなんだけど。
    珍しいサイズなのでdw好きなら見つけたら買っちゃうんじゃないかな、、次回行った時にあるかどうか、、問題だ(爆)(もちろん注文すれば入ってくるはずだけどね)

    これかっこいい、、

  • すこ〜しお疲れです

    ちょこっとお疲れ気味、、
    昨夜はお腹調子悪くて帰宅後直ぐに寝てしまった。。

    昨日は恒例のジャムセッションでしたが、いつもとは一味違うものになって面白かった。
    ベースのゴローちゃんも大分調子を取り戻してきてるなぁ。。

    HipstamaticPhoto-520091991.133351.jpg
    友達に買ってきてもらったギターのチューナー。
    ギターのヘッドに着けるタイプのやつ。
    IMG_1022
    ギターのチューナーは実は初めて買ったんだった。
    今までは音叉(知ってる?)とアンプ(THR)に付いてる機能でやってたらから(笑)
    末原先生が使ってたの「良さそうだよね、あれ」なんて話していたのを覚えていてくれて買ってきてくれたんだなー。ありがたい。。
    早速とりつけてみたもののマニュアル見ても使い方がよく分からない、、。(だめだな)
    教えてもらわなきゃだ、、(今夜AGさんに教えてもらおう)

    スティックとヘッド
    先日、ライブ観に来てくれた生徒が僕のスティック見てびっくりされてたし、皆にも「をい、をい、、」って言われるくらい酷く痛んだスティック達。
    もちろん、買換えなきゃとはずっと思ってたんですよ(笑)
    と言う事で、ほら。。(笑)
    IMG_1023

    昨日も使ったたし、ここんところずっと使いっ放しだったメイプルのスネアのヘッドも限界だったので本日目出度く交換しました。
    IMG_1025

    ニューヘッドで気持ち良い感じだけれど、今夜はブラスを叩きたい気分なので今夜は出番無し。
    Collector’s Brassのスネアを持って行き使います。

    先日観たSteve Gaddのプレイが頭から離れないんだけど、、
    ちょいと気になって撮った写真見直してみたら、、やっぱり、、Recording Customじゃないみたいだな、、シグネーチャーの方のキットの様子。
    バーチじゃなくてメイプルな感じの音だったなぁって思ったんだよなぁ。
    僕の席ではP.Aからの音は聴こえず生音が届いてきてましたから。
    今回の席はSteveさんから距離が近くていろいろと確認出来きました。
    シンバルの鳴らし方、ワイヤーブラシ、ツインペダルの使い方などなど、、
    百聞は一見に如かず。音だけじゃ分からないものって沢山あるから。
    ちゃんとライブを観に行くって大切だ。

  • POWERSTROKE3

    The Search for Everything

    John Mayer君の新譜“The Search for Everything”が手元に届くもゆっくり聴く時間がなくて、、

    今夜はちょっとヘッドフォンで聴いてる。
    iPhoneに流し込んでおこう。。(最近良く忘れる

    久しぶりにブラスのスネアを使った事を昨日書いたけれど、、リハ音源聴いててメイプルもブラスも僕が叩くとそんなにテイストが変わらない気がする、、
    う〜ん、う〜ん、、汗
    良い事なのか?

    先日お借りした楽器のベースドラムにはコーテッドのPOWERSTROKE3が張ってあってなかなか良かった。
    もともとPOWERSTROKE3は好きなんだけれど、自分の楽器もそうだけれどリハスタとかでもクリアの場合が多いしコーテッドはなかなか使う機会がないから。
    次回コーテッドで張り替える時はベースドラムはコーテッドのPOWERSTROKE3にしよう。

    で、POWERSTROKE3は好きなんだけれど、どのドラムでもPOWERSTROKEって言う主張の音になる。
    ヘッドの個性が強いな、、ま、好き嫌いはあるにせよ今のところはお気に入りなんだけれど。

  • ちょっと多忙ってた、、

    今日は良い天気になりましたね。
    気温もぐんぐん上昇して夏日になるそうですので気をつけていきましょう。

    先週からリハーサルの準備やらなにやら落ち着かない日が続いててなかなか更新する気力がなかったでございます。
    厚木楽器さんの発表会はもうすぐ明後日の日曜日だけど、明日は別件でリハーサル。昨日譜面をドバッと頂いてきたので今夜にでもチェックしないといけません。
    明日は久しぶりにHip Gigで臨みますです。

    本日はSoul Dressingさんのライブで叩いてます。お近くの方ぜひ!!

    Koichiro Kuboさん(@borcaro)がシェアした投稿 –

    先週土曜日の(あ〜、もう1週間もたってしまうのか、、早いな)Soul Dressingさんのライブも無事に終わり、久しぶりにお会い出来たメンバーの面々と初めてステージをご一緒出来て素敵な時間を過ごさせて頂きました。
    もしも次回またご一緒させて頂けるチャンスがあったら今度はもっとガツンと演奏出来る環境で演ってみたいものです。


    さてさて、ちょっと前にポストしたドロップ・クラッチ。
    これ踏む時にノイズが少し出るんだよね。
    慣れればさほど気にならないけれど、レコーディングとかじゃ使えないね。
    だけどライブでは活用は出来るだろう。
    もっとも僕のは30年も前に購入したものなので最近売られているヤツはその辺は改良されていたりするのかな?
    気にはなるけれどちょっと良いお値段がするので、、まー、その内って感じかな?

    Drop crutch

    Koichiro Kuboさん(@borcaro)がシェアした投稿 –

  • 練習時に、、。


    ちょっとしたTipsです。
    遮音性の高いイヤー・モニター(ヘッドフォン)を使って練習すると意外とベースドラムの音が聴こえ難い時がありませんか?
    そんな時はハードなタイプのビーターに変えるとアタックが聴きやすくなります。
    dwのペダルとかフェルトとリバーシブルで樹脂の面と選べたりするので試してみると良いと思います。

    イヤー・モニターの話、また近いうちに、、。(笑)

    Corner Pocket
    Corner PocketはCount Basieの曲の中でも好きな曲のひとつです。
    この映像、、大橋巨泉さん、加藤茶(ドリフターズ)が若い!!
    こんな番組あったんだなぁ、、良い時代だねぇ。

    The Manhattan TransferがMecca For Modernの中でCorner Pocketをカヴァーしてるんだけれど、きっとかれらの元ネタはBasie In Londonのライブが元になってるんじゃないのかな?

  • 出会ってしまったけれど、、

    Oak Custom Snare
    昨日のレッスン前のパトロール(楽器屋徘徊)でOak Customのスネアを見つけてしまった。
    しかも、じろさんキットと同じフィニッシュ。。
    もう手に入らないスネアだろうなと思うし、欲しい!!って一瞬思ったけれど、、オークのスネアの使い道って自分にはあるのだろうか? って冷静に自分自身に問いただしてみて、、使わないだろうって、、一応衝動買いは免れたけど、、。

    次のお店ではもっと気になるスネアが
    以前から気になってるステンレス・スティールの4” 1/2 のdwのスネアと4”のブラスのdwのスネアがまだ売れ残ってて、、
    これはどっちも良い感じで欲しいんだけれど、、ね、、。
    スネア、少し処分して入れ替えした方が良いのかな?ブラスは今持ってるdwの5’ 1/2より4”の方が絶対自分には良いんじゃないかなって思ってるので。

    ん、、あ、、でも、掘り出し物、他にもあって、、
    Beatoのスネアバッグとヤマハの中古のスネア角ファイバーケースが安価で出ていたので取り置きお願いしてきたです(笑)
    今使ってるBeatoのバッグはもう20年近く使っててボロボロになっちゃったのでそろそろ買い替えなきゃって思っていたのと、売りに出ていたのが5”位まで用の浅いサイズだったので丁度良かったのだ。定価の半額だなんて滅多にないもの!!

    Beatoのケースは超お勧め
    で、Beatoのドラムケースだけれど。
    僕はスネアはもちろん、シンバル、ドラムセットもBeatoのケースを使ってます。
    一応ソフトケースと言うことになってるけれど、ものすごく丈夫でセミ・ハードケースと言われてる位です。楽器の保護もバッチリ。
    価格だってソフトケースとしては目ん球飛び出るような価格ではないはず。
    デザインは洒落っ気ないけれどね。
    大事な楽器を入れて持ち運ぶんだからケースはちゃんとしたのが必要なんです。

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