
まだ使い始めて2ヶ月くらいなのですが左チャンネルから音が出なくなってしまいました。
ペアリングし直しても有線で繋いでも音が出ず、、
問う事で本日サービスセンターに配送して修理してもらいます。
もしかしたら新品と交換となってしまうのかな??
ワイヤレスと言えばこれも良さそうだね〜。
音は聴いてないけれど、、ワイヤードのモデルでは結構いい感じだったし。
ま、買いませんが、、。はい。
本厚木の教室、アミ本厚木のレッスンで使ってるドラムのヘッド交換しました。
2台とも真新しいコーテッドで気持ち良いです。
アミ本厚木(昔はサウンド・パル・アミ厚木だったかな?)は僕がR・C・Cでで最初に受け持たせて頂いた教室です。
この2台の白と黒のセットはその頃用意してくれた楽器なのでかれこれ25年くらいの付き合いなんじゃないかと思います。
2台ともYAMAHA YD-8000と言うシリーズで、とっくの昔に廃盤となってる楽器なのですが流石にYAMAHAドラム20年超えてもびくともしてない。
久し振りのヘッド交換だったけど、とても良い音がしてます。
どちらかと言うと落ち着いたサウンドのドラムなのですが、新しいヘッドにしてみるとトーンが良いんですね。
暫くはピカピカのヘッドで生徒さん達にも伸びのあるトーンを楽しんでもらえたらいいね〜。
今回もGibraltarのROBOKEYが大活躍。
あっと言う間にヘッド交換が出来ました。
本当にこれ便利です。
パール楽器製造株式会社 » VIC FIRTH 5A Heavy Lacquer Model 発売。

愛用のVic Firth American Classic 5Aですが厚めのラッカーフィニッシュモデルが発売されてるようです。
その昔僕が使い始めた1980年代のって現在のモデルよりもラッカーが厚めで、それをとても気に入っていたので嬉しいニュースです。
このペダルめちゃくちゃ気になってるやつです。
早く試してみたいドラマーは多数いらっしゃいますね、きっと。
John Goodさんが詳しく説明してます。
かなり細部まで拘って作られてるペダルですなぁ。。

最近R・C・Cネタと言うか、猪俣猛先生絡みのニュースが続いております( ╹◡╹)
猪俣猛シグネチャー・スティックがPro MarkからVic Firthに変わりました。
流石はVic Firth?なのかは分かりませんが早速ドラムショップのスティックコーナーにお目見えしているようです(* ̄∇ ̄*)v
自分も昨日1セット戴いたので使ってみましたが何かが変わったと直ぐ分かりました。自分にとっては今までのPro Markヴァージョンよりも振りやすい。今までのも好きでしたが絶対Vic Firthヴァージョンの方が自分に合ってる。
帰宅して旧モデルと比べてみれば殆ど変わらないデザインですが若干Vic Firthの方が短くてティップの形状がスマート(に見える)。
明らかにバランスポイントがが手前に感じて、そこ感じが僕の好みなんだと思います。
同じヒッコリーなのですが、仕上げの違いなのか感触ははやりVic Firthなのですね、、ラッカーの違いなのでしょうかね?これは。。
新しい猪俣猛シグネチャー、あまりにも良い感じなので今の使ってるAmerican Classic 5Aが使い終わったらチェンジしちゃおうかと思案中です。
日本ではVic FirthはP社が取り扱っているのでP社のカタログ、ウェブにも登場しております、先生モデル。
http://www.pearlgakki.com/drum/pro_st_vic02.html
スペック調べたら愛用中の5Aって14.4mmなんだそうだ、、長さが407mmで猪俣猛モデルは14mm / 400mmなので若干の違いなわけだけれど、これがプレイヤーとしては大きな、大きなフィーリングの違いになる訳ですな。
気になってる方、旧猪俣モデルを使ってる方、、一度試してみては如何でしょうか?
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