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  • 試してみたい

    RUTE-X POLY SYNTHETIC
    VicFirthのこのスティック試してみたい。タイプはいくつかあっておそらくこれが一番ソフトなタッチのスティックだと思うけど、これはきっと僕が求めてる感じで使えそうなんだけれど。まだあの某有名通販サイトにはラインアップがないみたいだけど楽天だと出てくるね。でも楽器屋さんで一回見て確かめてから買いたいと思う。そうだ、最近楽器屋行ってない!パトロール行きたい、ドラマーの聖地と言われている秋葉原のあのショップへ。
  • またゆっくり、じっくり

    この写真のペダルの話じゃないんだけど。今日は少し空き時間が出来たのでフットワークの練習をした。ペダルの練習パッドを左右に配してダブル・ベース状態に。しかし同じダイレクト・ドライブのペダルなのにセッティングが違ってて全く同じペダルとは思えないくらいフィーリングが違う。調整出来る箇所が多くてフィーリング揃えるのもじっくりやらないと出来ないから諦めて今日のところはそのままでやった。右足で使ったペダルは前に僕が弄り回してセッティングを決めたやつで結構踏みやすい。今度行った時に左足で使ったのも調整してみようかな? ダイレクト・ドライブのペダルは好き嫌い分かれるけど、このヤマハのペダルに関して言えば割と好きだ。最近のF9(って言うんだっけ?)のダイレクト・ドライブのバージョン持ってる人は周りには今のところいないんだけど、どんな具合なんだろう?興味はある。 ちょい高くて手が出ないけどdwのダイレクト・ドライブのMDDはじっくり触ってみたいものだ。チェーン・ドライブのMCDはチラッと試させてもらったけど好感触で間違いない感じだったけどダイレクト・ドライブはめちゃくちゃ興味あります。

    前置きが長くなってしまいましたが、左足の動きがやはり良くないのでまたまたスピード落として練習してます。右足と揃うまではまだまぁ時間が有する感じです。でも、シンプルだけど良い練習を思いついたので暫くはじっくり取り組んでみたいと思ってます。

     

  • ドロップクラッチ

    ようやくdw社製のドロップクラッチを試す事が出来ました。
    ヤマハ社製ドロップクラッチ
    先日のリハでは大昔に手に入れたヤマハ社製のドロップクラッチをリハで使ってみましたが、踏んだ時のあのカチカチした感触はどうも嫌でした。演奏していると段々気にならなくなってくるのですがシビアな録音現場などではノイズになると思うので使えないでしょう。まぁ、レコーディングでドロップクラッチが必要な場面もそうそうあるものでもないとは思いますが。
    dw社製ドロップクラッチ
    そして待望のdwのドロップクラッチ。流石はdw社製か、ノイズや踏んだ時の違和感は無し。普通のハイハットクラッチと変わらない感じで使えるのは素敵だ。 しかし、これをどう使う?俺。スマートに使えるようになるには、、まずはこれの上手な操作よりもダブルペダルがちゃんと使えるようになってから。だよな。。その上でスマートに使えるやり方を研究です。なんどか買ってはみたものの使いこなすのは随分と先になりそうな気がしてきました。
  • 今日はLudwig

    今日はお休みの方が多かったけど、体験レッスンの方々もいらしました。ぜひこの機会にドラムはじめちゃいましょうね!めちゃお待ちしてますのでっ!

    今日はLudwigが叩きたくなったのでJazz Festivalとダブルペダル、EAD10持って来ました。プロラケのあのバッグにみんな突っ込んでいっけど、やはりヘヴィ極まりない。Ludwig久しぶりで楽しかったけど明日のセッションはいつものdw、4インチのメイプルで。Ludwigは気持ち良い音なんだけどアンサンブルの中ではdwの存在感が好きなんだな。

  • たまには文句。セロニアス・文句。


    音は良いと思ってるし、ノイズ・キャンセルも素晴らしいのですが、、
    音切れ、と言うか通信が切れてしまうのは本当に嫌。
    最近、本当に嫌になってきた。
    通信が安定して行われてるところだったら全く切れないし、最高に良いんだけれど。

    僕は年がら年中音楽聴きまくっている人ではないんです。
    何か音楽作っているとか、なにやらやってる時って割と聴かなかったりしてます。
    ただ、あるんです無性に音楽聴きたくなる時が。
    そう言う時って言うのは良い音楽聴いていろいろ吸収したりもしてるんだろうと思います。

    家でゆっくり集中して音楽聴くってあまり時間が無いから、大抵は移動中ヘッドフォンで聴く訳です。
    それなのに、、
    無性に音楽が聴きたいから聴くのですが、そんな時に限って音が途切れまくったり、右チャンネルだけがずーっと鳴らなくなっていたり。
    僕のSONY WF-1000Xはちょっと買ってから時間が経ってるけれど最近のは切れないってレビューで書かれてるから僕の持っているヤツの後継機種ならいいだろうな。
    それにしても、安くは無い訳ですよ、これ。
    SONY好きなので我慢はしてきたけれど、大枚叩いて(3万はしなかったけれど)落ち着いて聴けないこの状況はストレスかかりまくりです。

    まともに聴けないこのストレス、、どうしたらいいか?
    やっぱり新しいのに乗り換えるか?
    ハッキリ言ってヘッドフォン、仕事で使ってる訳だから経費で買い換えようぜ!っと思う。
    だけど、貧乏性で、、。。うじうじと考えちゃうのです。

  • これでまた使える。まだまだ頑張ってもらう。

     

    以前修理したのにその箇所がまた壊れてしまって暫く使ってなかったのですが、やっぱり使ってあげなくてはとホームセンターへ出向いて皮にも使える接着剤を購入して自分で修理してみた。

    ストラップが停めてあった箇所が破けてしまい前回鞄屋さんで修理してもらった補強して修復してくれた箇所が取れてしまった。自分じゃ直せないと思い込んでたのですがよくよく見れば接着剤で修理出来そうではないかと。

    結構強力に着いた感じなので多分大丈夫じゃないかな?大丈夫だといいな。。

     

  • 正解はどっちだ?

    スネアとツインペダルを入れてみた – drum maniac すみません。またしてもプロラケ(Protection Racket)ネタです。 このところガンガンと使ってるプロラケのペダル&スネアケースですが、このケースの事皆何て呼んでるのかな?正式名称は”14″ x 6½” Snare & Double Bass Drum Pedal Case”と言う事みたいだけど。何かもうちょっと簡単な分かりやすい名称があると良いのにね。 さて、そのスネア&ペダルケースですが、ペダルの収納方法間違えてたかも。
    ペダルをこの向きで入れてたのだけれど、運搬中、ペダルのパーツが当たってカチカチなるのが困ってました。
    思うにこっちが↑が正解かと。ペダルの底がケースの底と同じになるし、実際これで運搬したらノイズは出なくなりました。 一件落着かな? 購入時特には取扱説明書などはなかったし、今まで購入してきた数々のプロラケにもそんなものはなかった訳ですが、何となく仕切りの仕方で最初の写真の様に収納をイメージしちゃたんですよねぇ、、。ま、本当に合ってるのかは分かりませんが、、使い勝手はしたの方が良いと思います。
    ペダル収納部のポケットにはバーとビーター入れるので良さそうですね。ちゃんと分ける事で中でカチカチ当たらずノイズは出ないですから。
    それから、、、このケースはリュックタイプで背中に背負うのですが、肩掛け出来る様にストラップも装備されてます。ショルダー的には使わないだろうと思い最初は外して使ってましたがショルダーは思いの外便利でした。短い距離の移動時や駅のホームでバッグ下ろして待ってて電車に乗り込む時などヒョイっと肩掛けして持つのは楽なんです。ハンドルが2つ付いててそこを両手で掴んで持ち上げ移動するよりも全然遥かに楽チンでした。
    購入前、随分と購入するの躊躇していましたが結果的には買って正解だったです。 ツインペダル、スネアドラム、スティックケース積めたら確かにヘヴィではありますがちゃんと背中の上の方に背負えば案外重さは気にならなくなります。中途半端な位置に背負っていると重たいですの背負ったらストラップのロープ?びゅうっと引っ張って上にあげちゃいましょう。
  • とうとうコレを、、

    必要にかられて購入しました。日曜日のリハーサルで使ってみます。 しかし、背負ったらガメラみたいになりそうです。見かけても笑わないでくださいよー。
  • EAD10 アップデート

    EAD10のアップデートが来ました。

    アップデートの内容は、、

    V1.02 → V2.00

    USBフラッシュメモリー使用時の1回の録音時間が最大90分に延長されました。
    トークバック機能が追加されました。
    パッドファンクションによるトークバック機能のオンオフが追加されました。
    ノイズゲートの調整機能が追加されました。
    クリックアウトルーティング機能が追加されました。
    その他、軽微な問題が修正されました。

    V1.00 or V1.01 → V1.02

    クリックのテンポの精度が向上しました。
    その他、軽微な問題が修正されました。

    だそうです。

    それから、、

    トークバック機能がついたらしい。。

    The EAD10 features a talkback function. A player’s voice can be captured by the microphone sensor of the unit sensor by operating the buttons on the main unit, or by using the pedal.

    This function can be used in various circumstances, including video creation and web lessons.

    EAD10は、トークバック機能を備えています。 本体のボタンを操作するか、ペダルを使用することで、ユニットセンサーのマイクセンサーでプレイヤーの声をキャプチャできます。

    この機能は、ビデオの作成やWebレッスンなど、さまざまな状況で使用できます。

    トークバック機能、色々役立つかも知れません。

    アップデートの仕方

    1,こちらのページでアップデータをダウンロード。

    2,フラッシュメモリにダウンロードしたファイルをコピーする。

    3,電源を入れる前にフラッシュメモリもUSBに刺してからRECORDERボタンを押しながらPOWERボタン。

    4,メトロノームのボタンを押すとファームウェアのアップデートが始まる。

    5,無事に終るとこの画面になる。

    6,電源を切る

    以上

    明日早速検証してみたいと思います。(出来るといいな、、)

    しかしながら、、

    パソコンがないとアップデート出来ないじゃん!!
    持ってない人もいるだろ?(少数派かも知れないけど)

  • Manu Katché – Dominic Miller – Pino Palladino: Rush Hour – YouTube

    3人とも楽しそうですなぁ。
    相変わらずマヌはシンバルで彩りつけるのが上手だな。
    ピーノさんがこう言うのやってるの動画で見たことなかった、、
    そしてドミニクさんってこんな顔してたのね、、いつも顔が分らない映像ばかりみてて、、

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    練習の友 #hipstamatic #ead10 #ead10yamaha

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    そしてEAD10
    練習する時のセッティング。
    Room Reverbにせっとしてリバーブはオフ(エフェクトはもともとオフ)。多分ヘッドフォンの遮音性でベースドラムだけが足りないのでトリガーでアタックを補足する感じ。
    全体的に自分のドラムはそんなに大きくは返してなくて、ヘッドフォンで聴こえなくなってる分をあげてる感じかな。クリックもそんなには大きく返してない。
    耳に負担がかからない程度の音量で全体に自然に聴こえてくるような感じのバランスです。
    でも、これだけですごく楽でしかも気分的に楽しくやれちゃうのよ。
    それに集中もし易い気がしてます。
    今日はレッスンの空き時間に近日予定されてるリハーサルの予習を。トラックをEAD10のAUXに入れて自分の音を手軽にミックスしてプレイすることも出来るので超・重宝です。

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