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  • 明日から6月。レッスンも再開です。

    今日は一応ラストのウェブレッスンでした。主に週末に行って来たレッスンも取りあえずは終了です。

    いよいよ明日6月より各教室がレッスンを再開となりました。 ですが、感染状況が悪化すれば今後再び緊急事態宣言が発令されないとも限りません。一人一人が本当に気をつけて行動をしないといけないんだと思います。

    そのウェブレッスン。どうなんでしょうかね? 今月経験した感想としてはドラムのレッスンはかなり制約があり難しいかなって思いました。生徒さん一人一人で環境が違うのでこちら側も柔軟に対応しなければいけない。まず、ネットの環境。回線は光の人はかなり良いかと思いますが、皆が皆そうじゃないし。ZOOM、Skype、FaceTime、LINEが主だけれどネットの回線とアプリでも凄い差がある。とてもじゃないけれどレッスンにならない感じの時もあった。練習パッド、メトロノームあれば良いけれど、中にはない人もいるし。それぞれの人の環境に応じてどんなレッスンなら出来るのかとか、いろいろと考えないといけない。 中には自室でドラムセット、エレクトリック・ドラムの人もいるけれど、アコースティック・ドラムをスマホやパソコンのマイクで拾うと言うのもかなりきつい、、。エレドラもスマホ、パソコンに繋げてもらえたらかなり良い状況にはなるけれど、なかなかそこまでは難しい。 ウェブレッスンも受講する方も環境を整えられないと良いレッスンと言うのは難しいと分った。 そもそもまずは、遅延が酷過ぎて一緒に演奏は出来ないのだし、、そこが何よりも僕的にはちょっとねぇ〜って言うところだな。

     今日はウェブレッスンの後、自転車にまたがりお外へゴー。だったのだが、、走っててお尻が何かむずむず、、シートが左右に何となく動いている気がしてならない。気になって仕方ないので路肩に停めて確認。気のせいではなくシートポストが動く。シート・クランプを六角レンチで締め直していたら“バキッ”と嫌な音が。ネジが逝ってしまった様子。昔ちょこっとお世話になった自転車屋さんが近くにあったのを思い出して駆け込んでみて頂きました。アルミ(あれ?ステンレスだった?)のクランプなのにネジが違う素材だったらしく外した時には削れてびよよよ〜〜〜んってなってた、、汗 なので、クランプを新しいものに付け替えて頂きました。

    たまたま今日、自分のバイク(自転車)って何年モデルだったのか気になって調べていたところでした。2002年モデルだと思っていたけれど、そんなに昔にかったんだっけ?思い違いじゃないかと思って調べてみれば間違いなく2002年モデル。購入したのは2003年で友人にオークションで落札してもらったんだ。しかし、そんなに古いバイクなのか、、人生って本当に速い、、駆け足の人生だ、、。と言う事でイーグルスのこの曲をどうぞ(爆)

    なーんて言ってみたりしてますが、、いよいよ明日から6月。レッスン再開本当に嬉しい。生徒の皆さん、教室で元気にお会いしましょう!!

  • I can’t stand still

    何年ぶりだろうか、このアルバムは。

    The EAGLESのドラマーでリードシンガーのDon Henleyのソロアルバムでソロしては最初の作品だったかな?

    好きな人だったのでリリース時にすかさず購入して聴いたのだけど全く夢中になれなかった記憶がある。

    その後も思い出しては聴いてみたりはしていたけど、昨日ドライブ中に何気にかけてみたらガーっんと来ました。まずは1曲目のタイトルチューン、I can’t stand still にやられる。アルバムの中でこの曲は印象には残っていたけどこんなに良いなとは思ってなかった。

    年末年始はこのアルバムを聴いて過ごす感じだな。

    なんとなくDon Henleyを聴いたのはここ最近Hotel California を良く聴いてて、そんな流れもあってなんだけど。やっぱね、凄いアルバムだよね。Hotel Californiaって。

  • PLEASE COME HOME FOR CHRISTMAS

    もう街はすっかりとクリスマスモードだ。

    この季節になるとラジオや街の有線でEaglesのPlease Come Home For Christmasが耳にすることが出来る。
    この曲は最初にシングルで(勿論ドーナツ盤)でリリースされた時に即買いして良く聴いたし毎年この季節になると良く聴く。

    ライナーノーツには確かドン・ヘンリーかグレン・フライの母のレコードライブラリにあったのを見つけて聴いて素晴らしさに涙したって書いてあったと思う。
    それをEaglesでドン・ヘンリーが歌いカバーした。
    内容はちょっと寂しい男の話だけれど、好きなんだな。
    ドンのボーカルも素晴らしいんだけれど、ドン・フェルダーなのかな?もしかしたらジョー・ウォルッシュ?の短いギターソロがまた何とも素晴らしくて、ついついこの季節聴いてしまう。

    多分、彼らが聴いたと思われるレコードがこれかな?

    僕もオリジナルは初めて聴いた。
    Charles Brownだったんだ、、。
    Peanutのチャーリーじゃないぜ(笑)
    R&B界の大物だ。

  • Natural History / J.D.Souther

    昨日のEaglesのネタを引っ張る訳じゃないけれど、、

    あの流れでJ.D Southerのこのアルバムを知りました。

    ジャケットは見た事あった気がする、、、

    本人が過去に自分のアルバムに収録したものやEaglesLinda Ronstadtに提供した作品をアコースティックなアレンジでセルフカバーしたのが本作品。
    僕の好きな曲がすごく良い感じで聴く事が出来て最高です。
    秋の夜長のお供にも是非お勧めですね。
    暫くはヘビーローテーションで聴きまくり〜。

  • New Kid In Town

    小林克也さんの番組では曲の詞の和訳を語ってくれるコーナーがあって先週はThe Eaglesのこの曲“New Kid In Town”を取り上げてました。
    克也さん曰く「世代交代」を歌ってると言ってましたが、聞いた話でもあるし、どこかのサイトでも書いてありましたが、あのDaryl Hall / John Oatesの事を歌った曲だったはず。

    いつの世も世代交代の波はあるものですが、その中でいつもそのシーンにいると言うのは本当に大変な事です。

    しかし、、いいなぁ、、Gren Freyの声、、もう居ないんだものねぇ、、涙

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