
ここ数回1人でリハーサルしては録音してと言う作業を合間の時間にやってます。
EAD10使ってiPadのGarageBandに録音です。

ベースドラムのフープにEAD10のマイクをセットアップするだけとは言いつつもGarageBandの方でもいくつか設定もあり、今日も「あれ?ここにノイズゲートなんてあるのか!」とかいろいろ発見もしてその度に試してみたりとか、、レコーディングも勧めたいけれどまずは使いこなせるようになる事が先決でもあります。
録音もやりだすと、演奏して録音して聴き直して色々修正したりとかアイディア試したりとか作業が進んでるのか進んでないのかわからない状態ですが、この作業の最たるものがSteely Danだったりするのかも知れませんね。あ、彼らのやってる事からすれば僕のやってる事はハナクソみたいなもんですが。。
タグ: EAD10
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ろくおん
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セルフ・レック

EAD10とGarageBandでレコーディング。
ある楽曲のドラムトラックにチャレンジしてました。
iPadにEAD10繋げてサクッと録れるのは手間かからずでいい。
仕事でもなく、頼まれたものでもないので自身の勉強も兼ねてのレコーディング実習みたいなものなので、トライしては聞き返しての繰返しです。
今日はプレスで踏んでるキックでノイズと言うか微妙に音がのるが気になってしまった。
結局プレスからオープンで踏む事に帰る事で今回のところは解決しましたが、あれは1体なんだろう?ちょっと時間ある時に救命したいものだけど、、踏んで押さえつけてる時に無意識に力が抜けたり踏み込み直したりしてるのだろうか?他に音が乗ってしまったら気にならないのかな? スタジオだとノイズゲートとかけて処置してるのだろうか? その辺、レコーディングエンジニアやってる友達に聞いてみようっと?
ペダルはいつものdwだったんだけれど、ビーターをフェルトじゃないプラスティックの打面を使ってましたが途中からフェルトにしてオープンで踏んだんだけれど録音されたもの今日聴いた限りではフェルトの方が良い感じの音に思えてたな。
ま、そんな感じで暫くは実験に次ぐ実験でトライ&エラーしながらって感じで面白がってみようかと思う今日この頃。 -
EAD10
まだあまり録音にはそれほど使ってはいないけれど、練習の友として大活躍中のEAD10であります。
練習に持って行くとなるとそこそこの荷物増にはなりますが、思ったほど重量がある訳でもないし、機材としてはコンパクトと言える範疇だと思います。
練習の時のセッティングはこんな感じ。
SCENEはRoom ReverbでReverbはカットして、Effectも無し、キックのTriggerだけ少し加える。
自分の音はほんの少しモニターする程度、だからMaster Volは10時くらい、Clickレベルは1〜2時くらい。
これだとクリックの音量もそんなに大きくない。
ちなみにメトロノームはMetronom2を選んでる。結構気に入ってる音です。ヘッドフォーンはSHUREのインイヤーのタイプで普通にクリックをイヤモニで聴いてるだけだと自分の音が小さくてハイ・ハットの踏んだ音とかも小さいし全体的にタッチやなにかと細かい部分がわからなかったりするのがストレス。
だけどEAD10使えばその辺のストレスもないし、練習に集中出来きる。
それに結構耳への負担も感じない、、モニターの仕方にもよるのかも知れないけれど、先に書いたように僕は自分の音もクリックも小さめにしてる(つもり)から長い時間使っても結構大丈夫。レコーディングでも使ってみたいけど、ライブで使うのも面白そうだし、トリガーも面白いかもなー。
トリガーとかやってたのは大昔の話しだし、今使ってみたらまた新鮮かもな〜。
小さめのパッドとかどこかで調達してみようかな?
まだまだ使い倒してる訳ではないので、もっと使って弄り倒してみなきゃ。 -
EAD10が表示されてた
昨日気がつきました、、
EAD10にiPad繋いでミュージック内の曲を再生しながら叩いていていた時、ふとiPadの画面をみたら繋がってる先のEAD10の名前がiPadの方に表示されるのですね。
気がつきませんでしたよ。
ま、大した話ではないんですけどね、、はい。 -
YAMAHA EAD10、山本雄一氏がわっかりやす〜く解説!! EAD10に興味のある方必見!!
YAMAHA EAD10の”トリセツ”【デジマート・マガジン特集】
YAMAHAが世に送りだしたドラマーのための素敵なガジェットEAD10。
このEAD10についてRCC drum schoolの講師仲間でもある山本雄一氏が解説してます。(昨夜たまたま発見してしまった)
最近僕が良くここで名前を出す事が多いYAMAHA EAD10について友人のミュージシャン達に説明する機会が多いんだけれど色々と出来る装置だけに説明するのも何から話して良いのか迷う事も多いです。
EAD10に興味ある方はぜひこの動画を見てチェックしてください。 -
Manu Katché – Dominic Miller – Pino Palladino: Rush Hour – YouTube
3人とも楽しそうですなぁ。
相変わらずマヌはシンバルで彩りつけるのが上手だな。
ピーノさんがこう言うのやってるの動画で見たことなかった、、
そしてドミニクさんってこんな顔してたのね、、いつも顔が分らない映像ばかりみてて、、そしてEAD10。
練習する時のセッティング。
Room Reverbにせっとしてリバーブはオフ(エフェクトはもともとオフ)。多分ヘッドフォンの遮音性でベースドラムだけが足りないのでトリガーでアタックを補足する感じ。
全体的に自分のドラムはそんなに大きくは返してなくて、ヘッドフォンで聴こえなくなってる分をあげてる感じかな。クリックもそんなには大きく返してない。
耳に負担がかからない程度の音量で全体に自然に聴こえてくるような感じのバランスです。
でも、これだけですごく楽でしかも気分的に楽しくやれちゃうのよ。
それに集中もし易い気がしてます。
今日はレッスンの空き時間に近日予定されてるリハーサルの予習を。トラックをEAD10のAUXに入れて自分の音を手軽にミックスしてプレイすることも出来るので超・重宝です。 -
EAD10のマウンターをD.I.Yした
たびたびのEAD10ネタですみません。
先日、dwのツーフロアで試したところセンサーユニットから離れてしまう2つ目のフロアタムがどうしても拾いきれない。ちょっとそこが残念に思ってました。EAD10のセンサーユニットはベースドラムのフープに噛ませて使うのですが、ベースドラムのトリガーを使わないのであれば違う場所に設置してもいけるとアドバイスを頂きました。
全体がバランス良く音を拾えるところに設置すれば良いのだそうです。
教えて頂いたのはRCCの仲間の山本雄一氏で、実際自分の直ぐ後ろにセンサーユニットを設置してとても良いバランスで録音されてました。
センサーユニット、設置するのに良い方法は?と思案していたところシンバルスタンドを利用してやろうと思いホームセンターに適当なものは無いかといってみたところ、、適当なものを見つけました。
僅か300円もかからず材料を購入。ドリルで穴を開け、ラバーのクッションをつけて出来上がり。改善の余地はあるのですが取り敢ずはセンサーユニットがガッチリとマウントする事が出来ました。
CANOPUSの細いシンバルスタンドに合わせて穴を開けたのでYAMAHAのスタンドだと穴の幅が足りなかった、、。また時間ある時に少し穴を広げてみよう。早速試してみたいね。
それからフープにセンサーユニットを取り付けられないHip Gigでも録音出来るようになって嬉しいな。おっと、、
EAD10の面白い動画を見つけたよ。 -
今日は疲れた、、のである
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連休終ってドタバタ進行中。
昨日も帰って譜面書いて寝なきゃって思ったのが3時。
若干寝不足モードで起きてご飯作って食べて出動して、、って感じ。今日はおにぎり無かったのでレッスン合間のランチは予てから行ってみたいと思っていたジョルナの斜向かいの中華屋へ。

「ラーメンと餃子の店 水岡」でした。
500円のラーメン、AGさんのお勧めでした。
懐かしい味わいでございました。
また機会が合ったら食べてみましょう。EAD10
セットアップも多少なれてきて時間もかからなくなってきた。
これあると練習もやりやすいですね。
今まで自分の音のモニターなんて練習時には考えた事も無かったけれど、クリックと自分の音がちゃんと良いバランスで聴こえてると言うのは良い事なんだね。
妙に楽だし、集中も出来るものだ。
それにしても今日は疲れたなぁ。
シャワーして寝よう。 -
お疲れ〜俺。
ちょっとポスト滞ってしまいましたね〜。
毎日更新目指してますが、、さてさて、先週からの慌ただしい予定が来週まで続いています。
エキサイティングな日々は好きです。
ですが、ちょっと昨日は疲れもピークでした。
レッスンからのリハーサルの後、仲間に車で送り届けてもらってシャワーしてあっという間にダウンでした。ようやく欲しかったYAMAHA EAD10をようやく手に入れました。

Instagramの動画は自分のドラムキットに組み込んでみたところ。
EAD10、これあると練習が耳が楽になる気がします。
と言うのも僕は練習時はSHUREのSE215と言うイヤー・モニターを使ってるんだけれど、遮音性が良くクリックの音をあげなくてもしっかりクリックが聴こえるので耳に負担が少なくて良いんです。ただその分自分のドラムの音が小さ過ぎる。特にベースドラムとかが。EAD10を使う事によってクリックと自分のドラムの音も程よく調整してモニター出来るのでかなり快適。
それだけで随分と違うと感じました。しかもドラム良い音で聴けるし。
そんなところにこのお方が遊びに来てくれて、、いつもいろいろと気にかけてくれてて嬉しいんです、、
早くからEAD10を導入されてて僕の購入も多分に彼の影響もあるんです(笑)
やはりいろいろ使い方も知っててあれこれ教えて頂きましたです。
思いもよらぬTipsも教えてもらい、、これは後日また実験しなければと、、。きっとまたその辺はこちらに。普段自分の楽器は他人が叩く事も無いし、客観的に聴く機会もないので彼に叩いてもらって自分のドラムの音をチェックする事も出来て良かったな、、あ、彼が叩くから良い音だったりするのかも知れないけれど(爆)
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at 大塚All in Fun
20日土曜日は八木愛介さんのライブで大塚All in Funで演奏してきました。
共演は女性シンガーが2組で個人的に楽しかったらしい(笑)
八木君とも回を重ねる毎に感じもわかってきた感じです。
彼の曲も素晴らしいものがあるので機会があればぜひ多くの人に聴いてもらえたらと思ってる次第。
今後の活動にもぜひ注目して頂ければと思います。
しかし、この日は大失敗な事が、、。
機材の確認に手落ち、、

YAMAHA YD3OOO
いつもならほぼ100%シンバルも持っていくのに、、この日に限って、、ハコのものをお借りして演奏しようと思って出掛けましたが、、お店にはシンバル無かった、、OMG!!!!!
一瞬内心結構動揺しましたが、、話を伺えば音量は出せない環境との事だったのと、僕らは八木君のギターとボーカルとデュオだったのでワイヤーブラシで演奏すれば形になりそうだと、、実際サウンドチェックで試してみたらかなり良い感じで。後でお店の方々にも良かったと言って頂き本当になんとかなって良かったです。
しかし、今後はその辺もちゃんと確認しないとなぁ、、。
All in Funさんでお借りしたのはブラックのYAMAHA YD3000。実に懐かしい楽器。。
もうヴィンテージですよね、、ジャパン・ヴィンテージ!!!
なかなか雰囲気のある良い音でした。
また叩きたい、今度はシンバルも使って!(爆)
スネアはLudwig Jazz Festival使いましたが結構フィットしてて良かった。良いチョイスだったと思う。

そして昨夜のリハーサルも同じくJazz Festivalで。
でもこっちはミス・チョイス。やっぱりdw持ってけば良かった。
スネアひとつであれこれ変わるし僕にとってはスネア選びは結構大事な事だから、、でも、それはあれこれ経験だからね、失敗は付き物。実際使ってみないとわからないものだから。
と言う事で今夜の鈴木友和君のリハはdw。メイプルのやつね。
ブラックニッケルのやつも良いけれど、今夜はメイプルで。 -
YAMAHA EAD10

EAD10 – 概要 – エレクトロニックアコースティックドラムモジュール – ドラム – 楽器 – 製品情報 – ヤマハ – 日本
EAD10は、あなたのアコースティックドラムキットをパワフルなハイブリッドキットへと、あっという間に変身させます。EAD10を使えば、お気に入りの楽曲に合わせて演奏や録音ができ、さらにそれらを共有できます。
EAD10と無料のiOSアプリを使って、演奏動画の撮影、編集からアップロードまで簡単にできます。
EAD10は、アコースティックドラムの練習方法、録音、演奏そのものをもっと豊かなものにし、アコースティックドラムの可能性を広げる強力なアイテムです。先日山本雄一さんと話してて使用してる録音機材について話を伺っていたら今の僕に非常に魅力的に思える機材を教えてくれた。
ヤマハの新しい商品でEAD10と言うアコースティックドラムに使うマイク、トリガーのモジュールです。
なんと言ってもマイクロフォンの設置が楽なのがいいな。ベースドラムのフープにマウントするだけで良いんだものね。
ベースドラムのフープのところでドラム、シンバル全体の音をバランス良く取り込むって凄いけど、一体どうなってるんだろうね?
一度何処かで体感してみたいものだ。
これがあれば今僕がやりたいと思ってる事が簡単に、気軽に出来そうなので非常に魅力を感じてる。EAD10の事を分かりやすく説明してくれてるのがシライミュージックさんの動画かな、、
神田に所用があったので少し早めに出て秋葉原のドラムステーションさんに立ち寄ってみたら、EAD10がしよう試奏出来たので触って来た。
ちゃんと拾ってるみたいだしエフェクトもあれこれ試してみたけど、なかなか楽しい。
手軽にドラムトラックをレコーディングするなら買いなような気がしますなー。
お店のお兄さんに2フロアでも大丈夫か確認したところ何とも言えない雰囲気だったけど、、なんとか録れそうな感じな事言ってた。因みにドラムステーションのコージー村上さんも解説してます。
何だかとっても使ってみたくなってきた、、
あれこれ今考えてることに使えそうだな。
来年、導入しようかと検討中。EAD10について詳しくはこちらに、、
EAD10 – 特長 – エレクトロニックアコースティックドラムモジュール – ドラム – 楽器 – 製品情報 – ヤマハ – 日本





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