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  • ハードウェア

    dw collector's maple kit
    メインで使用してるハードウェアのdw化がほぼ完了。
    スローン(椅子)以外は全部dwになってしまいました。
    先日シンバル&タム・スタンドを2本を導入しました。
    9000シリーズでdwのハードウェアではヘヴィデューティーなシリーズの位置づけもスタンドです。
    これ以上スタンドケースが重くなるのは嫌だなと思っていたのですが、YAMAHAのシングルレッグのシンバルスタンドにタムのクランプでも十分使えるのですが安定感と言う点で心許なかったので。
    導入した時は良いセッティング見つけるのにあれこれ悩みましたが、今回は微調整などしたりで大分良い感じになりました。

    拡大したらボケボケになっちゃいました
    拡大したらボケボケになっちゃいました

    それにしても、流石9000シリーズです。安定感が抜群!!これなら安心して演奏に集中出来そうですね。
    もちろん、国産メーカーのものでもヘヴィデューティーなモノを選べば当然問題無いわけですが、、。はやりブランドは揃えたくなっちゃう私でございました。
    dwに限った事ではないのですが微調整があれこれ利くものはきちんと理解して使えるようになるまで試行錯誤がいるものですね。単に感の悪い私だけかも知れませんが、、。あれこ「あーでもない、こーでもない」といぢってるのも楽しい事ですけどね(笑)

    先日ASPRのヘッドを愛用してる山本雄一さんとメッセージでやり取りしててASPRのヘッドにも興味津々なのですが、次回はもう1度REMOを張ってみてからASPRを使おうかなと思ってます。
    今のヘッドは最初に付いてきたdwのクリア・コーテッドをずっと使ってるのですが、なかなか良くて交換するのが惜しい感じでなのですが、REMOのクリアをまず使ってみたいのとベードラにはPOWERSTROKEをやはり使ってみたいですなぁ。
    それにしてもなかなかASPRのヘッド良さげです、、気になります、気になります。

  • もう限界なので、、注文

    my favorite Vic Firth American Classic 5A
    my favorite Vic Firth American Classic 5A

    スティックがどれもこれもこんな感じとなってしまったので新しいの買います。
    ここ数年は年間で20セットくらい消費してます。
    ずっと気に入ってる買ってるAmerican Classic 5Aですが、途中いろんなスティックを試しつついつもこれに戻ってくる。
    ずっと普通のナチュナルの仕上げの物を使っていたんだけれど、たまたまブラックのものを見つけて最初は気まぐれで使ってみたら塗装の具合がとても手にしっくりきてしまい以降ずっとこれになっちゃってます。
    Vic Firthでブラックなので皆さんにSteve Gaddさんモデルを使ってると思われてしまうのですが、普通に5Aなんです(笑)
    Gaddさんのモデルもとっても良いんですけれどねぇ〜。

    ドラムキットのヘッドもぼちぼち交換時期に来てるとは思うんだけれど、現状でも結構鳴ってくれてるし、なかなか交換し難い感じ。
    それにクリアのアンバサにするかコーテッドのアンバサにするかでちょっと検討中だし、、
    まだキット購入時のままのヘッドなのであれこれ試してみたいんですよね。
    購入時にマウントされてるクリアーコーテッドって言うのもかなり良いヘッドで気に入ってるのですが、アタックが少し多めなので普通のアンバサダーのタイプのものの方が僕にはしっくりきそうな気がするんですよね〜。
    まぁ、ちょっとその辺はお楽しみと言う事で、、とりあえずはスティックとスネアのヘッド交換です。

  • MAG THROW-OFFだったか、、汗

    てっきりMAG THROUGH OFFって言うのかと思っていたら正式にはMAG THROW-OFFと言うものでした。
    dwのスネアのストレイナースイッチの名称ですが、先日のポストで書いた通り自分で新しいスイッチに交換した訳でした。
    で、バターサイドのヘッドも新調してスナッピーもC社のモノからdwのオリジナルに戻した訳ですが、、やっぱりこっちの方が好みでした。
    C社のも気に入ってはいたのですが、圧倒的にオリジナルの方が良いですね。
    今の僕にとっては落ち過ぎた音色になり過ぎたのんでしょうね、、。
    2日使っただけなのに珍しくコーテッドが剥げて来ました。dwのコーテッドって剥げ難いんですけれど、、。

    練習しなきゃ行けない事あってスタジオ予約したけれど夜の時間帯22;15からしか空いてなかったあるよ、、汗

  • MAG through offに交換

    メインで使ってる2011’sのdwのスネアのヘッド交換するタイミングでストレイナー スイッチを2012’sモデルから採用されたMAG through offにDelta through offから変更してみました。
    こっちのスイッチのスタイルのが気に入ってるのとDeltaの方がガタガタしてきたので良いタイミングだったのです。
    お世話になってるスガナミ楽器の池松さんが加工なしでドライバー1本で交換出来ると調べてくれたのでパーツ取り寄せてもらったんです。
    スイッチ単体かと思ったら反対側もセットになってました。新しいのは3段階で張力を切り替えるレバーがあって時々便利なんですね。
    交換作業はちょっとだけ戸惑った事もありましたが無事に交換完了です。

    そしてヘッド交換はROBOKEYのおかげでスイスイでした!

  • 15日は松下恵美さんのワンマンライブ“Meg’s Bar”でした

    台風18号、各地で大きな被害を出して日本列島縦断してます。
    僕も家から出る事も出来ず部屋で大人しくしてます。
    今現在窓の外は電線や近所の屋根のアンテナなどを激しく揺らしてます。
    早く台風収まってくれる事を祈ります。

    さて昨日はアミ本厚木でのレッスン終了後、東名、首都高を飛ばして大井町の松下恵美さんのライブ会場へ。
    日曜日の午後の時間、カーナビの知らせてくれた到着時間ぴったりに会場に到着出来たのはちょっとびっくりしたけれど本厚木から大井町駅まで1時間5分で行けたのは驚きだったし、早く到着出来たのは良かった。
    何と言ったってバンドは14時に会場集合、僕は14時に本厚木でレッスン終了でしたから一刻も早く着きたかった訳です。

    松下恵美さんとは昨年末リリースのフルアルバムのNOSTA MUSICのレコーディングに参加させてもらっていたのですが、そのレコ発のライブにもオファー頂いていたのに別の仕事がぶつかっててライブには参加出来なかったんです。
    今回ワンマンライブをフルバンドでやると言う事で再度オファー頂き、ようやくライブに参加出来ました。
    ところが今回もリハーサル日がなかなか都合が合わず、結局僕だけが貴重な1度きりのリハーサルに不参加と言う緊急事態。
    当日の開場前のリハーサルに賭けるしかなかったので、少しでも早く到着したかったのでした。
    おかげで全曲を触る事が出来て良かったし、初めてご一緒するミュージシャンの方々とも上手くやれそうで良かったです。

    ライブは心配していた台風の影響もなく、雨もなかったのでお客さんも大勢いらしてくれたし楽しいライブになりました。
    緊張感はあったけれど、当日は楽しくステージで演奏出来たな、、むしろ本番数日前からの方が緊張してた(爆)

    Ooimachi Terraceにて
    Ooimachi Terraceにて

    今回のライブ会場のOoimachi Terraceは初めての場所でウェブサイト見てもイメージが掴めなかったし楽器のチョイス迷ったけれど松下恵美さん本人に相談したら普通のセット持ってきて欲しいとリクエストもらったのでdwを持って行ったけれど、案の定スペースの都合で16”のTom Tomは省きました。
    Ooimachi Terraceはガラス窓が一面にあって開放的な感じでキャパ的にもちょうど良い感じでしたし音回りも良く演奏しやすかったな。音楽イベントはまだあまりやった事がないと言っていたけれど今後設備をもう少し充実したら十分に良い感じになると思う。
    今回ご一緒したパーカッションの高橋沙希子さんとは共通の知り合いが3人もいました。彼女は本業はドラマーと言うことで前回のレコ発ライブの時にはドラムで参加してらっしゃいました。
    長い間業界にいるんで話せばいろんな人が繋がってくるものです。

    やっぱりライブはいいな、、もっとプレイしたいね、、
    今月は28日(土)に鈴木友和君と一緒に横浜のイベントに出る。
    鈴木君とのライブは久しぶりなので短いステージですが楽しです。
    ライブは久しぶりだけれどリハーサルはずっと重ねてるし新曲も沢山出来てきてるしライブやらないともったいない、、沢山の人に聴いてもらいたいですもん。
    リハーサルは常に録音して聴き直しているけれど、バンドはより力強くなってます。ギターの松川君、ベースの栄里ちゃんの成長著しく感じるし、AGさんと僕のおじさんコンビも若いのに負けてないと思うし(笑)
    ミュージカルディレクターのAGさんが楽曲へのアプローチをあれこれ考えてきてバンドでチャレンジしてって言う経験の積み重ねがバンドにとっての財産になってると思う。メンバー間のコンビネーションは僕のかかわってるバンドの中では一番面白い状況。もちろん他のバンドでも面白い事はいっぱいあるけれどね。
    その後は10/6にグランベリーモールでのイベントでの仕事をベースの吉村君から誘ってもらったので久しぶりにジャズとかやります。なかなか4ビートやる機会もないので楽しみです。
    とにもかくにももっともっと演奏しよう。。

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