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  • 今夜は銀座集合お忘れなく(笑)

    THE49ERS_20141031_FLYER
    皆さまおはようございます。
    ちょっと曇り空ですが、楽しい金曜日です。
    大変しつこくて恐縮ですが、本日THE 49ERSの銀座タクトでのワンマンライブでございます。
    ファンキーで楽しい夜になりますよ〜
    ぜひぜひ銀座タクトへお出掛けくださいね〜。

    銀座タクトへのアクセス
    住所 〒104-0061東京都中央区銀座6-9-15 タクトワンビル B1F
    最寄り駅 JR 有楽町駅下車 徒歩7分、
    地下鉄日比谷・銀座線 銀座駅下車 徒歩3分
    TEL 03-3571-3939
    18時30分 開場
    19時30分 開演
    チャージはワンドリンク付の3500円

    ☆THE49ERS☆
    ZOE:vocal
    マリーナ・リョウ:vocal
    壮一郎:bass
    北さん:guitar
    窪 耕一郎:drums
    原 洋一:key
    竹村しげる:t.sax
    谷田部 善行:b.sax
    小笹 貞治:a.sax
    木村 直人:tp
    西村 成充:tb

    今夜は銀座で盛りあがりましょう!!
    my dw
    このバンドで早く使ってみたかったんだけれどようやくチャンスがやってきました。

  • タイムラプスをお試し

    withdrawal from Koichiro Kubo on Vimeo.

    iPhoneの新しいOSのカメラ機能に追加されたタイムラプスを試してみました。
    新しいiPhoneは筐体の側面がラウンドになってしまったので立たなくなってしまったからスタンドが必要ですね。
    何か手頃なスタンドを用意したいものです。
    今回はドラムのバラシを撮ってみましたけれど、なかなか面白いです。
    後半のスタンドをスタンドケースに収めるシーンがベースドラムのケースが邪魔して写ってないのが失敗でしたね!!
    次回はセットアップするところから撮って見たいと思います(爆) ←またやるのか!!

    さてさて
    前回ヘッド交換して2度目の使用なのですが非常にいい感じになってます。
    この間はそれほど感じなかったんだけれど、タムがやたらと音抜けが宜しい!!
    今回使っているのはREMO Ambassador Clearで交換する前のCoated/Clearと比べて強めのアタック感は少し少なめとなっててどちらかと言えばこっちの方が好み。
    ドラムはセッティング、チューニングが決まって、さらに素晴らしいシンバルサウンドがあったらめちゃくちゃ刺激されます。
    練習してても色々なアイディアが出てくるしクリエイティブになれます。
    本当は毎日この環境で練習出来たり、演奏出来たらどんなに良いか、、
    ま、ドラマー共通の悩みですね。。

    追記です。
    昨日記事に書いてた上原ひろみバンドのサイモン・フィリップスの件、、
    スティーブ・スミスはサイモンのトラ(代役)で参加している様子ですね。
    知らなかったな。
    スティーブ・スミスのいるバンドもなかなか素晴らしいじゃないですのぉ〜。

  • 微調整

    タムの角度
    練習の合間にポストです。
    この間ベースドラムとタムのヘッド交換して以来の使用なのですがタムが良く鳴ります!特に14と16のタムタムが。
    抜けが良くてトーンと良いです。
    そしてasprを張ってるスネアとも良い感じでプレンドしてると感じます。
    音が良いと練習が楽しいですね〜。
    14と16のタムタムの角度をフラットぎみから手前を低めにしてみたら具合が宜しいです。
    ほんのちょっとした角度なんですが意外や効果があるものです。
    明後日31日のTHE 49ERSのライブではこの楽器をプレイする予定なので興味のある方は是非聴きに来てくだい(笑)

    話は変わりますが、
    ちょっと前に上原ひろみさんのライブでSimon Philipsがプレイしてるのを見てこのメンバーでのライブ観てみたいって思っていたけど、最近ではSteve Smithが叩いてるみたい。
    またSimon腰痛でダウン?
    もしやクビ?
    出先なので帰ってから調べようかとは思いますが、事情ご存じな方いたら教えて下さいまし。

  • Vic Firth American Classic 5A Heavy Lacquer

    パール楽器製造株式会社 » VIC FIRTH 5A Heavy Lacquer Model 発売。


    愛用のVic Firth American Classic 5Aですが厚めのラッカーフィニッシュモデルが発売されてるようです。
    その昔僕が使い始めた1980年代のって現在のモデルよりもラッカーが厚めで、それをとても気に入っていたので嬉しいニュースです。

  • ASPR

    20141012-224028.jpg
    メインのスネアのヘッドをASPRのもの変えてみました。
    以前にも試した事はありますが、その時のタイプとは違うヤツです。
    まだ3日目ですが、なかなか気に入ってます。
    いつもはdwがREMOに作らせてるアンバサダーのコーテッドなのですが、それと比べるとスネアのキャラがかなり変わります。
    スネアはCollector’s mapleの4インチですが、今まではどちらかと言えば明るいアメリカンなイメージですがASPRだとダーティーな色合いです。
    まだチューニングも試行錯誤ナウですが、これはこれで良いのではないかなーって思えてます。
    パワー出来には申し分ないと思うし音の太さも十分。
    もともとREMOなどの既存のサウンドを真似するのではなくオリジナルな音を目指してるという事なので、その意も理解した上でトライしてみてます。

    本日はTHE 49ERSのリハーサルだったのでそのスネアでやってみましたが、トーンは落ち着きのある音ですが埋もれる事もなくボーカルのレンジの邪魔にはなってなかったと思う。
    扱いやすい音だと感じました。
    後はホーンセクションが揃ったリハーサル、本場でも早く試してみたいし別の現場でも使ってみたい。

    先日セットもヘッドを交換してしまったばかりなのですがASPRを試してみたい気持ちが満々なので近いうちにやってしまうかも知れません。

    まだまだASPRのヘッドは使ってる人も少ないかと思うし、興味のある方もいるかと思うので気が付いた事はまた書いてみたいと思います。

  • MDD (Machined Direct Drive) Pedal

    このペダルめちゃくちゃ気になってるやつです。
    早く試してみたいドラマーは多数いらっしゃいますね、きっと。

    John Goodさんが詳しく説明してます。

    かなり細部まで拘って作られてるペダルですなぁ。。

  • Let It Be

    DianaRoss
    Diana Rossさん、来るんだねぇ、、
    DIANA ROSS来日公演 | e+(イープラス)
    観たいなぁ。
    もうプレオーダーは始まってるし、、
    どうしましょう〜〜。。


    さてさて、今朝はThe BeatlesのLet It Beを聴き比べてます。
    ミックス違いでいくつかあるんです。
    “1”、“Let It Be… Naked ”そして”Let It Be”が手元にあって(シングルレコードもあるけど現在ターンテーブルで聴けない)一通り聴いてました。
    やっぱり聴いてきた回数が”Let It Be”のヴァージョンが圧倒的に多いので一番しっくり来るな。
    George Harrisonのギターソロも”Let It Be”に収録されてるテイクが好きだ。
    ギターソロ後のヴァースのRingo Starrのドラムですがタムのフレーズはオーバーダビングなはずですが“Let It Be… Naked ”では省かれてます。
    あれ、好きなんですよね、、中学の時に”Let It Be”を初めて聴いた訳ですが、このマフリングの効いたタムの音がいいなと思ったんですよ。たぶんタムの上に毛布をかぶせたんだろうね〜。Ringoのドラムに毛布がかけられてる写真は多く出回ってるし間違いなくこのレコーディングでもそうだったんじゃないかな?
    Ringoのプレイ、ハイ・ハットの使い方もいいよねぇ、、
    あと、いかにも彼らしいフィル・インがグー。
    それにしてもですね、、やっぱりThe Beatlesの作品っていいよね。
    アルバム”Let It Be”がリリースされたのが1970年だから既に44年も経過してるのに今なお新鮮に感じるもんなぁ、、まったくもって凄い。

  • 10/31 The 49ersiライブのリハーサルがスタート

    the49ersRH20140926
    昨夜はTHE 49ERSの久し振りのリハーサル。
    新しい曲をチェックしながら調子を見ていた感じでした。
    個人的には妙にハマりの良い時が何回かあり次回のライブに向けての手応えと言うか、良い感触でした。
    今回取上げる新しい曲はどれも僕の好みでライブでプレイするのが楽しみ、楽しみ、、
    このバンドに参加して随分と経つけれどようやくソウルミュージックでのプレイの仕方が解りかけてきた感じかな?
    めちゃくちゃ時間が掛かってるけど、それは僕の能力の低さだから仕方ない。
    とにもかくにも、今回も楽しいライブになりそうな予感がいっぱい。
    ぜひぜひ来て来て下さいまし。

    IMG_2906

    IMG_2914

    さて数日前の話になるけれど今使ってるdwのキットのヘッド交換をした。
    タムタムはREMOのCLEAR AMBASSODORで、ベースドラムはPOWER STROKE 3に。
    ベースドラムは思っていた通り欲しかった音。
    タムも気持ち良いけど、ピッチとか次回はもう少し変える。

    IMG_2927

    今回もこのGibraltarのROBOKEYが大活躍。
    このキーのお陰で作業が早く進みます。
    チューニング・ボルト緩めてヘッド外すだけだって普通のチューニングキーだと骨の折れる作業だけどROBOKEYだとあっと言う間にボルトを外せてしまう。セットの交換だとベースドラム、タムタムとで5個のドラムをやらなきゃいけないのでROBOKEYの様なツールは本当に助かる訳です。
    以前にも紹介はしてますがROBOKEYは1回しで通常のキーの4回分回るので早いんです。
    僕的にはドラマー必須のツールだとは思ってます(笑)
    ドラムテックの方は電動ものを使うのかも知れませんが、、1ドラマーとしたら十分役に立つはずです。おひとついかがでしょ?

  • ドラムのケース。HardCaseって言うの。

    お預かりしてる大事になどラムを使おうと思って部屋から運び出しました。
    今までも使うチャンスはあったのですがケースの都合もあったり、いろいろで持ち出す機会がなかったドラムです。
    部屋にセットアップして時々ワイヤーブラシでプレイしたり楽しんではいたのですが、、

    美しいフェードの効いたブルースパークルのセットが入ってます
    美しいフェードの効いたブルースパークルのセットが入ってます

    ドラムのケースを作ってるHardCaseと言うそのまんまの名前のメーカーがあるのですが以前から欲しいなと思っていたのです。
    先の話題のドラムもベースドラムだけはHardCaseのケースに入ってると言う事があるのと、今は出番のないYAMAHAのMaple Customのキットのケースがなくて部屋に裸で積み上げてあるのが心許なく思っているのでした。
    ドラムもセット分のケースを揃えようと思うとちゃんと使えるケースと言うとやっぱりそれなりの1羽奈桜値段になってしまい、ついつい予算を後回しにしてしまってました。
    が、そうなのですが、、珍しくもオークションを眺めてみればHardCase社のケースがキック、Tom Tomとセットで15000円で出てるじゃありませんか!!
    HardCaseのちょっと古いタイプには違いありませんが欲しかったサイズをおおよそ網羅してるのでドキドキしながら入札。そして、ラッキーな事に他の入札者も現れず目出度く僕のものに。
    たまにはこういうラッキーな事もあるんですね〜。本当に助かりました。
    IMG_2128
    さてさてと言う事で日曜日に早速そのセットを使うので今日は(日付変わっちゃったか)スタジオに持ち込んでチェックしてきました。
    合わせるスネアを決めないといけないしシンバルのチョイスも。
    今のところYAMAHAのカーボンのスネアでやってみようかな?
    LudwigのJazz Festivalだとちょっと軽い感じだし、オークのTom Tomにバーチのキックだからあまりメイプルのスネアを合わせる気にならないし、今回はブラスと言う気分でもない訳で、、。

    シンバルも候補はコンスタンチノーブルも良いかなと使ってみたけれど結果的にはセッション・ライドになりそう。シンバルは現場で最終的に決めようと思ってて、、でもハイ・ハットは13インチのいつものセットにする。

    で、明日はdwのセットを使うのですが、ヘッド交換しようと思って既に購入してあるけれど時間がなくて張り替えれなかった。
    明日現場で張り替えるのもありなんだけれど、、どうしようかな?

    と言う事で激・お疲れな私はとっとと寝る事にします。

    あ、生徒の皆様、、遅くなりましたが8月のカレンダー更新しました。(業務連絡終わり)

  • カーボンカスタム、パールジャム、ナイトフライな感じ

    @Rinky Dink Studio Machida 1st
    @Rinky Dink Studio Machida 1st

    昨日はスーさんリハでございました。
    はい、予定通り?YAMAHAのCarbon custom snare君を持っていきました。
    でね、、めちゃ、、良かったんですよ。
    改めて、惚れた(爆)
    なのでヘッド交換したりしてコンディション上げておこうかと思いますわ〜〜
    Suu, Matsu, Junpei and AG!!!!
    Suu, Matsu, Junpei and AG!!!!

    で、スーさんリハ。
    新曲ですよ、新曲。
    今までに無いグッと来るチューンになりそうな気配ありです。
    ラフなスケッチは聴かされていたのですが、AGさんの注文がなかなかでして、、汗
    ちょっと四苦八苦してましたが曲がまとまってきたらカッコいいじゃないかと思います。
    次回のリハにはバリッと叩けるようにしておきたいっす。頑張るっす。

    リハ終わってからバンドの皆さんとかるく1杯呑んで別れて、ご近所のbar VOIDに寄り道。
    マスターにPearl Jamをリクエストしたら快くアルバムを選んでくれてかけてくれました。
    Pearl Jamなどこの類いってホント聴いてなかったので結構新鮮に聴こえてきて面白いんです。
    bar VOIDに通うようになって忘れていた音楽の聴き方、楽しみ方がちょっと蘇ってきたのが嬉しい今日この頃。

    bar VOIDのマスターが見せてくれたアルバム
    bar VOIDのマスターが見せてくれたアルバム

    日付も変わっちゃったし帰らなきゃって思っていたら、あのお方が珍しく奥様といらしちゃって、、しかもかーなりいい感じに酔っぱらって(爆)
    彼がギターを弾き出したらマスターが店の隅からCajonを出してきて!!!知らなかったですよ今までCajonあったの(笑)
    シンガーソングライターの純度君と3人でクラプトンとかジャムりましたが面白かったなー。僕も気持ち良く酔っていたのでプレイも酔っ払いのヨレヨレじゃなかんじゃないかなーって思うけど深夜に気持ち良くプレイさせてくれたマスターにも居合わせて一緒に楽しんでくれたお客さんの皆さんにも感謝ですなー。

    話しは変りますが、、
    音楽ライターの金澤寿和さんが超気になる本とイベントを紹介されてます。
    Light Mellow on the web ~ turntable diary ~ : ■ ナイトフライ – 録音芸術の作法と鑑賞法 – / 冨田恵一

    多感な年頃に発売されて聴かされちゃった僕らには最高の教科書でだったはずのこのアルバムを冨田ラボの冨田恵一さんが語りまくってるらしいです。
    これはもう絶対読まねばでしょ???
    発売間近なので楽しみ待ちたいと思います。
    それにしても冨田恵一さんと金澤寿和のトークショー行きたいなぁ〜〜。

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