未だに人気のあるドラムペダルが復刻してました。
欲しくて探していた人なんかは既にチェック済みで、購入済みかもね。
僕も今はほとんど使ってないけれど大事に1台保管してあります。
教えて行ってる教室でもバリバリ現役で使われてる所あるし、、丈夫だよね、、これ。
これにもCANOPUSのあのベアリング装着したらなかなか良いかもなぁ〜などと妄想もしてみますが今はdw 6000のペダルがあるので、、。
未だに人気のあるドラムペダルが復刻してました。
欲しくて探していた人なんかは既にチェック済みで、購入済みかもね。
僕も今はほとんど使ってないけれど大事に1台保管してあります。
教えて行ってる教室でもバリバリ現役で使われてる所あるし、、丈夫だよね、、これ。
これにもCANOPUSのあのベアリング装着したらなかなか良いかもなぁ〜などと妄想もしてみますが今はdw 6000のペダルがあるので、、。

ちょっと前に引掛けてしまい一本ビロ〜〜〜ンと伸びてしまったスネア・ワイヤー。
これはヤマハのSteve Gaddさんのモデルのスネア・ワイヤーでMaple Customにとてもマッチしてて長い間このスネアとの組み合わせで使ってます。
ワイヤーは一本伸びてしまっただけなのでそのワイヤーだけとってしまって使ってもそれ程は影響はないのですが、ちょっと別のワイヤーで試してみたくなったので予備でストックしておいたCANOPUSのVintage snare wireに交換。
以前にも一度このスネアで試した事あったけれど、その時はあまりピンと来なかったんだけど、今回はどうかな?

このスネアはdw使う以前はメインスネアで稼働率No.1でした。
今でも気に入ってるんだけれどアンティークな風合いでシンプルなスイッチ、そしてダイキャスト・フープからヴィンテージ・フープに交換して得られたサウンド、、なかなかだと思います。
でもぼちぼちヘッドとか交換かな。
昨夜はちょっと仕事の仕込みでスタジオで個人練習して、その後は#501のリハをやって、、その後、、

この男がAGと呑んでると言うので合流。
参加した時間が22時過ぎていたので当然の事ながら終電コース(爆)
まぁ、昨日アップした記事にもその予告はしてましたが(笑)
鈴木友和君も年内、あれこれといろんなところでライブ展開して行くはずなのでどうぞ応援宜しくお願い致します♪
でも、やはり通常のセッションではフェルトのやつが音好きだなー。
ま、時と場合によっては有効なのでケースには忍ばせておく事に。
今日は諸々予習をせねばならないのと#501のリハがあるので何時ものスタジオに暫し缶詰める(笑)
その後、スー達がミーティングしてる所に合流予定。
まんまと終電コースになるのでなかろうか。
去年にハードウェアをdwの中でもヘヴィビューティーな9000シリーズのスタンドに入れ替えた事によってスタンドケースの重量がぐっと増えた。
カサも増えたので収納時には良く計算して入れないと蓋がキチンと収まらない。
無理やりガチャガチャ詰め込むとハードウェアと言えど痛むし、特にボールクランプなどは壊してしまったら買い替えとか余計な出費になりそうなので撤収時気持は焦る事も多いけど1番気を使う作業だったりする。
シンバルとタムのスタンドのクランプの部分を緩めて収めればかさばらないのだが、そこを緩めると次回またセットアップする時に作業が増えるのが嫌なのでクランプは緩めず仕舞いたい訳。
でもちょっと知恵を効かせて仕舞えばこの通り美しく収まる。
多分かっちり収まってるからケースの中でスタンドが暴れる事もなくて良いんじゃ無いかなと思うのだけれど。
スタンドケースと言えばHip Gigのスタンドも適当に詰め込んでしまうと蓋が閉まらないんだよ(笑)
ドラマーも結構頭使うのだ。
先日のRingo Starrの動画に出てくる人もいますが、、
これも素敵なムービー。
追記
ついでにこれも!!
先日のビーターの話の続き。
TAMAのIron Cobraの発売初期に出た交換用のビーターがあって、ビーターの部分をフェルト、ラバー、ウッドの3種類で着せ替えられるのを所有して使っていたのを思い出したで今朝探してみたら出てきた!!
ついでに当時買ったビーターも。
当時は良くIron CobraのビーターをYAMAHAのペダルに装着して使ってた。バンドサウンドやスタジオのベースドラムのヘッドの具合によって取り換えて使っていたけれどラバーの音がちょっと変わってて好きでした。
リハスタのヘッドが傷みまくってて爆音な雰囲気の時は躊躇なくウッド使ったりと(笑)
今日はスタジオで時間あればいろいろ試してみようかな。
昨日出かけ間際に懐かしいライブを見つけたので見入ってしまった。
ジャム・セッションなどでプレイする事も多いと思いますが、この曲を一気にメジャーにしたのはJaco Pastriusのライブでしょう。
これは1982年の日本で行われたジャズ・フェス“Aurex Jazz Festival”でのJaco Pastrius Big Bandでの演奏でドラムはPeter Erskin。トランペットにRandy BreckerはいるはサックスにはBob Mintzer、パーカッションにはDon Aliasとフロント陣だけでも凄いけれどホーンセクションにもJon Faddisが参加していたりと凄かった。
僕は横浜スタジアムのアリーナ席14番列目、丁度Peterさんの真ん前で観たのだけれど今でも当時の事は結構鮮明に覚えてます。
数列前に高島忠夫さんがいて“イェ〜〜イッ”って言っていたのも聞こえていたはずだ(笑)
この曲はシングルハンドで細かく刻んでるんだけれど、僕の観たのは野外だったからからかも?Peterさんめちゃくちゃ大きく右手振ってた!!まだ10代であんなに刻むの見た事なかったので“すげぇ!!!”って思ってたのですが、やっぱり曲が終わったら右手がきつかったみたいでした。でもバンドの演奏もPeterさんもカッコよかったんですよねぇ。
忘れられないライブでした。
Ringo Starrの機材の事が気になってネットで調べていたらこんな素敵なムービーを発見。
Ringo好きならとっくにご覧になってるのかも知れませんが、僕は知らなかったし、観て興奮してしまったので今更ながらと思われるかもしれませんがはりつけちゃいます。
Ringoがロック殿堂入りした時に作られたんだと思うのだけれど、色んなドラマーがブラック オイスター パールに座って語って叩いてるのだよ。
個人的にはもっと、もっと!!って思っちゃったんだけど〜。
久しぶりにOne Time Talk#10アップ! 早く夏よ来てくれ~ One Time Talk#10 20…
情報源: 久しぶりOne Time Talk更新 | Suu’s web
鈴木友和君がひっさしぶりのPodcastを放っておりました〜(笑)
良かったらぜひお聴きくださいましまし。
しっかし、ようやく雨が上がり良いお天気となりましたね。早く梅雨明けしないかな?
昨日はメインで使ってる4インチのdwのメイプルのスネアを掃除したりヘッド交換したり。バターサイド、スネアサイドも交換して気持ち良いです。今回も両面ともASPRのR・C・Cのロゴ入り!
フレッシュなヘッドならではの倍音の豊かさとか結構好きなんで束の間ですがその辺を味わっておきます〜。
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