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  • 208 JR mini size


    だんだん欲しくてたまらなくなってきたDANMARのJOHN ROBINSONシグネーチャーモデルですが、、。
    調査したところ、、とても残念な報告を頂きました。
    輸入されていい無いんだそうでございます。
    この際、赤リンゴでも良いか、、などとも思ってますが、、DANMARのウェブサイトからメールして見ようかな?
    しかし、ちょろっとググってみたけれど向こうでもショップ関係で売ってるのがヒットしないんだけれど、、もう生産終了とかになってたりするのか??

  • left foot

    2017/02/14王子センターにて
    ツインペダル、慣れなきゃ行けない事のひとつが左足のハイ・ハット・ペダルとドラム・ペダルの行き行き来きです。
    これ、最初全然出来なくて(笑)
    今までやった事が無い訳なので上手く出来ないのは当然と言えば当然なのですが、、笑っちゃうほど出来なくて。。
    でもゆっくりなリズムパターンの中でハイ・ハットとキックをチェンジする事をやっているとコツが掴めてくるものですね。
    地道に、地道にやります。。

  • タムのエッジが、、


    昨日はいつもの高尾のスタジオで作業。
    まずはタムタムのヘッド交換を。
    使っていたASPRのLCのヘッドが伸び切ってしまってたので使いかけで外して取っておいたREMOのクリアのアンバサダーに戻しました。
    まだもうちょっと使える雰囲気なので次のヘッドまでの繋ぎです。
    このドラムにはまだREMOのコーテッドは試してないので次回はそれを試したいと思ってますが、ASPRは良かったですね。

    外してみて気がついたのですが結構しっかり作られててフープの部分って結構重量あるんですね。そう言えば勧めてくれた山本雄一さんがそうおっしゃってたなぁ〜。

    実はちょっとショックと言うか、、ある事に気がついてしまった。
    14インチのタム、、もしかするとエッジの高さが平坦でない様子。
    前回ASPRのヘッド載せた時に部分的に浮いてて、ASPRのヘッドがゆがんでるのかな?って思っていたのだけれどREMOのヘッド載せても浮いてる部分があるんです。
    他のタムに比べるとサスティーンが違うんですよね。他のタムよりも長いサスティーン。それほど困るほどではないし必要であればミュートすれば良いかなって言うレベル。
    まぁ、音はハッピーだし良いんだけれどね。。
    流石アメリカンブランドです。

    夜は町田のスタジオに移動して鈴木友和君達と作業。アレンジを煮詰めていってます。
    機材を積んだ来るまでの移動だったのでスタジオでも自分のシンバル使いました。
    スネアのサウンドも大事なんだけれどシンバルって言うのも音からあれこれイマジネーション頂けるもの!
    出来れば毎回全て自分の楽器でやれるのが理想だけれどね。

    スーさん(鈴木友和君)のブログも合わせてお読みくださいね。
    春の兆しスタジオ – Suu’s web

  • ちょっと更新が空いてしまいました。

    今年は更新ペース上げようと思っていたのに、、。


    去年夏頃から取り組んできた左足。
    ぼちぼち楽器でも練習したくなったので買いました、ツインペダル。
    dwのMDDかMCDが候補だったのですが結局は5000のツインペダルにしました。
    5000シリーズも息の長いラインアップですが細かい部分がモデファイされてとても良い感じです。
    早速持ち歩いて使ってみてますがじっくりと練習していたせいなのか結構左足が動くのに我ながらびっくり。
    右足とのコンビネーションを取り組んでいるので右足も以前よりも良くなってる気がします。
    演奏はヒールアップで踏む事が多いけれど練習はヒールダウン。一昨年くらいから基本に戻しているんです。
    最近は練習ではオープンではなくプレスで踏み込んでますが、これがまた強化になってるんだと思います。
    スティッキング、ペダリング、やはり基本は大事な訳です。

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    クリフ・アーモンドって好きなドラマーなんだけれど、ミッシェル・カミオ(ピアノ)とやってるビックバンドのこの演奏でのクリフのプレイ、素晴らしいですね。

    叩きっぷりが素敵です。

    実は正月明けに友達の訃報を聞かされ頭の中から離れません。
    どうして無くなってしまったのかは理由も分からないのですが彼はまだまだ若かったし非常に才能も持ち合わせていたし努力もしていたんです。素晴らしいドラマーになると期待してました。

    受験終ってレッスンに戻ってきてくれるの楽しみにしていたんだぜ、、涙
    君の分も一生懸命叩いて行くよ。
    天国の龍、Sammy、じろうさん、坂田さんの分も、、いつも頭の片隅にいるから。

  • 2日連続のリハーサル。

    suuRH_wakuwaku2016/10/10スー2016/10/10AG2016/10/10gucchon
    昨日は鈴木友和バンド。
    いよいよ来週末ですから、、HIDEAWAYライブ。
    朝9時に集合、昼食休憩と一服タイムをいれつつ21時までセットリストを丁寧に進めていきました。
    お陰で次回のライブ、今までとはちょっと一味違ったサウンドをお届け出来そうですので請うご期待です。
    ほとんど楽器、P.Aは持ち込みの機材で行ったけれど音的にもやりやすかったなぁ。
    いつものリハスタよりも全然良いです(笑)
    楽器、アンプ、スピーカーの位置を考慮すると聴きやすいし演奏しやすくなるものですね。
    スタジオだとレイアウトなど思うようにならない事が多いけど、昨日のような環境だと思うままに試せて良いなぁ。

    2016/10/10dw_suuguitar
    先日ヘッド張り替えたスネアも良い感じ。
    わりと張り目にしていたつもりだけれどロックなテイストの鳴りになっててバンドサウンドにはマッチしてます。
    Tom TomのヘッドはASPRのままだけれど、ちょっとヘタってきてる感があるので本当は張り替えたいけど時間がないな、、。でも良い音してますけど。
    22日はこの楽器のコンディションでHIDEAWAYへ持ち込みます〜。
    22日、お楽しみに〜。

    2016/10/10おやじラーメン
    それにしてもフラフラになるくらい練習してから食べたおやじラーメン、、最高に美味かった。

  • ニューヘッドにしたし、リハーサルも頑張ってるし、ライブもあるし、、。

    まず、、先日誕生日を迎えましてひとつ歳をとりました。
    facebookの方へ非常に沢山お方からお祝いの言葉をかけて頂き誠に感謝を致します。
    大先輩の方々からも沢山頂き、、本当に恐縮です。
    また1年、しっかり努力して微々たる進歩かも知れませんが頑張って行こうと思っておりますので、どうぞ今後とも宜しくお願い致します。
    本当にありがとうございました。

    img_1321
    さて、、。ヘッド交換実施致しました(笑)
    メインで使ってるdwのメイプルのスネアはここ2年近くASPRを使ってました。
    ASPRのヘッドは結構気に入ってます。
    REMOでもEvansでもないASPRの個性を感じるサウンドが素晴らしいのと優れた耐久性ですっかりお気に入りです。
    バターサイドだけでなくスネアサイドも張り替えたら途端にサウンドが変わるのが凄いです。
    と、非常に気に入ってるdwとの組み合わせですがdw X ASPR=アメリカ×日本 からもともとのオールアメリカンを味わいたくバターサイドとスネアサイドをREMOに。
コーテッドのアンバサダーでございます。超・ノーマル(笑)
    ああ、、こういう音だったな、、って。
    変えてみて再確認しましたがASPRって鳴りが大きいと思います。
    そしてREMOにした途端にスネアがアメリカン・サウンドになりました。
    もちろん、これ、、悪い訳なくて、、これはこれで楽しいもんです。
    暫くはアメリカン・サウンド味わいたいと思います。

    Kenny and Mariko
    Kenny and Mariko

    これ書いてるのは9日ですが、、まもなく日付かわっちゃいます、、
    今日は下須万里子ちゃんのリハーサル。
    久しぶりに全員集合(笑)
    バンドは前進してます。
    早くライブでお聴かせしたいもんです。。

    img_9050
    そして、、いよいよ今月22日(土)です。
    鈴木友和、南林間HIDEAWAYにてライブでございます。
    時間をかけてじっくりと煮詰めてきてます。
    今回は良いライブになるなりそうです。
    我々にとってもHIDEAWAYは初ライブをやった場所だし、久し振りにホームに戻る感じで張り切ってますし。
    ぜひぜひお足をお運び頂けたらと思ってます。

    以下スーさんのFacebookページより
    ーーー
    来たる10月22日(土)
    南林間駅西口下車徒歩0分のところにある
    南林間HIDEAWAY
    http://www.chez-ohya.net/hideaway/map.html
    にてライブやります!

    open 18:00 start 19:00
    charge ¥2000
    act 鈴木友和バンド/もりきこ

    鈴木友和バンド
    vo:鈴木友和
    gt:平本栄二
    ba:谷口貴彦
    dr:窪耕一郎

    この日は古くからの友人のデュオ「もりきこ」と2組でやります。
    もりきこはハーモニーがとても素敵な方々で大活躍中の2人組です。

    会場のハイダウェイはとてもアットホームな雰囲気のお酒の飲めるお店です。
    秋の夜長の土曜日を飲みながらゆっくりと一緒に過ごしましょう。
    たっぷりと歌うよ〜
    是非お誘い合わせの上、お気軽に遊びにいらしてくださいね!
    ーーー

  • FLATSをラック化した

    flats_oji_1昨日は王子センターで使ってる僕のFLATSに新たにラック・システムも導入。
    もともとのFLATSのベースドラムのレッグと言うかスタンドが摩耗によって固定されなくなり踏み方悪いとどんどん前方に動いてしまって困ってました。
    最近の僕がFLATS購入した後にラック・システムに変更されてて良いなとは思っていたんだけれどそんなに使わなかったので買わずにいました。
    レッスン会場の諸事情によってFLATSの出番となったのですが、固定されないベースドラムを何とかしなければとあれこれ策を思い巡らせてました。
    ここはやっぱり省スペースにもなるしラックの出番だと思い某オークションサイトで見付けて購入しました。
    もともとエレドラ用のラックなので付属のバーではベースドラムがマウント出来なかったので今まで使っていたヤマハのラックを用いてセットアップしました。
    ラックって使いだすと「ラック故にセッティングがラック(楽)」なのですが、、最初に各楽器の位置決めには頭を使います。横のバーを支柱となるバーの手前に付けるのか、奥に付けるのかと言うところから始まってタムのクランプをどの向き・角度で付けたら良いのか??シンバルホルダーをつけるところによってもバランスが良くないと倒れそうになってりするし難しいものです。
    時間をかけて試行錯誤してなんとかレッスン前には叩けるレベルにはセッティング見付ける事出来たし、使いながら微調整もしつつ以前よりも随分と安定感が増し、尚且つ叩きやすくなりました。
    しかし、叩く人の体格、イスの高さでセッティングは変わるので万人にOKと言うのは無理だよなぁ。その都度セッティングは調整してもらわねば、、。大きくセッティング変えようとするとラック・システムってその辺が不便。flats_oji_2

  • Vinnie Colaiuta Kit Unboxing – YouTube

    この動画、もう何度も飽きずに見てる(爆)
    ヴィニーさんったらLudwigからYAMAHAに戻ったのかと思いきやGretschにただいま〜っだそうだ。
    しか〜し、このブルーのフィニッシュは美しいし、ヴィニーさんやたらと嬉しそう。
    やっぱり皆楽器を目の前にするとニタニタしちゃうもんだねぇ。
    ベードラが20インチくさいけど、ちがう??

    で、ラックなんだけれど、、なんとdwじゃん!!!

    ——

    2016/06/13 追記

    Vinnie Colaiuta Returns Home To Gretsch Drums – DRUM! Magazine – Play Better Faster
    これ読むとベースドラムは22×18なんだねぇ。。
    箱から取り出すところ、持ち上げたベースドラムが20×16に見えちゃうのはなんでだぁ〜(笑)

  • またまた1週間ぶりの更新となってしまった。

    最近落ち着ちついてMacに向かえないし、ここのところ少し慌ただしかったので帰るとヘタってしまってて、、
    なので経堂のレッスンに向かう小田急線の中で書いてます。

    先週土曜日の横浜Sourireでの長洲辰三さん、Anikeyとのライブは持ち込んだ僕のスネアのヘッドがリハ中に破けると言うアクシデントはあったのとオープン前に曲の雰囲気を教えてもらう程度のリハーサルで始まってしまった緊張感の中でのライブ、、気は抜けなかったけれど楽しめたし勉強になりました。
    それにしてもAnikeyの演奏能力って本当に凄い。。

    Protectionracket
    今日は天気も良いので昨日使った機材を車から下ろして気になっていたドラムマットのゴミ、主にスティックが割れて飛び散ったのがマット上に沢山散らばっていたので掃除機をかけて綺麗にしました。
    使い始めて数年ですが掃除機は初めてですが綺麗になって結構気持ち良いものです。

    dw
    昨日はdwのキットを使っていたけど人が叩いてるのを聴いてドラムの鳴りにびっくり。
    大きい音出るドラムだとは言われた事あったけど自分ではあまり感じてなかったけど、思いっきり叩いてる訳じゃないのにタムが大きく鳴ってました。
    叩くとストンと抜ける感じで鳴るのでそんなにボリューム感は感じないんだよねー。
    本当残念なのはこのドラムを現場で使う機会が少ない事だなぁ、、。
    もっといろんなところで使いたいものだ。

  • CRUNCH STUDIOのちスー

    at Crunch StudioRinky kit w / my cymbals and snare
    CRUNCH STUDIOでスネアをサンプリング

    昨日はCRUNCH STUDIOに遊びに行ってきました。
    http://www.crunch-studio.com
    スタジオのシンバルスタンドが足りないと言う話だったのでずっと使ってなかったシンバルスタンドを2本寄付してきました。
    10代の頃手に入れずっと使ってなかったやつで、ヤマハの9000番台のめちゃくちゃヘヴィデューティー。
    頑丈で安定感と言ったら申し分無いけれど持ち歩くにはちょっと、、。
    そんなこんなで倉庫の肥やしになったままだったのですがスタジオの常備スタンドであれば良いかもしれません。
    そんなこんなでCRUNCH STUDIOには僕のYAMAHA MAPLE CUSTOMのセットとシンバルスタンドがありますのでぜひぜひ使ってやってください。

    で、そのCRUNCH STUDIOですが昨日はしのぴ君と言うドラマーが来ていてスタジオのオーナーであり、エンジニアも担当してる石野君が沢山のマイクを使いドラムのサウンドのサンプリングをやっていました。
    僕もリハに行く途中でもあったので自分のスネアでちょっと実験のお手伝いをさせて頂きました。
    マイクって皆同じじゃ無いって言うのは百も承知ですが、それぞれでキャラクターがあって興味深いものがありました。
    でね、、録音された自分の音の波形を見ててちょっとショックなことが、、波形で見ちゃうと右手と左手って結構違うのね。思いっきりわかるのがオープンでリム・ショットした時。いやはや、ちょっとびっくりでしたわ、、

    そんなこんなで18:00前にはCRUNCH STUDIOを後にして鈴木友和君のリハーサルへ。
    車移動だったのでシンバルのセットも持参しました。
    バンドはサウンドもかなり良くなってきてて良いのですが、いつもスタジオのシンバルがフィットしなくて余計な神経を使っちゃうのが嫌。
    シンバルのサウンドって非常に重要なものだし、結構そこからイメージとか湧くことが多いから、、
    だから昨夜のリハはシンバルを自分のモノに置き換えただけで随分と良かった部分も多かったと思います。
    しかし、昨夜はなんか何時もと違ってたなー、自分。
    チラッとだけリハ音源聴いたけどイマイチに思えた、、

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