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  • 今日はLudwig

    今日はお休みの方が多かったけど、体験レッスンの方々もいらしました。ぜひこの機会にドラムはじめちゃいましょうね!めちゃお待ちしてますのでっ!

    今日はLudwigが叩きたくなったのでJazz Festivalとダブルペダル、EAD10持って来ました。プロラケのあのバッグにみんな突っ込んでいっけど、やはりヘヴィ極まりない。Ludwig久しぶりで楽しかったけど明日のセッションはいつものdw、4インチのメイプルで。Ludwigは気持ち良い音なんだけどアンサンブルの中ではdwの存在感が好きなんだな。

  • ダイレクト ドライブ

    少し古いタイプの物だけどダイレクト・ドライブのペダルを試してみた。動きは嫌いじゃないけどペダルのボードが低くなり過ぎて限りなく床に近い感じが、、ボードの高さと言うか角度も調整出来るのではないかと見てみたんだけどよく分からなかった。

    そんな状況でも暫く使ってると慣れてきて割といい感じに踏めるようになるもので、何となく素直な踏み心地に感じるようになる。良くダイレクト・ドライブはパワー感がないとかと見かけるけど確かに踏んだ分だけ鳴るみたいな印象で、勢いでドカーンと鳴らす感じじゃなかった。それも慣れなのかも??

    ちょっと、ダイレクト・ドライブには興味があって巷で噂のFP9やMDDとかじっくり試してみたいんですわ。試してみて結局安全パイをとってMCDのチェーン・ドライブしちゃったりするのかも知れないけど、、

    いや、特に購入予定はないです、、。でも試してみたいのよね、、。

  • 5月になりました。

    気がつけば自粛の4月もあっという間でした。
    あまり長かったとは感じなかった。
    家にいてもやるべき事は沢山あるし、退屈ではない。

    今日から5月。
    5月になったが楽しい話はなく、各教室から休講の延期の連絡がきました。
    5月7日からのレッスン再開はまたまたお預けです。
    とても残念だとか言う話しではなく、この状況が一日でも早く終息へ向かうように皆が協力をして乗越えていかなくてはいけません。
    この連休中もどうか大人しくステイホームを心掛けてください。
    宜しくお願い致します。

    生徒の皆様

    まだまだ休講は続きます。
    レッスンでお会い出来ないのはとても寂しいですが、皆さんもどうか毎日1度はスティックを握ってもらえたらと思います。シンプルな事で良いからちょっとの時間叩いてみましょう。

    今日のランチ

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    今日はピザトースト。
    タマネギ、ピーマン、ベーコン、ツナをどっさりと乗っけて熱々に焼いて頂きました。

    明日の作業予定

    八木愛介さんからバンドへのオーダー。
    ある楽曲のトラックと演奏動画を収録せよと。
    ちょっとアレな楽曲なので、トリガーシステムではなくて違うやり方でやってみようかと思ってるんだけれど、上手くいくかな?どうなるか分らないけれど、楽しみであります。

    トリガーしてEAD10で鳴らすとこんな感じ。

    音色はいろいろ用意されているんだけれど、今回は最近良く使うメイプルのセットの音で。

    先日も書いたけれどまだまだ問題は多い。今日も叩いてもいないのに勝手にハイタムが鳴っていたし。

    ではまた明晩に。

  • モノは試しで


    先日注文したブツが届きました。
    これは何かと言うと、、ギター、マンドリンで使えるピエゾタイプのピックアップだったりします。なんと価格が400円しない!!ヤマハのDT50Sが8000円ですからダメ元で試すのはありかと思い注文した次第。
    夕方に届いたものの今日は時間がなくて試すと言う程の事は出来なかったけれど、とりあえず1ヶ出してみて繋いではみました。
    いろいろな箇所に当ててみて楽器を叩いて拾うのかどうか試したけれど、反応ありました。ピックアップを取り付ける位置を決めてEAD10側の設定を上手く調整すればそれなりにウチのsilentstrokeを張ってあるサイレンサーのキットでも上手い事エレクトリック化出来るんじゃないかと淡い期待をしてます。DT50Sを4ヶ買ったら余裕で40000円超えますから、、今回2000円の投資でどこまで良い感じになるのか、、請うご期待です。 いやいや、全く使えなかったりもするかも知れませんが(笑) 取り敢ずはまたご報告したいと思っています。

    在宅業務が急に湧いてきました(爆)
    #501THE SOUL 49ERSの音源作りをやる事になりにわかに忙しくなりそうです。
    まずはガイドとなるドラムパートを打ち込む事から。
    出来ればある程度演奏が乗ってきたところで自宅の環境で(サイレンサーのエレクトリック化が出来れば)打ち込みパートを抜いて実際にプレイして差し替えたいと思ってますが、もくろみ通りになるのかどうなのか。。

    とりあえず今夜はこれからヤマハのサイトからEAD10の消音ドラムキット用のデータファイルをダウンロードして準備しておこう。
    消音ドラムキットと組み合わせて使う

  • (15) Larry Carlton & Steve Lukather Band – The Paris concert (2001) – YouTube

    Gary Ferguson

    皆様、如何お過ごしでしょうか?
    予報されていたとは言え、本当に雨から雪に変わったのはちょっとびっくりでした。
    良く降りましたがそんなに積もることもなく良かったと思います。
    それにしてもやはり雪になったらやっぱり冷えるものですね。
    今夜は久しぶりに暖房入れてます。。

    さて、寒い夜にはホットな演奏は如何でしょう?
    今日たまたま見つけて観てみたら、、いやぁ〜、素晴らしい演奏でノートブックの画面の前で身体揺らしてご機嫌に観させて頂きました。
    スティーブ・ルカサーは昔から好きなんです。この演奏もカッコいい!! だけどなんですの?ラリー・カールトン!!凄すぎはしません? やられました!!
    ルークもラリーもどちらも良い音してますし、演奏超絶!
    サポートのメンバーももちろん良かった。

    ところでこのドラマー、ゲイリー・ファーガソンさん、、失礼ながら存じませんでした。良いドラマーじゃないですの〜。使ってるのはファイブスのドラムセットなのかな?ベースドラムのヘッドにファイブスとなってるのですが、どうなんだろう?ハードウェアはヤマハでタムホルダーもヤマハになってる。でもマウントシステムはリムズに見えた。このライブ中の画像の中じゃドラムのメーカーは確認出来なかったのでなんとも言えないな。でもなかなか良い音してるね。
    ファイブスは現在はどうなってるんだろう?倒産したままなのかな??(倒産ではなかったか?詳細は知らないのよ)
    近年はヴィンテージ流行りなのでたまにファイブス使ってる方もみかけたりするんだけれど。。
    おっと、Wikiによると1994年までってなってるね、ファイブス。

  • 静かに育ってます

    今日はツインペダルの途中経過を報告など(笑)

    ちょっと先日まで頑張り過ぎてました。キツイTEMPO設定でオデコに青筋立てて踏んでたのですが、やっぱそんなのは練習にならないなと思い20くらいTEMPO落としました。苦手な足順も良い感じに踏め出してます。ちゃんとそれなりの音が出るようになると多少キツくても楽しさも感じられるようになります。暫くはこのTEMPOを維持して繰り返し練習ですね。次にTEMPOあげる時はきっと前回より良く踏めるようになってると思います。

    でも練習してるとついつい早く、早くと気持ちが焦ってきて気がつくとメトロノームの数値が上がってるのですよね、、悪い癖と言うか、、せっかちな性格の部分が出ているのかもね。

    昨日スタジオで少しパターンの中でベースドラムの16分の連打試してみたら左脚のフィーリングが以前より良くなってると感じた。少し右脚の感じに近づいて来たみたいな、、。

    いやいや、まだまだ修行は続くなー。先は長い、、死ぬ前には一端に使えるようになりたいぞ。

  • Vintageを味わいつつもCajonも叩いた

    昨夜は一昨年逝ってしまった友人を偲んでのライブイベントがあり、2つのバンドで演奏して気ました。
    彼女は僕が高校生時代レッスンを受けていた時の一緒にドラムを習った仲間で、それ以降もずっと友達でいれくれた。
    一昨年に急逝してしまったけれど彼女が生前繋いでくれた仲間も多く、昨日はそんな友人達が集まって一緒に楽しみました。
    写真のバンドはその彼女の鶴の一声で始まったバンドで最初は昨夜のイベントの発起人でもありフォトグラファーのトニーさんが当時所有していた門前仲町のスタジオで鍋などを囲みつつのライブをやったのが最初。そして昨日のハコでも1度ライブをやった。
    そして昨日のイベントもなんだかほっこりするようなイベントでとても気持ちが良かった。
    そしてドラム教室(もちろんRCC)で彼女とも一緒に学んだし当時良く遊んだ友達も駆けつけてくれて20年振り?25年か?の再会も嬉しい事でした。
    また来年の2月の最終日曜日に同じ場所に集まろうと約束しましたので、皆とまた会って、演奏して、話して、呑んで、、って楽しみにです。
    ぜひぜひ皆健康で元気に再会しよう。

    でね、、
    昨日のお店ではLudwigの1960年製造のセットをお借りしました。

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    これがなかなか良い。
    んもーね、欲しくなっちゃいますよね。
    ヴィンテージ、、自分の部屋で叩ける環境があるなら本当に欲しいです。
    昨日のはベースドラム18インチだったのですが、18も楽しい。
    でも、昨日の様なセットリストだと僕自身は結構難しいって思うのもあって、20インチのならきっと素晴らしく楽しいはず。
    3ピースのセットはそれはそれで面白くていいんだ。でも、やっぱり自分らしくって思うとタムは4つ欲しいな(笑)

    今回はバンドによってドラムとCajonを使い分けた。
    って言うか全部ドラムでやりたかったけれどCajonを叩いてと言われて。
    Cajonもなんか妙にしっくりやれてそれはそれで良かったな。

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    これは先週お借りしたGretsch。
    これはヴィンテージじゃないけれどそこそこ使い込まれていてとても良いフィーリングの楽器でした。
    今まで本当に全然興味がなかったけれどこのところでLudwig、Gretschの良さが分ってしまったな、、うん、。

  • バイオリンベースとジャズ・フェスティバルと

    昨日のセッションではベースのゴローちゃんがバイオリンベースを持ってくると言うから僕もラディッグのスネアをチョイス。 セ ッション自体は別にThe Baetles的な音を意識した訳ではなかったけれどジャムった内容によっては少し意識したのもあったな。 このセッションは音大きめだし、ギタリスト3人いるから何時もはブラスのスネアを持って行くんだな。
    ゴローちゃん
    Ludwig Jazz Festival snare
    最初は楽しかったけれどやっぱセッション進むにつれこのスネアじゃ少し物足りなくなってしまったなー。次回はまたいつものやつで。

    それにしてもだ

    ソロはダメよねぇ、、もうちょっとまとめられるようにしたい。死ぬまでには少しは良いソロが叩けるドラマーになりたいものだ。

    ペダルバッグに一緒にEAD10も

    Protection Racketのシングルペダル用のバッグにEAD10も一緒に入ってしまうのね。スネアは持っていかなくても良い時とかはこのスタイルで持ち出せる。
  • スネアとツインペダルを入れてみた


    プロラケことProtection Racketの“14″ x 6½” Snare & Double Bass Drum Pedal Case”ですが、スネアドラムにツインペダル、さらにスティックバッグを入れて出掛けてみました。
    重いには重いですが、想像していたほど厳しくはなかったです。
    想定内と言った感じでしょうか?ね??
    多分、僕の持っているスネアの中でも重量級と言えるdwのブラックニッケルのスネア入れても大丈夫だと思います。
    今日はこの他にショルダーバッグにレッスン道具一式、割りと重い感じのバッグも持って行きましたが、普通に帰ってこれました。
    とにもかくにも暫くはドラムトランクでの電車移動は無くなる感じかな?
    このプロラケ、バシバシ使っていこう。
    明日の仕事は軽いLudwigのJazz Festivalにシングルチェーンのアンダープレート無しのdw6000の軽量級コンビだから
    ちょっとラクチンです。

    今日のセッションで使ったdwのメイプルスネア、、ああ言う半ば全開モードで行くような場面ではもうヘッドがへたっていてちょっと辛かった。ヘッドはそんなに使った風じゃないのだけど、結構張り替えてから使ってるものなぁ。スネアサイドもスネアワイヤーももう交換しなきゃいけない感じだ。
    年末、または年始には新しくしてあげよう。

    本日のレッスンでは


    あるお方のスローンがどんどんと高くなる。
    もう、僕はあの高さでは無理、、。

    年内のレッスンも各教室あと1回で終了だなぁ

    本当に今年も早い。
    年末期が緩んで風邪ひくことは良くあるので、気をつけねば。

  • メモリークランプはちゃんと締めよう


    メモリークランプは細かいパーツだけど非常に大事なもので、きちんとロックすることで安心して演奏に集中出来る事にも繋がりますし、スタンドを長く使えることにも。
    パイプクランプの部分って結構壊れる部分です。
    昔と違ってそうそうない事だけど演奏中にシンバルスタンドが落ちちゃったりタムの向きが変わっちゃったり。きちんとセットアップ出来たらメモリークランプでロックしておいた方がいい。
    今のスタンドってそんなに力入れて締めなくてもきちんとロックするように出来てて、それを力いっぱいに締めたりすると逆に壊れちゃったりする。
    そのメモリークランプだけれどチューニング・キーを使ってロックするものが殆ど。これ結構緩めてそのままにしちゃう人が多いよね、、リハスタのドラム、レッスン教室のドラムで。緩めたままだから叩いた振動でどんどん緩んでキーボルトが転げ落ちてそのまま、、気がついて付けてくれればいいけれどそのまんまになっちゃってる事が多々多い。
    特にハイ・ハット・スタンドはパイプクランプに力がかかるから補助的にメモリークランプも併用して欲しいと思う。
    チューニング・キーがないと出来ないし面倒くさいなどと言ってないんでドラマーなんだから常にチューニング・キーは携帯しなきゃいけません。

    さて、シンバルスタンドが演奏時に下がってしまったと言えば、丁度この映像が、、

    Art Blakey @ Jazz Messengersの演奏でNight in Tunisia。
    この時代の映像はあまり観てなかった、、。
    素晴らしいですね。
    そして、曲のラストにクラッシュシンバルのスタンドがずどんっと下がってしまいます。
    本当にラストで良かった感じですね。はい。

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