タグ: drums

  • Cherry

    dw collectors cherry
    今日は鈴木友和くんのリハでした。スネアはチェリーシェル。メイプルとは一味違った音色で気に入ってる。まだ出動回数が少ないスネアでまだまだ未知数な部分も多いから、もう少しお友達にならなければと思う今日この頃である。

    明日は6月に2つライブが予定されているTHE SOUL 49ERSのリハーサルがスタートなのだが、明日のスネアは何を使う?
  • 摩耗

    チューニングボルトの頭が若干小さめなのか?ヤマハのボルトを回す時にチューニング・キーが滑るようになってしまった。dwでは問題なく使えるのに。このチューニング・キー高かったのになー。これ使ったら他のキーを持ち歩く気が起きない。キーはいつもジーンズのポケットが定位置。アルキーは軽量で良いんだよなー。いよいよとなったら新調しますかねぇ。。

  • お疲れ様でした

    Drummer’s Festival 2024 ! みなさん!お疲れ様でした!!
  • 急に11月らしくなっちゃって、、

    つい一昨日まで日中は半袖のTシャツで過ごしていたりしたのに、、いきなり秋深い感じになっちゃって、、今朝なんてフリース出して着て出掛けても良かったくらいの気温でした。ちょっと読み違えて少々寒い思いをしてしまいました。でもまた明日は今日よりは気温が上がるとか言ってるし、服選びが難しいな。
    dw’s key
    dwのチューニング・キーはこの他にもあるんだけれど、ドラムペダルのアンダープレートに昔ながらのキーが装着されてる。確かSnareドラム購入時にもこのキーが付属してたはず。使い易い訳じゃないんだけれど、このキーはきっとdwにとって大事にしているものなんじゃないかなと思うんだよね。向こうのメーカーってそういうの他にもある。例えばラディックのスネアのスイッチも昔から変わらないシンプルなのが選べるようになってるし、昔からあるシリーズのスネアのスイッチは変わらずそれが装着されてたり。どんどん改良されて新しくなっていくのもダメじゃないんだけど、何年か後にパーツが壊れた時に交換しようとした時に既にパーツがなかったりとか、、実際にあったりすることなんだけど。同じパーツがないからスネアのシェル加工して新しいタイプつけましょうとか、ちょっと嫌だなって思うんだよねぇ。僕のコレクターズメイプルのスネアも購入した後にスイッチが新しくなったんだけれど、個人的に新しいのが使いやすかったから交換したくなった。調べてもらったら、穴の位置は変わらないのでパーツ購入すれば自分で交換出きることがわかったのは嬉しかったな。そう言ったメーカーの配慮があるのは本当に嬉しい。楽器は長く使えるものだし、まして良い木材が不足してきている訳だし、これから古い楽器が貴重になって来てるのでパーツ交換が出来ると言うのは大切なことだと思う。
  • そろそろ、、

    Hip Gig
    このところ妙にHip Gigの出番が多いこの頃でございます。先日日曜日も野外のイベントで出動願いましたが、そろそろヘッドを交換かな?もうパカパカな音になってしまってる。のびたきった音が好きなら良いけど、僕はそうではないので、、、。 The Beatlesの最後の曲と言われているNow and thenがリリースされたので聴いてるんだけど、切ないねぇ、、英語力がない僕でも読めば見ればなんとなく内容がわかる歌詞なのですが、まさに当時の彼らの心境なんだろうなと察します。で、あのギターはジョージのものだろうか?聴きながらあれこれ想像しています。
  • Steve Gadd drum clinic

    Shibuya
    今日は楽しみにしていたSteve Gaddさんのドラムクリニックでした。ドラム小僧集合!!などと思っていたんだけれど、それらしき若者はもちろんいましたが、若い女子、ご婦人、そしてオッサン(自分も含む)が多数でございましたな。Steveさんのソロは激しくプッシュしたものはなかったけれど、とにかく音楽的で聴いていて心地よかったでございました。そして、またまた新しい本を出すみたいなことを言ってた(はず)。それも楽しみだけれど、Gaddimentsもまだ半分も手をつけてないと言うのに、更に新しい本かぁ、、それもちょっとだけ困る、、(頑張れ、おっさん!)
    それにしても、本を書いたり(その為には相当練習もしている様子)、新しい奏法と言うかパターンを編み出したり、、本当に凄い人だなぁと思ってしまいました。 Steveさん、今日はとってもご機嫌な様子なのも印象的でしたが、それは通訳の女性がちょっと素敵だったッと言うのもあるはず(笑)絶対!! それにしてもあの女性はきっとドラムのことも知ってる人なんじゃ無いかと思うなぁ。Good jobでございました。 なんと会場にはあの萩原さんもいらしてた、、Steveさんがステージから紹介してたけれど、振り返って探してみたけれど僕の位置からは確認できなかった、、、。

    会場では阿部薫さんに久しぶりにお会い出来て挨拶させていただけたし、井上勇人君にも会うことも出来たし(ついでに飲みに行った)楽しかったでございます。もっと知っている顔に会えるんじゃ無いかとワクワクしていたんだけれど、、な。みんな忙しいのか、、チケット入手出来なかったのか、、。 またSteve Gadd Bandも観たいし、家にあるライブ動画も含めまた聴き直そうと思う。 今日(もう昨日か)、見聞きしたこと頭の中でまとめておきましょう。
  • チェリー君いらっしゃい。

    Collectors Cherry snare
    Dwのチェリー・ウッド・シェルのスネアをお預かりすることになり、昨日ちらっと自分のメイプルのキットに組み込んで使ってみた。とりあえずは感触は良かった。その後、スタジオでのリハーサルで叩いてみたけれど、鳴りは良いしメイプルとはまた一味違ったトーンで気に入りました。フープから察すると多分2011年まで頃のもの? でもスイッチがマグ・ドロップだから2012年以降?でもだいたいその辺りだろうとは思うけれど、、後日シェル内部のシールで確認出来るかなと思うので確認してみます。
    DT50S
    EAD10のセンサーマイクをベースドラムのフープにセットしてるとセカンドのフロアタムの音までは拾いきれないので、どうしても物足りない。そこで16インチのタムに先日購入したトリガー・ピックアップDT50Sを16インチに装着。EAD10に仕込まれているメイプルのタムの音をトリガーして不足分を補うという寸法だ。最初ドラムの音に比べトリガーして鳴らしているタムの音が聞こえてこなくてどうしたものかと思ったんだけれど、センサー・マイクの入力を通常よりも低めにして生音とトリガーした音源とのバランスを取れば大丈夫でした。
    EAD10
    いつもならMICレベルは+12前後の場合が多いけどトリガーする時は+9くらいがいいみたい。後は音源のタムのピッチをドラムと揃えてパンニングで適切なところに持っていけばOK。でも音の定位はちょっと難しい、、少し試行錯誤かなぁ?今回は結構潔くズバッと右の方に振っちゃったんだけれどタムの場所といい感じなのかどうなのか?あまりわからなかった。
    でもとりあえずは不足していた感じもなくなったし、結構快適な感じに思えた。ついでだったのでベースドラムにもちょっと音源を足してみたり。遊びながら面白い使い方を見つけよう。
    EAD10、たまにレコーディングでは使うもののメインは練習の友なので、エフェクトもリバーブも今まで使わなかったんだけれど、面白くも美味しい機能なのであれこれやって試してみようと思った!!

    Badな出来事

    Amazonで安かったのでアコギの弦を買ったんですよ。で、今日午前中に張り替えたんですが、、錆びてるは、新品のはずなのに折れてる箇所があったり。とりあえず張ってたら1弦、張ってる途中で切れた、、。3パックのものを買ったので次のパックから1弦出したらやっぱり錆びてた。とりあえず返品・返金のリクエストをして送り返した。うーん、どうなるんだろう? マーチンの弦は前にも良く買っていたけれど、こんなことは無かったよなー。
  • DT50SをGetしたので。

    DT50Sをベースドラムに装着
    DT50Sはヤマハが販売しているトリガー・センサーだ。主な購入目的はEAD10でdwのセットのマイクから距離があって拾い切れない16インチのラック・タムの為。16インチのタムをトリガーして音をEAD10内のタムの音をミックスしてバランスを取ろうと言う目的があったのと、この写真のサイレンサー(ヤマハの大昔の練習用キット)と同じ形状のベースドラムのフープを持つHip Gigのベースドラムのトリガーにも使えるなと。
    セットアップして少しEAD10側のセッティングをしてみたが、まずサイレンサーはシングルヘッドなのと、シェルに深さがないため鳴りが少なくEAD10側で結構入力レベルを上げなくてはならない。よってちょっと「シャーっ」と言うノイズが増えてしまうが、それはいた仕方ない。

    このシステム、自宅でちょっと曲を流しながら一緒に演奏するのにはちょうどいいかなと思う。拾っているドラムの音量が小さい分シンバルが良く聞こえるし、使ってるジルジャンのロー・ヴォリューム・シンバルの音がちょこっとフランジャーがかかってるような効果が出てるのもいい感じだ。

    このセットがサイレンサーじゃなくて普通のドラムセットや人気のステージ・カスタム・ヒップなどで消音ヘッドに消音シンバルの組み合わせで使ったらもうちょっと楽しい感じになりそうだなと思いますです。
  • Down Beat

    待合せに少しだけ時間に余裕があったので某楽器店へパトロール。何と Down Beatのセットが。しかも Black Oyster Pearl 。プライスはまぁまぁ、想定内。ヴィンテージではなく現行モデルだった。もう少し時間があれば試奏していたと思うけど、音聴いて良かったら、、って思うとヤバいよねぇ。問い合わせも多いみたいなので直ぐに売れちゃうだろうなぁ。
  • ドロップクラッチ

    暫く使っていなかったヤマハの古いドロップクラッチ。ダブルペダルを使う時にハイハットを使うのに便利なクラッチだけど、演奏しながら瞬時にハイハットをタイミング良く落とすのは難しい。そのための練習を自宅でも出来たらと使っていなかったこのヤマハのドロップクラッチを再び引っ張り出した。今使っているdwのドロップクラッチは気になったことはないけど、このヤマハのは踏んだ時にカチカチとノイズが出るのが嫌で使ってなかったんだけど、ホームセンターに行ったら丁度良いサイズのゴム製のワッシャーがあったので使ってみたら良い感じになった。カチカチ音は無くなったしこれで気分良く使える。Noisy _drop _clutch  
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