
情報源: Grady Tate | Modern Drummer Magazine
また一人、、、涙
グラディ テイトさんが10月8日に亡くなったそうです。
ご冥福をお祈り致します。

宮地楽器の店頭に先日から飾ってあるRickenbackerのベース。
これ、まさにPaul McCartneyなやつですね、、。
めちゃくちゃかっこいい。

僕が観た店頭のヤツはこれ。
ベース弾けないですが憧れちゃいます。
部屋に飾っておきたい、、
でも、Paulが弾いてるからかっこいいのかな?(笑)
今日のドラムソロ(いきなりシリーズ化か?)
Steve Gadd BandでのAfricaでのソロですね。
いや、ホント素晴らしい。
何度も見てしまいました。
ごちそうさまです。
おっと、これ、、MIのオフィシャルなの?
観たことなかったよ、、、(だめじゃん
これ貴重じゃないかっ!!!
しかし、英語わかんない、、誰かリアルタイム解説求む!!!(涙
英語わかんないけれど一生懸命ガン聞きしてみるぜっ(爆)

ドナルド・フェイゲン、急病により日本公演を中止 | Donald Fagen | BARKS音楽ニュース
ドナルド・フェイゲンが、体調不良により、今週アメリカで予定していた4公演をキャンセルした。残念なことに、来週開催されるはずだった日本公演の中止も発表された。
新バンド、ザ・ナイトフライヤーズとともに北米ツアーを行なっていたフェイゲンは、火曜日(9月12日)、その夜ポートランドで予定していた公演をはじめ、シアトル(13日)、サラトガ(15日)、サンフランシスコ(16日)のツアー最後の4公演の中止を告知した。この地域の新聞『Mercury News』によると、プレスリリースには病気とだけあり、症状等具体的な説明はなかったという。
彼は、スティーリー・ダンのバンド・メイト、ウォルター・ベッカーが亡くなった日(9月3日)の公演もキャンセルしていた。
フェイゲンは月曜日(11日)、10月にアメリカでスティーリー・ダンの新ツアーを開催すると発表したばかり。これらの公演にも影響があるのか、まだ言及されていない。
先日相棒Walter Beckerを亡くしたばかりのDonald Fagen。
ニュースによると病気らしい、、詳細は今のところ発表なし、、
各公演が中止になってしまったのは残念だけれどまた元気になったら来日して欲しいな。
次は観に行きたいし。
話は変わるが、、、Simon Phillipsのdrum soloである
このソロは好きだな。

昨日27日に武蔵小金井駅前の宮地楽器ホールで行われた宮地楽器創立100周年イベントの一環である講師バンドによるライブでした。
宮地楽器さんの教室の各エリアの講師の中からピックアップされたメンバーでユニットが作られました。ロック、フュージョン、ジャズとユニットにより色の違う楽しいライブでした。
僕はベテラン・ユニットに参加させて頂きましたが、、本当に超・ベテランの大先生ばかりで本番は皆さん各先生の演奏は本当に素晴らしかったです。一緒に演奏させて頂き感謝、感謝でした。
ベテラン・ユニットメンバーは、、、
山口真文さん saxphone
小泉春雄さん vocal, guitar
笹谷俊水さん piano
廣田一さん bass
窪耕一郎 drums
僕自身はほとんどジャズを演奏する事はないので、こんな素晴らしい方々と演奏出来るなんて早々ないことなので素晴らしい経験でした。
あの場に呼んで頂けたことはラッキーでした。宮地楽器の大島さんには本当に感謝します。
さて、スペシャルゲストの神保さんのお話も。
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サウンド・チェックが始まる前、神保彰さんのドラムキットが組み上がったところに参加ドラマーが集まって神保さんの機材をチェック。
写真や映像でも良く見てはいるのですが、間近で見れるなんてそうそうないからね、、もう楽器囲んで良い大人があーだこーだと、、(爆)
昔からか神保さんのセッティングってYAMAHAのシステム・ドラムの長所をきっちりと使ってる印象を持ってましたが、、うーーーーーーーんハッキリ言って凄いです。見た目すっきりの足下に見えますがタムホルダーベースを随所に沢山使ってて、、って言うかあんなの初めて見ました!!! ムービーを見て頂ければ分かるかと思いますが、、こんな使い方もあったのかと、、、本当に凄いです。
今回、楽器店さんの粋な計らいもあったのですが、、神保さんを囲んでお話を伺う機会をも作って頂きました。
神保さん本当に気さくに話して下さる方で、昔からファンではありましたがまたまた好きになりました。人間的にもとても素敵で魅力的な方でございました。
いろいろと話が聞けて本当によかったなぁ、、昨夜は僕の人生にとってファンタスティックでございました。
伺った話しで印象的なことも沢山あって、、忘れないようにメモしておかなきゃ、、。
Instagramで流れてきたこの動画最高!!
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ちょっと前から時々facebookに流れてくる広告。
Smart, Vibrating & Wearable Metronome | Soundbrenner Pulse
John Robinsonが使ってる動画が出てくるんだけれどウェアラブルなメトロノームなんだけど、、
実際どんな感じなんだろう?
ちゃんと強くビートを感じることが出来るのだろうか?
興味あるので試すチャンスはないかな?

APPLE WATCHのアプリにもTACTと言うのがあって使ってはみたけど、これは演奏しながらはダメでした。。他にもAPPLE WATCHで使えるメトロノームをいくつか試したけれど、、強いバイブレーションで伝えてくれるものはないみたい。
で、そのJRのMIでの昔のクリニックの模様。
途中から汗ダグでシャツがびしょびしょです(笑)
JRのYAMAHA時代、しかも写真では見たことあるけれどDouble Bass drumで演奏するのを観たのは初めて。
GretchのビデオでVinnieが新しいドラムセットを箱だしするところのは観たことあったけど(好きなビデオです)、同じシリーズでSteve Ferroneのもありました。新しい楽器は皆ワクワクするんですね。
そのSteveの気持ち良過ぎるgrooveを!!
7月は土曜日の町田の教室のレッスンからスタートしました。
久しぶりにJohn Lennonさんの(Just Like) Starting Overが聴きたくなってしまったので聴きましたら、、Andy Newmarkさんのドラムも聴きたくなって、、そう言えば一時Eric Claptonさんのバンドでもプレイしていたなと、、YouTube探してみれば、、Second LineちっくなCrossroadやっちゃってる。
ってな訳で今月も盛りだくさんな7月になりそうな気配もしてきました。
頑張って参ります。
P.S
いろいろとあるんだけれど、、順次、、なるはやで、、(笑)
ちょこっとお疲れ気味、、
昨夜はお腹調子悪くて帰宅後直ぐに寝てしまった。。
昨日は恒例のジャムセッションでしたが、いつもとは一味違うものになって面白かった。
ベースのゴローちゃんも大分調子を取り戻してきてるなぁ。。

友達に買ってきてもらったギターのチューナー。
ギターのヘッドに着けるタイプのやつ。

ギターのチューナーは実は初めて買ったんだった。
今までは音叉(知ってる?)とアンプ(THR)に付いてる機能でやってたらから(笑)
末原先生が使ってたの「良さそうだよね、あれ」なんて話していたのを覚えていてくれて買ってきてくれたんだなー。ありがたい。。
早速とりつけてみたもののマニュアル見ても使い方がよく分からない、、。(だめだな)
教えてもらわなきゃだ、、(今夜AGさんに教えてもらおう)
スティックとヘッド
先日、ライブ観に来てくれた生徒が僕のスティック見てびっくりされてたし、皆にも「をい、をい、、」って言われるくらい酷く痛んだスティック達。
もちろん、買換えなきゃとはずっと思ってたんですよ(笑)
と言う事で、ほら。。(笑)

昨日も使ったたし、ここんところずっと使いっ放しだったメイプルのスネアのヘッドも限界だったので本日目出度く交換しました。

ニューヘッドで気持ち良い感じだけれど、今夜はブラスを叩きたい気分なので今夜は出番無し。
Collector’s Brassのスネアを持って行き使います。
先日観たSteve Gaddのプレイが頭から離れないんだけど、、
ちょいと気になって撮った写真見直してみたら、、やっぱり、、Recording Customじゃないみたいだな、、シグネーチャーの方のキットの様子。
バーチじゃなくてメイプルな感じの音だったなぁって思ったんだよなぁ。
僕の席ではP.Aからの音は聴こえず生音が届いてきてましたから。
今回の席はSteveさんから距離が近くていろいろと確認出来きました。
シンバルの鳴らし方、ワイヤーブラシ、ツインペダルの使い方などなど、、
百聞は一見に如かず。音だけじゃ分からないものって沢山あるから。
ちゃんとライブを観に行くって大切だ。

今夜はBluenote Tokyoへ
桑原あいさんの事は今回のアルバムがリリースされるまで知らなかったんです。
たまたまプロモーションの動画をFacebookかYouTubeで見たらWill LeeさんとSteve Gaddさんでございました。レコーディング セッションで観た演奏がちょっと良かったのでアルバム購入して聴いてみたらなかなか素晴らしくて、、特にWill Leeさん。ちょっとぐっときちゃってました。
何かのタイミングで発売前にBlutenoteのライブの事知ったので予約とっておきました。
主役の桑原さんは時にイケイケゴーゴーって感じで若さ全開って感じに好感持ちました。
それに対しWill & Steveはそんなフロントをがっつりと支えてました。
それにしても、、Will Leeさん素晴らしかった。
Will & Steveは鉄壁だね、、凄かったし、、感動。

ライブでこの角度からSteve観たのは初めて。
結構な至近距離で生音で聴こえる位置で最高でした。
8割方ワイヤーブラシのプレイだったけれど、ブラシであんな風にいろいろな音でドラムとシンバルを鳴らせるのは凄いよなぁ。
楽器は多分YAMAHA Recording Customでしょ。
ベースドラムはリフターで持ち上げられた20インチ。良い音してました。
今回はフロアタムにあまり角度つけてなかった。ちょっと前の写真観るとかなり傾斜あるんだけれど、あまり角度はついてないセッティングでした。
あれこれと観れてとても勉強になりましたでございます。
Steveさんは来月はJohn Tropea。8月はChick Coreaとのバンドでと毎月やってきます。

久し振りです、、名刺を作ったのは。
しかも、自分でデザインしてプリントアウトしたのではなく発注して印刷してもらいました。
先日作って頂いたフライヤー作った際に描いて頂いたキャプが気に入って名刺作って入れてもらおうと思いついたのでした。
自分じゃ、無理だもんね、、。
カラーはTumblrのテーマに使っているブルーが気に入ってて近い色でお願いしました。
とにかく、、とっても気に入ってしまいました。
ずっと以前だけれどドラマーのMANU KATCHÉ が使っていたヤマハのROCK TOUR CUSTOMのフィニッシュのブルーに憧れていた事があって、、そして最近ではGretchに戻ったVinnie Colaliutaの美しいブルーの仕上げのドラムが好きなんです。
今のところ次の楽器を購入する予定はないけれど、、こんなブルーのドラムもいいなって、、。(でも、相変わらずPale Oyster Blueも好きなんだけれど)
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