Al Jacksonのトリビュートイベントでのお二人のダイアローグ。
2人ともいい感じだな。お互い顔見合わせる訳でもなく、感じてるままに会話して遊んでる感じか。
こう言うのはいい目の前で見てみたいものよのぉ。。
こんなのも見つけた。
Steve Jordanがクリニックやってる。
参加者がプレイしてるのと本人と、、えらく違うもんだな。
Al Jacksonのトリビュートイベントでのお二人のダイアローグ。
2人ともいい感じだな。お互い顔見合わせる訳でもなく、感じてるままに会話して遊んでる感じか。
こう言うのはいい目の前で見てみたいものよのぉ。。
こんなのも見つけた。
Steve Jordanがクリニックやってる。
参加者がプレイしてるのと本人と、、えらく違うもんだな。
Oz NoyさんのアルバムBooga Looga Looに収録されてるらしいChocolate Souffeのスタジオライブ。テーマはなんとも不思議な気持ちにさせられるメロディーだ。Vinnie ColaiutaとJohn Pattitucciのシンプルなビートの上に乗っかるOz Noyのギターとエレピがなんとも怪しげな感じ。個人的にはとってもたまらない感じだ。アルバムではVinnieの他にDave Wecklも参加してるそうだ。まだアメリカでのリリースがこれからの為かApple Musicにはまだ来てなくて聴けないのが残念。Chocolate Souffle、Shuffleに空目してしまってた。Souffleらソフレって読むのかい?「息」と言う意味なのね、、。ふーん。。
それにしてもこんなリラックスして叩いてるVinnieは今まで見たことがなかった。
Vinnieでもう一曲。
Brian Eisenberg Jazz Orchestraのスタジオライブ。こんなパックビートの置き方をするVinnieのプレイも始めて見た。やっぱ上手いのよね、、流石だなぁって思いまする。
いいねぇ、Chad Wackerman、好きな音なんだなぁ。
大昔目の前で見た、聴いたChadのドラムサウンドに思いっきり魅かれたんだった。
冒頭のソロ、あんな感じでベードラ踏めるようになりたいもんだっ!!!
昨日は先輩ミュージシャンでベーシストのKEEBOWさんお還暦祝いでした。
沢山ご友人、ミュージシャンが集ってのお祝いでした。
僕もひとつのセットで呼んで頂き演奏させて頂きました。
KEEBOWさんと一緒にプレイしたのはいつぶりだろうか?
大塚WelcomebackでやったThe Hipsのライブ以来?
その後虹郎さんのライブかな?
もう良く覚えてない、、
久し振りのKEEBOWさんのプレイも変わらずで嬉しかったな。
他のセットではカルメンマキ&OZのドラマーのチャッピーさんや後藤マスヒロさんがプレイされてました。
後藤さん、チャッピーさん、それぞれスタイルが異なって観てて面白かったし、色々と考えさせられたな。
刺激的な1日でした。
兎にも角にも、KEEBOWさん、還暦おめでとうございます。これからも元気にベース弾いて欲しいです。そしてまた何処かでご一緒しましょう。

写真はチャッピーさんと久し振りにお会い出来たギタリストの木下秀幸さんと。
まだ封も切ってない。
これ早く観たいんだけど、、ね。
TOTOはJeff Porcaroの時代。
The Duke Of Septemberは武道館へ観に行ったなぁ。
近いうちにゆっくり鑑賞したい。観るの楽しみ。
追悼・ジェフ・エメリック~ビートルズが求めていたサウンドを作ったのは19歳のエンジニアだった|Extra便|TAP the POP”
ベースドラムのフロントヘッドを外して使うのが流行った時代があって、その始まりがThe Beatlesのレコーディングが最初だって聴いた事あったな。
ここ読むとあのアビーロードスタジオもすごく厳しい規律があったところだったのが伺える。マイクを立てる位置も厳しかったそうで規則で決められた距離以内に立てたら罰金とか、、今じゃ信じられない。それだけマイクロフォンも高価だったのろうしデリケートな代物で大事にされていたんだな。
僕がドラムに目覚めた頃はまさにそんな時代。
ドラマーはフロントヘッド外したままで毛布をつっこんで使ってた。
当時はそれがカッコよく見えて自分も早く自分の楽器手に入れてやりたいって思ってた(笑)
結局自分の楽器手に入れても、それはマネしなかったけどね。
自分のセット手に入れた頃にはフロントヘッドにホールカットして使うの普通になってたし、フロントヘッド外したままだとTom Tomの重みでシェルが歪むって言ってたしね、、。
このリンゴのインタビューも面白い
リンゴ・スターが語るドラムプレイ、フランク・ザッパ、そしてサイン(2015年のQ&A形式インタビュー) – ロックの歴史を追いかける
リンゴ・スター 1966年に行われたインタビュー「僕たちは決まりきったスタイルのようなものは持っていない」 – ロックの歴史を追いかける
今日RCCの事務所に立ち寄った時に横川先生とThe Venturesの話になり僕らが生まれた頃に行われた日本公演の映像をYouTubeで観てた。
この時のドラマーのMel TaylorさんのドラムセットはとてもシンプルでGRETSCHの3 PeaceにRide Cymbal、Hi-Hat Cymbalだけ。
今でこそRide Cymbalの他にもCrash Cymbalをセットアップするのは標準だけど当時はそうじゃなかったんだね。(でも同時期、The BaetlesのRingo StarrはCrash Cymbal使ってたな。)
Wipeoutをそのセットで叩いてたけど少ない楽器での叩きっぷり、めちゃカッコいいです。
台風24号、皆さんのところでは大丈夫でしたでしょうか?
僕は雨風が酷くなる前に帰宅出来て本当に良かった、、。
久しぶりに雨戸などしめたりして、ちょっと用心して過ごしました。
寝てても凄い音だったな、、。
と思いつつもガーっと寝てしまったんだけれど。
一昨日久しぶりに本屋をぶらぶらしてみたらドラマーなら興味を引くタイトルの本が。
最強ドラマー列伝 | ジェイク・ブラウン, Jake Brown, 日向 りょう |本 | 通販 | Amazon

トミー・リー(モトリー・クルー)
●ラーズ・ウルリッヒ(メタリカ)
●ジョーイ・クレイマー(エアロスミス)
●ティコ・トーレス(ボン・ジョヴィ)
●チャド・スミス(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)
●ケニー・アロノフ
●スティーヴン・パーキンス(ジェーンズ・アディクション)
●スティーヴ・スミス(ジャーニー)
●テイラー・ホーキンス(フー・ファイターズ)
●ダグ・クリフォード(クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル)
●ジミー・チェンバレン(スマッシング・パンプキンズ)
●マット・ソーラム(ガンズ・アンド・ローゼズ)
ちょこっとスティーブ・スミスの部分読んだけれど面白かった。
全部は読めてないので彼のところだけでもちゃんと読んでみたいけれど、、特に他に読んでみたいのはケニー・アロノフくらいかなぁ、、
買おうかと思ったけれどなかなかナイスなプライスだったので買わずに帰ってきちゃった。
でも、スティーブ・スミスの章は読みたい。(やっぱ買うのか、、
彼の練習に対する考えとか面白かったんだな。
なんじゃこりゃ、、
Louie BellsonとSteve Gaddの共演自体凄いなぁって思うのに、その後ろでパーカッションで演奏してるのがVic Firthは居るし、Alex AcuñaにHarvey Masonですよ。
この演奏は初めて観ました。
YouTubeの「次の動画」の中にあったんだ。
まだVic Firthも健在だし、Louie Bellsonも若々しい。
Steve Gaddは我が道を行く?Gadd節炸裂。
このビデオから察するにLouie Bellsonきっと良い音してるんだと思う。
それになんと音楽的な演奏なんだと、、感じました。
ラストにLouieとSteveのTap Dance & Hand Shake、、素敵にほほ笑ましくでエンディングです。
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