
タグ: drummer
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昨日は本当に参ったね
今夜はまずご機嫌なドラミングから。全然Badじゃないです!カックイイ。ジジイい 昨夜は帰りに最寄駅の手前で人身事故があって相模大野駅で1時間以上も足止めを食らった。こう言う時に限ってようやく動き出して帰れるかと思ったのに最初にホームに入ってきた車両が快速急行電車で乗ったら最寄駅を通過しちゃうやつ。その車両も随分と目の前で停車したままだった。やっとその電車が出発して次はやっと、、と思ったのに次にやってきたのがロマンスカー。その後にやっとお目当ての各駅電車が到着。駅のホームで並んで待つこと1時間。やっと乗れたのは日付が変わってました。昨日はついてなかったな。 1時間以上ホームで立って並んでた時に急にポール・ヤングのアルバムが聴きたくなって丸々一枚ノリノリで聴いてました。おかげで待ってる時間、寒かったはずなんだけれど気持ちがホットになって楽しく過ごすことが出来た。音楽ってやっぱいいもんだな。 今日のレッスンでやっと生徒さん全員にお会い出来た。今年も元気に楽しくやりましょう!! さて、明日はまた朝からレッスン!頑張ろう!!
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晦日の夜はSteve Jordan & Chris Parker
いやぁ、こんな組み合わせもあるか!! Steve JordanにChris Parkerが2人でやるとこんなんになるのね。。晦日にちょっと良いものを見せてもらいました。

この写真好きだなぁ -
リンゴが!!ジェフの??
https://amass.jp/152788/ なんとリンゴ・スターさんオンラインでの講座が始まるとか!! ちょっとびっくりなニュースですね!!気になります。リンゴ・スター(Ringo Starr)がドラム演奏とクリエイティブ・コラボレーションを教えるオンライン講座がスタートします。世界トップクラスの講師陣を揃えるオンライン学習プラットフォーム『MasterClass』の新しい講師としてリンゴが登場することが、『MasterClass』のイベント「First Look」で発表されています。
It’s about time 翻訳本が来春に!
以前Hudson Musicかどこかで見かけて気になっていたけれど、翻訳本が出ることになっていたとは!! ファンとしては読むっきゃない!! Amazonでも絶賛予約受付中ですって!! -
鈴木友和くんのミュージック・クリップ
そうそう、ドラム、、気軽に初められますよ。 ちょっとでも気になってるあなた〜、いつかやってみたいと思ってるそこのあなたも!! お気軽に教室覗いてみてみてください。そして体験レッスンもやってみてもいいかもです。おもしろいですよ〜、絶対。
なんて、宣伝からスタートですが(笑)
先日亡くなられたThe Rolling Stonesのドラマー Charlie Watts関係の読み物です。
権力と恋に落ちたミック・ジャガーがチャーリー・ワッツに殴られた夜
ポリスのスチュワート・コープランド、チャーリー・ワッツへの追悼文を公開
僕はあまりThe Rolling Stonesは意識して聴いてこなかったと言うか、あまり良さがわかってなくて何度聴いてもハマれなかった質でしたが、少し良さがわかりかけて来たばかりだったんですけどね。。Creamもそんな感じで、そのタイミングでドラマーが、、。
バンドと言えば、、長い付き合いだね、すでに。鈴木友和くんが最近少しずつ映像を作って発表してる。この曲は僕もお気に入りの「君といれば」だけど、この録音時にはまだ知り合ってなかったので僕は参加してない。けど、夏らしい作品に仕上がってますので宜しかったらぜひ観て、聴いてみてください。
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チャーリー・ワッツ
死去のチャーリー・ワッツさん 一撃でミック・ジャガー倒した腕っぷしも 今朝Instagram開けたら立て続けにチャーリー・ワッツの写真が並んでた。フォローしている音楽好きの友達、ドラマー、アーティスト、ミュージシャンの方々がチャーリー・ワッツを写真をアップしてた。The Rolling Stonesのドラマー、チャーリー・ワッツが亡くなったのだ。それを僕は今朝のInstagramで知った。先日手術して今度のツアーはリハビリの為不参加でトラのドラマーでツアーをすると言うニュースを見たばかりだった。 僕はストーンズは熱心には聴いてこなかったし、ファンと言えるようなもんじゃない。けど、やはりチャーリー・ワッツの死は衝撃的だ。また1人時代を作ってきたドラマーが居なくなってしまったわけだ。 昨日はかつての仕事仲間の訃報に落ち込んでしまってた。もう随分と一緒には演奏してなかったけど、また一緒にやる機会があれば良いなと思ってたから。ずっと音信不通にしてたけど10年前くらいかな?30年振り位の再会を果たして、その後はライブに一度、お家にも遊びに行ったよなー。ご主人とはまたここ数年一緒に演奏する機会が出来たけど、、彼女のピアノ、歌、、好きだった。もう一緒に演奏したり出来ないなんて寂し過ぎる。
Charlie Watts 今日はお休みの連絡があってレッスンの合間に時間が出来たのでStarbucksに行って譜面書き。一気に1曲終わらせた。 神田のクラスも発表会があるので生徒さんの曲の譜面を作らないといけない。神田の教室は例年ならバンドスタイルでやるんだけど去年はコロナで中止。今年はドラムはドラムのクラスだけでやる事になりました。ドラムにマイキングして各自練習した曲をプレイして映像で残そうと言う企画です。さてさてどんな感じになるのだろう?カメラが回るときっと緊張しますな。
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雨が止みません
これはめちゃ凄い! このケースに変えたら一気にフルセットを移動出来る。とは思うけどこの映像の方の様に軽々しく押して行けるものだろうか? ここまでじゃ無くてもいいからスネア、ペダル、シンバルをきっちりとしかも簡単に固定して運べるキャリーがあったら良いのにと思う今日この頃です。 Jo Jo MayerさんとBenny Grebさんのこのデュエットも素敵です。こう言うのはいいねぇ、本当に。 しかし、このところ雨ばっか。コロナ禍もあってどこへ出かけようって訳じゃないけれど、雨ばかりはちょっとねぇ。しかも大雨による被害の出てる地方も。早く雨も止んでくれるのを願うばかりです。 -
It’s about timeは来春3月
https://amass.jp/149753/ Jeff Porcaroについて書かれたこの本、翻訳本は期待していたけど出版されるみたいです。
It’s about time 待ち遠しいね。まだまだ半年以上もお預けだ。 たまたまだけど最近Jeff Porcaroがプレイしてる作品を良く聴いてて思うのは、やはり凄いなって。とっくに彼の歳を超えてしまっている訳だけど全然追いつけてないと言うか、、。なんだかもどかしい。ジム・ケルトナーによる序文、デヴィッド・ペイチ、ジャクソン・ブラウン、ドナルド・フェイゲン、レオ・セイヤー、ジミー・ウェブ、マイケル・マクドナルド、ヴィニー・カリウタ、ジェイ・グレイドン、ダニー・コーチマー、ポーカロ一家、デヴィッド・ハンゲイト、ボズ・スキャッグス、ゲイリー・カッツ、ピーター・フランプトン、アル・シュミット、ネイザン・イースト、スティーヴ・ジョーダン、セルジオ・メンデスほか、スタジオのエンジニアたちなどの回想をふくむ、多くの関係者やジェフ本人の証言、そして、ジェフ自身が語るグルーヴ解説も収録した、ファン、そして多くのドラマーが待ち望んだ、決定的な一冊。
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GADDIMENTS
先日から気になっていた Steve GaddさんのGddimentsと言うキーワードはGaddさんが買い下ろした教則本の様だな。Hudsonさんのところでおまけ付きのパッケージが3種類あるけどどうしよう? ちらっと理解出来る範囲で読んだ限りでは、、とにかく買って見てみたいってなってる僕です。 TAMAさんはこんなシャレオツなドラムケースを、、ちょっといいんじゃないかと思います。

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「シュガー・ベイブの後、なぜポンタにドラムを頼んだか」山下達郎が初めて語った戦友・村上“ポンタ”秀一(文春オンライン) – Yahoo!ニュース
情報源: 「シュガー・ベイブの後、なぜポンタにドラムを頼んだか」山下達郎が初めて語った戦友・村上“ポンタ”秀一(文春オンライン) – Yahoo!ニュース
山下達郎さんがポンタさんについて語ってるインタビューだ。ポンタさんはライブには足を運んだことはあるものの直接はお話しした事も無かった。ただいろんな方からあれこれと武勇伝やら何やらを聞いてしまっていたのでおいそれと近づけ無かった。でも、達郎さんのこう言った話を読めばお会いしてみたかったなと思う。。
ちょくちょくポンタさんのドラムが聴きたくなっては少し聴いたりしてるけど、やっぱり素晴らしいんだよね、、。

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