久し振りにJoe Morelloのソロを検索してた。
これも大変素晴らしいね。
ついみとれてしまいました。
タグ: drummer
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タイムラプスをお試し
withdrawal from Koichiro Kubo on Vimeo.
iPhoneの新しいOSのカメラ機能に追加されたタイムラプスを試してみました。
新しいiPhoneは筐体の側面がラウンドになってしまったので立たなくなってしまったからスタンドが必要ですね。
何か手頃なスタンドを用意したいものです。
今回はドラムのバラシを撮ってみましたけれど、なかなか面白いです。
後半のスタンドをスタンドケースに収めるシーンがベースドラムのケースが邪魔して写ってないのが失敗でしたね!!
次回はセットアップするところから撮って見たいと思います(爆) ←またやるのか!!さてさて
前回ヘッド交換して2度目の使用なのですが非常にいい感じになってます。
この間はそれほど感じなかったんだけれど、タムがやたらと音抜けが宜しい!!
今回使っているのはREMO Ambassador Clearで交換する前のCoated/Clearと比べて強めのアタック感は少し少なめとなっててどちらかと言えばこっちの方が好み。
ドラムはセッティング、チューニングが決まって、さらに素晴らしいシンバルサウンドがあったらめちゃくちゃ刺激されます。
練習してても色々なアイディアが出てくるしクリエイティブになれます。
本当は毎日この環境で練習出来たり、演奏出来たらどんなに良いか、、
ま、ドラマー共通の悩みですね。。追記です。
昨日記事に書いてた上原ひろみバンドのサイモン・フィリップスの件、、
スティーブ・スミスはサイモンのトラ(代役)で参加している様子ですね。
知らなかったな。
スティーブ・スミスのいるバンドもなかなか素晴らしいじゃないですのぉ〜。
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微調整

練習の合間にポストです。
この間ベースドラムとタムのヘッド交換して以来の使用なのですがタムが良く鳴ります!特に14と16のタムタムが。
抜けが良くてトーンと良いです。
そしてasprを張ってるスネアとも良い感じでプレンドしてると感じます。
音が良いと練習が楽しいですね〜。
14と16のタムタムの角度をフラットぎみから手前を低めにしてみたら具合が宜しいです。
ほんのちょっとした角度なんですが意外や効果があるものです。
明後日31日のTHE 49ERSのライブではこの楽器をプレイする予定なので興味のある方は是非聴きに来てくだい(笑)話は変わりますが、
ちょっと前に上原ひろみさんのライブでSimon Philipsがプレイしてるのを見てこのメンバーでのライブ観てみたいって思っていたけど、最近ではSteve Smithが叩いてるみたい。
またSimon腰痛でダウン?
もしやクビ?
出先なので帰ってから調べようかとは思いますが、事情ご存じな方いたら教えて下さいまし。 -
Danny Gottleb
今朝ふとDanny Gottliebの事を思い出して検索したらこの映像に出会いました。
Pat Metheny時代の演奏しか持ってないけれど、、
この方はあのJoe Moreloの愛弟子なのは有名な話ですね。
スティッキングは素晴らしいし、この人の100分の1でも良いから手に入れたいです。
地道に練習あるのみです。 -
Let It Be

Diana Rossさん、来るんだねぇ、、
DIANA ROSS来日公演 | e+(イープラス)
観たいなぁ。
もうプレオーダーは始まってるし、、
どうしましょう〜〜。。
さてさて、今朝はThe BeatlesのLet It Beを聴き比べてます。
ミックス違いでいくつかあるんです。
“1”、“Let It Be… Naked ”そして”Let It Be”が手元にあって(シングルレコードもあるけど現在ターンテーブルで聴けない)一通り聴いてました。
やっぱり聴いてきた回数が”Let It Be”のヴァージョンが圧倒的に多いので一番しっくり来るな。
George Harrisonのギターソロも”Let It Be”に収録されてるテイクが好きだ。
ギターソロ後のヴァースのRingo Starrのドラムですがタムのフレーズはオーバーダビングなはずですが“Let It Be… Naked ”では省かれてます。
あれ、好きなんですよね、、中学の時に”Let It Be”を初めて聴いた訳ですが、このマフリングの効いたタムの音がいいなと思ったんですよ。たぶんタムの上に毛布をかぶせたんだろうね〜。Ringoのドラムに毛布がかけられてる写真は多く出回ってるし間違いなくこのレコーディングでもそうだったんじゃないかな?
Ringoのプレイ、ハイ・ハットの使い方もいいよねぇ、、
あと、いかにも彼らしいフィル・インがグー。
それにしてもですね、、やっぱりThe Beatlesの作品っていいよね。
アルバム”Let It Be”がリリースされたのが1970年だから既に44年も経過してるのに今なお新鮮に感じるもんなぁ、、まったくもって凄い。 -
YAMAHAに戻ってきたのかな?>ゔぃに〜
Yamaha ART “BACKSTAGE”: 東京JAZZ 2014


あのVinnie Colaiuta先生、Tokyo Jazz 2014にてYAMAHA PHXをプレイしていた模様。
エンドーサとしてただいま〜って感じなのかな?
ちょっとネット検索したけれど詳細は見つからず。。
YAMAHA → GRETCH → LUDWIGと渡り歩いてましたが、、。
個人的なんとなくPHXをぶっ叩くVinnieさんを観たかったなぁ。 -
Secret Ladder / Christopher Cross

Secret Ladder / Christopher Cross
昨日届いたChristopher Crossのニューアルバム ” Secret Ladder”がとても良いです。
全体に丁寧に音作りがされてて1曲1曲クオリティー高い。
最近ではすっかり珍しくなったストリングスが心地良い。
リズムセクション、ボトムを固めているのはWill Lee (bass)とKeith Carlock (drum)のニューヨークコンビ。
レコーディングはN.YとL.A なんだそうです。
メンバーは本人のギター、ヴォーカルの他に上記の2名にEggy Hobizal(keyboards)がコアで曲によってサックス、デュエットしてるシンガーが招かれてる感じ。
中でもMicheal McDonaldが1曲参加してるのが嬉しい限り。
全体的にとても心地良く長く聴けるアルバムになりそうです。しかしCDのクレジット読むのに虫眼鏡がないと読めないだなんて、、悲しい
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Live in New York / Stuff

Live in New York / Stuff 久し振りにStuffのLive in New Yorkを満喫。
日本のファンにはLive in Japanの方が人気があるのかな?
僕はニューヨークのミケールズでのライブが好きだ。
久し振りに聴いたらバンドのアンサンブルが素晴らしく聴こえてきたね。
Richard Teeのピアノは力強くグイグイ来て、時にはローズで暖かく包み込んでくれる。
絡み合うCornell DupreeとEric Galeのギター。
地味だけどしっかりボトムを支えてるGordon Edwarsのベース。
そして今となってはなかなか聴くチャンスも無さそうなChris ParkerとSteve Gaddのダブルドラム。
グルービーで時にスリリング。
やっぱり最高なのである。
More stuffとライブがまとまったお得なのもあるのですねぇ、、
トーキョーのライブはこれ。
もう希少なのかな?
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Jim Keltner特集
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Bob Dylan 30周年記念コンサート
先日、ハイダウェイでNISHI!さんとあってBSでこのライブを観た話を聴き興味があったので調べて購入してみた。
ディランさんの30周年と言う事で今となっては随分と時間が経ってのリリースだったみたいだけれど、、
1992年10月16日NYのマジソン・スクエア・ガーデンで行なわれた、ボブ・ディランのデビュー30周年を祝う、豪華絢爛ゲスト陣を迎えた伝説のトリビュート・コンサート、通称“BOBFEST”(ニ―ル・ヤングによって名づけられた)。完全ソールドアウト18,000人のオーディエンスを前に、スーパースター達が、彼らを長年にわたって感動させ影響を与えてきたディランの名曲を演奏するというものだった。今は亡きジョージ・ハリスン(アメリカでのコンサート出演としては当時18年ぶり)、ジョニー・キャッシュ、ルー・リードをはじめ、ニール・ヤング、エリック・クラプトン、スティーヴィー・ワンダー、ジョニー・キャッシュ、ジューン・カーター・キャッシュ、ザ・クランシー・ブラザーズ、リッチー・ヘヴンズ、ジョニー・ウィンター、ロジャー・マッギン、トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ、ウィリー・ネルソン、クリス・クリストファーソン、ロン・ウッド、クリッシー・ハインド、オージェイズ、エディ・ヴェダー(パール・ジャム)、シニード・オコナー、トレイシー・チャップマンといったアーティストやアイコンによって、前代未聞のラインナップが実現した。ショウを通じて音楽のバッキングを務めたのは、ブッカー・T&MG’sのメンバー3人、ギターにG.E.スミス、ドラムスにジム・ケルトナーとアントン・フィグを含む、ドリーム・チームのアンサンブルだった。「奇跡の夜」はオール・スターのジャム・セッションによる「天国の扉」で大団円を迎えた。
とあり、、観ておかないと、、言うより、、手元において置かねばと言う気になりました。
ジョージ・ハリソンが唄ってるのだって貴重だし、つい先日にジョニー・ウィンターさんも亡くなってしまったばかりだし、ベースのドナルド・ダック・ダンさんももういない。
実に切ない部分も多いけど。ドラムはアントン・フィグさんとジム・ケルトナーさんがホストバンドで叩いてる。
ジョン・メレンキャンプの後ろではケニー・アロノフさんも叩いてる。ジム・ケルトナーさん、ツインドラムなんでしょうか?1曲中でドコドコとフィルに絡めてやってる場面ありましたが、、シングルペダルだったりじゃないですよね???
ジム・ケルトナーさんのドラムって好きなんでついつい見入っちゃいましたねー。


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