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  • ミーハーですまん

    Amazon.co.jp: ジェフ・ポーカロの(ほぼ)全仕事 レビュー&奏法解説でグルーヴの秘密を探る: 小原由夫, 山村牧人: 本

    Jeff Porcaro book

    あはっ、こんな本が!!!
    ごめん、読みたいし、資料としても欲しいのでポチったあるよ。

    それからGadd先生の新譜もまもなくリリースされるので予約った。
    こちらも楽しみだ。

    dianakrall_wallflower
    そう言えば、、
    つい先日Jim Keltnerが参加してると言うのと、David FosterがProduceしてるって言うのでDiana Krallのニューアルバム “Wallflower”を購入して聴いてる。
    ちょっとJimがJazz Pianist/SingerであるDiana Krallのバックでどんな演奏してるのかと興味もあったのですが、アルバム自体が往年のPops/Rcokのカバーで構成されていて特にJazzを演ってるわけじゃなかったのでした。
    購入時に曲名を確認すればその辺は分かったのですが(笑)
    しかし、流石はDavid Fosterです。聴けば聴くほど気に入ってしまってます。
    これは夜、部屋でじっくり聴きたくなるアルバムです。
    もちろん、Diana Krallのパフォーマンスも素晴らしい。
    しばらくはヘヴィ・ロテまちがいない。。

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  • Continuumなんて2008年リリースなのか、、

    continuum_john_mayer
    先日購入したオーディオテクニカのイヤモニが結構良い感じで良く使ってます。
    昨日は急に思い出してJohn MayerのContinuumのアルバムを。
    Steve Jordanさんと一緒にプレイさせて頂きました(爆)
    しかし、久しぶりにと言うか、、叩きながら聴いててもSteve Jordanさんのプレイの良い感じがガンガン伝わってきました。
    いや、すごい、すごい、、
    当時ハマって良く聴いていたけれどこんなにも良い感じだった?
    もちちろん、その時もすげぇって思ってましたけれど、、昨日は更に思ったわけです。
    このイヤモニで聴いたのは初めてで聴く環境が変わったせいで印象が違ったのかも?

    でも、ちょっとやっぱりこのアルバムは素晴らしいでしょ!
    それにしてもついこの間リリースされた作品って思ってたけれど2008年なので7年も経つのかいな。

    aspr_20150212
    ここんところ使い続けてるASPRのヘッドですが、前回とはちょっと違ったコーティングの剥がれ方してます。
    なんとなくめくり剥がれるって感じです。
    音はご機嫌なんですけどね、、ちょっとアレっ?て思ったです。
    EvansのLevelなんちゃらって言うヘッドも気になってるんですが、次回ももう一度ASPRのコーテッド使ってみるつもりで交換時はボトムもASPRに換えてみようかなと思ってます。

  • Cliff Almond


    Cliff AlmondのパフォーマンスがVic Firthのチャンネルで公開されてますが、非常にいいっす。
    ずっとクリックが聞こえてるんだけれど、一緒にプレイしてる感じがいいんですよね、、
    僕もクリックとここまで仲良くプレイ出来たら良いんだけど、、、

  • 70 STRONG / Steve Gadd Band

    Steve Gadd Band : 70 strong jaket
    Amazon.co.jp: スティーヴ・ガッド : 70 ストロング – 音楽

    ニュースです。
    Steve Gadd Band待望の第2段!!
    70 Strongあ3/4に発売予定だそうです。
    ジャケットかっくいいですねぇ。。
    Amazonでは予約受け付けてます〜。

    しかし前回のアルバムGadditudeからもう2年以上経つのか?

  • Jim Keltner

    Jim Keltner

    先日もTumblrにポストしちゃったけれどJohn MayerとBob Weirがテレビでプレイしている映像ですが、フロントの両名はもちろんカッコいいのですがドラムのJim Keltnerがいい仕事してるんですね〜。
    もう何回も見てしまいました。
    ですので、こちらにももう一度貼り付けちゃいます。

    トップに借用した写真はJimのファンサイトでさっき偶然見つけたんだけれど、、コアなファンっているんですねぇ、、本当に、、素晴らしいです。

    最近、レッスンの様子を発信していこうかと思っていてVineでポストしてみてます。
    たとえば昨日のアミ本厚木での一コマ、、

    面白いのが撮れたらこちらでもまた紹介します〜

    さてさて、、それにしてもここんところ本当に寒い。
    今日も冷え込みったら半端ないです。
    今夜は鈴木友和くんのリハーサル。
    今回は久しぶりにブラスのスネアを使おうと楽器ケースに仕込んでおきました〜。
    んじゃ、がんばってきます。

  • 気になるのはMDDのハイ・ハットスタンドとPower Stroke 77

    NAMM 15の動画がYouTubeにいっぱいアップされてて凄い事になってるんですが、、 (笑)
    ちょっと気になってて詳細が知りたかったのがdwのダイレクトドライブのハイ・ハットスタンドですな。
    アメリカの有名なドラム雑誌Modern Drummerが現地からレポートしてるのを見つけました。
    MDDのドラムペダルと同様に箇所毎にチューニングキーで調整できるようになってる。
    ボルトを緩めるのではなくてチューニングキーで可変するのが良いですね〜。
    ドラムペダルと同様に自分好みにするには時間は有するかも知れないけれど好みのポイントが見つかったらバッチリそうです
    。後は踏み心地はどうなんでしょうね?試してみたいです。
    それからハイ・ハットスタンドのクラッチが良さそう。何でもない小さいパーツですけど意外や大事ですから。


    それからREMOから新しいヘッド。
    POWERSTROKE 77とPowerstroke 3 Black Dot Drum Heads
    POWERSTROKE 77の方はコーテッドとクリアがあるみたいですが、コーテッドの方は一度使ってみたいな。
    動画ではThomas Langさんなどがデモってる映像があるけど、はっきり言って分からんです(爆)
    これは実際自分で購入して自分のドラムで試してみないと。

    MDDのドラムペダル、、通販で有名な千葉の某楽器屋さんでは随分と安く売っておりましたよ〜。
    あ、僕かってませんけどね、、。

    火曜日に教えてる教室で訳あって僕のFLATSをレッスンで使ってみてます。
    スネアはどうにもこうにも好きにはなれませんが、キックとタムは意外と音好きです。
    しばらく使う用途もなく自宅で眠ってましたがまた使ってあげる事が出来て良かったなと思ってます。
    え?FLATSって何?ですか(笑) では、昨日のレッスンでポストしたVineの動画でどうぞ。

  • All-Around Drummer / Danny Gottlieb

    IMG_4319
    丁度一週間前になるけれど新宿の楽器屋さんでDanny GottlibeさんのDVDが半額で売られていたので思わず買ってしまいました。
    以前から観たいと思っていたものだったのでラッキーでした。
    なかなかまとまった時間もなく一気に観れなかったのですが、、このDVDには僕にとっては刺激的な映像が多く収められてました。
    これを観終えてから改めてJoe Morelloさんの映像をあちこちでチェックし直したりです。
    僕はここ数年、グリップをいろいろと見直してて特に左手のフィンガーの使い方には試行錯誤が続いてるので両氏のスタイルを見てまた自分のを見直したりしてます。

    そして、この間観てしまったColin Bailyさんの右足のフットワークもそうでしたがDannyさんもJoeさんも右足が素晴らしい。(もちろん左足ハイ・ハットペダルのコントロールも凄い)
    これこそ僕は彼らの足下にも及ばない感じですが僕もペダルワークを今一度確認して研究していかなくてはと思った次第。

  • She’s Gone

    Abandoned Luncheonette
    数日前にDaryl Hall John OatesのThe Atlantic Collectionの事を書きましたが、このベストにも収められてるShe’s Goneはやっぱりすごい曲だなって。何度も聴き直してしまってます。
    この曲はもともと1972年にリリースされたAbandoned Luncheonetteと言うアルバムに収録されてるんだそうで、この頃の作品は持ってないんですが、、、Amazonでは現在はダウンロードオンリー、、でもタワーレコードならばタワレコ限定のCDがあるじゃないですか!!(ポチっ、、なんか聞こえちゃった?)
    で、このShe’s Goneプレイしてらっしゃるドラマーって誰だっけ?誰なんだろう?と検索してみればですね、、御大Bernard Purdieさんのようです。どうりでナイスな訳ですね〜。
    この曲はタイトル通り女性が出ていっちゃったと言う話のようで、出ていっちゃったその彼女とはダリルさんと一緒にいた女性(結婚はしてなかったようです)の事を歌っていたみたいですね。
    ちょっと切ないストーリーの名曲です。
    Bernard Purdieは素晴らしいドラマーで好きなプレイも沢山あるのですが、多分生でBernard Purdieは観ていないはず。
    この人も一度観ておかないとなんだなぁ。
    最近、どんどんレジェンドが居なくなっちゃうから、、、。

    と言うことでTroubadourでのDaryl Hall John OatesのライブからかShe’s Goneです。このライブも良いですね。TOM “T-BONE” WOLKの姿もみれるし、、涙

  • 思い違いも甚だしい、、オレ

    アンディ・ニューマーク – Wikipedia.

    John LennonのDouble Fantasyを聴いてる。

    おれったら、、ずっとドラムはJim Keltnerだと思い違いしてた。
    どこで、どうすり替わっちゃったのか、、

    Andy-Newmark_moderdrummer_jacket
    Andy Newmarkがレコーディングで叩いてたんだった。
    当時クレジットも見て確認してたのに、、
    いつの頃からか、Jim Keltnerに、、なってました。

    ある時から結構誰がプレイしてる?なんて気にしないで音楽聴くようになっちゃってWiki見てあのアルバムもAndyだったのか、、とか。
    ちょっと聴き直したいのが何枚かあるな。

  • ノミネートの50パーセント以上がインディーなのか、、

    第57回グラミー賞、ノミネート作品の50%以上をインディーズアーティストが占める。業界団体が発表 | All Digital Music


    アメリカのインディーズ系アーティストを支援する業界団体「A2IM」(American Association of Independent Music)は、第57回グラミー賞のノミネート作品で、50%以上をインディーズアーティストが占めていることを発表しました。

    現在発表されている404カテゴリーにおいて、219のインディーズアーティストおよびインディーズレーベルがノミネートされました。ノミネーションの50%以上をインディーズ系アーティストが占めるのは、5年連続となります。

    もう5年連続の数字なんですか、、
    50パーセント以上がインディーズ系だとは知らなかった、、グラミーアワード、、。

    長いキャリアを持つアーティストだって現在はインディーだったりする時代ですし。
    やっぱり走りはGrateful Deadなのかな?

    で、昨日届いたPaul McCartneyのTributeアルバムを聴き始めてます。
    これなかなか良いです。
    暫くはヘビロテ必死かも。
    やっぱ、楽曲が良いからね、、誰が唄っても、、って。
    この間、この件このブログも書いてましたがBilly Joelの唄うMaybe I’m Amazedでのドラム担当はやっぱりあの男、Abeでした。ははは。

    買ったのは井上陽水さんの唄うトラックの入ってない輸入盤の方を買っちゃったな、、
    陽水さんのも聴いてみたかったな。

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