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  • リフレッシュ


    神保彰さんのシグネーチャースネア用のヘッドが届いたので朝イチで交換作業でした。

    バターサイド、スネアサイド、そしてスネア ワイヤーを交換です。
    とりあえず今回はREMO社のアンバサダー コーテッドで。スネア ワイヤーは気に入って色んなスネアでも使ってるPURESOUNDの物。


    せっかくなので念入りに掃除してラグを内側から締め直し。結構緩んでましたね。でも締めすぎは良くないらしいので適度に適当に、、。


    リフレッシュしましたねー。
    実に良い感じです。


    13インチ用のPURESOUNDのスネアワイヤーは結構エッジまでの幅いっぱいでした。


    早速、今夜のTHE SOUL 49ERSのリハーサルに投入です。パンパンと言うほどではないけど僕的には張り気味のチューニングです。
    結構扱いやすい感じがしましたが、もう少しあれこれいぢってみたいです。
    ヴィンテージフープも手伝ってか締まりがあって落ち着いたトーン。13インチだけど結構深みのあるトーンもあるし、オープンリムショット時のクラック音もなかなか良いです。
    これ暫くつかっちゃいそうだなぁ、、

    まずは今週末のTHE SOUL 49ERSのライブで!楽しみです!!

  • 早速叩いてみた


    昨日やってきたスネアドラム、早速リハーサルで試してみた。
    ヘッド、スネア ワイヤー共に交換期は過ぎてるけれど、鳴りはいい感じでした。特にクローズド・リム・ショットは僕の好みの音でした。
    今さっき帰宅しましたが、注文しておいたヘッドが届いてたので明日交換して明日の夜リハーサルで使ってみます。

  • 新しいお友達


    80‘sなdwと交換で神保彰さんの13インチのシグネチャー スネアがやってきました。
    発売時に興味あったものの手に入れることも叩く機会もなかったのですが、、
    つい最近、母校の吹奏楽部へ行った際に同じスネアが使われててお借りして演奏させてもらったんだけど、なかなか良かったんだな。

    もっともコンディションは良いとは言えない状態だったけど素性はわかるものですから、、
    そんなこんなで手元にあったらなどと、あれこれ妄想していた矢先、僕のスネアとトレードしても良いとタイムリーな事態となり、本日目出度く我が家にやってきました。

    ガキみたいですが

    何でしょうこのテンションの上がり具合(爆)
    実は数日前からちょっとソワソワとしちゃったりして、、
    現状のこの雰囲気だけでもやられてる感じです(笑)
    明日のリハーサルで使うのが楽しみです。
    きっと、週末のCATFISH TOKYOさんでお借りするLudwigのBreak Beatsのキットにも丁度良いんじゃないかと思ってます。

    と言う事で皆さん!!

    THE SOUL 49ERSのライブ、見どころが増えましたね。
    今週末30日(土)は蒲田CATFISH TOKYOにぜひお出でくださいまし。

    THE SOUL 49ERS on the web — 6月30日(土)は蒲田のCATFISH…

    good-bye


    僕にとっては最初のdwのスネアだった。
    80年代の頃のもので、フープはプレミアのダイキャストに交換してあってカシッとしたしまった音が出てました。
    良い音だったけれど結局はなかなか出動機会が無かったなぁ。
    新しい持ち主のところで可愛がってもらえたらいいな。

    P.S
    THE SOUL 49ERSのライブについてご質問、お問い合わせなど御座いましたら“お問い合わせフォーム”をご利用下さい。

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    ご回答をありがとうございました。 ✨

  • ヒールダウン

    ヒールダウンで踏む

    ドラムペダルの踏み方はいくつもあるのだけど、、
    ヒールアップで踏めば容易にベースドラムを鳴らす事は出来るので、そこから皆始めちゃうんだけれど、、ヒールダウンから教わる人も多いみたいだし、、。
    でもやはり、ヒールダウン奏法は基本だと思う。
    ヒールダウンは確かに疲れるかも知れない、、最初は。
    でも慣れれば大きい音も出せるし、コントロールもしやすい。
    脚のスネの筋肉が鍛えられるんだけれど、その筋肉が出来てる事によってヒールアップで踏む時に恩恵もあるんだ。
    僕も実際に演奏する場合にはヒールアップを使う事が多いけど、細かいフレーズ踏む時は結構ヒールダウンで練習した事が役に立ってるんだと思う。
    だからプレイする時にはヒールアップが多いけれど練習はヒールダウンと言う人も多いはず。

    Colin Bailey

    Colin Baileyさんのペダルワーク。
    実にしなやかである、、ね。

  • Classic series


    dwJazz seriesの音は1度叩いて気に入ってた。マホガニーとガムのコンビネーションのシェルで太くて暖かいサウンドが良いよ。

    だけど、改めてdwのClassic seriesを眺めてみたらマホガニー材で出来てる事を知りました、、今までノー チェックでした、Classic series。

    これ叩いてみたいなぁ。

    20″のベースドラム、12″タムタム、14″フロアタムでいいよ。

    そうねフィニッシュはやはりPale Blue Oysterで。

  • Left side

    ツインペダルの左足のペダル(dwのペダルの説明書には「オグジュアリー ペダル」と書いてある)はハイハットのペダルよりもこの位前にセットした方が僕的には都合良い感じ。

    右足はボードのこの辺りに置いてるので左足のハイハットのペダルボードとボードの位置で揃える場合、ハイハットに合わせるとドラムペダルは近くなり過ぎるしドラムペダルの位置に合わせるとハイハットが遠くなる。ハイハットとドラムペダルの位置をずらした方が踏みやすいな。

    ちょっとした事だけど、これだけで凄くストレスがなくなる。

    ただハイハットスタンドのタイプによっては思うようにセットアップ出来ない事もあるんだな。

  • ほっと・てぃーちゃー


    昨夜降りだした雨は僕が寝る頃嵐のようになってたけれど、、今の時間はおさまって雨も上がりました。

    さ、今のうちに車から機材を下ろしてしまおうと思いつつ、ご機嫌な13歳の女の子を発見。
    Van HalenのHot Teacherを叩いていよる。僕の13歳の時なんてこんなの絶対コピーも出来なかったよ。


    昨日読んでたブログで紹介されてた大貫妙子さんの「都会」と言う曲。大貫妙子さんはあまりちゃんと聴いてこなかったな。嫌いじゃないんだけれどアルバム買った事が無かったな。
    この「都会」と言う曲はレコーディングではChristopher Pakerが叩いてるんだそうだ。ちらっと聴いてみたけれどかっこ良かった。貼り付けたムービーは沼沢尚さんがプレイしてるライブ。こっちもバンドも素晴らしく心地良い演奏だ。

  • 写真は難しい

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    最近めっきり写真はiPhoneのカメラでなんだけれど、せっかくGRⅡ持ってるんだしって思って持ち歩くもいっつもブレブレでちゃんと撮れない。
    カメラって難しいよね、、?

    dwのヘッドを交換せねばと言う状況ではあるんだけれど、ボトムのヘッドも一緒に入れ替えたいとおもってるのと、ベースドラムのフロントヘッドもどうしようかと、、Fiberskynでしぶ〜〜く演出と言うのも良いかなと。。
    今回はこのキットでは初めてとなるコーテッドとなる予定。
    ま、直前で気が変わってクリアと言う事もあるかもしれませんが、、

  • 望月ヒロフミさんリハーサル

    ちょうど一週間前となりました。

    望月ヒロフミさんのソロアルバム「新しい季節」のレコ発ライブの為のリハーサルに参加してきました。

    僕はこのアルバムで2曲プレイさせて頂いてます。ライブでその曲達をプレイします。初めてお会いした人もいらしてヒトミシリな僕はちょいと緊張気味でしたが、、本番はきっと良い感じでやれると思います。

    今日のスタジオは以前に使っていた所なんだけど、今日リハーサルした部屋は初めてだったな。。基本的にあまり印象良くないスタジオなんだけど、、今日の部屋は好きだったな。ただ相変わらずあまり音楽的なセットアップがされてない感じだけど(笑)

    今日はいつものメイプルのスネアを選んだけどヤマハのメイプルの方がフィットしそうな感じだったので本番はヤマハを使おうかな。

    今回の望月さんのライブに参加するミュージシャンの方々は色んなジャンルの方がいて面白い。アルバムも曲毎に様々な風景が見えてくるけどライブもそんな風になると思うな。

    お時間ありましたら、ぜひお出掛け下さい。

  • Eleven

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    Eleven -This does not subdivide equally, but at first it might help you to count as shown.

    Eleven – これは等しく細分化されませんが、最初は表示されているようにカウントするのに役立ちます。

    たまたまやっていた事がそのままMaster Studiesのtable of timeのページにあって、、11連符(言い方あってるのかわからないけど)の時のカウントのヒントが書いてあった。
    僕はBPM=30でやってたので “1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11/1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11/1,2,3,4,5,6…..”とカウントを言いながら出来たけれど、少しTEMPOを上げたら口が追いつかなくなってしまった、、、
    JOEさんは” 1+2+3+4+5+6, 1+2+3+4+5+6… “とカウントするようにと書いてあるね。
    しかし、これもいざ声出して叩こうとすると、、慣れないと言えない!!!
    ちょっと本とは違うやり方でやってきたけれど、このページに書かれてるように歌って練習するのも必要だな。

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