タグ: drum

  • MAG through offに交換

    メインで使ってる2011’sのdwのスネアのヘッド交換するタイミングでストレイナー スイッチを2012’sモデルから採用されたMAG through offにDelta through offから変更してみました。
    こっちのスイッチのスタイルのが気に入ってるのとDeltaの方がガタガタしてきたので良いタイミングだったのです。
    お世話になってるスガナミ楽器の池松さんが加工なしでドライバー1本で交換出来ると調べてくれたのでパーツ取り寄せてもらったんです。
    スイッチ単体かと思ったら反対側もセットになってました。新しいのは3段階で張力を切り替えるレバーがあって時々便利なんですね。
    交換作業はちょっとだけ戸惑った事もありましたが無事に交換完了です。

    そしてヘッド交換はROBOKEYのおかげでスイスイでした!

  • 良いですぞ!Vic Firthの猪俣猛シグネーチャースティック

    Takeshi Inomata Signature stick
    Takeshi Inomata Signature stick

    最近R・C・Cネタと言うか、猪俣猛先生絡みのニュースが続いております( ╹◡╹)

    猪俣猛シグネチャー・スティックがPro MarkからVic Firthに変わりました。
    流石はVic Firth?なのかは分かりませんが早速ドラムショップのスティックコーナーにお目見えしているようです(* ̄∇ ̄*)v

    自分も昨日1セット戴いたので使ってみましたが何かが変わったと直ぐ分かりました。自分にとっては今までのPro Markヴァージョンよりも振りやすい。今までのも好きでしたが絶対Vic Firthヴァージョンの方が自分に合ってる。
    帰宅して旧モデルと比べてみれば殆ど変わらないデザインですが若干Vic Firthの方が短くてティップの形状がスマート(に見える)。
    明らかにバランスポイントがが手前に感じて、そこ感じが僕の好みなんだと思います。
    同じヒッコリーなのですが、仕上げの違いなのか感触ははやりVic Firthなのですね、、ラッカーの違いなのでしょうかね?これは。。

    新しい猪俣猛シグネチャー、あまりにも良い感じなので今の使ってるAmerican Classic 5Aが使い終わったらチェンジしちゃおうかと思案中です。

    日本ではVic FirthはP社が取り扱っているのでP社のカタログ、ウェブにも登場しております、先生モデル。
    http://www.pearlgakki.com/drum/pro_st_vic02.html

    スペック調べたら愛用中の5Aって14.4mmなんだそうだ、、長さが407mmで猪俣猛モデルは14mm / 400mmなので若干の違いなわけだけれど、これがプレイヤーとしては大きな、大きなフィーリングの違いになる訳ですな。

    気になってる方、旧猪俣モデルを使ってる方、、一度試してみては如何でしょうか?

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