DrumManiAac
最近,5本指靴下が気持ちよく感じてるクボです。 皆さん、お元気ですか?(なんちて
年末に大掃除していたらいろんな所から使用済みのヘッドが出てきた。 しかも結構な枚数。 そう言えばヘッドなんてあまり捨てた事が無かった記憶が、、汗 今はどこもゴミは分別じゃないですか、、ドラマーの皆さん、、使用済みヘッドはどうして処分してるのでしょ? そのまま不燃ゴミへって言うのでも良いのかな? 市のウェブサイトで確認はしてみたけれど良く分からん。。 ググってみたら人によってはリムの部分は切り離して捨ててるみたいだし。 面倒ですが1枚1枚切り離しますかね??
ちょっと遅くなっちゃったけれど鈴木友和君のPodcastが更新されてます。 One Time Talk#9 | Suu’s web
僕がウェブサイトをオープンさせてから今日で15年経ったんです。 良く続いてるねえ、、我ながらびっくり。 何度か引っ越しもしてるしいろいろと試して来たけれど、いまのところWordPressを使うスタイルがベストかな? いろいろな便利なサービスもあるしうまく使ってまずは自分が楽しめるようにします。
先日InstagramにポストしたLudwigのJazz Festivalと言うスネアの写真を気に入ってくれてる人達が結構居て海外の人、多分ドラマーだと思うけどイイネやTumblrにも流れてるポストをイイネ、リブログが沢山頂いてます。 やっぱりLudwigって好きな人大勢居るんだね〜。 それからBlack Oyster Pearlって言うのも特別なのかもね。
昨日、日曜日ですが、中学の時に吹奏楽部の顧問をされてた松山先生と再会することが出来ました。 3月に行われる中学校の吹奏楽部の定期演奏会で何十年ぶりに指揮をされる事になり、そのリハーサルの為に片道3時間かけていらしたそうです。 リハーサルには間に合いませんでしたが、お会いする事が出来て嬉しかったです。 本番はどうにもこうにも伺えない状況なのですが、きっと良い演奏会になるかと思います。 リハーサルを録画したものを見せて頂きましたが、今どきの中学生、、上手いんですね、、ちょっとびっくりしました。 いい音してそうです。
アカデミー賞最強ダークホース!映画『セッション』鬼教師による狂気のドラムレッスン描く衝撃作 | ニュース – ファッションプレス
多くの映画祭で賞レースを圧巻してる映画だそうです。 邦題は「セッション」、原題「WHIPLASH」と言う映画です。
最高のビッグバンドジャズドラマーを目指す大学生の話で大学で出会った精神異常ギリギリの先生を狂気とも言えるレッスンを受けて、、 って言うストーリーらしい。 ドラマーなら気になるよねぇ。
【作品情報】 『セッション(原題:Whiplash)』 公開日:2015年4月17日(金) TOHOシネマズ新宿ほか全国順次ロードショー 監督・脚本:デイミアン・チャゼル 出演:マイルズ・テラー、 J・K・シモンズ ©2013 WHIPLASH, LLC All Rights Reserved
Instagramでは結構ドラマーをフォローしてるのでお勧めにドラム関係,ドラマーが出てくる。 その中でXymoxと言う(たぶん)マーチング・ドラマーの為の練習パッドを作って販売してるメーカーのアカウントを見つけたんですが、見ていたらそこのパッドが気になって仕方なくなって(笑)
Xymox instagram Xymox website 注文時にあれこれオーダーが出来るみたいです。 ヘッド、フープ、シェル、ボルトまであれこれ組み合わせて個性的なパッドが作れるのも面白い。 たとえば、、僕なら、、 こんなふうに。 ええ、、っと、、趣味悪いっすか?? とまぁ、気に入ったカラーリングに出来るのはいいじゃないですか?
いろいろとネットで情報収集してたらJim Johnsonさんの動画が沢山出てきてこれまたハマって見入ってしまったり。 あれこれとXymoxのパッドの紹介してる方の動画も観てましたけど、、今日はこれを貼っておきます(爆) このねぇさま、、いいっす。雰囲気が(そこかっ Michael Jacksonの曲に合わせて叩いておりますです。 この方Stephanie Vasilakisさんとおっしゃるのね、、
しかし、こう言った人達の演奏は僕はあまり観る機会もなくて良く知らない世界だったりするのですが、じっくり観てみると刺激を受けます。
ウィキペディアでドラム・コー(drum corp)を読んでみたらビックリしたことが。 日本でドラム・コーが導入されたのは徳川時代でオランダ海軍に指導してもらってスタートしたんだそうです。 もともと軍隊の歩調合わせのためのドラムで通信手段のラッパ、と言うのがドラム・コーの始まりなんです。それが今日には芸術的なものにまで発展してきた訳だね。
ヤマハ王子センター ドラムのレッスンルーム 長年講師をさせていただいてるヤマハ王子センターのドラムのレッスンしている部屋が移動するため、この部屋でレッスン出来るのも後わずか1回。来週のレッスンで最後とのこと。 もう既に他の楽器のレッスンは新しい部屋に移ってレッスンしているようで部屋の中には音源やクリックを鳴らす時に使ってるアンプとエレクトリック・ピアノ、そして2台のドラム・キットと練習パッドだけでガランとしちゃってます。 広々としててるけれど、妙に寂しい雰囲気だったな。 この部屋はピアノやエレクトーンのレッスンしている大部屋を抜けて細い廊下を抜けて行くと広いこの部屋に行くと言うちょっと隠れ部屋さながらの雰囲気で面白かったんだけれど、僕も生徒さん達も大勢の子供たちがエレクトーンなどでレッスンしてる中を申し訳ない感じで通り抜けて行かなきゃいけなかったりで微妙な部分もありました。 でも、実際もう後1回で終わりとなると寂しさも込み上げてくるものなんですね。 かれこれ20年以上もお世話になった部屋ですから。 新しい部屋はちょっとスケールダウンで今までのように大人数でグループでレッスンが出来ないので定員2名までのクラスとなります。 既にクラス分けもしたのですが、始まってみないとどんな感じになるのやら。
Trilogy | Sakae Rhythm Sakae drumちょっと気になってます。 まだ試奏するチャンスに恵まれてません。 このリンクの先のTriogyと言うヴィンテージサウンドが特徴のシリーズが特に気になってるんです。 dwのメイプル・マホガニーと並んで今チェックしたいドラムです。 リハーサルスタジオでもSakae drum常備してるスタジオもあるようですが、、チャンスがないな。
それよりもメインのメイプルのスネアヘッド。 バターサイドはもうそろそろ交換してもいいよね?(笑) なかなかイナタイ感じの音になってて捨てがたい気がするけど。 いつも書いてますがASPRのヘッド、、良いです。 次ももう一回同じコーティングを使ってみるつもり。 いつもお世話になってる楽器屋さんではASPRを扱っていないのですが、、 あ、R・C・Cにあるじゃん!!!!(爆) 社長に相談します(・_☆)\バキ
流石に師走、、と言う訳では無いけれど、、 公私共にここに来てやらねばならない事、あれこれ出て来ちゃって僕の小さ過ぎる脳みそはパンパンです。 でも、この状況を楽しめたら良いかなと。 年末に向けてぶっ倒れないように頑張ります。
去年末に購入したVATERのプラクティスパッドがとっても気に入ってます。 このパッドのお陰でと言う訳では無いですがほぼ毎日Stick Control的な事を続けてられます。 日課にし出したら辞めれなくなった練習もあって、その甲斐もあってか出来なかった事が出来るようになるものです。 継続は力なり、、確かにその通りです。 ドラムセットを叩く上でもきちんとスティックをコントロール出来ると言う事はとっても大事なんだなと今更ながら身に染みてます。
Starbucks Coffeeさんから無料のドリンク券をプレゼントしてもらったので、昨日は僕の大好物のジンジャーブレッドラテをご馳走になりました。 エスプレッソのショットをダブルで追加してね!! これもなかなか美味しかった。
drum workshopの新しいペダル(MDD)。 楽器フェアに出掛けたドラマーの方々は実物をチェックしてきたのでしょうか? 僕はこれを見に、確認しに行きたかったんですよ、楽器フェア。
この動画を見るとやっぱり良さそうです。 そーとーに良さそうです。 なにしろデザインがクール。 それにチューニングキーだけで調整出来るのがいい。 チェーンドライブのスタンダードとも言えるものを数多く作ってきたブランドの意地もあるだろうし、様々な研究もあって出来上がったペダルなんだと思います。 踏んでみたい!!使ってみたい!!!
昨日は鈴木友和君のリハでした。 バンドがとても雰囲気良くて一緒にプレイするのがとても楽しい。 個人的にはこのバンドフォームでライブをやりたいって思ってるのですが、、 でも、近い内にもしかすると、もしかするとですよ〜。 まぁ、その際にはぜひぜひ鈴木友和バンドを聴きに来て下さいね。
そして。いつものスタジオの、いつものドラムキット。 セッティングしてチューニングしてと、いつもならまぁまぁな音にセットアップするのですが。 昨日はフロアタムがなんだか変な感じで決まらなく、イマイチ気分が、、、だったのです。 リハーサル終わってから気がつきました、ボトムのヘッドのど真ん中にでっかくミュートしてありました。 音の好みはそれぞれですが貼ったら剥がしておいて欲しいものです。
で、私のスティックバッグ。 自立型だっけか? フロアタムに立て掛けておいたのに、いつの間にやら自立してました(笑)
有名なテキストでクラシック、吹奏楽、ドラマーなどでも愛用者が多いと思う本でStick Control For The Snare Drummerと言うのがあります。(上の写真) たまたま昨日のレッスンでちょっと使ったのですが、興味あったら購入してやってみると良いよみたない話をしていたら生徒さんの内の1人が早速検索してて、、なんとAmazonでKndle用に電子書籍化されてるのを教えてもらいました。
いやいや、、知らなかったな。 そのクラスの生徒さん、、中級の生徒さんは既に持ってた、、。 記憶に無いのですが、、昔にそんな話しもしたのかな?(なんせ、古い生徒さん達ですから、、)
実はテキストを裁断してスキャンしたものをiPadにいれて持ち歩いて使ってるんですが、、まだPDF化してないお気に入りのメソッドもあって、、時間合ったらまたなどと思っていたら結構著名なメソッドは電子化されてるみたいです。 Stick Controlの姉妹テキストのAccents and Reboundも売ってました。 これ欲しいな。
メソッド関係はGood Readerと言うアプリにまとめてるんだけれど、、Kindleでしか開けないのでしょうかね? ちょっと調べてみないと、、。
Stick Controlはドラマーにとっては一家に一冊って言う感じじゃない? 持ってなければ1冊いかがでしょう?(笑)
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