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  • これがオリジナルか。Good Golly Miss Molly。

    訂正します!! オリジナルはLittle Richardさんでございました。(T氏、ツイートでお知らせありがとう)
    Creedence Clearwater Revival 通称CCR

    そういえばCCRは知っていたな。
    「雨を見たかい」 (Have You Ever Seen the Rain?) で有名なバンドではないか。
    雨を見たかいは僕もいろいろなところで演奏していたけどオリジナルのCCRの事は全く知らないで今日まで来てしまった。

    実は上にアップしたGood Golly Miss MollyはTHE 49ERSのレパートリーの1曲。
    参考にしていた音源が誰のものか知らないでいて、昨日のリハーサルの後、反省会(一応ね)でzoeさんとソーイチロウさに教えてもらった。
    帰ってきてiPhoneでSiriに訪ねCreedence Clearwater Revivalの曲だと再確認。
    最初から自分で調べれば良かったのにね、、。

    それにしても、、
    Creedence Clearwater Revivalのドラマーには親近感を覚えました。
    僕も同じくロックをトラディショナルグリップで叩くから。
    トラディショナルグリップでバックビートを叩いてる感じがたまらなくいいもの。

    調べてみたらProud Maryも彼らの曲だった。
    このバンド、ちゃんと聴かねばいかんね。

  • 新しいスナッピーを試す

    PURESOUND SNARE WIRE
    昨日のレッスン、木曜日のアミ本厚木は今月から18時クラスに2名のニューフェイスが加わって少しに賑やかになってきた。
    小学1年生と、中学生のボーイズだけれど年の差なんてなんのその!!意外といい雰囲気でレッスンが進んでます。
    7月に発表会があるのですがドラムのクラスはドラムのデュエットのアンサンブルで参加してもらおうかと思ってますが、みんな参加してくれるかな?

    で、ドラムのネタです(爆)
    メインのdw 14″x4″のCollector’s Maple Snareのヘッド交換をしました。
    今回もASPRをチョイス。ST-250Cと言うコーテッド。もちろん、R・C・Cのロゴプリンと入り!!!
    スネアサイドもASPRで。
    そしてスナッピー(最近ではスネア・ワイヤーって言うの?)をPURESOUNDのを試してみようかと買ってみました。
    ワイヤーを止めるのはベルトのタイプなのですが、スナッピー・コード用に両端に穴もあるのでコードが良い人は選ぶことも出来ます。
    買う時にあれこれ調べてて知ったのですがワイヤーとベルトはピンを抜くだけでワイヤーだけを外すことが出来るのでスネア・サイドを張り替える時にはちょっと便利だと思います。
    肝心の音はまだこれから使ってみて判断しますが、昨日ちょこっと叩いた感じでは悪くはないと思ったな。
    dwのTrue Tone Snare Wiresをあまり評価していなかった人がPURESOUNDを良く評価していたので興味を持ったのだけれど、僕自身はTrue Tone Snare Wiresをイマイチとは思ったことがなかったけど、そんなに言うならと思ってチャレンジなわけです。
    dwのドラムはChamber Matchingと言ってシェルのピッチが書いてあるんです。
    僕のこのスネアは”B”になってて、外す時にボトムのピッチ調べたら”E”になってました。
    今回はもうちょっと張って今までより上の”E”まであげてみました。
    逆にバターは今までより少し低めのテンションでミッドを強調した感じで、結構良い感じ。早く現場で使ってみたい!!
    クリスピーなサウンドも嫌いじゃないけれど少し緩めの太くて暖かめのサウンドが基本的に好きなんです。
    その割には4″なんて薄めのシェル選んでたり理解に苦しむ方もいるかもしれませんが(笑)
    でも、そのくらいのピッチで長くキープするのは難しくて使ってるうちに鳴りが無くなってきて気がつけばピッチが上がっていったりするんですよねぇ。。。
    鳴りが無くなったらちゃっちゃと新しいヘッドに交換出来たらいいけど、そうは行かないし、貧乏性の僕には勿体なくて出来なかったりです。

  • Moggie @ Roppongi Club Edge


    Daryl Hall and John OatesのJohnさんがManeaterを弾き語り。
    アルバム、ライブではDarylさんがメイン・ヴォーカルだけれど流石Johnさんも上手くていい。ギターも上手いんだね、、。

    osamusan_at_edge
    さてさて、、
    お初のサポートだったMoggieさんのClub EDGE Roppongiでのライブも楽しく終了。
    しかし、久しぶりのロックトリオ、終わってみればいろいろと考えさせられることも多かった。
    次回があるならば、もっとパターン、フレーズを練らないとね、、って感じ。

    それにしても、本当は昨日は若いバンドとの2マンライブだったのだが、、そのバンドがリハーサル時間になっても現れず、連絡も来ず、結果的にはすっぽかし。
    いくらなんでも、そりゃねぇだろう、、ってね。
    どういうつもりか知らないが来ないなら来ないで連絡ぐらい入れなきゃね。

    club edge's Recording Custom kit
    Club EDGE Roppongiで演奏したのは久しぶりだったけれどハウスのドラムセットは以前とは相変わらずHot Red FinishのYAMAHA Recording Cutomでした。コンディションはそれ程良くなかったけれど、やっぱりレコ・カスはいいね。
    スローンが自分の好きな高さにはならなかったのが困ったもので。僕にとっては少し高いんですよね、最近のスローン最低高がちょっと高めになってるので低めに座りたい僕にとっては困ることが多いです。
    「スローンが高い=楽器までの距離が近くなる」、いつものペダルなのに感覚が変わるのが嫌なんだよねぇ。
    だったらスローン持ち歩けよって言う話なんだけれど、流石に電車移動でシンバル、スネア、ペダル、スティックに加えてスローンまでは、、
    ま、車で行くくらいだったらドラムセット持って行っちゃうよね。

  • スネアの話と気になるAWBの再発盤!!

    ASPRヘッドとPURESOUNDスナッピー
    注文しておいたPURESOUNDのスナッピーが届いた。
    R・C・CのロゴがプリントされたASPRのバターサイドとスネアサイドの新しいヘッドの準備も出来てるので早速今夜張り替えて明日スタジオで音出してみよう。
    バターサイドの250Cは引き続きの使用なのでオーケーですがこのスネアサイドは初めてなのでサウンドにどんな変化が出るのかちょっと楽しみなんだ。
    そしてPURESOUNDのスナッピー。
    dwのスナッピーも特に問題があった訳じゃないんだけれど気になっていたスナッピーだったので一度試してみようかと。

    昨日は15日のライブのためのリハーサルでした。
    サポートの僕のためもあってか本番まで4回のリハーサルをとってくれた3回目でした。
    随分勝手もわかってきて面白くなってきた感じです。
    スネアは前回に引き続きdwのブラスを。
    叩いてる感触もそうだけれど録音した音聞くとバンドには4インチのメイプルよりもフィットしてると思う。
    本番もブラスでやっちゃうと思う。。

    ヘッドを交換する4インチのメイプルは日曜日の下須万里子ちゃんのリハーサルで使おう。

    で、その下須万里子ちゃんのライブ情報。
    ☆★ライブのお知らせ☆★
    4/26(日) Pop’s Living~3man Live~
    OPEN 12:30 /START 12:50
    前売¥2400/当日¥2600 (1drink別)
    【出演】
    澤寛子 三陽子 下須万里子

    ご予約はSEEDSHIPさんHP内の予約フォームから
    http://seed-ship.com/index.php

    もしくは、
    ▼Twitterから
    #shimosumariko
    ▼Blogへコメント、メッセージ
    ▼live.shimosumariko@gmail.com

    ぜひ、お足をお運びくださいませ〜〜

    さて、僕の大好きなAverage White Bandの再発の話題。
    金澤さんのブログで気になる気になるお話が出ていたので、、

    僕も誰がプロデュースしたとかとか気になるにはなるんだけれど、このDavid FosterがプロデュースしたShineにはレーベル移籍のタイミングで作られたそうでレコーディングされた作品がレーベル2つに分けてリリースされてたと言う話らしいです。
    そのDavid Fosterがプロデュースした曲の4曲がAtlanticで出た”『VOLUME VIII』”に入っちゃったらしい。
    今回の再発ではShineにその4曲がプラスされてると言う話なのと、What’cha gonna do for meのレコーディング秘話もあるとかで、、この再発には注目せざるを得ないでございます。
    以下、金澤さんのブログから、、

    Light Mellow on the web ~ turntable diary ~ : ■ SHINE +4 / AVERAGE WHITE BAND

    我々AORファンにとっては、フォスターの初期プロデュース作として人気の『SHINE』。しかしバンド側にとっては、様々な変化の兆しが現われた作品として、いろいろな想いが交錯しているようだ。“アトランティックに渡した曲があれば、もっと良いアルバムになった” と発言するメンバーもいる。まぁその辺りの詳細は、是非今回の再発盤の拙ライナーをお読み戴きたい。ヘイミッシュとネッド・ドヒニーが共作した名曲<What’cha Gonna Do For Me>のレコーディング秘話も明かされているので。

    なお今回の5作では、『BENNY & US』『WARMER COMMUNICATION』の2枚が日本初CD化。オリジナル期の最終作となる『CUPIDS IN FASHION』は、英盤や国内アナログ盤と同じマネキン・ジャケになる(メンバーの白装束ジャケは米盤仕様)。

    また、このゴールデン・ウィークに来日公演を行なうネッド・ドヒニーには、次号レコードコレクターズ誌で電話インタビューを行なっていて、『HARD CANDY』や昨年出た未発表曲集『SEPARATE OCEAN』の話を訊いている。そこにも<What’cha Gonna Do For Me>の話がチラリと出てくるので、ファンは是非チェックを。

  • 良いよ、A Fool To Care / Boz Scaggs

    えー、今日は4月8日ですよね??
    空から白いものが舞い降りてきておりますが、、雪?みぞれ??
    予報通りとは言え寒すぎます。
    久しぶりにウィンドブレーカーの下にフリース着ちゃったし、手袋して来れば良かったと軽く後悔も。
    皆さんも今日は暖かくして過ごしてください。

    いつも使ってるdwの14″ X 4″のメイプルのスネアヘッドをASPRのコーテッドとスネアサイドを購入完了。
    本日届くはずのPURESOUND CPB-1420というスナッピー(スネア・ワイヤー)とで交換する。
    このスネアもスナッピーを変えるの初めてだし、PURESOUNDを使うのも初めてなので、どんな変化が起こるのか楽しみです。
    好みの音になると良いけどね、こればかりは試してみないとわからない。
    でも、そういった試行錯誤も楽しみのひとつ。

    ここのところそのdwのメイプルのコンディションがイマイチだったのでdwのブラスを使っていたけれどこれも普通に良い感じ。
    安定感もあるし音も好きなんだけれど結構普通なの。
    無難といえば無難とも言えるし、4″のメイプルみたいに個性がなくて、、。
    ま、ブラスはスーパーサブ的なポジションだ。

    Boz Scaggs
    先日届いて聴いてるBoz Scaggsの新譜”A Fool To Care”ですが、前作と同様に本作品でもプレイしているドラマーでもあるSteve Jordanがプロデューサーなのだが前作同様テネシー州でのレコーディングで今回はナッシュビル、だいぶタッチの違う作品に仕上がってる。
    個人的に前作”Memphis”は非常に気に入ってて未だに良く聴いてるアルバムだけれど単にその続きでないところが味噌で同じようには耳に入ってこない。
    前作の洗練された感じとは打って変わって泥臭い印象。
    曲も同じような感覚。
    最初は馴染めなかったのだけれど何度か聴いてるうちにハマってきてる。確実に。
    聴けば聴くほどかっこいい。
    Bozもバンドも良いよ。
    深夜に部屋に戻って照明をおとしめにした部屋でバーボンでもやりながら聴きたい感じです。(ま、そんな感じでここ数日聴いてるわけだが)
    ちょっとお勧めな一枚です。

  • 新しいイス買ってもいイッスか?

    drum Throne
    けちってる訳じゃないんだけれど自室で使ってるドラム・スローンは10代の頃に買ったこの脚のタイプ。
    僕がドラム始めた頃ってまだこのタイプのスローンが多かったんだよね。
    中学の吹奏楽部でもこれだったしドラムスクールに通い始めた頃も教室で使っていたのは最初はこのタイプだったような、、気がする。
    今となっては安定性もないし座り心地が良いとは決して言えないけど、畳むと今のモデルと違って軽くてコンパクトになるのは魅力的?
    スタンドケースから出せばちゃんとしたのあるんだけれど、、使うときにケースに戻すの忘れて出かけちゃうのが怖くて何となく出せない。
    そんなこんなで近いうちに新しいの買うかなって思ってます。
    買うならやっぱりRoc-n-Socかね〜?

  • Simmons

    SD100KIT | Simmons

    Simmonsってまだあるんだね、、
    Simmonsと言うのは1980年代にレコーディングなどで一斉風靡したエレクトリック・ドラム・メーカーです。
    John “JR” RobinsonやDave Wecklなどは当時アコースティック・ドラムをトリガーにしてSimmonsを鳴らしてしました。
    まぁ、上記2名に限らずレコーディングではサンプリング音源が出てくるまでは引っ張りだこの楽器でした。
    そんなSimmons、、まだエレ・ドラを作ってましたか!!
    懐かしいですね、Simmonsと言う名前が(笑)
    当時Simmonsは高価な楽器で日本では持ってれば仕事があったと言う伝説が残ってるくらい。。。

    日本の住宅事情では普通、自宅で思いっきり生のドラムを叩ける環境ではないし、エレ・ドラを買って自宅で練習と言うのはありだよね。
    このSimmonsもそうだけれどエレ・ドラにはUSBでパソコンにダイレクトに繋げられるし、MacだったらGarageBandに自分の演奏を簡単にレコーディング出来てしまうのが良いよねぇ。
    練習してる事をパソコンで記録して聴き直してチェックすると言う使い方をしてるドラマーも多いんだろうね。
    仕事でDTXの高いヤツをお借りした事あったけれど、なかなか良いんだよね、、
    でも実際演奏するならアコースティック・ドラムがいいんだけどね。
    さて、このSimmons SD1000KITはどうなんでしょう?
    デザインのコンセプト的にはV-Drumのあのモデルの流れですが、かなり個性的だね。
    セットアップの自由度はどの位あって、パッドの感触はどんなもんで、ペダルの出来具合、、実際触ってチェックしてみたいものです。
    狭い部屋でコンパクトに設置出来てレコーディング作業が出来るなら10万以下で買えるなら僕も一考の余地あり?

  • こりゃカッコいい!!

    #9stickbag
    ドラムスティックケース/バッグ専門店「#9」

    壊れちゃったスティックバッグの修理を出さなきゃと思いつつもネットで検索してみると日本国内でもレザーのスティックバッグをオーダーメードしてる会社や職人さんがいるものです。
    ちょっとこれはかっちょいいなと思ったのは上の写真のやつ。
    僕には全く似合わないけれどぜひ清藤羚之さんに使って貰いたいと思うけれどプレゼントするにはちょっと高価過ぎる(爆)

    しかし、探してみてもなかなかこれだと思うようなバッグはないものです。
    ここは自分でデザインしてみるか?!などと野望を抱いてみたりして、、、(ホントかよ?

  • 買い直した、、

    shimonband

    日曜日は去年12月にSeed Shipで一緒に演奏して以来の下須万里子ちゃんのリハーサルでした。
    今回から万里子ちゃんはアコースティックギターからストラトキャスターに持ち替えてます。
    そして妙於ちゃんがベースで参加してくれる事になり、まずはバンドの土台からしっかり組立作業です。
    以前にもエレクトリックな編成でもやってたけれど、改めて始めてみたら結構良い感じなんですね〜。
    この形でなるべく早くライブをやってみたくなってます。

    そして僕はと言えばここのところdwの14″x4″のメイプルスネアから久しぶりに14″x5″のメイプルに変えてみてます。
    ヘッドはFiberskynを使ってるんですが、良い音なんだけれどちょっと飽きてしまい暫く使っていませんでした。
    先週暫くぶりに使ってみたらなかなか良い音で4インチには無い音の奥行きとかが心地良くて使いたくなった次第。
    同じCollector’s Mapleで同じフィニッシュ、1インチの違いだけれど全く異なるフィーリングで面白いんですよね、、。

    

    有名なStick Controlと言うテキストの姉妹本(と言う表現で良いのかな?)でAccents and Reboundsと言います。

    ちょっと訳あって新しいのを買いました。左のオレンジのが30年以上前に購入したもの。青いのが新しいやつです。知らないうちに色が変わっていたんですね。この本を手にするのも久しぶりでちらっと最初の方を開けたらJoe Morelloさんの写真とか、、あったんですねぇ、、(汗
    買い直した訳は、、あれなんで、、また今度(爆)

    ネットでちょっとある奏法の事調べ出したらあれこれ面白いウェブサイトを見つけちゃって昨日書き始めたこのポスト書き始めたが進まなく今日になっちゃいました。
    まだまだ学ぶ事は目の前に山となってそびえ立ってる感じだけど毎日こつこつとやって登って行かねばいかんですな〜。

    あ、Steve Gaddの新譜が本日発売だね〜。
    昨日出荷の連絡がタワレコからあったような気がしたけれど(をいっ
    楽しみだね〜。

    Amazon恐るべし!!ダウンロード版もあった!!

  • ミーハーですまん

    Amazon.co.jp: ジェフ・ポーカロの(ほぼ)全仕事 レビュー&奏法解説でグルーヴの秘密を探る: 小原由夫, 山村牧人: 本

    Jeff Porcaro book

    あはっ、こんな本が!!!
    ごめん、読みたいし、資料としても欲しいのでポチったあるよ。

    それからGadd先生の新譜もまもなくリリースされるので予約った。
    こちらも楽しみだ。

    dianakrall_wallflower
    そう言えば、、
    つい先日Jim Keltnerが参加してると言うのと、David FosterがProduceしてるって言うのでDiana Krallのニューアルバム “Wallflower”を購入して聴いてる。
    ちょっとJimがJazz Pianist/SingerであるDiana Krallのバックでどんな演奏してるのかと興味もあったのですが、アルバム自体が往年のPops/Rcokのカバーで構成されていて特にJazzを演ってるわけじゃなかったのでした。
    購入時に曲名を確認すればその辺は分かったのですが(笑)
    しかし、流石はDavid Fosterです。聴けば聴くほど気に入ってしまってます。
    これは夜、部屋でじっくり聴きたくなるアルバムです。
    もちろん、Diana Krallのパフォーマンスも素晴らしい。
    しばらくはヘヴィ・ロテまちがいない。。

    Amazon.co.jp: ダイアナ・クラール : ウォールフラワー(初回限定盤)(DVD付) (デジタルミュージックキャンペーン対象商品: 400円クーポン) – 音楽

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