
昨日の事だけど毎日やってるあのエクササイズを始めた時の事。
それをここ最近はTEMPO=160から始めるんです。
昨日もクリックをTEMPO=160にして始めたところ間も無くして、ドラムマシンのテンポが勝手にTEMPO=148に。
ヲイヲイ、って思ったけどちょっと思う事があって今日からTEMPO=148で練習する事にした。
なんか、音楽の神様なのかドラムの神様なのか、、誰かがアドバイスしてくれたような気がしたんだよね。もしかして神様じゃなくて先に逝っちゃった龍ちゃん?坂田さん?、なんとなくだけどじろうさんかな?ちょうど一昨日じろうさんのドラムキット使って彼の事思い出していたところだったし、僕の練習見かねて思わずドラムマシンのテンポ落としちゃったんじゃないかな?
今の僕にとってはTEMPO=148は少し遅目にも感じるんだけどその練習にはそのくらいのゆったりとしたスピードで1音1音しっかりと確認して始める事がとても大事な事だと実感したよ。
タグ: drum
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ドラムの神様から?それともじろうさん?
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HIDEAWAY終了!!

昨夜の鈴木友和ライブにお越し頂いた皆様、来れなかったけれどメッセージして頂いた方々、、ありがとうございました。
ライブには事故は付き物ですが(爆)最後まで楽しくプレイさせて頂きました。多くの方も楽しんで頂いてる様子がステージいても伝わってきて嬉しかったです。
ライブをやれば当然いろいろな課題やら何やらが出てくるのですが、それらを乗り越えて行かないと進歩はない訳で、ライブやらないとそういうものってないんですよね。そう言った意味では鈴木友和はまだまだ経験値が足りないし、場数踏んで成長してもらわないといけないなって思いました。もちろん、自分も危機感持ってるし頑張りますです。次回鈴木友和のギグは11月21日(月)、下北沢MOSAICです。
またお知らせしますので、こちらもどうぞ宜しくお願い致します。
ところで、、スネアですが。
今回REMOに戻してからちょっとピッチは下げめで80’SなL.Aのスタジオのサウンドっぽい感じで楽しんでいたんだけれど、ライブではもうちょっとピッチ上げた方が良かったな。うん、もうちょっとだけね、、。
それにしてもHIDEAWAYのステージはちょっと奥行きがないのでフロアタムを2つ並べるとフロントの人達のスペースが足りなくなってしまって申し訳なかったなぁ。
次回は思いっきり下手に振ってステージ中に向けてセッティングしたら良いかもね。

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ニューヘッドにしたし、リハーサルも頑張ってるし、ライブもあるし、、。
まず、、先日誕生日を迎えましてひとつ歳をとりました。
facebookの方へ非常に沢山お方からお祝いの言葉をかけて頂き誠に感謝を致します。
大先輩の方々からも沢山頂き、、本当に恐縮です。
また1年、しっかり努力して微々たる進歩かも知れませんが頑張って行こうと思っておりますので、どうぞ今後とも宜しくお願い致します。
本当にありがとうございました。
さて、、。ヘッド交換実施致しました(笑)
メインで使ってるdwのメイプルのスネアはここ2年近くASPRを使ってました。
ASPRのヘッドは結構気に入ってます。
REMOでもEvansでもないASPRの個性を感じるサウンドが素晴らしいのと優れた耐久性ですっかりお気に入りです。
バターサイドだけでなくスネアサイドも張り替えたら途端にサウンドが変わるのが凄いです。
と、非常に気に入ってるdwとの組み合わせですがdw X ASPR=アメリカ×日本 からもともとのオールアメリカンを味わいたくバターサイドとスネアサイドをREMOに。 コーテッドのアンバサダーでございます。超・ノーマル(笑)
ああ、、こういう音だったな、、って。
変えてみて再確認しましたがASPRって鳴りが大きいと思います。
そしてREMOにした途端にスネアがアメリカン・サウンドになりました。
もちろん、これ、、悪い訳なくて、、これはこれで楽しいもんです。
暫くはアメリカン・サウンド味わいたいと思います。
Kenny and Mariko
これ書いてるのは9日ですが、、まもなく日付かわっちゃいます、、
今日は下須万里子ちゃんのリハーサル。
久しぶりに全員集合(笑)
バンドは前進してます。
早くライブでお聴かせしたいもんです。。
そして、、いよいよ今月22日(土)です。
鈴木友和、南林間HIDEAWAYにてライブでございます。
時間をかけてじっくりと煮詰めてきてます。
今回は良いライブになるなりそうです。
我々にとってもHIDEAWAYは初ライブをやった場所だし、久し振りにホームに戻る感じで張り切ってますし。
ぜひぜひお足をお運び頂けたらと思ってます。以下スーさんのFacebookページより
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来たる10月22日(土)
南林間駅西口下車徒歩0分のところにある
南林間HIDEAWAY
http://www.chez-ohya.net/hideaway/map.html
にてライブやります!open 18:00 start 19:00
charge ¥2000
act 鈴木友和バンド/もりきこ鈴木友和バンド
vo:鈴木友和
gt:平本栄二
ba:谷口貴彦
dr:窪耕一郎この日は古くからの友人のデュオ「もりきこ」と2組でやります。
もりきこはハーモニーがとても素敵な方々で大活躍中の2人組です。会場のハイダウェイはとてもアットホームな雰囲気のお酒の飲めるお店です。
秋の夜長の土曜日を飲みながらゆっくりと一緒に過ごしましょう。
たっぷりと歌うよ〜
是非お誘い合わせの上、お気軽に遊びにいらしてくださいね!
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少しは進歩してるようです。

左足のペダルをチェンジ 左足で踏むドラムペダルを練習の中で使いだして少し経過してきました。
とにかく使って慣れるを実施中。
手のウォーミングアップ等ではキープの足のパターンを4分音符だったらオルタネートで分でとか、、これも毎日1時間以上やっていたら何となくフィーリングも良くなってくるものです。
そもそもなぜ始めたかと言うとここ1年と少しですが思う事もあり右足を再学習しだしてまずはヒールダウンをもう一度きっちり使えるようにと始めたのですが、やってるうちに左足も同じように使えたら素敵なんじゃないかと思っちゃったんですな。
練習台の足下にちょっと前に倉庫から見つけてきた昔のヤマハのベースドラム用のトリガーパッドが転がっていたので左足の練習用のパッドに用いて練習を始めた次第。(使う用途がないので処分しようかと思っていたのですが、捨てないで良かった)
最初はFP-720を使っていたんだけれど、ベルトドライブの踏んだ時のボードが左右によれる感じが気持ち悪く集中出来なかったので同じくYAMAHAのFP-850にスイッチ。
だいぶ不快だった部分は改善されたけれど、右足に使ってるdw 5000に揃えたくなってきてはいます。
それよか、早よツインペダルを買えって言う感じもしますが。音がうるさかったのでビーターの当たる部分にタオルを貼り付けておいたけれど、いまいちだったので、もう随分と使ってないMoon Gelのプラクティスパッドを打面にガムテープで貼り付けてみました。
これ案外良い感じ。右側より静かになっちゃったけれど、その分大きく意識して踏むようにして左足を強化しようかと。Instagram眺めていたらStingさんのニューアルバムの紹介が流れてきた。
レコーディング風景にはVinnieが叩いてるシーンも。
なんか好きなんですよね、VinnieがプレイしてるSting。
買わなきゃって思ってタワレコ見てもまだ売ってない。iTunes Storeにはあったけれど11月リリースとあって予約受付中になってました。
でもこれは要チェックです。(個人的にね)
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Evansの新しいヘッド
ZildjianのYouTubeから。
なかなか良い感じのムービーじゃないですかねぇ。
こういうの結構好きです。Evansが新しいヘッドをリリースするようですね。
UV1と言うシリーズだそうです。D’Addario’s Evans Drumheads Launches UV1 Drumhead – DRUM! Magazine – Play Better Faster
ダダリオのエバンスドラムヘッドはUV1、同社の新たに特許を取得したUV硬化コーティングを市場に非常に最初のものであるドラムヘッドのブランドの新しいシリーズを発売しました。
UV1のコーティングは、耐久性や風合いの一貫性を提供するように設計されています。ヘッドはまた、ストレッチやへこみに対してより耐性でありながら、その暖かい音色で知られている新しい10ミルフィルムを備えています。エバンスレベル360テクノロジー™と組み合わせることで、新しいロゴをデビュー、UV1は、サウンドの可能性と音楽アプリケーションの広い範囲のための汎用性と耐久性のある10ミルのドラムヘッドを目指しています。
チューンアウト」またはテープやでダウンミュート」UV1スネアヘッドは、あなたがにしていないエッジで使用可能な倍音(別名リング)の音楽的なバランスであなたの頭の中央に集中し、完全なサウンドを提供します」ゲル。これは、箱から出してすぐに完璧なサウンドです!優秀な同調範囲と、スタジオと生き両方のための偉大な感じ、と彼らはあまりにも素晴らしい見て! ” – オマー・ハキムを。
ダダリオによるUV1は、フレーク状の疲れているドラマーのためのソリューションである、欠け、およびコーティングを着用。増加した表面テクスチャの追加の利点は、それが非常に応答性のUV硬化コーティングは、比類のない耐久性を提供しながら遊んで磨くすることができます。
UV1シリーズは、サイズが10から16の範囲である ” – 14″ヘッドは店8月と9月に利用できるようになりますサイズの残りは10月に出荷されますダダリオエバンスドラムヘッドが販売されているところはどこでもそれらをチェックしてください。。。Google chromeによると以上の訳なのですが、、
ちょっと気になりますねぇ。
Evansと言えばですね、、僕のFLATSにHydraulic Red使ってみたいんですよ。

以前からいつかはFLATSにHydraulicをとは思っていたんですが、ちょっとリニューアルされて赤のやつも非常にかっちょいいとおもっちゃってるので、、 -
ゲージューの足習い、か?!


ちょっと前だけど処分したスタンドケースの中から発掘された大昔のヤマハのエレドラのベードラのトリガー。これ自分で購入した物だったのか龍から譲って貰った物なのか記憶が曖昧。
処分しちゃおうか迷っていたんだけど、、
思いついてしまいました。
これで左足の練習してやろうと。
僕の過去において2度、ツインペダルに取組んだ事あるんだが、、始めて間もなく挫折しました。
ま、そんなにツインペダル屈指してやりたい音楽があった訳でもなし、やりたくて仕方ないフレーズがあった訳でもなし、使わなきゃいけない現場があった訳でも無かったのでペダル購入するもあっさりと諦めてしまってました。
去年から右足のペダルワーク見直してて練習してるのですが、ここに来て少し良い感じになって来たのと少し欲が出て来た(調子に乗ってとも言う)ので左足もやってみたくなったのです。
とりあえずはデイリーエキササイズでの足のパターンに左足を加えてみるところから始めてみた。
ところが違和感があまりなく意外とちゃんと踏める。
とにかく毎日使うところからスタートですなー。それにしてもレガシーなレフトサイドだ。(笑)
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久し振りのおニューなヘッド。
GarageBandの共有の事を調べてる方が毎日大勢アクセスして頂いててびっくりなんですが、、
大した情報を載せてなくて申し訳ない感じです。
GarageBandは面白いツールなので自分でももう少し積極的に使いたいなとは思ってて気に入った点とか便利な使い方とか、ドラマー目線での使用方法とかあれば自分のメモ的に載せていきたいとは思ってますが、これまたしょっちゅう使ってる訳じゃないので、、。さてさて、昨日は久しぶりにメインで使ってるdw collector’s maple snareのヘッドを交換。
久しぶりにASPRのSTに戻してみました。去年末からLCを使っていたのですがもう一度STを使ってみたくなって。
早速、今度の日曜日に迫ったライブのリハーサルに持ち込んで使ってましたが鳴る鳴る!!使い込んだヘッドのあの感じも良いけれど新しいヘッドの豊かな倍音とか好きなんですよね、基本的に。
録音したリハーサル音源を聴いてるけれどAgesは大音量でドラムの音が小さい、、でもスネアの存在感ちゃんとあります。
予定では本番はブラスを使おうって思っていたけれどメイプルで良いかな?
今度の日曜日、7日は町田のThe Play Houseにて18時からプレイするので良かったら是非遊びに来て下さい〜 -
明日は金曜日、明後日は土曜日じゃないですか!!
Drum recoding from Koichiro Kubo on Vimeo.
ひぇえ〜〜っ!!!
とうとう明日は#501、いよいよデビューライブです。
南林間HIDEAWAYにてどか〜んとやってきます。
お時間ある方はぜひ遊びにいらしてくださいね〜。
いい加減、このお知らせ多いから「またかよ〜」って感じかも知れませんが今回が最後なのでご勘弁を。
#501はベース/ボーカルの村田さん曰く、、ハイスクールバンド・リ・ユニオンだと言ってます。
とにかく!!リハーサルスタジオ以外で演奏するのもお客様にお聴かせするのも初めてです。
どんなサウンドが出てくるのか楽しみにしてください。さてさて。
ライブの話ではありませんがMacやiPhone、iPadの音楽ソフトGarageBandでドラムの録音をあれこれ試しています。
iPhone、iPadで録音する時はiRig Mic Fieldを使ってAppleのコマーシャルみたいに録音するのですが、これだけでも結構雰囲気あるものが録れたりするのでびっくり。録音したものをMacのGarageBandに持って行ってEQでいじればちょっとしたものになっちゃうんです。

Macで録音する時は今のところBlueと言うマイクロフォンのメーカーのSnow Ballと言うちょっとキュートな形のマイクでオーバートップから狙って録ってます。マイクの位置は要研究ですね。
SHUREのマイクのセットは持ってるのでもう少し慣れてきたらオーディオインターフェース手に入れてマルチで録れたらいいな。
現在そんな感じのチープな環境ですが、自分でもあれこれ試してみたいと言うのもあるので、もしもドラムトラックの差し替えとかデモの音源にドラム入れて欲しいとか言う方いらしたらぜひご連絡下さいませ〜。 -
FLATSをラック化した
昨日は王子センターで使ってる僕のFLATSに新たにラック・システムも導入。
もともとのFLATSのベースドラムのレッグと言うかスタンドが摩耗によって固定されなくなり踏み方悪いとどんどん前方に動いてしまって困ってました。
最近の僕がFLATS購入した後にラック・システムに変更されてて良いなとは思っていたんだけれどそんなに使わなかったので買わずにいました。
レッスン会場の諸事情によってFLATSの出番となったのですが、固定されないベースドラムを何とかしなければとあれこれ策を思い巡らせてました。
ここはやっぱり省スペースにもなるしラックの出番だと思い某オークションサイトで見付けて購入しました。
もともとエレドラ用のラックなので付属のバーではベースドラムがマウント出来なかったので今まで使っていたヤマハのラックを用いてセットアップしました。
ラックって使いだすと「ラック故にセッティングがラック(楽)」なのですが、、最初に各楽器の位置決めには頭を使います。横のバーを支柱となるバーの手前に付けるのか、奥に付けるのかと言うところから始まってタムのクランプをどの向き・角度で付けたら良いのか??シンバルホルダーをつけるところによってもバランスが良くないと倒れそうになってりするし難しいものです。
時間をかけて試行錯誤してなんとかレッスン前には叩けるレベルにはセッティング見付ける事出来たし、使いながら微調整もしつつ以前よりも随分と安定感が増し、尚且つ叩きやすくなりました。
しかし、叩く人の体格、イスの高さでセッティングは変わるので万人にOKと言うのは無理だよなぁ。その都度セッティングは調整してもらわねば、、。大きくセッティング変えようとするとラック・システムってその辺が不便。
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なんてこったいっっ!!
自分では持っていないんだけれどZildjianのA Customって好きなんです。
可動先のカノン英語・音楽教室でレッスンはじれる時に楽器のチョイスを任されたのでシンバルはA Customでそろえてもらったんだけれど。カノンがクローズになったのを期に厚木の教室で使わせて頂く事に。
ピカピカなのが良い感じなのでレッスンの後は軽くだけれどシンバル拭き上げてました。
が、昨日、、いつものようにクロスで吹いてたらエッジの部分に引っかかるところが、、見てみれば5センチほど割れ目が、、OMG!!!!!!!!
レッスン中に生徒さんが叩くクラッシュの音があまりサスティーンなくて気になっていたんだけれど、、。
ちょっとショックだな〜。まだそんなに使ってないのになぁ。。
木曜日のレッスン終了時には気がつかなかったんだけれど、、。
割れる時は割れるので仕方ないけれど、、。


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