タグ: drum recording

  • 今日は気持ち良く晴れた日曜日

    昨日は帰宅のタイミングで雨は上がってたけれど帰ってシャワー浴びてスッキリして部屋に戻ったら外が騒がしくて窓から確認したら雨が盛大に降ってました。おまけに雷まで。音から察するに近くではなかったけれど、再び降り出すなんて思ってなかったし、降り出す前に帰宅出来てラッキーでした。

    そう言った小さなツキは沢山あるのに肝心な宝クジやロトは当たらないんだな、、涙

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    今日もレッスン終えた後、少し居残りさせてもらって録音の続きを。

    演奏してると意外やノイズってあるものなんだね、、レコーディングエンジニアの方々はどんな風に処理してるのだろう?自分は気をつけてるつもりだけれど聴き直すとあちこち気になって仕方がないよ。

    今日はちょっと冒険でTom Tomを1つ減らして1Tom Tom、1Floor Tomで。昨日までのテイクと聴き比べてみて今日の方がいいみたいなのでバンドの人達に送りつけてみた。こんな演奏じゃダメだとか言われそうだけど、、。自分の楽器で録ってないし、機会見つけて自分の楽器で再チャレンジも出来るし、、。

    と言う事で昨日までの天気と打って変わって気持ちの良い青空だった日曜日がくれていきます、、。

  • ろくおん


    ここ数回1人でリハーサルしては録音してと言う作業を合間の時間にやってます。
    EAD10使ってiPadのGarageBandに録音です。

    ベースドラムのフープにEAD10のマイクをセットアップするだけとは言いつつもGarageBandの方でもいくつか設定もあり、今日も「あれ?ここにノイズゲートなんてあるのか!」とかいろいろ発見もしてその度に試してみたりとか、、レコーディングも勧めたいけれどまずは使いこなせるようになる事が先決でもあります。
    録音もやりだすと、演奏して録音して聴き直して色々修正したりとかアイディア試したりとか作業が進んでるのか進んでないのかわからない状態ですが、この作業の最たるものがSteely Danだったりするのかも知れませんね。あ、彼らのやってる事からすれば僕のやってる事はハナクソみたいなもんですが。。

  • セルフ・レック


    EAD10とGarageBandでレコーディング。
    ある楽曲のドラムトラックにチャレンジしてました。
    iPadにEAD10繋げてサクッと録れるのは手間かからずでいい。
    仕事でもなく、頼まれたものでもないので自身の勉強も兼ねてのレコーディング実習みたいなものなので、トライしては聞き返しての繰返しです。
    今日はプレスで踏んでるキックでノイズと言うか微妙に音がのるが気になってしまった。
    結局プレスからオープンで踏む事に帰る事で今回のところは解決しましたが、あれは1体なんだろう?ちょっと時間ある時に救命したいものだけど、、踏んで押さえつけてる時に無意識に力が抜けたり踏み込み直したりしてるのだろうか?他に音が乗ってしまったら気にならないのかな? スタジオだとノイズゲートとかけて処置してるのだろうか? その辺、レコーディングエンジニアやってる友達に聞いてみようっと?
    ペダルはいつものdwだったんだけれど、ビーターをフェルトじゃないプラスティックの打面を使ってましたが途中からフェルトにしてオープンで踏んだんだけれど録音されたもの今日聴いた限りではフェルトの方が良い感じの音に思えてたな。
    ま、そんな感じで暫くは実験に次ぐ実験でトライ&エラーしながらって感じで面白がってみようかと思う今日この頃。

  • ドラムレコーディング

    ドラムレコーディングに必要なマイクは最低何本?まとめ | Media Integration, Inc.

    ちょっとYAMAHA EAD10の事が気になってしょうがないクボです。
    ですが、山本雄一さんからメッセージでこの記事を紹介して頂き興味深く拝見しました。
    マイク2本でも良い感じで録音出来るんだよね、、。
    もちろん、スキルは必要だろうけど、、。
    EAD10ならお手軽にそれ一台でまとまった感じで録音が可能だし、セッティングもマイクスタンドの設置や持ち運ぶ機材も少なくて済むのが利点だなぁ。

    もしもマイク2本で録音するなら2inのあるオーディオインターフェイスは持って無いので新たに購入しなきゃいけない。マイクとスタンドはあるので買い足さなきゃならないのはオーディオインターフェイスなんだな。
    オーディオインターフェイスもあれこれ見てると1万円前後から6万くらいまであるけど、さてさて、、。
    先のリンク先で紹介されてるAPOGEE DUETは性能も良さそうだしルックスもいい。値段的にはEAD10買うのと同じくらいになってしまうな、、他にもベリンガーとかなら同じ2inでも1万くらいだったり、、。
    APOGEEのはiOSのデバイスとMac両方で使えると言う良さもあるか、、。

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    録音する目的としては自分の演奏のチェックや曲のドラムトラックのデモやアイディアのスケッチでGarageBandなどに録音する程度。
    現在はBlueのUSBのマイクをMacに繋いでオーバートップから1ポイントで録音してるだけ。
    オーバートップにマイク設置して録るとやっぱりベースドラムが迫力に欠けるんだけれど、これはマイクの位置や叩き方のバランス、マイクの種類でも変わってきそうなので、いろいろやり方を変えて試してみる方が良いんだろうな。

    出来れば持ち歩く機材は減らしたいと言う希望はある。

  • 明日は金曜日、明後日は土曜日じゃないですか!!

    Drum recoding from Koichiro Kubo on Vimeo.

    ひぇえ〜〜っ!!!
    とうとう明日は#501、いよいよデビューライブです。
    南林間HIDEAWAYにてどか〜んとやってきます。
    お時間ある方はぜひ遊びにいらしてくださいね〜。
    いい加減、このお知らせ多いから「またかよ〜」って感じかも知れませんが今回が最後なのでご勘弁を。
    #501はベース/ボーカルの村田さん曰く、、ハイスクールバンド・リ・ユニオンだと言ってます。
    とにかく!!リハーサルスタジオ以外で演奏するのもお客様にお聴かせするのも初めてです。
    どんなサウンドが出てくるのか楽しみにしてください。

    さてさて。
    ライブの話ではありませんがMacやiPhone、iPadの音楽ソフトGarageBandでドラムの録音をあれこれ試しています。
    iPhone、iPadで録音する時はiRig Mic Fieldを使ってAppleのコマーシャルみたいに録音するのですが、これだけでも結構雰囲気あるものが録れたりするのでびっくり。録音したものをMacのGarageBandに持って行ってEQでいじればちょっとしたものになっちゃうんです。
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    Macで録音する時は今のところBlueと言うマイクロフォンのメーカーのSnow Ballと言うちょっとキュートな形のマイクでオーバートップから狙って録ってます。マイクの位置は要研究ですね。
    SHUREのマイクのセットは持ってるのでもう少し慣れてきたらオーディオインターフェース手に入れてマルチで録れたらいいな。
    現在そんな感じのチープな環境ですが、自分でもあれこれ試してみたいと言うのもあるので、もしもドラムトラックの差し替えとかデモの音源にドラム入れて欲しいとか言う方いらしたらぜひご連絡下さいませ〜。

    ちょっと素敵なプレゼントを頂きました。
    クジラがかわいい、、^^
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  • Shure MV15

    shure_mv51
    最近、ちょっとマイクロフォンが気になってるところにSHUREから気になるメールが。
    iOSやモバイル機器、パソコンで使えるマイクの紹介メール。
    ルックスがなかなかレトロで宜しいじゃないですか、、ね。
    いくつかのラインナップの内、興味があるのはMV15で、これちょっとどこかでチェックしてみたいな。。。

    irig_Mic_studio
    これも興味津々、、
    IKmultimediaのiRig Mic Studioも良さげ。
    iRig Mic Fieldは使ってるけれど、こっちは更に使えそうだし。

    価格帯は同じくらいになりそうだな。
    どんな感じで録音出来るのかな?
    iRigの方は先日書いたMicRoomが使えるのはちょっとアドバンテージに感じるけど。。

    いずれにしても、一本、この類いのマイクロフォンがあったらあれこれ重宝するのは間違いない。

    ま、これも、、そのうちか。

  • 頭悪過ぎる自分 ( ┰_┰)

    iPad_forScore
    本当に出たんだね。iPad Pro。
    そしてiOSもどんどん進化していく印象。
    いずれMacも必要じゃなくなってくるんじゃ?
    それにしてもiPad Proだったら楽譜が尚良い感じで見れるようになるね。
    今のiPad Airで横にして2ページ分を表示させると結構小さくなってしまうんだよね。まぁ、見えないレベルではないし慣れてるので良いんだけれど万が一、一度iPad Pro使っちゃったら戻れなくなりそうだ。
    iPhone6 Plusからその他のサイズのiPhoneに戻れないように。
    ま、iPadは今年買い替えたばかりだし(そうは言っても既に半年使ってる)買い替えはしない。今のを使い倒すのです。

    先日充電しなくなってしまった古い世代のiPad。
    なんとケーブルがダメだったみたい。
    他のケーブルに変えてみたらちゃんと充電してくれた。
    もうちょっと自宅で活躍していただこう。

    Blue_Snowball
    それでだ。
    自分の覚えの悪さ、頭の悪さに本当にがっくり、、
    昨日はMacBook ProとBlueのマイクロフォンをもってスタジオ行ってレコーディングと思っていたのだけれど十分に納得いくくらいテイクを録れるはずだったんだけれどトラックの入力レベルの調整するウインドをどうやって出すのか分からなくなりダイブ時間をロスしてしまった。
    GarageBand入力レベル
    この間も同じ事で悩んで見つけ出したのに、またすっかり忘れてしまって。
    ネットで検索したら出てくるんだけど古いバージョンでの解説で役に立たず本当に困った。
    結局、時間もなくなってしまい3テイク録るのがやっと。
    本当はマイクの位置も変えてトライしたりしたかったのに、、、。

    夜は#501のリハ。
    こっちもコーラスが上手く出来なくてメンバーに迷惑かけてる。
    歌うって本当に難しい。
    ハーモニーカッコよく決めたものだけど。
    そうは言ってもだ、、だんだんコツが分かってきたんだけどね。
    録音したの聴くとまだまだだなぁ。

  • GarageBand、MicRoomのアプリの切り替え

    iRig Mic Field

    GarageBandネタは続きます、、

    GarageBandとMicRoom間はアイコンのタップで行ったり来たり出来るですね。#Apple #GarageBand #MicRoom #IKMultimedia #DTM #recording from Koichiro Kubo on Vimeo.

    GarageBandへiPhone、iPadでレコーディングする際はIK Multimedia社のiRigMic Fieldを使っているのですがレコーディング時はMicRoomで行います。
    GarageBandの画面からMicRoomの画面にその都度切り替えるのに今まではホームボタンをダブルタップしたりiPadだ3本指でスワイプしたり切り替えていたんですが、、なんの事はない!!Sourceのアイコンをタップすればアプリを切り替えてくれます。
    レコーディングする時は何回も行ったり来りするので特にiPhoneで録音している時には面倒くさいって思っていたんですが、この方法のお陰でストレス・フリーでアプリ切り替えが出来ます。

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