タグ: drum accesary

  • 今夜は西麻布です!THE 49ERSです!!

    あちゃ〜、あっという間に5月も終わりか、、
    早いね、本当に。

    と言う事でですね、、今夜は西麻布Night TrainにてTHE 49ERSのライブでございます。
    今日はいつもと違った雰囲気になると思います。
    楽しく演奏しますので請うご期待!!
    お近くにいる方ぜひフラリと立ち寄ってソウルミュージックを肴においしいお酒でも飲んでってください(* ̄∇ ̄*)v

    詳細はこちらオフィシャルサイトへ
    THE 49ERS on the web — 5月30日(土) 西麻布 Night Train 19:00 ~  3 stage (入れ換えなし)…

    THE 49ERS OFFICIAL FACEBOOK PAGE

    dw6000_dammer

    dwの新しいMDDと言うペダルが欲しいには欲しいのですが、相変わらず今使ってる6000のペダルも大好きです。
    ビーターにはDammarの四角いのがお気に入り。
    シンプルなだけどすごく自分にフィットしてるんだよね。
    それから5500TDと言う2脚のハイ・ハット・スタンドも!!!
    この味を知ってるのでリハスタ等で借りる踏み味の悪い、言うことの聞かないハイ・ハット・スタンドは苦痛で仕方ない。

    今夜のNIGHT TRAINでお借り出来るのがSONORらしいのでちょっと楽しみだなぁ。
    元気に叩いてきます。
    宜しかったらぜひお出でくださいまし。

  • Gretschi T-Shirt

    Gretch_Tshirt
    金曜日のレッスンで生徒さんが着ていたGretschiのTシャツ。
    しかもGretchドラムのやつ。
    聞いてみたら案の定、UNIQLOの企業コラボときた。
    これは買わなきゃと言うことで早速昨日UNIQLOでゲット。
    昔、SABIANとのコラボものあったな。
    GretschiにしてもSABIANにしてもユーザーじゃないんだけどね(笑)
    一応ドラマーとしては買っておかねば、、的な。

    1枚1500円で2枚買うと2500円になると言うキャンペーンをしていたのでまんまと策略にのって差し上げました。
    もう1枚はPENTAXのコラボ。
    PENTAXは家に壊れた一眼レフが眠ってるけど、これも使ったことがない。
    でも、これからの季節Tシャツは欠かせないので購入は正解でしょ。

    puresound_snarewire
    さて。
    ちょっと前にメインで使ってる14″ X 4″のスネアのヘッドをトップ/ボトムをASPRで交換してスネア・ワイヤーをPURESOUNDに交換しましたが、なかなか良い感じで気に入ってます。
    ボトムは同じくASPRのコーテッドタイプのものから普通のクリアのやつに変えてみたんですが、こっちの方が個人的には好きだしヴォリュームも出るような気がする。
    スネア・ワイヤーもいまのところ音的には問題は感じてない。
    今までのdwのワイヤーよりも好きかもしれない。
    ただ気をつけないといけないこともあるにはある。
    ワイヤー止めてるベルトがクリップピンで着脱出来るのが便利だとは思うのですが、扱いを気をつけないとソフトケースなどからスネアを取り出す時にクリップが引っかかったりするし、クリップがずれてワイヤーが均等にヘッドに密着しなくなる事がある。
    ちょっと扱いに気を使わないといけない事もあるけど、サウンドは概ね満足してる。
    このスネア・ワイヤーは他のスネアでも試してみたいと思ってるくらいです。

    bonzo_book
    そういえば昨日、こんな本を見つけちゃった。
    買わなかったけれど、激しく気になります。。

  • 新しいスナッピーを試す

    PURESOUND SNARE WIRE
    昨日のレッスン、木曜日のアミ本厚木は今月から18時クラスに2名のニューフェイスが加わって少しに賑やかになってきた。
    小学1年生と、中学生のボーイズだけれど年の差なんてなんのその!!意外といい雰囲気でレッスンが進んでます。
    7月に発表会があるのですがドラムのクラスはドラムのデュエットのアンサンブルで参加してもらおうかと思ってますが、みんな参加してくれるかな?

    で、ドラムのネタです(爆)
    メインのdw 14″x4″のCollector’s Maple Snareのヘッド交換をしました。
    今回もASPRをチョイス。ST-250Cと言うコーテッド。もちろん、R・C・Cのロゴプリンと入り!!!
    スネアサイドもASPRで。
    そしてスナッピー(最近ではスネア・ワイヤーって言うの?)をPURESOUNDのを試してみようかと買ってみました。
    ワイヤーを止めるのはベルトのタイプなのですが、スナッピー・コード用に両端に穴もあるのでコードが良い人は選ぶことも出来ます。
    買う時にあれこれ調べてて知ったのですがワイヤーとベルトはピンを抜くだけでワイヤーだけを外すことが出来るのでスネア・サイドを張り替える時にはちょっと便利だと思います。
    肝心の音はまだこれから使ってみて判断しますが、昨日ちょこっと叩いた感じでは悪くはないと思ったな。
    dwのTrue Tone Snare Wiresをあまり評価していなかった人がPURESOUNDを良く評価していたので興味を持ったのだけれど、僕自身はTrue Tone Snare Wiresをイマイチとは思ったことがなかったけど、そんなに言うならと思ってチャレンジなわけです。
    dwのドラムはChamber Matchingと言ってシェルのピッチが書いてあるんです。
    僕のこのスネアは”B”になってて、外す時にボトムのピッチ調べたら”E”になってました。
    今回はもうちょっと張って今までより上の”E”まであげてみました。
    逆にバターは今までより少し低めのテンションでミッドを強調した感じで、結構良い感じ。早く現場で使ってみたい!!
    クリスピーなサウンドも嫌いじゃないけれど少し緩めの太くて暖かめのサウンドが基本的に好きなんです。
    その割には4″なんて薄めのシェル選んでたり理解に苦しむ方もいるかもしれませんが(笑)
    でも、そのくらいのピッチで長くキープするのは難しくて使ってるうちに鳴りが無くなってきて気がつけばピッチが上がっていったりするんですよねぇ。。。
    鳴りが無くなったらちゃっちゃと新しいヘッドに交換出来たらいいけど、そうは行かないし、貧乏性の僕には勿体なくて出来なかったりです。

  • 新しいイス買ってもいイッスか?

    drum Throne
    けちってる訳じゃないんだけれど自室で使ってるドラム・スローンは10代の頃に買ったこの脚のタイプ。
    僕がドラム始めた頃ってまだこのタイプのスローンが多かったんだよね。
    中学の吹奏楽部でもこれだったしドラムスクールに通い始めた頃も教室で使っていたのは最初はこのタイプだったような、、気がする。
    今となっては安定性もないし座り心地が良いとは決して言えないけど、畳むと今のモデルと違って軽くてコンパクトになるのは魅力的?
    スタンドケースから出せばちゃんとしたのあるんだけれど、、使うときにケースに戻すの忘れて出かけちゃうのが怖くて何となく出せない。
    そんなこんなで近いうちに新しいの買うかなって思ってます。
    買うならやっぱりRoc-n-Socかね〜?

  • こりゃカッコいい!!

    #9stickbag
    ドラムスティックケース/バッグ専門店「#9」

    壊れちゃったスティックバッグの修理を出さなきゃと思いつつもネットで検索してみると日本国内でもレザーのスティックバッグをオーダーメードしてる会社や職人さんがいるものです。
    ちょっとこれはかっちょいいなと思ったのは上の写真のやつ。
    僕には全く似合わないけれどぜひ清藤羚之さんに使って貰いたいと思うけれどプレゼントするにはちょっと高価過ぎる(爆)

    しかし、探してみてもなかなかこれだと思うようなバッグはないものです。
    ここは自分でデザインしてみるか?!などと野望を抱いてみたりして、、、(ホントかよ?

  • 買い直した、、

    shimonband

    日曜日は去年12月にSeed Shipで一緒に演奏して以来の下須万里子ちゃんのリハーサルでした。
    今回から万里子ちゃんはアコースティックギターからストラトキャスターに持ち替えてます。
    そして妙於ちゃんがベースで参加してくれる事になり、まずはバンドの土台からしっかり組立作業です。
    以前にもエレクトリックな編成でもやってたけれど、改めて始めてみたら結構良い感じなんですね〜。
    この形でなるべく早くライブをやってみたくなってます。

    そして僕はと言えばここのところdwの14″x4″のメイプルスネアから久しぶりに14″x5″のメイプルに変えてみてます。
    ヘッドはFiberskynを使ってるんですが、良い音なんだけれどちょっと飽きてしまい暫く使っていませんでした。
    先週暫くぶりに使ってみたらなかなか良い音で4インチには無い音の奥行きとかが心地良くて使いたくなった次第。
    同じCollector’s Mapleで同じフィニッシュ、1インチの違いだけれど全く異なるフィーリングで面白いんですよね、、。

    

    有名なStick Controlと言うテキストの姉妹本(と言う表現で良いのかな?)でAccents and Reboundsと言います。

    ちょっと訳あって新しいのを買いました。左のオレンジのが30年以上前に購入したもの。青いのが新しいやつです。知らないうちに色が変わっていたんですね。この本を手にするのも久しぶりでちらっと最初の方を開けたらJoe Morelloさんの写真とか、、あったんですねぇ、、(汗
    買い直した訳は、、あれなんで、、また今度(爆)

    ネットでちょっとある奏法の事調べ出したらあれこれ面白いウェブサイトを見つけちゃって昨日書き始めたこのポスト書き始めたが進まなく今日になっちゃいました。
    まだまだ学ぶ事は目の前に山となってそびえ立ってる感じだけど毎日こつこつとやって登って行かねばいかんですな〜。

    あ、Steve Gaddの新譜が本日発売だね〜。
    昨日出荷の連絡がタワレコからあったような気がしたけれど(をいっ
    楽しみだね〜。

    Amazon恐るべし!!ダウンロード版もあった!!

  • KickPort

    以前から一度試してみようかなと気になっていたんですが。
    こんなにも変わるのなら使ってみようかなと言う気持ちになります。
    KickPort


    スネア、タム用もあったとは。

    IMG_4467
    で、やってしまいました。
    先日の仕事でアンコール、最後の曲の〆の一発で右手人さし指をタムにヒットしてしまったです。
    最後盛大にかき回してる時に照明さんがフラッシュを炊いてくれたのですが、すっかり距離感を失ってしまったようでこのような事態に。
    借り物のセットで、今回はあまりセッティングをいじらず叩いていたもミスの要因かもしれませんが、、こんな事演ってるようじゃ僕もまだまだでございますね、、、
    4日経ってようやく少し傷みも引いてきた感じですが当初は血がなかなか止まらず、ズキズキと痛みが続き散々でした。
    とは言ってもスティックは問題なく握れてるので良かったのですが。

  • 気になるのはMDDのハイ・ハットスタンドとPower Stroke 77

    NAMM 15の動画がYouTubeにいっぱいアップされてて凄い事になってるんですが、、 (笑)
    ちょっと気になってて詳細が知りたかったのがdwのダイレクトドライブのハイ・ハットスタンドですな。
    アメリカの有名なドラム雑誌Modern Drummerが現地からレポートしてるのを見つけました。
    MDDのドラムペダルと同様に箇所毎にチューニングキーで調整できるようになってる。
    ボルトを緩めるのではなくてチューニングキーで可変するのが良いですね〜。
    ドラムペダルと同様に自分好みにするには時間は有するかも知れないけれど好みのポイントが見つかったらバッチリそうです
    。後は踏み心地はどうなんでしょうね?試してみたいです。
    それからハイ・ハットスタンドのクラッチが良さそう。何でもない小さいパーツですけど意外や大事ですから。


    それからREMOから新しいヘッド。
    POWERSTROKE 77とPowerstroke 3 Black Dot Drum Heads
    POWERSTROKE 77の方はコーテッドとクリアがあるみたいですが、コーテッドの方は一度使ってみたいな。
    動画ではThomas Langさんなどがデモってる映像があるけど、はっきり言って分からんです(爆)
    これは実際自分で購入して自分のドラムで試してみないと。

    MDDのドラムペダル、、通販で有名な千葉の某楽器屋さんでは随分と安く売っておりましたよ〜。
    あ、僕かってませんけどね、、。

    火曜日に教えてる教室で訳あって僕のFLATSをレッスンで使ってみてます。
    スネアはどうにもこうにも好きにはなれませんが、キックとタムは意外と音好きです。
    しばらく使う用途もなく自宅で眠ってましたがまた使ってあげる事が出来て良かったなと思ってます。
    え?FLATSって何?ですか(笑) では、昨日のレッスンでポストしたVineの動画でどうぞ。

  • 割れてた、、

    自宅ではいつもクリックはRY30と言う今となっては古いYAMAHAのドラムマシンを使ってるんですが、最近練習環境を再構築中でまだ今までの環境に戻せていなくその間RY30よりももっと古いDr.Beat DB66と言うのを引っ張り出して使ってます。
    普通にメトロノーム的に使うのであればわざわざドラムマシン使わなくてもこれで十分なのですが、、
    今朝使おうと思って電源スイッチのスライダーを触ったら、、と言うかもう割れてた。
    プラスティック部品だし、もうきっと劣化しちゃっていたんでしょうね、、きっと寒さで割れちゃったんだと思います。
    瞬間接着剤で固定出来るかな?
    まぁ、スイッチは問題なく動くからこのままでも良いと言えば良いのだけれど。

    それにしても昔のこう言った物って丈夫だなぁ。
    このDr.Beatは一度液晶壊しちゃってるし、電池のコードも直してもらってるんだよね、、。
    30年経っても完動するって素晴らしい。

  • Xymox percussion

    Instagramでは結構ドラマーをフォローしてるのでお勧めにドラム関係,ドラマーが出てくる。
    その中でXymoxと言う(たぶん)マーチング・ドラマーの為の練習パッドを作って販売してるメーカーのアカウントを見つけたんですが、見ていたらそこのパッドが気になって仕方なくなって(笑)

    Xymox instagram
    Xymox website
    注文時にあれこれオーダーが出来るみたいです。
    ヘッド、フープ、シェル、ボルトまであれこれ組み合わせて個性的なパッドが作れるのも面白い。
    たとえば、、僕なら、、
    xymox_my_custom
    こんなふうに。  ええ、、っと、、趣味悪いっすか??
    とまぁ、気に入ったカラーリングに出来るのはいいじゃないですか?

    いろいろとネットで情報収集してたらJim Johnsonさんの動画が沢山出てきてこれまたハマって見入ってしまったり。
    あれこれとXymoxのパッドの紹介してる方の動画も観てましたけど、、今日はこれを貼っておきます(爆)
    このねぇさま、、いいっす。雰囲気が(そこかっ
    Michael Jacksonの曲に合わせて叩いておりますです。


    この方Stephanie Vasilakisさんとおっしゃるのね、、

    しかし、こう言った人達の演奏は僕はあまり観る機会もなくて良く知らない世界だったりするのですが、じっくり観てみると刺激を受けます。

    ウィキペディアでドラム・コー(drum corp)を読んでみたらビックリしたことが。
    日本でドラム・コーが導入されたのは徳川時代でオランダ海軍に指導してもらってスタートしたんだそうです。
    もともと軍隊の歩調合わせのためのドラムで通信手段のラッパ、と言うのがドラム・コーの始まりなんです。それが今日には芸術的なものにまで発展してきた訳だね。

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
始めてみよう